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入間市の春日神社秋祭りにカーレットで参加しました。ここはいろいろと関係者がいて、これで春夏4回連続参加です。親子連れが多く、狭山カーレットクラブまぜこぜ得意の親子マジ勝負が幾度となく繰り広げられました。何故、親子勝負が得意かというと、同じルールで子どもも大人も本気で楽しめる工夫をしてあるからです。小さな子どもは子ども用のルールにするわけではありません。大人と同じルール、でもパチンコシューターを使ったりして、少しばかり工夫をします。また小学校高学年の友達同士で遊びに来ているグループも多
午後からは狭山市柏原公民館にて開催の柏原まつりへ。準備から午前中はまぜこぜ柏原メンバーが仕切ってくれたので、私たち夫婦は何もせず、ただの見学でした。(楽ちんラクチン)さて、報告も柏原メンバーが送ってくれたのでそのままコピー。・・・・・・・・・・・・・・柏原公民館の柏原祭りにカーレットと棒サッカーで参加しました。柏原地区の自治連合会、保育所、学校関係、NPO団体等、多くの団体が参加する、地区最大のイベントで、子どもを中心に多くの来場者が集いました。今回は子ども関連のテントが並ぶエリアで
新座市のNPO法人太陽が主催するオレンジカフェ(カフェひだまり)でカーレット体験会を行いました。場所は新座一丁目集会所。参加者は高齢者中心に約20名で、1名の車椅子利用者が参加してくれました。その車椅子の女性はほとんど発声がなく手の動きも小さいので、パチンコシューターの出番です。もちろん試合には周りの人に手伝ってもらいながらもメンバーとして参加。チームは4チーム中2位の準優勝。活躍もしましたが、終了後、その女性を支援している人たちから、「〇〇さん(その女性の名前)が一緒にできた。動画も
毎月、第3木曜日に実施している富士見集会所との共催事業・ユニバーサルスポーツを楽しもう!でした。今日はカーレットとさといモルック。初めてまぜこぜオリジナルのご当地ユニバーサルスポーツ、さといモルックを行いました。里芋の産地である狭山市。少しでも広めようと、そして親しみを持って様々な人に楽しんでもらおうと開発中の「さといも+モルック=さといモルック」。まだまだ開発中なので、やる度に新たなチャレンジをしています。今日はのチャレンジは、これまで1~5のスキットルを使用していましたが、ゲーム
子どもから高齢者、様々な障害のある人無い人など、多様多世代が参加した「うりんこぴっく・まぜこぜカーレット大会」の報告第2弾です。カーレットは7台を使用。参加チーム14チーム。チームとしては障害関係のチームも多く、放課後等デイサービス、障害者施設チームも参加してました。障害のある人の中にはパチンコシューターを使う人がいたり、横投げの人がいたりと、その人その人に合った投げ方で参加します。パチンコシューターとはチカラの弱い人やストーンをしっかりと握れない人などが参加できるように、狭山カーレッ
狭山市以外で初めての「まぜこぜ大会」開催で、午前・午後合わせて100名以上が参加してくれました。久喜市を中心に活動するNPO法人うりんこくらぶが年1回行っている「うりんこぴっく」。今年は狭山カーレットクラブまぜこぜと一緒に「まぜこぜ大会」として開催してくれました。カーレット大会のトピックスは書きたいことがたくさんあるので、明日、改めて投稿します。今日はカーレット大会の前に行ったボッチャ体験会を中心に。なんとこの体験会には、今月下旬に青森で開催される全国障害者スポーツ大会で、埼玉県代表で
広瀬児童館で行っているユニバーサルスポーツクラブがありました。最初に6投を2セット(合計12投)を投げてハウス(的)に何投入るかを競いました。すると9名中1名が7投、2名が6投と、50%以上を成功させた児童が3名出現!これは狭山カーレットクラブまぜこぜでやっているカーレット道場参加者でもトップクラスです。もちろん各自12投しかやってないので、「たまたま」だったかもしれませんが、それでも正確さにはビックリ。後半は外でモルック。ここ1~2か月間、ほとんど晴れ間がない中で、今日は晴天。せ
毛呂山町総合公園で開催されたスポーツフェスタもろやま2026にカーレットで参加してきました。これは昨年のスポーツ推進委員研修会でカーレット体験会を行った流れで実現しました。今日は3台のカーレットを準備。1台は車椅子対応可能なカーレット。1台が子ども用の低い台を利用して、もう1台は通常のカーレット。まぜこぜスタッフに手話で話すろう者が参加していましたが、体験者にもろう者が来てくれて、手話で楽しそうにカーレットしてました。そのお客さんはなんと私の自宅そばの会社で働いていて、その会社にはろ
新しく開発中のオリジナルご当地ユニバーサルスポーツさといモルックが順調に仕上がってきています。さといモルックとは狭山市名産の里芋をテーマに、モルックをベースにした種目です。通常のモルックよりも小さな子どもや高齢者、障害のある人が楽しめるように工夫したあります。まず、通常のモルックは1~12までのスキットルがあり、得点を重ねてピッタリ50点にする種目です。ただ小学生低学年や知的の障害がある人にとっては、暗算が難しく、どこを狙って良いのか分かりづらいという欠点があります。なので、さといモル
社会福祉会館にてダウン症児・者の親の会である「あんずの会」でカーレット体験会を行いました。これは親たちは隣の部屋で真面目な研修をしている間、子どもたちも真面目に(?)カーレットをしようとの趣旨です。おかげさまで、いつも通り大盛り上がりでした。最近の障害者団体は他の市民活動団体同様、高齢者が目立つ団体が多いようですが、ここは若い家族がとっても多いです。今日も生まれて数か月の赤ちゃん家族が参加してました。あんずの会の代表や中心に活動しているメンバーが、狭山カーレットクラブまぜこぜ会員でもあ
入間市市民体育館で行われた「第6回知って!遊んで!みんなでパラスポーツ!!」にカーレットで参加しました。これはボッチャや車椅子バスケなどのパラスポーツを中心に、数種目のスポーツを体験できるイベントで、我々は昨年に続いて2回目の参加。この数種目の中で、我々の役割は「体育館内に大きな歓声を響き渡らせて盛り上げること」と勝手に思い込み、広~い体育館で思う存分大きな声出してストレス発散・・・、いや違う、カーレットの楽しさを知ってもらうことが出来たかなと思います。また今日は新しいチャレンジもしました
上尾市の秀明英光高等学校の文化祭(英光祭)でのカーレット体験会2日目。バドミントン部員も男女ともに慣れてきたので、我々は何かあったら呼んでね、ということにして、カーレット会場は部員にお任せして、文化祭の面白そうなところを見学。なんといってもメインはダンス部。今年の日本高校ダンス部選手権(スモール部)で秀明英光のダンス部(Rabbits)は、なんと準優勝!!そのダンスを一目見ようと会場の体育館には長~い列が。我々もなんとか潜り込み、約30分間、じっくり見させていただきました。さすがに上
上尾市の秀明英光高等学校の文化祭(英光祭)で、カーレット体験会を行いました。これはバドミントン部の出し物として、カーレットを取り上げてもらい、部員と一緒に盛り上げてきました。で、先日、準備にお伺いした時に「19日には手話で話すろう者がスタッフとしていきます。」と伝え、いくつかのカーレットで使う手話を教えました。そうしたら、その時の手話をイラスト付きでポスターサイズの紙に、「拍手」(最初の写真)、「上手」「頑張れ」など2つの部屋に合わせて6枚を書いて貼ってくれていました。2枚目の写真は、そ
月に1回、富士見集会所にて開催している「ユニバーサルスポーツを楽しもう!」でした。7月、8月は子どもたちが夏休みでたくさん来てくれていましたが、今日は子どもはゼロ。(当たり前か)でも今日は手話で話すろう者2名と、他に車いす利用者などの障害のある人2名、それとデイサービスに通う高齢者が多数参加してくれました。3年目となったこの企画、段々と「売り」にしている「多様・多世代間交流の場」が定着してきて、広報誌「富士見集会所だより」の今月号には、大きく掲載されてました。これからも独特の場を継続して
19日(土)、20日(日)に上尾市にある秀明英光高等学校の文化祭(英光祭)で、カーレット体験会を行う準備&事前打ち合わせに行ってきました。この体験会はバドミントン部が、2教室で4台のカーレットを使用して運営します。我々はそのサポートをします。今日はカーレットのセッティングとバドミントン部員に試合のやり方などを覚えてもらいました。普通高校の文化祭でのカーレットは初めてなので楽しみです。
特別支援学校中学部3年生のまぜこぜ会員が、支援籍学習で地元の中学3年生と「さやまボッ茶」を行いました。支援籍学習とはいくつかのパターンがあるようですが、特別支援学校中学部の生徒が、地元の中学校にも支援籍という本拠地(?)を持つことで、一緒に学習する機会を得られる制度です。事前に地元の生徒には支援学校3年生の保護者から、簡単に「支援籍学習とは」、「子どもの特性」などの話をしていて、狭山カーレットクラブまぜこぜの役割は、できるだけ交流の場を作ることでした。とは言うものの、やはり我々がやるからに
狭山カーレットクラブまぜこぜ会員同士の交流を目的に、支部対抗交流会を昨年に続き実施しました。会員約60名が参加。狭山市だけでなく所沢市、、川越市からも参加した12チームが5試合ずつ行い、熱戦に次ぐ熱戦(?)を行いました。小学生から高齢者、障害のある人も多数参加して、まぜこぜらしい交流会となりました。試合の初めに「まぜこぜカーレット体操」という、カーレットが上手になる準備運動(ホントか?)を本邦初公開。(写真2枚目)これからのまぜこぜ主催イベントの恒例になりそうです。来年1月には外部参
狭山カーレットクラブまぜこぜで唯一の固定メンバーで行う外部体験会である、広瀬児童館のユニバーサルスポーツクラブでした。小学生が約10名参加して、いつも通りのカーレットからスタート。最初にストレートなどの基本練習をやってから、試合形式。今日は3エンド1試合のみにして、いつもより早めに切り上げました。理由は我々が検討中の「さといモルック」の初お試し会をするからです。「さといモルック」は「さやまボッ茶」「さやま茶レンジ」などに続くご当地ユニバーサルスポーツの新種目。狭山市の名産「さといも」
所沢市の三ヶ島第一民児協・障害者部会主催の定例会で、カーレット体験会を行いました。初めの15分くらいで、狭山カーレットクラブまぜこぜが重要視する、「社会モデルでの障害」についての座学。続いて、様々な障害のある人と一緒にカーレットを楽しむために我々が行っている工夫と調整を、実際にカーレットを使って説明しました。後半は、6チームに分かれて試合形式。試合の途中でアイマスクをつけたり、車いすを使ったりと、障害のある人がどんな感じでプレイできるのかなどを組み入れながら試合を進めました。2試合行っ
昨日、今日と私は参加しませんでしたが、狭山カーレットクラブまぜこぜとして、会員が外部体験会を行ってきました。その報告が届いたのでお知らせします。・・・・・・・・・・・・・・昨日(9日)、つつじの園ケアハウスで「さやまボッ茶」をしてきました。今日の盛り上げ隊はまぜこぜで、にぎやか(うるさい?)といわれている2名とその娘(ダウン症)。参加は利用者8名と職員2名。皆さんは通常のボッチャの経験はあるものの、さやまボッ茶は初めてとのこと・・・ですが、本当は2回目。もう本人たち、忘れて
午前は入曽地域交流センターで夏休み子どもチャレンジ。午後は富士見公民館のまぜこぜ活動で行っているミニ手話教室。子どもチャレンジは7月に続いて2回目。今月は大きな部屋がエアコン工事のため使えなくなったのと、急きょ休みになった子どももいて、少人数での開催。でも人数の割には、部屋の外までワーワーキャーキャーが聞こえて、いつもながらの盛り上がりでした。午後の富士見公民館は、まぜこぜの中では「ふくろう部」という活動で、ろう者(手話で話す聞こえない人)と手話が得意な会員が行うミニ手話教室。約20
広瀬公民館にて小学生対象の夏休み子どもチャレンジを行いました。参加の小学生は4年生4名、5年生2名の合計6名。その内、5名はカーレット経験者でした。未経験だった4年生の女子児童も、最初は弱々しくハウス(的)までストーンが届かないことが多かったですが、慣れてきたらナイスショットを連発。4チーム作って、参加した小学生同士で2チーム、他の2チームはまぜこぜメンバーを含む経験者チームで試合。6名ともとても上手で、初経験の女子児童を含む小学生チームは4試合やって全勝!圧倒的強さで優勝しました。
来年2月に社会福祉法人茶の花福祉会で開催される合唱コンクールで、私は大樹の家チームの合唱団の要である「指揮者」で参加します。そうです。もう一度言います。私、「指揮者」で参加します。笑これは音痴で歌えないからとの理由で回ってきた役なんですが、何事もチャレンジ、チャレンジです。決して指揮者をバカにしているのではありません。はい。で、今日は大樹の家で同じ時間に、カーレット体験会も開催。合唱コンクール参加者は最初の30分だけ参加で、すぐに他のフロアに移動して合唱の練習。合唱、カーレット合わ
柏原公民館で行われたこどもフェスタ「ポッカぽかまつり」にカーレットとさやまボッ茶で参加しました。さやまボッ茶は狭山茶とボッチャを掛け合わせて作ったオリジナルのユニバーサルスポーツ。「これは面白い!」との声も聞かれ、まぜこぜユニスポの真骨頂である親子のガチ勝負も何度も行われました。2組の親子が来たので、親チームと子どもチームで対戦。写真1枚目は親チームが勝利で大喜びする横で、がっかりする子どもたち。そうなんです。「子どもを遊んであげる」のではなく「子どもと遊ぶ」。これがユニバーサルス
毎月開催している富士見集会所との共催事業「ユニバーサルスポーツを楽しもう!」の日でした。ここ1年前くらいから、この事業は当初予定していなかったくらい多様・多世代間交流=「まぜこぜ」な空間が出来るようになってきました。当日にならないとどんな人が何人くらい来るのか分からないのですが、最近は様々な人が参加してくれています。今日はまぜこぜ会員含めて約30名。小学生5名にデイサービス利用の高齢者が10名くらい。聞こえない聴覚障害者2名、車椅子利用者1名、ダウン症中学生1名。それに市役所に実習に
高齢者施設つつじの園デイサービスでは、今年最後となるカーレット体験会。力が弱かったり、腕が痛くて通常のカーレットの長さだと届かない方が多いので、ここではカーレットを少し短めにセットして、ルールも簡単にしています。通常のカーレットの長さは60cmの板を6枚つなげて作ります。それを1枚抜いて5枚にします。(最初の写真)これによって自分の力でハウス(的)を狙うことが出来る人が多くなります。今日は平均年齢が85歳前後、最高齢は101歳だそうです。また来年カーレットやりましょうね。
新所沢でボッチャを中心に、こどもと福祉の未来館で活動している、所沢ユニバーサルスポーツ倶楽部に行ってきました。体育館(ホール?)にボッチャコートが3面あります。その内2面をボッチャの試合、1面をカーレット体験会で使用。私はもちろんカーレット担当で行ったのですが、ボッチャの試合で全6チームのうち1チームをまぜこぜカーレットチームに枠を与えてもらえたので、ほとんどボッチャに参加してました。我々チームには、私以外にまぜこぜボッチャチームメンバーも来ていたので、さっそく挑戦。決勝まで進みました
イオンスタイル狭山の売場のど真ん中でカーレット体験会。でも、私は病み上がりで声がちゃんと出ないので、今日は荷物運びなどの裏方役で参加。売場のど真ん中だけあって、一般のお客様も参加できるのですが、今回はイオンチアーズクラブと連携。このクラブは小学生を中心に環境や社会に興味・関心を持ち、考える力を育む場として、イオングループの店舗等を拠点にさまざまな体験学習を行っているグループです。子どもたちは前半に「イエローレシートキャンペーン」というイオンの地域活動団体への支援活動を手伝った後に、我々の
この夏休み、3カ所目の学童保育室。今日は狭山市駅近くの入間川東小学校の学童保育室でカーレット体験会。1、2年生中心に約60名と大所帯で、なんとカーレット4台を準備しました。8チームに分けて試合形式がメインなんですが、今日は新たな発見が2つありました。1つは子どもたちが騒がしい時に「みんな静かに聞いて。」という合図で鳴らすハンドベル。チリンチリンとベルが鳴ると、騒がしかった子供たちがサーッと静かに。これ、面白い。私も調子に乗って、何度もチリンチリン。(写真1枚目)2つ目は休憩時間に
広瀬小学校の学童保育室分室でカーレット体験会。小学1年生や2年生の学童保育は広瀬小学校の敷地内にありますが、分室は広瀬児童館の2階で3年生以上だそうです。広瀬地区は狭山カーレットクラブまぜこぜの本拠地なので、半分くらいの児童はカーレット経験者でした。また高学年も多く、理解力もあるので進行はとってもスムーズ。6チーム2エンド勝負の総当たり戦で、30名以上の児童が話し声が聞こえないくらいワーワーキャーキャー。最後は「優勝、おめでとう!!拍手!!!」(写真1枚目)と、体験会終了時は「ありが