ブログ記事104件
ヒトの知らない場所で、小さいソフビたちの朝の集まり。ヒソヒソヒソ。
なんだか仲良くなれそうな二人。パグ獣とぶたのはなウー。
僕が子どもの頃、怪獣図鑑を見ながら「お母さんはどの怪獣が好き?」と聞くと「あの怪獣はかわいそうやからなぁ。」と母が答えていたのを覚えています。母が好きだった怪獣「ウー」。「伝説怪獣ウー」は初代ウルトラマン「まぼろしの雪山」に登場。雪山の村に住む孤児の娘で「雪ん子」と呼ばれるユキを村人が差別し迫害します。ユキの「ウー!ウーよぉ!」と助けを呼ぶ声にウーが現れ、ユキの窮地を救う怪獣です。村の子どもたちが掘った落とし穴に泥酔した村人が落ち、凍死したことをユキの仕業だと決めつけられ、村人に追われ
新しいナカマ、ジュンのお母さんの好きな怪獣はウーやったんや!ジュンはいろんな旅行先に連れて行ってくれるよ!仲良くしようねぇ。
新しいナカマが来るらしいぞ。夕暮れの空き地でヒソヒソと話し合う怪獣ソフビたち。「あの怪獣はかわいそうやから、お母さん、好きな怪獣や。」とジュンのお母さんが話してた怪獣だって。誰だろ?
東京に来れば恒例の中野ブロードウェイまんだらけ詣で〜そのニゴリラ獣、ミスターXマン、ぶたのはなのソフビたち。
2026年4月、江ノ島-東京旅に連れてきたお供のソフビたちの集合写真。
新宿の居酒屋「お魚総本家」で。レケのヘベヘベでソフビ撮影。
2018年に来た時は中野バラードウェイでメチャ格安で手に入れた、ぶたのはなウルトラマン一人だけだったけど、今年はセブンも一緒。ぶたのはな江ノ島探訪。
2026年の桜〜マジックアワー編ぶたのはなのサンダーマスクとデンボクのサンダーマスク
2026年の桜。ウルトラQの巨人とゴモラ。ぶたのはな製。
2026年の桜。ぶたのはなウルトラマンとウルトラセブン。
どちらも黒眼の有る手塚治虫版。我が家のサンダーマスク兄弟。
大っきい兄ちゃんが来てくれた!サンダーマスク兄弟揃い踏み!
朝のワクワク小躍りは、この出会いの予感だったのか!デンボク製サンダーマスク現る!1972年の特撮ヒーロー!
何だかワクワクと朝から小躍りするサンダーマスク。
大阪からハワイまで連れて来たソフビのお供たち、集合写真。機内持ち込み可能な最大級のリュックとウエストポーチにこれだけ詰め込んで来ました。
ダイヤモンドヘッドをバックにハワイ旅行のお供のソフビたち。全部片付けてから、自作カスタムソフビ「森の石松」がバッグに残ってたので、ワンショットで。
人生初、嗚呼、憧れのハワイ航路。お休み頂き、行って来ます。
ミドルサイズでウルトラなソフビたち。ぶたのはな製とエンカビニール製。
スチール写真をソフビに置き換える。ぶたのはなのウルトラセブン。
「ねじ式」の街に迷い込んだ「ウルトラQ」の巨人。
日本は主要な高速道路も止まる大寒波襲来の日に裸な二人。
妻が行った事無いと言うので、妻にとって人生初のお伊勢参りへ。もちろんソフビ達も連れて。伊勢神宮ではソフビは並べなかったので参道の赤福さんで撮影。「AKIRA」の金田のイデタチでのお伊勢参りだったんですが、参拝の後、妻がお伊勢参りを経験出来たと喜んでいたのはもちろん、駐車場に向かう途中で3〜4歳くらいの他所のお孫さん(男の子)から「オー!カッコイ!」と言われ、「オー!アリガトー!」と返事しながら、男の子のジィジ、バァバ、パパ、ママと大笑いしながら、早速ご利益有ったなぁ。」と幸せ気分の帰り道
寒い朝、こんな日は紅く燃えるヒーローを。
1990年にソフビ収集を始めた僕は、最初は「スタンダードサイズだけを集める。」と決めてましたが、2016年頃にミスターXマンとアンドロ星獣を手に入れた事がキッカケで、ミドルサイズにもアンテナを拡げてしまい、その後、念願の1976年製の無版権キングコングも入手し、現在に至ります。ミドルサイズのソフビには魅力的なアイテムが多いんですよねぇ。真ん中に居る、なべやかんさんの駅員さんソフビもその一つ。まだ実際にはお会い出来てませんが、メッセージではソフビに関する様々な知識を御教示頂いて来た方です。ソ
2025年歳末の月面ヒーローと宇宙人。
オジサンも頑張る週の始まり。いくら頑張るっちゅうても、ハダカは寒ぅないんか?
何年か前に沖縄に来た時にメチャ良い感じだったのに店名を忘れた古着屋さんをやっと見つけた!北谷町の「アメリカンスペース」。ベトジャン風なのにゴテゴテしてないシンプルなジャケットを発見。何年も思い出せなかった店名が割とシンプルだったのに驚いて腰を抜かしているのではなく、ソフビ撮影が済んで立ち上がるところを先輩が撮影して下さいました。
アメリカングラフィティーの劇中に迷い込んだかのような浦添市のA&W牧港店でソフビ集合写真。