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みなみ北海道最後の武士(もののふ)達の物語北海道車中泊旅の途中、見かけました。こんなモニュメント。こういう展示物。それをふと思い出して、土方歳三さんの転戦の跡ならば、他にもあるはず…と調べてみた。https://boshin150-minamihokkaido.com/みなみ北海道最後の武士(もののふ)達の物語-戊辰戦争終結150周年記念-ThecivilwarofTheLastSAMURAI/函館・みなみ北海道時を紡ぐ歴史が繋ぐみなみ北海道の歴史を
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【五稜郭の上水道と函館氷】登場人物/中川嘉兵衛備前の喜三郎設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進により、江戸無血開城、東北戦争
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【箱館の救出と一本木関門奪還のため、五稜郭を出撃】登場人物/松平太郎ジュール・ブリュネ伊庭八郎土方歳三大鳥圭介設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【旧幕府脱走軍蝦夷地を平定、仮政権を樹立】登場人物/榎本武揚永井玄蕃甲賀源吾荒井郁之助設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【徳川幕府の箱館奉行から新政府の箱館裁判所・箱館府へ】登場人物/清水谷公考井上長秋堀真五郎小野淳輔岡本監輔甲賀源吾荒井郁之助設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【開港場箱館の象徴、五稜郭の完成】登場人物/杉浦兵庫頭誠小出大和守松岡徳次郎設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進により、江
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【蝦夷地経営の拠点五稜郭築造】登場人物/武田斐三郎中川伝蔵代人伊兵衛松川弁之助設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進に
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【激動の箱館戦争、戊辰・己巳の役】登場人物/榎本武揚榎本対馬黒田了介設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進により、江戸無血開
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【幕末維新の激動戊辰戦争】登場人物/大鳥圭介土方歳三設置場所/特別史跡五稜郭跡住所/函館市五稜郭町44▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進により、江戸無血開城、東北戦争
なんちゃって~トライアスリートペガサスで~す♪IRONMANみなみ北海道トライアスロン本チャンまでの過ごし方???ま、興味が無い人は見なくていいですが、本チャンに参加した人、今後参加したい人の参考になるようにしたいと思ってます。木曜日の出来事は、準備編その1になり、その2は12日金曜日から13日土曜日までとなります。12日の朝は、ペガサスの姉ちゃんと朝食です。▼KingBakeさん、チョイ有名店です。▼モーニングです。パン・コーヒーお代わり自由なんですよ♪
《このブログ最初の記事①はこちら↓》『ぎりぎりアイアンマン日記2025①【エントリー・トレーニング編】』2024年みなみ北海道大会の「バイク162km地点4分オーバー」でカットオフ、つまり時刻制限でリタイアとなってから3か月、まだ悔しさが残る12月16日に202…ameblo.jpぎりぎりアイアンマン日記2025⑩【ラン後半~フィニッシュ編】《28km地点》2周目の終わり、おそらくぎりぎりアイアンマン共通の「いちばんつらい地点」だと思います。ゴール地点の隣にパーソナルニ
バイク8:08:48、平均時速22km/hバイク最終カットオフ時刻17:30に対し、到着したのは16:48でした。ここからは未知の世界、「T2」と「フルマラソン」達成感とアドレナリンに満たされている中でトランジション。しかし着替え用テントまで行く気力は無く、並ぶバイクに隠れてサイクルパンツを脱ぎたいところでしたが、T1と同じように大きめのタオルを腰に巻いてランニング用パンツに履き替え。シューズも履き替えウェストバッグを装着し、キャップをかぶってヘッドライトを装着してランスタート。○ウェスト
スイム1:48:39、100mを2分50秒ペース。前回はウェットスーツを脱ぐのも苦労するくらい疲労困憊でしたが、前回より14秒縮めて、しかも余力を残してT1へ。そこにはいつものトライアスロン大会と違う光景が。1ヶ月前の「たかはらやま」ではバイクとランで最終走者を務めた程いつも下位にいるので、スイムから上がった後はバイクが殆ど無いスカスカのトランジションしか見たことがありません。しかし今回はまだ多くのバイクがある!記録によると1217名出場中、スイムは942位だったので200台以上のバイクがまだ
スタート直前、スイムキャップの色分け順に並びます。色分けは事前に申告したスイムの自己予想タイムによります。ピンク(70分以内)⇒グリーン(100分以内)⇒イエロー(101分以上)私は前回バイクで「カットオフ」されました。これは自分のタイムで切られたのではなく、「162km地点で16時40分」というカットオフ時刻で「4分オーバーでーす」とスタッフに両手広げて止められました。つまり、ぎりぎりアイアンマンにとっては1分でも早くスタートすることが大事です。色分け順で5人ずつのローリングスタ
いよいよアイアンマン大会当日を迎えました。《9/14(日)3:30am、起床》少し早めに起床し準備開始。まだ夜明け前ですが暴風雨は収まったようです。まずはゼッケンタトゥーシール貼り。いつものように両腕の二の腕に貼って、上から水で湿らせて、ゆっくり紙を剥がして完了したところで気付きます。バイクとランではノースリーブのトライスーツではなく半袖のシャツを着るので、二の腕は隠れてしまいます。肘から下に貼った方が良い事を2024で学んだはずなのに忘れてました。次はドリンクの準備。私はレース中にとに
《2ヵ所のトランジション》普通のトライアスロン大会と大きく違う点がここ。トランジションのセッティングを「前日」に行うこと。そして、トランジションエリアが「2つ」あることです。スイムから上がってバイクに乗るトランジションエリアを「T1」、バイクを降りてランに入るエリアを「T2」と呼びます。T1ではまずラックにバイクのみをセットし、その隣のエリアのラックにバイクのトランジションで必要な物を詰めた「バイクギアバッグ」というビニール製の大きな巾着袋を吊るします。T2ではランに必要な物を詰めた「ラ
ホテルのチェックインではなくアスリート・チェックイン(選手受付)です。《9/12(金)13:00、会場到着》チェックイン会場の函館市民会館に到着。ここでもう2名の仲間と合流しました。IRONMANの大きなバルーンゲートが見えると少しテンションが上がります。入り口付近の販売・展示ブースを抜けて2階のチェックイン会場へ。受付でQRコードと写真付きID(免許証)を提示するとリストバンドを装着されます。2024は防水の紙製でしたが、今回はビニール製。取り外し不可で3日間付けっぱなしとなります。あ
青森・函館に向けて、いよいよ出発。改めて大会スケジュールは下記の通り。・9/12(金)選手チェックイン・9/13(土)トランジションセッティング・試泳・9/14(日)大会・9/15(月祝)トランジションのギア回収金曜日の朝にフェリーに乗るので青森に前泊するため木曜日に埼玉から出発します。《9/11(木)11:00頃、出発》お昼前にさいたま市内の職場の駐車場に集合し、バイクをシエンタに搭載。本来は3台の予定でしたが、先輩の一人が直前のケガでDNSとなり、2台搭載になりました。そ
《まずは移動・輸送手段の確保》本州から「みなみ北海道」への移動手段は飛行機・新幹線・自動車のどれかとなりますが、飛行機や新幹線の場合、自転車は輪行または輸送となるので分解や梱包が必要となります。ちなみに自転車の分解不要の輸送サービスは関東~北海道でだいたい往復3万円くらい。分解して200サイズの箱(バイクポーター199等)に収めれば宅配便で往復1万3千円くらい。運転の労力がかかりますが、「自転車の分解・梱包等」の手間を考えると輪行に慣れていない者には自家用車に積載・自己運転が安心で、特に参加
ぎりぎりトライアスロン日記No.10IRONMANみなみ北海道2025日時:2025年9月14日(日)距離:スイム3.8km/バイク180km/ラン42.2km(ロングディスタンス)2024年みなみ北海道大会の「バイク162km地点4分オーバー」でカットオフ、つまり時刻制限でリタイアとなってから3か月、まだ悔しさが残る2024年12月16日に2025大会のエントリーが開始されました。○エントリー料金IRONMANのエントリー料金の支払いは「米ドル」で、金額はティア
『みなみ北海道最後の武士達』プロジェクト【箱館港の要塞弁天台場】登場人物/永井玄蕃島田魁川村録四郎設置場所/弁天台場跡(入舟児童公園)住所/函館市入舟町6▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼一八六七年の大政奉還、王政復古の大号令ののち、一八六八年一月二六日(慶応四年一月二日)、日本が近代国家へと変わって行く激動の時、生みの苦しみとも言える日本人同士(旧幕府軍と新政府軍)の戦争、「戊辰戦争」が京都の鳥羽伏見で勃発。その後、錦旗を掲げた新政府軍の躍進により、江
2024年12月16日ironmanみなみ北海道のエントリーをしてしまった。そう、してしまった。初めてのironman、はじめてのフルディスタンス。不安しかない。だけど、してしまったからにはやるしかない。必ずゴールする!ための記録を残す。レースは2025年9月14日あと9ヶ月
アイアンマンジャパンみなみ北海道(9/15)の後、加西グリーンパーク(SD)にも出場、そしてこの琵琶湖のミドルで今シーズンもトライアスロンは終了です今回はミドル参戦にあたりハイドレーション戦略としてニーアイテム、ProfileDesignプロファイルデザインのHSF/AERODRINK880というエアロ形状のドリンクボトルを導入しました(容量880ml)これまでも旧式のAQUALITEアクアライト(650ml)というモデルを保有していましたがあまり活用しておらず、見栄えと容量アップを兼ね
この日は9月14日、レース前日です明日は朝ご飯も食べられないので、今日の内にホテルの朝食をしっかり頂いておきますでも、バイキングで盛り過ぎたらダメよ〜生たらこや鮭の炭火焼きなどお店では食べなかった焼きホタテ、小ぶりですけどとても美味しかったたっぷり朝ご飯を食べてから先ず、北斗市総合文化センターへ早めにいったので駐車場も空いていましたやや雲が多め今晩から明日の朝まで雨の予報です昨日、組み上げたバイク、サーベロP3、2017年式アルテグラ11速機械式ですホイールはマットブラックに
9年ぶりの北海道初日は、北斗市総合文化センターでのアスリートチェックイン、ずーしーほっきーのお出迎えとアミノバイタルセミナー、そしてエキスポの視察で終了しましたホテルへ向かう道すがら見つけた七重浜温泉に浸かってからチェックインですフロントロビーに函館、五稜郭に因んだコナンくんの映画ポスターが飾ってありました翌日(2日目)もいろいろやることがあるので、さっさと就寝しました2日目の仕事は、とりあえず先にセイノー運輸さんのイベント便で送っておいた自転車の受け取りの組み立てですが、時間があるので
IRONMANみなみ北海道日時:2024年9月15日(日)距離:スイム3.8km/バイク180km/ラン42.2km(ロングディスタンス)【朝3時半起床】夜明け前、前夜から降り続いていた雨はまだ止んでいませんでした。バイクとランそれぞれの「パーソナルニーズ」の袋に食べ物や防寒具等を詰めて、バイクのドリンクボトルを用意し、ゼッケンのタトゥーシールを両腕に貼り付けて準備完了。仲間が運手するレンタカーに乗ってT1に向かいます。【いよいよスタート】雨上がりの夜明けのT
IRONMANみなみ北海道日時:2024年9月15日(日)距離:スイム3.8km/バイク180km/ラン42.2km(ロングディスタンス)【勢いでエントリー】まだ2023年12月の話。そもそも職場のトライアスロンサークルは「いつかはアイアンマン」という理念があって「鉄人部」と称しています。そのアイアンマンが9年ぶりに日本で開催されるとなり、この時点でミドル経験も無く、しかもOD出場歴たった1度なのに仲間に誘われ、その壮大さや過酷さを全く知らずに勢いでエントリーしてしま
アイアンマン初日は、とりあえず函館現地入り早速、アスリートチェックインを済ませて、ア◯ノバ◯タル主催のレース攻略&栄養セミナーを受講、といっても前半の細田さんのレース攻略の部分のみアスリートチェックインとセミナーの会場は北斗市総合文化センターでした出発は伊丹空港から✈️コレかな?搭乗したのはコチラでした↓無事、函館空港に到着空港でレンタカーを借りて、北斗市総合文化センターへEXPOも出ています北斗市総合文化センターの入り口では北斗市公式キャラクターのずーしーほっきーさんに出迎え
今年はざっくり10年ぶりに開催されるIRONMANJapanアイアンマンジャパン、南北海道大会へ参加予定です前回、北海道でIRONANレースが開催されたのは2013年〜2015年の3年間、洞爺湖周辺がメイン会場となり、もちろん洞爺湖を泳いで、バイクで羊蹄山をグル〜ッと一周し、また洞爺湖畔を走るというコースでした(3年とも出場しました)最終年の2015年は大会直前の天候不良でコース上の橋梁が崩落するという災難があり、バイクコースを急遽ワンウェイとしてなんとか大会は開催されましたが、T1とT2
富士登山マラソンに参加予定のチームのIさんがこう言ってましたレースまで時間がない↓焦る→(わかるぅー)走ってても遅い↓焦る→(わかるぅー)詰めて練習すると壊れそうで↓焦る→(わかるぅー)たったこんだけの練習で疲れて↓疲焦る→(わかるぅー)Iさんわかるぅーわかるよ私も一緒焦るばかり