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再びの苫小牧(^▽^)/そして再びのホッキカレーみんな一緒ね💚💚💚目当てのカレー屋さんがなんとお休み!残念。。市場近くのカレー通りは2棟あって、ぐるぐる巡ってやっと決定1人1品注文しないといけない決まりです。🚙🚙🚙食べ終わったら毎度の如くお昼寝タイム夏空、夏雲が浮かぶアツアツじりじりなお昼です。夏の苫小牧の海辺です。
風速が強いで有名な襟裳岬この日は穏やかで強風感はなかった。「日本の灯台50選」にも選ばれている灯台です。風の館からスグガッチリした道標です。ゼニガタアザラシの観察ができる宿せっかくなので突端近くまで遊歩道を歩いてお散歩直でアザラシちゃんをウォッチです晴れ間が出るとじんわり汗ばんでくる。今回は北海道最北端、そして最南端!!中々な旅です(笑)旅も後半戦だなと少し淋しさも。アザラシウォッチング👀そして再びの襟裳岬何だか統一されていないようで、奥の方にも道標が
どーも!ブログを更新しようと思っているのですが、みんなのブログを読んで満足して、結局いつまでたっても更新できないNo.1です!主に、『音楽と家族をこよなく愛するダンディなおじさま』『日常の小さな幸せを涙あり笑いありでお届けしている4児のママさん』『ピアノやお花に心躍らせ、目の手術で大変だったのに前向きで明るいお姉さま』この人たちのブログを読んでるとお腹も心もいっぱい、ほっこりしちゃって自分のブログを更新するのを後回しにしちゃいます。みんなのブログで共感し、新たな発見をし、良い刺激
襟裳岬「風の館」-公式ウェブサイト襟裳岬と言えばゼニガタアザラシの生育地です。あと風速10メートル以上の風の吹く日が、年間260日以上もある、日本屈指の強風地帯その襟裳岬にある風の館に立ち寄りました。展望デッキからアザラシちゃんを双眼鏡で観察岩と同系色だからよく見ないと分かりづらいけど、いたいた!わーちょっと見れてうれしい。それから館内で1番の人気コーナー。風速25メートルの風を体験山を歩いていてもそこまで体験出来ない。記憶では去年登った十勝岳
晴天が続く仙台です。気温は25℃超え祭り日和シニア前期パパ☆ママの挑戦・・60代前期シニアむけて・・▼MISSION184:2026.05.17仙台青葉まつり神輿担ぎ参加してみた。▼3月の広報誌に「仙台青葉まつり参加案内」を発見、見てみよう早速QRコートでアクセスです。様々な参加案内があり見つけたのが、仙台・青葉まつり「政宗公神輿渡御【神輿担ぎ手】【供奉者(旗持ち)】募集要項があり、思ったらやってみよう、ダメ元で申し込みです。▼4月上旬
腹痛からの脱水症状そこを脱したと思ったら・・いきなり耳鳴りがはじまった。キーーーン最初は耐えられたけど、このキーーーン一時間も鳴っていると居ても立っても居られなくなる感じ。発狂したくもなる。キーーーーーーーーーン「腹痛耳鳴り」「脱水症状耳鳴り」検索すると出てくる出てくる。また神経麻痺!?ホント困ったものです。。元々三半規管が弱いのは分かっていたけど。ちなみに以前出ていた「尺骨神経麻痺」は治りました。それも先生が言った通りピッタリ二週間で///キーーーーーーー
幸福駅・愛国駅|愛の国から幸福へ日本語|帯広市ホームページ十勝北海島夏旅山登りメインですが、観光もしています。トムラウシ山を断念したので帯広に向かい、そこから海岸線ドライブとゆきましょう。昨年近くを通って気になっていた「幸福駅」に立ち寄りました。北海道は帯広です。ココ👆「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで1970年代に大ブームとなった駅です。レトロ感溢るる「こうふく」の文字昔ながらの雰囲気がまたよいわね。以前会社の人が幸福駅で撮った写真を見せても
まだ不調である。。油断してカツ丼を食べたからかな?家に帰ったら卵のお粥でも食べようかと思っていたのに、ついつい誘惑に負けてしまった。で・・また夜中におなかが痛くてトイレに駆け込んだ。そして今朝もまた毎度の如く5時に目覚めトイレ再び6時にトイレ赤玉効果って言うより、腸内環境の方かも?常備してあったビオスリーを飲んだら、何とか大丈夫そう。テン泊でいかにキンキンのビールを飲むかなんて検索している場合じゃなかった。「どうなの?」って聞かれて「水」って会話出来るって
いきなり眠気がやってきた。お昼休みは消灯でその影響もある。ランチより眠気そのまま突っ伏して寝る。おでこに跡がつくわと思ってもどうすることも出来ない睡魔睡眠不足なのかもしれない。ほんの10分、15分寝ただけでスッキリ!そして今週末のテン泊について考える。相手の希望を叶えてしまいそうで・・私的にそれを嫌がってもいない。テントの中から満天の星空を眺める(手をつなぎながら)←ココ。。男子ってロマンチストなのかなといつも思う。それに乗ってあげるは全然よいんだけどね。「幸せ」って言
会社で上長と会話していたら、その先で手を振っているコがいた。社内のムードメーカーな男子です。どこにでもいる人付き合いをそつなくこなすコっている。「何かあった?」「終わったら席に寄って下さい」会話終了後立ち寄ったら「飲み行きましょう」でもそれは無理は話で・・その日は残業確定日それは相手も分かっていることだけど、あえて声がけするってヤツ周りもそれは無理でしょって反応だったけど、そういうのってなんかうれしい。と言うかまだこの歳でも誘われるぞと(笑)飲みに誘われるって文化はまだうちの
8/8夕方の便で北海道に着いて、利尻島(利尻山)、ニセコ(羊蹄山)と巡り、8/13北海道夏旅5日目です。お昼前に下山して振り向く羊蹄山いつも思うのはさっきまであの頂上にいたんだよなってこと。途中名水をGET羊蹄山近くの日帰り温泉でスッキリして、さてどうする?例の悩みの「トムラウシ山」次の日の天気予報的には色々見るが晴れより曇りマーク晴れ時々曇りと言うより曇り時々晴れで雲多めかな。さてどうする?体力的には利尻山も羊蹄山も問題なく、余力はある。北海道と言えばジンジンジンギスカ
いきなりおなかの調子が悪くなった。会社の人も先週から腹痛で、在宅勤務に切り替えて自宅療養まずお風呂を出た時に違和感を感じた。半身浴を長めにしたから冷えたかな?いや夜ごはんのチゲ鍋が効いたかな?真夜中に目覚める。。おなか痛い。。ポカリを飲んで再度寝るもまた4時頃目覚める。おなか痛い。。再びまた目覚める。。ヤバ!!おなか痛い。。赤玉を飲んで寝る。いつもの時間に起きるが身体がダルイ。二度寝、三度寝してまたまたトイレ・・おなか痛い。。出勤出来るのか不安になったけど、何とかい
羊蹄山は色々なコースがあります。ここも分岐ハート形?💚熊型?🐻登ってて熊の気配はなかった。いないとは断言出来ないけど。トムラウシあたりはいるだろうな~北海道🐻熊問題🐻かつて小屋が建っていた跡地が外輪山にあった。現在は基礎だけが残っている。この場所だと結構風当たり強かったんじゃないかな?避難小屋について|羊蹄山情報|観光|倶知安町9:10さてお鉢巡りしたので下山です。まだ9時です。時間を見ると夏山に来てるなって実感です。今日も暑くなりそう。一カ所ガ
羊蹄山火口縁をぐるり一周お鉢巡りです。洞爺湖方面の写真を撮ってお友達に送る。コロナ渦の時に何度か旅した洞爺湖想い出の場所です。ちょうど春先に旅した時の羊蹄山は真っ白でその姿に圧倒された。にこちゃんとてもダイナミックな景色お盆休みなのに人が少ないのは北海道ならでわ。岩々しい火口口岩場をアップダウンしながらのお鉢巡りです。特に危険箇所⚠なくゆるりと一周雲がどんどん沸き立つ。もくもく。羊蹄山は山頂を中心に断続的に噴火活動があった。約4000年前の
気持ちが安定していると日々何事もスムーズである。いや・・そんなこともないか。でもココロ乱されている状態よりよいわけで。「幸せ」って言葉にすることがあるのか意識したことがなかった。あー幸せ!例えばアツアツの温泉に入っている時に出る?美味しい物を食べた時に出る?自分が体験して感じる出来事に対しての満足感一緒にいて幸せ!って言葉で言われると不思議大ゲサ過ぎない?「幸せな人って自ら幸せって言うかな?」「それはひねくれてるよ」って言われた。そう?(汗;)確かに真っ直ぐではな
トムラウシ山は昨年近くまで行ったけど、ちょっとビビリの山である。そう集団遭難の場所で有名だからです。昔の事例ではあるけど、そのノンフィクションを読んだ時は衝撃だった。トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか(ヤマケイ文庫)Amazon(アマゾン)札幌へ向かう道中トムラウシ山に登るかを考える。途中百名山を制覇した山友達にメールして情報収集ベテランの人からはかるく「全然大丈夫」「単独行の方が自分のペースで行けるからよいと思うよ」「泥仕合になるよ」との注意喚起も。今回メ
木陰でちょっと一休みして甘い物チャージとても平和である。何だかいつもお天気当てるなと。昔の「雨オンナ」と言われて頃が遠い・・(笑)横目で見るとこんな感じ。夏場の状態がよく分からないが冬の方が歩きやすいとは思われる。下から見上げた根子岳は結構な急登に見えた。四阿山と根子岳との間の平地は夏場だと水場になり結構大変らしい。スノーシューをそのままで登り始める。結構な傾斜があり、一旦リフトをおろして登る。事前に聞いていた危険箇所は一カ所確かに木の枝がなければちょっと危うかった。
島根県にあって、夕焼けは特別な意味を持つ。夕焼けは、あの世とこの世をつなぐ印であり、畏敬の一念で願えば、叶う確率が高いといわれる。それで、今から20年前に、マッチョ系男のシゲが、白崎くんと、高田馬場出身の万年アダルトチルドレンの高田の馬鹿、そして、小太りで背が低い、嵐山崑(あらしやまこん)を連れて、岸壁に祈りに来た。まず、白崎くんが夕焼けに、「たくさんの感謝とたくさんの愛情に恵まれますように」と祈った。シゲは白崎くんの祈りに喜んだ。次に高田の馬鹿の番になった
晴天が続く仙台です。マラソン日和となりました。シニア前期パパ☆ママの挑戦・・60代前期シニアむけて・・▼MISSION183:2026.05.10仙台国際ハーフマラソン_ボランティア編▼60歳からのボランティア活動をしてみよう。▼↓参加したのは↓=仙台国際ハーフマラソン_車いすの部=「一般の部」ではなく「車いすの部」に参加です。▼開催前に説明会があります。大会運営マニュアルより大会当日の概要説明を受けて注意事項やスタッフスケジュールの確認
那須岳は日本百名山です。今年の山候補に入ってなかったけど、GWお天気見て行ってみようかな?実家から近いから「いつでも行ける」と思っていた。
7:58羊蹄山(1,898M)約3時間半の行程でした。少し巻いたかな。単独行だとついつい負荷をかけてしまう。休憩しておにぎり二個目です(笑)着いた時は先行で数人がいて挨拶、気づいたら貸し切りになっていた。富士山に似た円錐形の美しい山容から別名「蝦夷富士」と呼ばれる。先日の利尻山もそうだけど、日本人は富士山が好きよね。お鉢巡りを半円途中にあった石積み羊蹄山火口縁から何枚か撮る。ヘンな影絵場所によってこんなダイナミックな景色が広がる。等間隔で歩いている人
羊蹄山-YAMASTA悪天候で断念したトムラウシ山正直ホッとした自分がいた。ってことで移動してニセコまで来た早朝気持ちを切り替えて羊蹄山に登ることにしました。羊蹄山は何度も見ていて山容が素敵で登りたいと思っていた山お天気もよくて、昨日のトムラウシ山の小雨模様とは真逆早朝スタートです。4:325:095:24??たまに何のために撮ったか分からない写真がある。5:355:54登り始めて一時間半ちょうど中間ってことで休憩です🍙利尻山に続きま
稚内フェリーターミナルから札幌を目指します。内陸ルートはもったいないってことで、海岸線を行きます。お天気もよく最高なドライブ日和道道106号線~国道232号線オロロンライン何だか癒される名前です(笑)とにかくバイクが多い!ツーリングが最高な直線が延々と続きます。前を行くバイク2台はバイクとすれ違うたびに手を振っていた。あまりにも多くてずーっと振りっぱなし。大変だけど、テンション上がっているのが見ていて分かる。すれ違う相手側も対応が色々で、中には両手を振り返すバイカーもい
先日ツーリングでお台場🏍たまに思うことがある。いつかこの関係も終わってしまうのではないか。それもこっちの意志ではなく相手側の意思で。そこにはモヤモヤが含まれている。人間の感情なんて一時のものでもあるし、継続するとは限らない。ホント不思議なもので燃えあがった感情はいつしか消えてゆく。もちろん消えないで継続している場合もあるのかもしれない。そう思う瞬間って自分の感情は相手の上の立ち位置にいる想定で、想いは図れないけどそれを実感して傷つく自分が存在する。初心の頃を思い出す儚さかな。
仙台は風の強い日が続きました。5月5日以降天気は良さそうです。シニア前期パパ☆ママの挑戦・・60代前期シニアむけて・・▼MISSION182:【気持ち満足!!トマト・トマト&フラワー鑑賞はいかが】▼思ったら行ってみよう。こんかいお邪魔したのは↓せんだい農業園芸センターみどり社観光農園【トマト狩り】==GW突入です。==▼子供が小さかったころは、前半は家内の実家に遊びにいって、いとこたちと湖畔公園や近くの海浜公園ピクニック思いっきり遊び
帰りも夏空の下、デッキからの風を受けて海を眺めながらのフェリー旅ホント利尻島よい島でした。こういう完璧な旅の場合再訪したいとは思わなくなる。逆に悪天候の度の場合に「また来たいな(再訪しないと)」今後の予定はお天気次第でトムラウシ山お盆最終日、函館着の旅です。
先日推しと飲んだ際に始終話題に上がっていたのは仕事のことだった。それは同じ部署ってこともあり、双方ほとんど絡みがないからだと思う。絡みがない分情報連携が取れてなくて、人間関係の思いもナゾな部分があった。見た目が穏やかな好青年中身はそうかと思えば意外や辛辣で。これは別のコから聞いていたことと合致した。ただその辛辣さが嫌いとかそう思うレベルではなく、正直なんだなと印象見た目のは穏やかさがカバーしているように見えるがそうでもない。部署内の人間関係が全て上手くゆくハズはないわけで
人は極度な緊張状態にあると、どこか落ち着きなく、目線はきょろきょろと彷徨い、なんなら涙目になって、顔も紅潮してきて、今にも泣きそうに見えた。この話題ってタブー?そう思わせる目線帰り道の足取りが重かった。
利尻島とお別れです。もう思う存分満喫しました(^▽^)/今日も快晴(毎日快晴)🚢🚢🚢フェリーの待ち時間に港の目の前にある岬へ登る。ゴロゴロ石が意外と難お花畑で一息またここも人がいない・・(笑)利尻山はかくれんぼ広がる鴛泊の町並みや利尻島の周りを囲む真っ青な海など見渡す。日本の観光地あるあるチャリーン¥ちょっとした急登で一気に岬の頂上へ。ペシって由来は何だろう?アイヌ語で「大きな崖」という意味らしい。ペシ岬(93M)フェリーが見える。あのフェリーの
ちょっとしたパターンに気づく。目線はそこにゆきつき納得大きな期待まではないけど、かすかな期待はあるわけで、それが砕かれるとシーンとした感じで心が冷たく静かになる。目の前にいる人がどんな人かを観察する。察知能力は備わっている。しかし都内でクルマ持っている人は強いと思う。ご近所の友達を大事にしないとね。何とはなしにつながってる。やはり至極まっとうな人です。どんな魅力ある人でも週末の目線はそこだけ。打たれ強くてのほほんとしているところがよき。