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ぼくらの亡命2017年6月24日公開第11回東京フィルメックスグランプリを受賞した「ふゆの獣」の内田伸輝が監督・脚本を務めた自主制作映画。東京郊外の森でテント暮らしをする昇は、ある日、美人局をしている樹冬に興味を持つ。樹冬は騙されていると思った昇は、彼女を助けようと誘拐する。あらすじ東京近郊の森でテント暮らしをする昇は、気に入らない人々への恨みを書道にしてテントに貼り付けている。ある日、樹冬と重久と佳代の修羅場を偶然目撃した昇は、樹冬に興味を持つ。昇が彼女の後をつけると、重久と佳
こんばんは映画『ぼくらの亡命』私の映画の感想コメント、Twitterに掲載されております。ぼくらの亡命の、公式Twitterですこちらから宜しくお願い致します!先日は、神社の夏祭りへ行きました。かき氷、美味しかったです!お笑い芸人のバイキングを生で見ました♪何て日だっ!鈴木まりこ
こんばんは。映画『ぼくらの亡命』ホームページに、私のコメントも載せて、いただいております!映画好きな私として、映画のお仕事に携わる事が出来、幸いです。これからも、映画業界で活躍していきたいです。ぼくらの亡命ホームページコメントを、是非、ご覧下さい!(*^-^*)そして、映画も是非、ご覧下さいね☆♪(*^^*)!鈴木まりこ
今日2回目の投稿(◍•ᴗ•◍)林ももです🍑早くも昨日放送のラジオが1週間限定配信🌟ゲストは映画「ぼくらの亡命」より内田伸輝監督主演•須森隆文さん聴いて頂けたら嬉しいです🌸林ももでした🍑
夏風邪の時期。寝冷えに注意しなくちゃね。林ももです🍑FMHOT839「劇団マチダックスの1234!」昨夜もご視聴ありがとうございました✨ゲストは映画「ぼくらの亡命」より内田伸輝監督主演•須森隆文さんにお越し頂きました⭐️映画の中で昇の目の奥が暗くて、演じる須森さんはどんな方だろう、って思っていて、人間の暗くて、目を背けたくなるような面を描き出す内田監督は同じくどんな方だろう、って思っていました。実際にお会いすると、須森さんはとってもチャーミングな、内田監督は語り口がと
ゲリラ豪雨。今年もこの言葉が聞こえますね、林ももです🍑常にね、この時期になるとはらはらします。洗濯物濡れちゃうし。そう、明日の9時からFMHOT839「劇団マチダックスの1234!」ゲストは現在、渋谷ユーロスペースにて上映中の映画「ぼくらの亡命」より内田伸輝監督主演・須森隆文さんにお越しいただきます。私も映画拝見しました。息を潜めてしまってるのを終わったあとにやっと気づくような、鉄球が心臓にぶつかってきたような、そんな重さのある作品。お話を聴くのが、とっても楽しみ
昨日は渋谷ユーロスペースにて同じ事務所の先輩、森谷勇太さんが出演している内田伸輝監督作品、映画『ぼくらの亡命』を観てきました!ドストライクに好みの作品でのめり込んで観てしまいました芝居、環境音、構成、ストーリーすごかった・・・とにかくすごかった・・・途中動機がとまらなくなり、呼吸も乱れて抑えるのに必死でしたおもしろい作品でした!!森谷さんありがとうございましたまだまだ上映中なのでぜひぜひ観てください18:30〜、20:55〜23:00の2回上映↓「ぼくらの亡命」公式ページ↓h
映画『ぼくらの亡命』内田伸輝監督作品渋谷ユーロスペースにて。初日舞台挨拶の司会を務めさせて頂きました。魂を込めて確信を持って作品を産み、育ててきた監督、スタッフ、キャストの皆様。初日おめでとうございます。この映画が、お客様の心に届きますように。叫びたくなる自分に出会えますように。この映画の一員になれたこと。嬉しかったです。鈴木まりこ
『ぼくらの亡命』6月24日より渋谷ユーロスペースで公開東京フィルメックス2016で鑑賞2017年製作日本映画『ぼくらの亡命』予告動画←クリックで公式サイトへ『ぼくらの亡命』←クリックで公式サイトへ監督・脚本・編集・美術・録音・音響効果・整音制作・プロデューサー:内田伸輝撮影監督・スチール・カラーグレーディング美術・衣装・メイク・制作・プロデューサー:斎藤文内田伸輝(脚本・監督・編集)斎藤文(ムービー・スチール撮影)による映像制作ユニット、映像
6月公開鑑賞予定新作映画③6月公開鑑賞予定新作①←クリック6月公開鑑賞予定新作②←クリック6月16日(金)〜24日(土)6月後半公開映画から私が観たい作品の内容、チラシや動画ご紹介。映画の題名(一覧も各作品紹介の所も)をクリックすると作品の公式サイトへ行けます。上映劇場などの確認にもどうぞ。(作品紹介は各公式サイト、ぴあ映画生活、映画.COM、MovieWalkerを参照)6月16日(金)〜17日(土)『映画山田孝之3D』『
東京近郊の森でテント暮らしをするノボルは、ある日、キフユという女性に出会う。美人局をやらされているキフユをその境遇から救う目的で、ノボルはキフユを誘拐し、キフユの男・シゲヒサに身代金を要求する。ノボルの要求を意に介さないシゲヒサに捨てられることを恐れたキフユはシゲヒサの元に戻るが、シゲヒサは別の女に美人局をさせていた。そのことに逆上したキフユはシゲヒサを刺してしまう。その様子を見たノボルは、キフユと2人で日本からの脱出を企てる・・・・・。
東京フィルメックスで鑑賞した映画『マンダレーへの道』コンペティション作品日系移民でハリウッドで活躍する有名ポスターデザイナー、イラストレーターのAkikoStehrenbergerさんが本来ならこのようなインディーズ映画では払えるギャラではないのですが移民としての立場からもこの映画を気に入ってデザインしてくれた(監督談)という素敵なポスター。「マンダレーへの道」予告動画(TheRoadtoMandalay/再見瓦城)2016年製作台湾=ミャンマー=フラン
INTERNATIONALFILMFESTIVAL第17回東京フィルメックス内田伸輝監督作品映画「ぼくらの亡命」を観てきました。主演の須森隆文とはもう何年の付き合いでしょうか。2008年にOh!Labanbaの舞台「アンドロイドは眠らない」の初演で脚本演出主演の最所美咲のアンダースタディで稽古に参加してくれた時からの付き合いかな。僕らは愛称の「ターボー」って呼んでてねそのターボーが僕は映像やりたいんです!って熱くくる訳ですわ。じゃぁターボーなんか目標決めてやりなと言