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旅の2日目目的地に向かう途中「ぶつぶつ川」に立ち寄りました「玉の浦海水浴場」の近くにある川です玉の浦海水浴場の駐車場を目指して車を走らせますカーナビに目的地を設定してから移動すればいいのに私の携帯のGooglemapを頼りに移動したので行き過ぎてしまいましたそれでUターンしながら息子に「私を頼ったのが間違いだった」とぶつぶつ言われながら「玉の浦海水浴場」の駐車場に到着玉の浦海水浴場平日だったからか人は、ほとんどいなくて穴場の海水浴場かも!そこか
那智勝浦町に日本一短い川、ぶつぶつ川があります。全長は、13.5m。水源から、ふつふつと水が涌き出る様子が訛って、ぶつぶつ川と名付けられたそうです。水源の所に「みずのみば」と、ありますが流石にもう飲み水として利用してないでしょうね。平成20年に二級河川に指定されて、日本一短い川になりました。それ以前は北海道のホンベツ川が日本一短い川だったそうです。先月撮影。
aneriです🐰串本海中公園を後にして次の目的地に向かいます『GW旅行記①〜道の駅すさみ・串本海中公園〜』aneriです🐰今年のGWは短かったですねそんな中、ちょっと色々行ってきました‼️よかったら読んでください日程は5月2日(金)夜出発5月5日(月)帰宅車中泊2…ameblo.jp次の目的地は太地町立くじら博物館ですが、ちょっと寄り道蜂の巣壁道路沿いに見えます。ほんとは近くでしっかり見たいけど、駐車場が無い…ちょっと歩けば停めれそうな場所はあるのですが、道路脇を歩いて行くには危な
今朝は雨の音で目がさめる天気予報で今日は雨って言ってたけどこんなに降るなんて昨日だけでもお花見日和でよかったなこの雨の中、朝のうちにヤボ用を済ませ帰りに那智勝浦町の下里と言う集落へ下里ってどこ?何があるの?あまり聞かない地名ですよね位置的には太地町に隣接してますJRきのくに線も太地駅の次が下里駅近くには過去に紹介した日本一短い二級河川“ぶつぶつ川”がありま
チェッ❗四国宇和島の運送会社さんから福島郡山で空車になるのだけど何か荷物無いですか?😎有ります気仙沼にカツオ買って有るよ尾鷲迄やったぁ行かなくて良いかも🎵嫌です東京に有る冷凍積みたいですこれで3回目の気仙沼が決定(>_<)明日から行って来る郡山からならすぐやん行ってくれよぶつぶつ💧ととクラブは2号が花盛り産卵は終わりましたか?第二陣シュッとした銀ピか行きたいぶつぶつからのぶつぶつ川🤔知ってます日本一短い川ぶつぶつ川全長13m程だけど立派な
日本で一番長い川は「信濃川」です。では、日本で一番短い川は・・・「ぶつぶつ川」です。歴とした、二級河川です。川です。「川」全長、13.5mTVのクイズなどでも出題されることがあります場所は。和歌山県那智勝浦町粉白川の支流になりますちなみに、二級河川で全国一長いのは、和歌山県の日高川なので和歌山県は、二級河川の最長と最短の2つの川があることになりますこの、「みずのみば」と書いてるところが起点というか、源泉ここから、湧水が、「ぶつぶつ」と湧き出
どうも、ななしです。現在地を詳しく知りたい方は、「」←の中にあるワードをコピーしてGoogleマップで検索して見て下さい。和歌山県17日目は、「和歌山県串本町田原海水浴場」から「燈明崎」に向かって行きました。朝7時頃は雨降っていてテントが濡れた。9時頃になって晴れてきた。「和歌山県串本町田原海水浴場」の眺め。10時頃に「田原海岸公園」を出て、右へ曲がって荒船海岸へ行きました。公園近くにある下田原港。600m程歩いてくと、荒船海岸に来ました。名前通り、船が留まれないような荒々しい
来週の夏季休暇まで今日から5連勤に突入。夏季休暇の行先などについては又のちほど話したいと思います。本題はここから5月15日の過去ログですしばらく間合いが空きましたが5月なかばの南紀遠征記の続きを進めてゆきますね。5月15日は串本への日帰り遠征で朝5時すぎに熊野市を出発しました。新宮川を渡って三重県から和歌山県へ。まずはJR下里駅へぶらっ
さてさて、続きです。見老津駅でパンダ顔の特急列車を見てから時間も潰せたので昼飯食べようとJR周参見駅の近所にある「すさみ食堂」さんへ道中、ゴールデンウイークやし休みやったりしてって笑いながら向かってましたが店に到着したらえ!臨時休業やん気を取り直して串本方面へ今度はJR串本駅の近所にある「萬口」さんへ店は営業してましたが人気店なので激込み人で溢れてました待つのもありなんですけど、時間的に余裕ないので諦めることに(´;ω;`)国道42号線を北上します。途中、
[国立公園鉄道の探索]ぶつぶつ川から紀伊勝浦の入江へ(吉野熊野国立公園)紀勢本線・紀伊浦神駅~下里駅間(亀山起点202~203km間)では玉ノ浦の入江に沿って走る区間があります。吉野熊野国立公園の指定区域にあたり、優れた景勝区間です。この一角、玉ノ浦の湾口付近に興味深い風景地があります。日本で一番短い川・ぶつぶつ川です。玉ノ浦の湾口部には、海水浴場としても利用される白い砂浜があります。海亀が産卵のためにやってくること
宿泊したホテル浦島の部屋から望む、日の出とすがすがしい朝(^^)ホテル浦島はこんな感じで対岸の半島にあって、船で行くか、駐車場に車を止めて送迎バスに乗っていくかしかありません。山の上にあるのが、今回泊まった山上館。ふもとの建物もすべてホテル浦島のものです。これらが全て、地下通路とかエスカレーター、エレベーターでつながってるんですよね。あとは、紀伊半島先端の探索をもう少し。熊野三山の残り一つ、熊野那智大社にも行きました。おみくじ、でかっ笑
3月になり雪の心配がかなり減ってきたので雪が残っていたらUターンするつもりで紀伊半島縦断車中泊旅に出発車中泊の場所に選んだのは『道の駅おくとろ』ここは日本で唯一の飛び地和歌山県北山村にあります今回は夜遅くに着いたので入れませんでしたが温泉もあるので次は温泉目的できたいですさてタイトルにした「最恐」スポットへ向かいますその場所とは『二津野大橋』ダムにかかる吊り橋なんですが関西で吊り橋といえば谷瀬の吊り橋が有名で私も何度も行ってますが正直比較にならないほど怖かったです💦
先日、和歌山に帰省したときに寄って来ました。ぶつぶつ川広角で撮影しましたが、写真撮るのに立っているところが川の起点。で奥に軽トラ有りますが、その手前で終わりなんですよね。左端に写ってる川は別の川なんです。日本一短い川らしいです。(二級河川)世界一短い川を調べてみたら、他国で色々揉めたらしく、現在ギネスブックに世界一短い川は掲載されていないようです。もしかしたら世界一かもしれない川でした。ついでに世界遺産の那智の滝へ。子供らは見たことなかったらしく寄り道しました。滝の上に立
全国都道府県を巡った旅の思い出を、時には思い出しながら県別に整理をしています。和歌山県の風景になります。玉の浦海水浴場和歌山県那智勝浦町粉白(2019年5月撮影)万葉の時代から歌われた場所を昨日に続き『万葉集』巻第七雑歌1202から『荒磯(ありそ)ゆもまして思へや玉の浦の離れ小島(こしま)の夢(いめ)にし見ゆ(訳)荒磯よりもいっそう心惹かれたからか、玉の浦の離れ小島を夢にまで見えることだ。』を載せてみました。紀勢本線玉ノ浦海水浴場にて、砂紋がカッコいい波を作っていました
ヤフーブログの時に反響のあった小ネタを2022年度版にリメイク個人的な好みなんですけどね当時はこんな事がよく書けたなぁと、言うネタなんですけどしばらく続きます6年ほど前に書いた那智勝浦町にある日本一短い河川ぶつぶつ川粉白と言う集落にあるんですけどあれ以降は行っていないその当時探しに行ったところあっけなく見つかる「ぶつぶつ川」の看板その横には長さ1
本州最南端である潮岬から車で30分ほど走ると、那智勝浦町に入ります。那智勝浦町といえば、那智の滝や熊野古道である大門坂などが有名ですし、ホテル浦島などの温泉施設も人気があります。その那智勝浦町ですが、観光スポットをジャランで検索してみました。1.那智の滝2.忘帰洞(ホテル浦島の洞窟温泉)3.熊野那智大社4.熊野古道(大門坂)5.那智山青岸渡寺その他にもトップ100までありました。本当に見どころが多いですね。ただ、個人的に一押しの観光地だと思う、『ぶつぶつ川』がノミネ
※事前タイマー投稿今日は9時にしました。関西に住むようになってから自然としなくなっていたことの一つに、「川をさかのぼっていくこと」がある。鹿児島の川と比べて川の規模が大きくなったことも理由(無意識)の一つだとは思うが、以前は散策の主題となっていたことをしなくなったのは少し寂しくもある。そんな中、鹿児島の川よりも容易に起点から水源までたどってしまったことがあった。初の「たどる」テーマの記事として投稿したい。※写真撮影日2012年8月25日和歌山県那智勝浦町下
さてさて思い出巡りもしてみますJR三木里駅はこちらここは高校1年の時に顧問の先生に連れてきてもらった海とは言っても高校生だから現地集合先輩たちに電車で連れてきてもらった覚えているのは断片的な場面4人掛けの列車内で花札🎴綺麗なビーチで埋もれたり花火をしたり潮に流されて溺れかけたこと「ああここで俺は死ぬんや・・・」と思った瞬間先輩の手が腕をつかんで引き上げてくれました渡船にも乗せてもらったやっぱり船酔いで気分が悪くなりまし
★那智勝浦の海を探検色川のお茶畑、山の中を走るヨツアナカシパン昨日KIN189(3/8)の南紀探検は「ぶつぶつ川をみてみたい」からはじまり那智勝浦で初めて訪れた海や色川の山奥まで走ってみました☆「ぶつぶつ川」とは湧き水を水源とするわずか13.5mの日本一短い法指定河川ということで湧き出るポイントから川が生まれ水が注がれる海はすぐそこ!本当にかわいいサイズの川でした!実際みてみることでなるほど〜おもしろ〜い♪青い海〜白い砂と砂鉄み
熊野~南紀へ。回想録海へ…ぶつぶつ川からちっちゃな本流へ、そしてすぐに海へ。水の流れってとても素直。ただひたすら低いほうへと進み続ける。たまたま低いところだったのがこの砂浜。ぶつぶつ川の水はとても儚い。だれもいない海、砂浜を緩やかに流れ続け、そして浜辺によせる波に静かに飲み込まれてゆく。かなり長い時間、このナチュラルな水の流れを眺めてた。水を見ているとなんだかホッとするね。2021.12.24~25#和歌山県#東牟婁郡#那智勝浦町#日本一短い川#ぶつぶつ川
熊野~南紀へ。回想録ぶつぶつ川ぶつぶつ川。日本一短い川(二級河川)、13.5m。名前に惹かれて初めて訪れてみた。1枚目に見えてるのが全貌、これがぶつぶつ川。湧き水が突然川になってる。それはそれは美しく透き通った水。で、本流(これもめっちゃちっちゃいけど)に合流して、左へ歩いて30秒のところで海水浴場へ流れつく。ぶつぶつ川そのものもかわいくて綺麗だったけど、そのまま海へ流れてゆく様がなんともいえない感動を呼び起こしてくれた。知らなければ普通に通りすぎてしまうようなとこ、ここは立
日本一長い川は❓社会科で習いましたよね❓正解は、信濃川😎信濃とは、長野県の国名で、長野県と山梨県の境目あたりから、新潟までが流域になります。長野県では、千曲川になるんでしたよね☀️一年前の日経コンストラクション(月刊誌、建設業)見ていると、大林組が河川改修工事を手抜きしていたことがスッパ抜かれてましたが…はあ、同会社のフレックス社員として恥ずかしい😂では、日本一短い川は?正解は、和歌山県那智勝浦町にあります。かなり最近、二級河川に指定された川ですよね😅源流はここ。地元の
2020年11月22日(日)串本町から見る海は素晴らしく壮大で、朝日を受けて海面がキラキラと輝いています。私自身も海の町に生まれ育ちましたが、場所が違うとまた海の様子が違うのだと感じられました。海のひらけ方や海岸の形状…色や潮風の濃度など。普段から海を見ているからこそ、細かな違いを全身で感じるのです。この素晴らしい景色を写真におさめたい!と車を停めた場所で、偶然こんな看板を見つけました。『日本一みじかい河川ぶつぶつ川』なんだかすごく気になり、歩いて探してみることにします。20
ぶつぶつ川名前も、変わっています!日本一短い川があると聞き、見に行きました。二級河川ぶつぶつ川です。★一級河川=国土交通大臣が指定。国民への影響が大きい。★二級河川=一級河川以外の影響の大きい河川。都道府県知事が指定。http://kashikokunarou.hatenablog.com/entry/2017/12/01/000000一級河川と二級河川の違いって?-ミーミルの泉川の近くに川の名前が書かれた看板が置かれています。川の名前と,「◯級河川」という分類があります。
えっ!?やっぱりそうですか…。よく言われます、『SAMさんのブログ、記事が長っっっ!』…って。そやな、確かに長い…。ほな今回は…本日のおウワサも『メッチャ短い』モンなんで、それにちなんで(?)短くしよか、ナンチテ。…ちゅうことで、本題!『日本一短い川』、そんな川をみてきました。ほら、キチンと『二級河川』。オカミに認められてる本格河川ですな!?で、長さは…全長、なぁんとぉ~、じゅ、じゅ、じゅ~さんてんご…13,5m13mしかないのに二級河川!
新宮駅から普通列車に乗り込み、マグロや温泉の町「紀伊勝浦」を通り越しクジラで有名な「太地」の次の駅「下里駅」で途中下車しました。下里駅は普通列車しか停まらない小さな駅ですが、周辺は、そこそこ住宅街が広がり、乗り降りもままある様子です。駅舎には、「祝下里駅開業80周年」と書かれた古い写真が展示されていました。開業当時の駅舎ではないとのことですが、非常に簡素な駅舎です。ここから、約2キロ歩いて目当ての「ぶつぶつ川」を目指します。歩くと25分~30分程度かかります。
ぶつぶつ川・・・和歌山県東牟婁郡那智勝浦町粉白を流れる二級河川。法で指定された河川としては日本最短で、全長13.5m。川幅は最大1m程度。川の水源は川底から湧き上がる泉で、泉からふつふつ湧く様子から「ぶつぶつ川」という名前になった。近くの粉白川に合流する。新型コロナのため旅行もできませんよね・・・東京では外出自体も、かなり控えなくてはないませんし・・・そんな訳で、GoogleMapのストリートビューでも使って、バーチャル旅行でもしようと思います。今回
chinuさんの記事で知った和歌山県那智勝浦町のぶつぶつ川に行って来ました。13.5mの2級河川。ちょっと水量が少ない様にも思いましたが、こんなもんなのでしょうか。写真ではわかりにくいですが、しっかりと湧き出しているのが確認できます。今回は柄杓は掛かってなかったですね。詳しくはchinuさんの記事を見て頂けたら全てがわかります(^-^)https://gamp.ameblo.jp/masatochinu/entry-12458707181.html粉白川との合流部も綺麗な水でした。
ブログご訪問ありがとうございます私は、よく和歌山県にあるアドベンチャーワールドに行くのですが、観光にどこか立ち寄ることもなく目的地へまっしぐらたまたまNHKの「チコちゃんに叱られる」という番組で日本一短い川と紹介されている『ぶつぶつ川』を知りました。せっかく和歌山県へ行くのだから寄ってみようと思いいつもより1時間早く出発!全長13.5メートル見渡せるわぁ、目の前に日本一が!フツフツと湧水が湧いてくることから「ぶつぶつ川」と名付けたと書かれています。とても冷
伊勢海老天丼をたいらげいつもの絶景・橋杭岩そして勝浦町の日本一短い川ぶつぶつ川へふつふつ湧いてるのでぶつぶつ川だそぅです水温も年中15~16℃だそぅで冷たく気持ちぃぃまさにオアシス地元の方は野菜を冷やしたりしてるそぅですいよいよ笹の滝~国道から片道11キロ往復22キロなかなか一人では行けなくて3年ぶりくらぃかなやっと来れたこんなとこ歩いて…マイナスイオン半端なぃとにかく絶景大自然の迫力冷たく心地よい水しぶき癒されました大自然のアート笹の滝に来たら