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10月14日(水)20:10発走川崎11Rダ1600m全11頭2024年から1500m戦から1600mへ変更され全日本2歳優駿への優先出走権が与えられるトライアルレースとなりました2歳戦と言うことでキャリアも浅いためかなり難解昨年はベストグリーンが4馬身差で圧勝2、3着は大井所属馬で共に2戦2勝だったハンデンドレイクとゼーロスが来ました。マイル戦になってからは1倍台の圧倒的人気馬が勝ち切っています今年はどうだろう。。。圧倒的な1人気は存在しないようなきもする
10月15日(木)16:05園田11Rダ1700園田ゴールドトロフィー去年はオケマルが勝ち無敗の3冠馬となったこのレースですが今年もまた強い馬が出走してきました!④ゴッドフェンサー(吉村智)・無敗とはいきませんでしたが3冠馬誕生に期待・距離を伸ばしてから強さを発揮、園田で負けたのはいずれも1400m戦、1700m以上で負けたのは前走の東京ダービーのみ。これは当然ながら中央馬が相手でいつもの競馬ができず。着差はものすごくあるものの、地方馬では最先着を果たし掲示板
データは過去10年(基本は阪神開催を除く過去12年分のものです)ご注意ください2021年、2022年は阪神開催人気1人気(2.2.1.5)複勝率50%見極めが必要な感じです。近年の京都開催は2025年、2024年、2023年、2020年、すべて大荒れ馬券外だった1人気の近5年(阪神除く)をみると、2025年ワールズエンド(戸崎)同型との競り合いで厳しい流れ2024年クランフォード(西村)3勝クラスの馬で謎の1番人気だった2023年アヴェラーレ(川田)出
過去10年の簡単なデータ人気1人気複勝率80%、2人気複勝率70%と上位人気信頼ただ、3人気馬は3着1回しかない不思議な感じ2桁人気馬は過去10年で2024年のキタノビジョンのみちなみに10人気でしたがJRAの所属馬でした1〜3着馬を見ると、1頭、中穴的な馬がくるパターン地方馬の好走2023年のイグナイターと2020年モジアナフレイバーのみイグナイターは元中央馬でさきたま杯の勝ち馬モジアナフレイバーは東京大賞典で3着もあったし2019年のこのレース
データは過去10年です2015年と2016年はレースの名称が府中牝馬Sでした人気1人気(2.2.2.4)複勝率は60%と悪くはない馬券に来なかった1人気馬は2025年ボンドガール(出遅れ、進路なくスムーズさをかいた)2021年マジックキャッスル(爪の不安があり、重めのこり)2020年ラヴズオンリーユー(道悪の影響か)2019年プリモシーン(出遅れから見せ場無し)土曜午後の段階では⑯カムニャックが実績上位の1人気予想だが枠がどうか。昨年⑮ラヴァン
私の職場は4つの所課が同じフロアにありますでも、大きく分けると2つ、メンテ部署と営業所事務員は営業所は私が1人のみメンテは事務員2人います、1人は正社員、1人は派遣さんそして、今月でまだメンテの派遣さんがやめてしまいます。ほぼ1年ごとにやめていく全てとはゆわないけど、やめていく理由は、メンテの正社員の事務員さんMが原因ただ、それを当の本人Mはわかっていない今月でやめる事務員さんSさんも、数々のマウント、誕生日に鬱になりかけるほどMさんに責め立てられたことが原因でやめ
10月7日(水)大井11RJDC(Jpn1)ダ2000m出走予定馬は全16頭2024年から施行時期が7月から10月に変更になり、名前もジャパンダートダービーからジャパンダートクラシックへ変わりました。3冠馬には1億円のボーナスが出るので、フィンガー陣営としては達成したいところでしょう。今年もかなり揃いましたのでめちゃくちゃ難しいですが分析したいともいます全頭3歳なので多くは語れないですが・・・①パイロマンサー(JRA・ルメール)・デビューから5戦全て馬券内、
10月8日(木)20:10発走予定大井11R東京盃(Jpn2)ダ1200m出走予定馬14頭簡単なデータから(過去10年)・前走3着内(8.6.8.44)、前走9着以下(0.0.0.24)・当日9人気以下の馬券内なし・前走人気が、9人気以下だった馬は複勝率0%・斤量56キロ以上の馬の複勝率が60%超えに対して54キロ以下は7%で、実績馬有利・前走10頭立て以下だった馬の複勝率は0%・JRA(8.6.8.28)地方(2.4.2.80)・クラスターC組、さきたま杯、アフ
10月6日(火)20:10発走予定大井11Rレディスプレリュード(Jpn2)ダ1800m出走予定馬13頭簡単なデータ(過去10年)・JRA勢しか勝っていない・地方で馬券に来たのは3頭だけ2016年トーコーヴィーナスは逃げて馬券に残った2018年ブランシェクール、アルティマウェポンは元中央馬・1人気の複勝率は90%と安定、2人気、3人気の複勝率も50%馬券内は6人気以内が基本、例外はアルティマウェポンのみ・年齢は4、5歳中心6歳以上で馬券に来たのは2024
データは過去10年ですが2021年と2022年は阪神で開催されているのでそこは含めていませんので実際は過去12年となります。人気1人気(2.1.3.4)複勝率60%馬券に来なかった1番人気馬は2025年アドマイヤテラ(最後の追い比べで若干斤量響いた?)4着2024年ブローザホーン(これは体調面?精神面?)11着2019年グローリーヴェイズ(大外がきつかったか)6着2018年シュヴァルグラン(5ヶ月ぶりの実戦が響いたか)4着今年の1番人気は前日夜で⑱
データは過去10年ですこのブログは土曜の午後2:00ごろ作成しています人気1人気(7.1.1.1)複勝率90%馬券外だった1人気は2017年ソウルスターリングのみ初の古馬戦。斤量は軽かったけど、スタートで出負けして1枠1番だったので下げるに下げれず、出していったら力んだ。過去10年ではこの馬だけ今年の1人気は今の所、②リアライズシリウス。東京での重賞実績、3歳で斤量にも恵まれているし、初の古馬戦っていうのが不安材料ではあるがスタートさえ失敗しなければ。
日本のレースのようにはデータ分析できないですがちょこっとだけ書いていきますまず、過去10年の勝ち馬データから年齢6歳以上の勝利はないこれはエネイブルでも達成できなかった4歳馬が5勝で最多ではありますが近年は斤量の恩恵からか3歳馬の活躍が目立つ今年は6歳馬は不在3歳馬は6頭出走予定、4歳馬は5頭出走予定牝馬2016年ファウンド2017年、2018年エネイブル2022年アルビニスタ2024年ブルーストッキング3歳〜5歳の牝馬に関してはこ
10月1日(木)20:05発走船橋11RマリーンC(Jpn3)ダ1800m出走予定馬10頭施工時期が4月からこの時期になり、距離も200mのびて1800mへ変更されて3年目なのでデータはありません①ロンギングフォユー(JRA)・中央3勝クラス、現在2連勝中・前走の2勝クラスも3馬身差の圧勝でハイペースで逃げ切っているスタートして芝の走りはよくなかったがダートに入って前へいけた・3走前の1勝クラスのレースが不可解な7着陣営曰く、内枠で出足がつかなかったこ
9月30日(水)20:05発走予定船橋11R日本テレビ盃(Jpn2)ダ1800m出走予定馬9頭昨年はフォーエバーヤングの圧勝でしたが今年は海外へミッキーファイトとの再戦が見たかったですよね簡単なデータ(過去10年)・1人気馬は複勝率70%とまずまず、5勝している。2人気馬、3人気馬も勝率60%超えで2、3着が多い印象ただ、1〜3人気で決まった年は2回しかない・勝つのはほとんど、中央の馬例外のフィールドセンスとサルサディオーネは元中央馬さらに、フィールドセ
データは過去10年ですただし、2024年、2020年〜2022年は中京開催だったので基本的には阪神開催で行われた年の過去10年で分析したいと思います人気1人気(3.1.1.5)複勝率50%馬券外だった1人気馬2025年テーオーパスワード(昇級線でハンデも重かった)2019年タイムフライヤー(そもそもダートの経験も2戦目で実績もなかった)2018年グレイトパール(半年ぶりで最重量斤量背負っていたし馬場も特殊だった)2017年マスクゾロ(2016年に勝っ
データは基本的には過去10年です人気1人気(3.0.2.5)複勝率50%馬券外になった1番人気馬2025年サトノレーヴ(スタートで接触あり、前有利な展開、高速決着で差しきれなかった)2024年サトノレーヴ(出遅れて速いペースで追走に脚を使ってしまった)2022年メイケイエール(中2週の強行ローテ、気性も安定してないのでそのせいか?)2021年ダノンスマッシュ(年齢的なものもあったのか?この後香港でも結果でず引退)今年の1人気馬は⑬パンジャ
昨年まではテレ玉杯オーバルスプリントでしたが今年から名称変更されています簡単なデータ分析・上位人気で決着する傾向(5人気まで)昨年は久々に8人気のアウストロが2着にきて荒れた・6番人気以降で馬券に来たのは2018年が最後でしたが、昨年は例外でした・枠は1枠だけ過去10年馬券絡みなしでしたが昨年ムエックスが3着にきてこれまたデータ破壊・地方馬も割と馬券に絡む。ほぼ船橋、浦和所属馬・逃げ、先行有利・連対は4、5歳が中心・枠はやや外有利、外から進出できる方が好位をとりやす
9月22日(火)門別12Rウポポイオータムスプリント(H2)20:45発走予定ダ1200m②ケイアイドリー・元中央OP馬、前走は転厩初戦でボイラーハウス、スティールペガサスを抑え、9歳ながら中央馬の実力を知らしめた・ポジションも楽に取れていたので、今回も侮れない・9歳で上積み面がどうか、と、中3週疲れてないのか心配・若い頃は、1200mだと、北海道スプリントCや東京スプリント、クラスターCなどで活躍していて実績は上位だ④ストリーム・門別の重賞を2連
9月22日(火)金沢11R白山大賞典(Jpn3)ダ2100m出走予定馬12頭簡単なデータ(過去10年)・基本的にはJRAで決まる地方馬で馬券にきたのはミューチャリーとカツゲキキトキトのみ2頭ともダートグレードで活躍していた馬・地方所属馬の勝ち馬はいない2024年の勝ち馬ディクテオンもこの時はまだ中央所属・1人気馬は勝つか負けるかが多い、昨年は3着にきたが。。・牝馬は2016年のJRAのアムールブリエのみが馬券内・枠は8枠から勝ち馬が5頭も出ている、過去20
データは過去10年です昨年はデータ的中でしたが今年は天気の崩れもあるかも?なのでどうでしょうか人気1人気(4.2.0.4)複勝率60%2020年〜2022年まで4年連続で馬券外になりましたが、2023年はタイトルホルダーが1人気で2着に好走しました。それ以降は1番人気馬が2連勝しています近年で馬券外だった3頭は、2022年デアリングタクト(進路)2021年レイパパレ(距離)2020年ミッキースワロー(状態?年齢?)昨年は3.3倍とやや不安視された人気
9月17日(木)20:00発走名古屋11R秋の鞍ダ1500m出走予定馬は全12頭データ的には上位人気馬が強く、先行馬有利③ゴッドバロック(吉原)・シンプルに能力が抜けている。デビューして6勝、2着4回3着1回、馬券外なし・距離も1100m〜2000mまで幅広く対応している・鞍上が今回吉原Jに乗り替わりなのもプラス・2走前の北海優駿ではマロンソレイユに2馬身差で勝利・前走の王冠賞はそのマロンソレイユに差されたが、これは悲観する必要はなく、早めに動いて勝ちに行
9月16日(水)20:10発走大井11Rダ2400m出走予定馬11頭昨年はマルカンラニがこのレースで初重賞制覇となりました。①マルカンラニ・昨年の勝ち馬、ここ3走は2桁着順が続いているが、前走と3走前は中央との交流重賞のため、度外視可能、浦和記念はさらに左回りもだめだったようだ。・2走前の大井記念は約半年ぶりの実践で、外に張る面が出てポジションをとりに行かなかったらしい。しかも大井記念の勝ち馬、サントノーレのかなり速い流れの中、先行した馬たちが普通に強かった
競馬ブログお休み予定でしたが、セントライト記念だけやっときますただ、金曜に書いているので人気のデータに関しては当日ご確認ください。週末は親戚の不幸のため、帰省しますデータは過去10年になります。人気1人気(3.6.0.1)複勝率は90%近年では2021年、タイトルホルダーが13着と大敗している以外はほぼ、馬券内にきています。逃げを得意としていたが、自ら動けない厳しい展開になってしまったのが敗因として考えられている。あとは11年前の2015年に1番人気が馬券
9月9日(水)川崎11R20:10発走出走予定馬は14頭です過去10年の簡単なデータ・近年は1、2番人気が勝利していて1番人気の複勝率は70%・川崎なので前有利で3角で3番手以内にいた馬が60%超えで馬券に来ている・末脚にかける馬よりは前に位置できる馬の方が有利・黒潮盃・東京ダービーからのローテの馬が活躍⑤マロンソレイユ(矢野)・門別から大井へ移籍して今回が初戦・門別では重賞1着1回、2着1回があり、前走の王冠賞は4角2番手から差し切っている。その相手はあの、
昨日から悪戦苦闘しました。以前のYouTubeチャンネルでやってたLIVE配信を再びやろうと思い立ち思い立ったら即行動のこの性格のせいで、昨日は夕方から8時ごろまでPCと格闘ご飯も食べず没頭し続けた。ちなみに、使ってるPC、昔はWindowsだったんですが、起動が遅くてイライラするので、今はMacBookにしかもやり方もすっかり忘れてて、約5年ぐらい?のブランクありそれをなんとか思い出しながら、まずはSteamとOBSをダウンロード以前使ってた3DVt
セントウルS(G2)は阪神開催以外でも行われていたため中京開催だった2024年、2021年、2020年を除外しています人気1人気(4.4.1.1)複勝率なんと90%阪神開催で、馬券外だった1人気馬は、2023年のビッグシーザーのみ(初の古馬戦だったからか?)今年も3歳以外の1人気馬ならひとまず信頼しよう2人気(1.4.1.4)、3人気(0.0.2.8)、4人気(1.0.1.8)、5人気(0.0.2.8)6人気(1.1.0.8)、7人気(0.1.1.8)、8人気(1
セントウルS(G2)は、2020年〜2022年、2024年が中京開催のため、データ分析はなしですデータは過去10年です人気1人気(3.1.2.4)複勝率60%馬券外だった1人気馬は2025年リンクスティップ(8着)最内もあったしストライドの大きな馬で小回りが向かなかった2023年グランベルナデット(10着)馬場が緩かったせいかな2021年エクランドール(17着)ルメール人気の過剰人気、キャリアも2戦と浅かった2020年スカイグル
データは過去10年ですハンデ戦なのでそう簡単にはいきません人気1人気(5.0.1.4)複勝率60%と微妙ですが、他の人気馬に比べると信頼度は高い。馬券に来なかった1番人気馬は2025年エリカエクスプレス(11着)54キロ・戸崎J(休み明けの影響か)2023年インダストリア(7着)58キロ・ルメールJ(前有利のペースで後ろからではきつかった)2020年アンドラステ(10着)53キロ・ルメールJ(展開とかポジションが悪く力出
データは過去10年です人気1人気(4.0.3.3)複勝率70%ま〜優秀7番人気以下の連対は2頭のみで、連対馬に関してはほぼ6番人気以内での決着2桁人気で、連対したのは2016年まで遡るので、2連系で買う場合は上位で組み合わせた方がいいかも。今年は9頭しかいないのであまりロスや不利も発生しにくいだろう所属関東、関西で大きな開きはない牝馬(3.4.1.22)割と絡む昨年も3頭出走していて1頭馬券に来た④コスモハナミズキ、⑨ロゼハイスクール
9月4日(木)20:00発走佐賀競馬11Rサマーチャンピオン(Jpn3)ハンデ全9頭ちょっとしたデータ・中央馬か兵庫か元中央か基本的には中央がやはり有利地方勢もある程度の力は必要、ハンデ頼みはだめ・外枠有利・前走1400m組が強い・リピーターくるサクセスエナジー、タガノトルネード、ラプタス、コパノキッキング中央馬②マテンロウコマンド(59.5)・中央OP馬、前走は東海S(G3)1着、この時は58キロで大外枠から番手につける競馬、つまり