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10月15日現在の最新ご予約空き状況を更新しました。(営業時間10時〜19時)24時間WEB予約よくある質問10月16日(金)10時13時30分16時〜19時可17日(土)10時18日(日)10時13時30分16時19時19日(月)出張20日(火)出張21日(水)出張22日(木)出張23日(金)出張24日(土)10時13時30分25日(日)10時13時30分26日(月)10時13時30分18時27日(火)まだ空きがあります28日
「和歌山県日高郡みなべ町」の朝メルキュールみなべ10階のお部屋からの眺め↓今日も秋晴れ!ちょっと雲は多めだが。ホテルの周辺を朝散歩。海辺が朝日でキラキラ光って最高の眺めさっきまでの雲はどこへやら?真っ青な空の下にホテルが聳え立つ。周りに何もなくてのんびりとゆっくりした時間を過ごせます。ホテルステイ万歳8:15朝食※朝食は7:00〜9:30さすがみなべ!梅干しのラインナップがすごいよ。私は食べませんでしたが。。。ホットミールにもこだわりを感じます。和食もたくさん焼きたて
和歌山県みなべ町2026.10.9.この日は同時に6羽見られたので、個体数が増えてきたようで、それもあってか今季初めて成鳥オスが見られましたよ。昆虫をくわえてネットにとまったので、空中で捕らえたのでしょうか。喉はこんな色ですよ~。夏羽が残っていると勘違いする人がいるかもしれませんが、成鳥オスの冬羽はこんなんです。下に降りたと思ったら大物を捕らえましたね。お百姓さんにかわってご褒美をあげたいね。^^
温泉&ビールでまったりして、お部屋でさらにまったり。そして、1階にあるレストランへ夕飯を食べにLESENSNRIELル・サンソリエル夕飯は17:30〜21:00私たちは19時頃に来ましたひっろっ!大きなビュッフェ台が4台と、ライブキッチンが5種類ほどあります!!レストランが広いからかゆったりとしていて騒がしさはないので快適に過ごせそう。(子供連れがいないので静かでいいね!平日万歳)梅真鯛の酒蒸し甘エビ・マグロ和食から洋食まですごい品数です洋食も小洒落たお料理がずらり
大阪の岡田氏メンバーさんアカハタ・シーラ・オジサン・メイチダイ・イサキ等々釣れました。
それでは1階のラウンジへ15時からラウンジ使用できます15:00〜18:00イブニングソーシャル18:00〜22:00ナイトキャップ天気がいいので大きな窓から青い空と青い海、気持ち良い景色が楽しめます!ビールあります※スパークリングワイン・赤白ワイン・ソフトドリンクもあります。おつまみ(クッキー・おかき・チョコ)もあるよ全種類持って来ました窓際埋まってましたほんとにこの大きな窓は気持ちいいですねーービールをいただきながらゆっくり過ごす1時間ほどまったり過ごしたあとは、
和歌山県みなべ町2026.10.9.昨年に次いで今秋もカバマダラが見られました。1年前は南部海岸でしたが、今秋は農耕地で、同時に3頭は見かけましたよ。アレチハナガサでしょうか、この小さな花の蜜が好きみたいです。後翅の斑点は3つなのでメスですね。前翅の重なりが大きいので、後翅の斑点が1つ隠れていますね。カバマダラは日本では南西諸島に生息しますが、台風の影響でしょうか、思いがけなく見られことがあります。でも、耐寒性はないので、こちらで越冬はでき
大阪の谷口氏オオモンハタ,アカハタ,グレマダイ,コロダイ,イサキが釣れました。
和歌山県みなべ町2026.10.6.広いマイフィールドでは2年ぶりで、みなべ町に限れば12年ぶりの飛来ですよ~。今年生まれで嘴は成長中なので、成鳥より短いのが幼鳥らしさですね。長い嘴の大形のシギならではの独特のオーラが楽しいね。^^
みなべ町は、早春に梅の花が満開になり、初夏に青々とした実がなり、夏には梅干し作りが盛りを迎える町です。南北には紀伊水道に面した海岸線が続き、ウミガメが訪れる浜もあります。■梅の産地としての誇り町の梅の栽培システムは、国連食糧農業機関(FAO)の世界農業遺産に認定されています。果肉が厚く、皮が薄く、香りのよい南高梅は、梅干しにぴったりです。■選べる梅干しの味梅と塩だけで漬けた昔ながらの味、しその香りが広がるしそ漬け、まろやかなはちみつ漬け、昆布の旨みのこんぶ梅など、味のバリエーションは
和歌山県みなべ町2026.10.1.地面に降りて捕ったのはクモですね。最も多く捕っていたのがこのような幼虫です。捕らえた幼虫は叩き付けて弱らせてから一気にのみこみますよ。
和歌山県みなべ町2026.9.30.とまっていた草から飛び立って、凛々しい羽ばたきを見せてくれましたよ。畑に降りて、これからどんなシーンを見せてくれるでしょうか。続きをお楽しみにね。^^
田辺市みなべ町2026.9.30.例年より飛来が遅れていたノビタキがようやく到着しました。スズメより小さな体ですが、これから越冬地の東南アジアを目指しますよ~。来春には日本に帰ってきてくれます。涼しい高原育ちのノビタキには、この日は暑すぎたようで、くちばしを開いています。^^
10/917:00までに予約電話下さい。0739346832よろしくお願いします。持ち込みも歓迎です。江川1-14
和歌山県みなべ町2026.9.30.あら、こんなところにセイタカシギが…。刈りあとの田んぼに、思いがけなく1羽のセイタカシギを見つけて、ラッキー。^^光線の条件が良いと、セイタカシギの光彩(目)ってこんなに赤く美しく見えることがありますね。惜しくも、一日限りの滞在でした。
紀州備長炭のふるさと巡りツーリング2026/8/9出発地点は滋賀県甲賀市。ここから和歌山県田辺市・みなべ町を目指して行くよ!…とその前に奈良市のとあるスポットへ寄り道。それがこの場所「道の駅針T・R・S」関西のバイク乗りなら1度は聞いたことがあるであろう、バイク乗りの聖地とも呼ばれているスポットだ。まだ早朝で道の駅自体は開店前だというのにこのバイクの数!関東のライダーは「道の駅どうし」に集結し、関西のライダーは「道の駅針T・R・S」に…?早朝でも道の駅内にある「まいどおお
兵庫県の川野氏、クエ55cm、オオモンハタ50cm、アカハタ釣れました。
和歌山県みなべ町にてインド原産のカロライナツユクサは、ここ数年梅畑やその周辺の耕地で急速な繁茂が見られるようになりました。西日本各地で見つけられていて、駆除しにくい外来植物として警戒されています。花は在来のツユクサより一回り以上小さいです。そうそう、10年以上前に侵入のマルバツユクサも、あっと言う間に猛烈な勢いで増えています。☆彡ぜひ、こちらでマルバツユクサも↓あわせてご覧下さいませ。マルバツユクサ見かけによらない繁殖力で…
和歌山県みなべ町にてこのように後頸部が顕著に黒っぽいオスは比較的少ないですよ。北米から中南米に生息するクロエリセイタカシギを連想させるタイプでしょう。そのオスとメスが何やら見つめあうようにして、何かお約束でもしているみたいね。^^あれやこれやとあって遅れてしまいましたが、興味深い個体なのでアップ致しました。
和歌山県みなべ町2026.9.12.休耕田から旅立ってしまい、想い出の2羽となりました。コアオアシシギの足の長さがお分かり頂けますね。このような嬉しいツーショットもね。^^エリマキシギのこの雰囲気が好きなのよ~。
和歌山県みなべ町2026.9.14.シロチドリの後ろに見えているシギの種名はお分かりでしょうか。シロチドリが移動していった後に残っているのはミユビシギ幼鳥ですよ~。昔はよく見られたミユビシギもここで見たのは7年ぶりです。南部海岸では磯の上で見られるので意外な感じでしょ。^^ミユビシギに限らず、南部海岸に飛来するシギチは少なくなり寂しい限りです。
こないだの日曜、『今日は、和歌山の廃校カフェでかき氷食って、もちろん海も!』本日、2連休後半。しっかし、今日もめっちゃ暑かったわ~(+_+)とゆうか、夕べめっちゃ暑かったんで、起きるまでずーっとクーラー入れて寝てた。今日もゆっくり寝…ameblo.jpクルマで和歌山県田辺市方面へドライブしてきた。『和歌山県田辺市の市街地にある「扇が浜海水浴場」』昨日、クルマで和歌山県田辺市方面へドライブしてきた。『今日は、和歌山の廃校カフェでかき氷食って、もちろん海も!』本日、2連休後半。しっ
大阪の秦氏、マダイ、ハタ、メイチダイ,ジャンボイサキ多数釣れました。
和歌山県みなべ町2026.9.12.セイタカシギがシオカラトンボをくえているのを見て、ビックリポン。セイタカシギに捕られてしまったのは、羽化したばかりのトンボだったのかも…。何度かトンボを水に漬けていましたが、のみこみ易いようにしていたのでしょうか。休耕田では、たいてい小さな獲物ばかりを捕っているセイタカシギには超大物の獲物ですね。
こんばんは山モグラです😊前回は龍神村の柳瀬と福井とを分ける峠から稜線を西へ西へと切目辻まで向かいました。切目辻には大正期以降の切目辻とそれ以前からの古い切目辻とがあって古い切目辻の方が、400mほど西側にあります。古い切目辻のほうにはポツンと寂しく道標地蔵が置かれています(下写真)(上写真、切目辻(古)の様子。切目辻(新)と同様に現在は作業道に変貌してしまっている)切目辻(古)からは左右に南部(みなべ)街道と御坊街道が分岐しています。南部方面へは古道が伸びて
和歌山県みなべ町2026.9.10-.長い長い足を翼と体の間へ差し入れて…。これから何をすると思われますか…??頭をかきたい時はこんな風にね。足を翼と体の間から出してかく、これが関節頭掻きでシギの仲間はこのやり方ですよ。ちなみにチドリの仲間は「直接頭掻き」ですから、機会があればしっかり観察してみてください。ところで、セイタカシギの近くではコアオアシシギが小さく見えますね~。^^
和歌山県みなべ町2026.9.12.待望のエリマキシギ1羽が休耕田に到着しました。エリマキシギが飛来すると、ギャラリーのテンションが上がりますね。コアオアシシギより明らかに大きいのでオスのエリマキシギですね。エリマキシギはオスとメスで大きさがはっきり違うのですよ。セイタカシギの足の間を通り抜けるか、と変な期待をしましたが…。^^セイタカシギはデカすぎだよね。
先月、8月30日・日曜日。その日、天気も良かったんで、8月最後とゆうコトで、和歌山の綺麗な海を見に行った。『和歌山県みなべ町の「千里海岸」「千里の浜」は・・・ホンマ、ものすごいトコやった!!』こないだの日曜日。その日、天気も良かったんで、8月最後とゆうコトで、和歌山の綺麗な海を見に行った。『和歌山県印南町の海は・・・』こないだの日曜日。『8月…ameblo.jp前記事からの続きです。千里の浜の界隈の海、ホンマに凄かった・・・。ソコの界隈を後にし、今度は・・・お隣の
和歌山県南部川2026.8.29.今季初めて白いマメアサガオを見ました。1センチほどの小さな花です。秋にはたくさん咲きますから、「小さい秋見つけた」と言えるのかな…??左端の青いのはアメリカアサガオで、今花盛りです。そうそう、どちらもアメリカ原産の帰化植物ですよ。
和歌山県みなべ町休耕田で獲物探しのダイサギが何かを捕らえましたが、なんて小さな獲物、これはなんでしょうね。嘴にまだこんなに黒色が残っているのも見られましたよ。夏羽の飾り羽などは全く見られない冬羽になっているのに、嘴にまだ夏羽の頃の名残りが見られる個体なんて珍しいですね。