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写真のようにとてもきれいに仕上がりました。やっぱりコンクリート敷きにしてよかったです。見栄えはもちろんですが、手入れなど実用性の面でも使いやすくなりました。色々とわがままな注文に対応して下さった請負会社の方に感謝です。
セカンドハウス近くの公園にキョンがいました。良くも悪くも外房でおなじみの野生動物ですね。亡くなったボクサー犬のベルを思い出します。
先月、市原市にあるドライガーデン専門の造園会社を訪問したことはお伝えしました。そして先日、その代表の方が現地確認の為セカンドハウスまで来てくれました。現地で具体的にサイズ計測などしながらこちらの要望をお伝えしました。写真の一角をドライガーデンにする計画です。
セカンドハウスから海岸までの道中に外房線の線路があります。本数が少ないので、タイミングがよければ電車に出会えます。朝散歩で出会えるのは3回に1回くらいでしょうか。
パーゴラ兼バイク置場の砂利敷き対策としてココヤシマットを敷いてみました。それはそれで実用性、見栄えともに素晴らしいのですが、ただやっぱり砂利敷きというのがずっと引っかかっていました。そんな中、駐車場を作ることになりました。というのも、この物件、駐車場がありません。しかしながら、道路に面した芝生の敷地の上に車を駐車できるので、それでいいかなと思っていました。ただ、平らではないので、駐車場所によっては下をこすったりと気をつかいまして、2回はやってしまいました。又、1台しか駐車できないので
自宅から車でセカンドハウスに向かう道中、近づくにつれて急にトンネルが増えてきます。セカンドハウス周辺もトンネルがけっこうあります。車道だけでなく写真のように歩道のトンネルも当たり前のようにあります。同じ千葉県でも房総半島に入るとまるで別の県に来たような風景が広がるので、毎度のことながらワクワクします。
セカンドハウスから海岸までの道中に歩道橋があるのですが、一度も利用したことはありませんでした。子供の登下校用に作られたと思われますが、車の通行量はたいしてありませんので、あえて利用する大人はまずいません。ですが、今朝はふとおもいたち、子供に戻ったつもりで利用してみました。そうしたら、ふだんの何気ない光景がわずかばかり高い視点になることでこんなにも変わるものかと驚きました。知らず知らずのうちに身についてしまった"固定観念"からたまには自分を解放してやることで新たな発見に巡り合えるのですね。
やっぱり徒歩で海岸に行けるのはいいですね。セカンドハウス滞在中の日課である海岸までの朝散歩。自宅では味わえない贅沢な時間です。夏のきらびやかな日々があっという間に過ぎさり、いつもの静かな海岸が広がっていました。海岸から戻ったらウッドデッキで朝食です。
自宅で使っているJURA(ユーラ)のコーヒーマシンをセカンドハウス用にも購入しました。JURA(ユーラ)はコーヒーマシン界の頂点に君臨するスイスの老舗高級家電ブランドです。私を含めて家族がコーヒー好きなので、これまで様々なコーヒーマシンを使ってきましたが、中でもJURA(ユーラ)は一番の出来栄えだと思います。決して安い買い物でありませんが、クリーニング剤やフィルターなどの消耗品が共通ですし、操作性も味わいも同じなので、安心して使えます。
前オーナー様が残してくれた1Fリビングの無印良品の5段のシェルフをそのまま使わせてもらっております。壁紙のリフォーム時に場所を若干移動してもらい、又、同じものが2Fの書庫にもひとつあったので、1Fリビングに移動してつなげてもらいました。シンプルなデザインでリフォームした壁紙にもマッチしました。買うとそれなりのお値段だと思いますので、とても助かりました。
ご希望のジャンル写真よりリンクしております。新築中の方はこちらもぜひご覧ください。マイホーム計画中新築外構エクステリアクローズド新築外構エクステリアオープンエクステリアリフォームエクステリアリフォーム庭アウトドアリビング・ガーデンルームエクステリア施工コンテストエクシオールエクステリアカタログ掲載etc:ブログ防災
セカンドハウスならではということでミスト機能付き扇風機を買いました。ミスト機能となるとシャーク一択でした。コードレスでも使用可で、屋外にも対応したつくりになっています。タンク式なので蛇口に接続する必要はありません。このデザインも気に入りました。公式オンラインストア限定の夏支度フェア(20%OFF)で購入しました。ウッドデッキで使用するのが楽しみです。
パーゴラ兼バイク置場の砂利敷きですが、以前お伝えした通り、転圧機で固めたとはいえ、400ccクラスのバイクではまき上げてしまいます。又、見た目もいまひとつです。その対策として、思案の末、ココヤシマットを敷くことにしました。これなら砂利をまき上げることもありませんし、見た目もグッドで、リゾート地っぽくなりました?!厚さが約4cmありまして、バイク置場は洗車やメンテナンスなどで何かとひざをつくことが多いのですが、やわらかいので全く苦になりません。砂利やコンクリートだとひざが痛くてアラ還の体
この物件の特徴のひとつが書庫です。書庫といっても広さは四畳半ほどあり、窓もある立派な部屋です。階段をあがった2F正面にあり、耐荷重補強を行ったと聞きました。この部屋は倉庫として使うことにしました。セカンドハウスとして使用しますので、食料品やお酒、衛生消耗品や家事用消耗品などの備蓄場所です。リフォームとしては、部屋の真ん中にもあったスチールラックを撤去してもらいました。それ以外は何もしていません。両サイドのスチールラックはそのまま備蓄棚として利用します。又、両サイドのスチールラック
リビングのエアコンは前オーナー様が残してくれたものを使っていますが、自宅同様10年以上経っていますので、年内には買い替える予定です。ですので、壁紙のリフォームはその前提でいったんエアコンを外して壁紙全てを張り替えてもらいました。あと配管なのですが、外の室外機への配管がエアコン設置場所よりだいぶ低いところから出てまして、壁内配管になっています。旭化成リフォームの方のお話ではあと1、2回の買替なら問題なく使えるとのことでしたが、いずれ使えなくなったら全て壁外配管にしなくてはなりません。その場
アマゾンで買った5千円?くらいのお酒用のラックです。メイドインチャイナの組み立て式ですが、予想以上にしっかりしたつくりと高級感で満足です。お酒はリゾート感を出したくて、ふだん飲まない種類のお酒も並べてみました。お酒のジャケ買いです。見た目で選びました。これからも少しずつ充実させていこうと思います。
実際にバイクを入れてみました。400ccと原付2種の2台です。3台まで置くことを想定して作ったので、スペース的には十分です。ただ、転圧機で固めたとはいえ砂利敷きはダメでした。手前のスロープを登る時に400ccだと砂利をまき上げてしまい、転圧機で固めた砂利が早速崩れてしまいました。原付2種は大丈夫だったのですが、車重とパワーが違いますから。以前乗っていた800ccなら入れられなかったかもしれませんね。あと見た目も今ひとつですし。何か対策を考えようと思います。
パーゴラ兼バイク置場のバイク置場部分には屋根として茶系半透明のアクリル板をはりました。雨天時はこんな感じでして、上からの雨を遮ってくれます。実際に使ってみてからですが、将来的には防水シェードなどで側面の雨対策を行うかもしれません。だったらイナバなどのシャッター付きスチール製ガレージがあるのではと思われるかもしれません。そこは色々とこだわりや条件がありまして、採用しなかった次第です。
1F廊下の壁紙をウィリアム・モリスの「いちご泥棒」に変更した続きです。別方向からの写真です。予算の制約で、1F廊下の壁紙は変更しましたが、階段、2F廊下は変更しませんでした。1F廊下と階段との境目は見切りモールで対処しました。
1F廊下の壁紙も変更しました。ウィリアム・モリスの中でも高い人気を誇る「いちご泥棒」のパターンです。玄関ドアを開けて真っ先に視界に入る壁紙ですので、気合を入れて選びました(笑)
2F寝室の壁紙を模様無しの白っぽいものからウィリアム・モリスのジャスミン柄に変更しました。壁紙ひとつで部屋の印象は全くの別物になりました。旭化成リフォームにお願いしたリフォームのひとつです。
1階のトイレはウォシュレットがありますが、2階のトイレはありませんでした。そこで、旭化成リフォームに2階のトイレだけリフォームし、ウォシュレットを後付けしてもらいました。最新のウォシュレットなのでLEDライトが点灯したりして、まるでトイレを丸ごとリフォームしたかのようです。これなら1階のトイレもウォシュレットだけ交換しておけばよかったかなとも思いました。が、ウォシュレットだけ交換といっても決して安くないお値段ですし、なによりまだまだ使えるのでもったいないですから。使えなくなったら交換す
パーゴラ兼バイク置場の手前の出入口部分が植物を這わすパーゴラになります。ちょうどウッドデッキの真横です。正面から見た桁がバイク置場は横なのに対して縦になっています。
ウッドデッキに引き続き、パーゴラ兼バイク置場が完成しました。材質はウッドデッキと同じイタウバです。バイクの出入口となる正面以外は目隠しの板をつけました。将来的には側面を防水シェードのようなもので覆うかもしれません。又、アマゾンなどで購入できる手頃な防犯カメラをつける予定です。あと、ヘルメットやグローブ等のちょっとしたものを一時的に置く台をサービスで作ってくれました。施行して頂いた会社に感謝です。
ついにウッドデッキの完成です。大きさは7.2m×2.7mで、材質はイタウバです。思い切って広めにしましたが、イスなどの屋外家具でくつろいだりするにはこれくらいの広さは必要だと思いまして。想像以上の最高の出来栄えで、これから使うのが本当に楽しみです。施行して頂いた会社に感謝です。
取引先との会食で久しぶりに東京駅にきました。すっかりきれいになりましたね。今の会社も千葉県北西部にあるので、たまにしか都内に行きません。昔は毎日都内に通勤していたのですが、今振り返ればよくそんなことができたものだと思います。やっぱり若かったからですかね(笑)
自宅からセカンドハウスに向かう途中、大網白里市の季美の森というニュータウンにあるミツイクレープさんでランチを頂きました。お店の前の道は何度も通っていますが、入るのは初めてです。クレープを食べるの何年ぶりだろう。30年ぶり?!お食事系のクレープなので食べ応え十分、おなかいっぱいになりました。このスタンドがおしゃれですね。夏季限定ソーダもおしゃで美味しかったです。店内もおしゃれです。また来ます!
パーゴラ兼バイク置場を上から見るとこんな感じです。ここに屋根として茶系半透明のアクリル板をはります。写真ではわかりずらいですが、雨水を流すために若干隣家側に傾斜しています。
以前ご紹介した散水栓を立水栓にする工事が終わりました。ひとつの散水栓からウッドデッキの外側と内側それぞれに蛇口をつけてもらいました。ただ排水設備はありません。もちろん予算の制約がありますが、そもそも必要ないかなと思いました。外側は庭仕事や車の洗車等、内側はウッドデッキでのBBQ等の利用を想定しています。
パーゴラ兼バイク置場の骨格が現れました。写真の部分はバイク置場になりますので、屋根にアクリル板をはります。最終的にはウッドデッキの真横まで延びて、ウッドデッキとつながります。その部分はちょうどバイクの出入口になりまして、アクリル板をはらずに植物を這わします。セカンドハウスの庭は、バラが多い自宅とは趣向を変える計画で、どんな植物にするか検討中です。