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好きな人なのに、夜のことではすれ違ってしまう。求める頻度が違う。自分はふれあいたいのに、相手はそうでもない。あるいは、求められることが少し重く感じる。そんなことが続くと、「私たちは相性が悪いのかな」と思うことがあります。でも、夜の相性は、欲求の強さだけで決まるものではありません。どれくらいの頻度を求めるのか。どんなときなら安心できるのか。ふれあいに、どんな意味を感じているのか。好き合っていても、求めるものが同じとは限りません。だからこそ大切なのは、うまく合わせ
結婚を前提に付き合い始めて、一年。そろそろかなと思って結婚の話をしたら、彼から「まだ考えられない」と言われた。そんな夜は、「この一年、私は何を信じてきたんだろう」と思うことがあります。悲しい。不安。腹も立つ。でも、何にいちばん傷ついたのかまでは、自分でも分からないことがあります。そんなとき、すぐに彼を説得する方法を考える前に、一度だけ自分の気持ちを見てみます。今回は、「結婚を前提に」という言葉を信じてきたからこそ傷ついたとき、自分の本当の気持ちを置き去
付き合い始めのころは、「会いたい」と言ってくれた。次の予定も、すぐに決まった。返信も早かった。でも、付き合ってしばらくすると、返信が遅くなり、デートの予定もなかなか決まらなくなった。そんな変化があると、「前より大事にされていないのかな」と思うことがあります。でも、付き合い始めの熱量が落ち着くことと、大切にされなくなることは、同じではありません。大切なのは、昔と同じかどうかだけではなく、今の自分が何に寂しさを感じていて、本当は何を望んでいるのかを
おはようございます😊今朝は快晴です洗濯物が良く乾きそうです🥰今日はおばぁちゃんの5回忌です起きて直ぐに手を合わせて、色々と話しました今日の旦那弁当・オムそば・マルシンハンバーグ・ピーマンとカニカマ塩昆布和え・おにきり昨日は何かするわけでもなく、旦那様とのんびり過ごしました😊叔母さんの家に遊びに行ったのですが、お昼ごはんをご馳走になりました🥰・沖縄そば・おにぎり旦那様、「美味しい!美味しい!」と行って、あっという間に完食😆ご馳走様でした〜人の作ってる姿は、とても勉強
今朝は彼と☕️𓈒𓂂𓇬飲みながら手を繋いでお喋りしてきました。彼は祝日でも仕事ですが…夜は🏩💕にいって夕食も一緒に食べれそうです♪30分くらいお喋りしてから…「また後でね…(˙︶˙)ノ゙」っていってらっしゃいのキスをして…彼も名残惜しそうに手を振って👋お見送りしてきました((ꕤ˘³˘)🩷
今夜は仕事が終わったら彼と🏩💕に行ってきます。彼からそろそろ転職を視野に考え始めてると聞いてるので…その話も少しするんじゃないかなと思います。今までみたいに…仕事の日は毎日通勤してるからそれが出来なくて…会えなくなるのは淋しいけど…どんな形でもふたりの時間は大切にしていきたいと思ってます(*´꒳`*)♪
次は、いつ会えるだろう。私から連絡したほうがいいのかな。今度は、何を話せばいいんだろう。彼との関係を大切にしたいからこそ、気づけば、いろいろなことを考えていることがあります。でも、その「考えること」がいつも自分に偏っていると、少しずつ疲れてきます。そんなとき、自分に聞いてみたいことがあります。「私は今、この関係のために何を考え続けているんだろう」そして、「それは本当は、ふたりで考えたいことではないだろうか」今回は、ふたりのことをひとりで考え続
彼の言い方が、少し嫌だった。返事が冷たく感じた。分かってもらえなかった。そんなひとつの出来事から、「あのときもそうだった」「前にもあった」と、昔の嫌だったことまで次々と思い出してしまう夜があります。そして気づけば、「この人って、ずっとこうだったのかもしれない」と、ふたりの関係全部まで悪く見えてしまう。でも、今日嫌だったことと、これまでの関係全部が嫌だったことは、同じではありません。今回は、嫌だった気持ちを否定せずに、今夜見えている彼だけでふたり
バツイチで、子どもがいる彼を好きになった。最初から、分かっていたことかもしれません。それでも、子どもの話を聞いたとき。彼が父親の顔に戻ったとき。前の生活を感じるものを見たとき。ふと、寂しくなることがあります。すると今度は、「分かって付き合ったのに」「こんなことでモヤモヤする私は心が狭いのかな」と、自分の気持ちまで責めたくなることがあります。でも、彼の事情を理解することと、何も感じなくなることは別です。今回は、彼の過去と戦うのではなく、今のふたりを見るこ
彼といっぱい触れ合ってきました♪エッチしてから抱き合って微睡んで…眠ったら気持ちよくって…彼「いいよね…こういう風に抱き合って寝ちゃうのって(*´艸`)♪」彼「また1日デートしたいよね~♪」私「うん♪」ふたりの時間をまた作れるかもしれません…♪楽しみです🎶(*´艸`)
「もっと大事にして」「ちゃんと考えて」「私の気持ちも分かって」好きな人に対して、そんなふうに思うことがあります。その気持ちは、わがままではありません。ただ、そのまま伝えるだけでは、相手には「何をすればいいのか」が分かりにくいことがあります。本当は、遅れるなら、ひと言連絡がほしい。会えない週には、少し声が聞きたい。疲れているなら、「あとで話そう」と言ってほしい。そんな具体的な願いが、不満の奥に隠れているのかもしれません。今回は、「大事にされたい」
【詩】『次にこの地に立つまで』著K&Dandyここに...このあいだ...立った時より...観上げた空は...明るくなってた...それだけ...春へと...向かっている証ね...この場所は...想い入れがあるの...立ち止まるのは...一瞬なのに...ふたりの時間が...走馬灯のように...流れて行くのよ...今年も...四季の風を...大好きな街で...感じて行くわ...あなたが住む
忙しい彼を好きになると、「今、連絡したら迷惑かな」「この日は会えるかもしれないから、予定を空けておこうかな」「疲れているなら、私の話は後にしようかな」そんなふうに、彼のことを考える時間が増えていくことがあります。思いやること自体は、悪いことではありません。でも、気づけば自分の予定や気持ちまで後回しになっているなら、少しだけ立ち止まってみてもいいのかもしれません。今回は、忙しい彼を大切にしながら、自分の毎日も大切にしていくことについて書きました。
ときにペンで文字が書けなくなる時があるスマホでコメントが書きにくい時もある早朝夫の寝息を背後に聞きながらパソコンを立ち上げたいいね・・の部屋を静かに訪ねる歌にであったイヤホンで聞いているもちろん不思議だ歌はそこにいつも自分を主人公に重ねるまたはわたしを知る夫と重ねてみたり知らず知らず涙がでてくるなんと宗右衛門町ブルース夫がカラオケで歌うのは唯一宗右衛門町ブルースなぜかそして山本コータローの岬めぐりわたしもこ
好きな人と意見が違ったとき、「でも、それは違う」「私はそう思わない」と、すぐに返したくなることがあります。自分にも言いたいことがあるし、ちゃんと分かってほしい。だからこそ、反論したくなるのだと思います。でも、分かってもらいたいときほど、その前に一度だけ、「そう考えていたんだね」と、相手の言葉を受け取ってみる。それだけで、そのあとの会話が変わることがあります。今回は、相手の意見を受け取ることと、自分を我慢させることの違いについて書きました。続きは
好きな人が話しているとき、つい、「分かる、私もね」と自分の話を始めたり、「じゃあ、こうしたら?」と答えを出したくなったりすることがあります。でも、会話が深まるふたりは、特別に話が上手なわけではありません。相手の話の途中で、すぐに自分の話にしない。すぐに答えを出さない。「そのとき、どう感じた?」と、もう一歩だけ相手の内側に近づいていく。今回は、会話を盛り上げることより、相手の気持ちまで聴こうとすることについて書きました。面白い話より、「ちゃん
ラベンダーが一面に広がる道。どこまでも続く紫の花を眺めながら、ふたりでゆっくり歩きます。急ぐ理由も、目的地もありません。ただ手をつないで、ときどき顔を見合わせて。きれいな景色に出会ったとき、「一緒に見られてよかった」と思える人がいる。それだけで、いつもの景色が少し特別になるのかもしれません。今日もまた、この景色を、君と。💜
「好き」と言ってほしい。もっと分かりやすく大事にしてほしい。好きな人との関係では、そんなふうに思うことがあります。でも、愛情はいつも、言葉だけで渡されるとは限りません。会う時間をつくる。約束を守る。前に話したことを覚えている。疲れていても、返事をしようとする。派手ではないけれど、何度も続いている行動の中に、その人なりの愛情が表れていることがあります。今回は、分かりやすい言葉だけではなく、静かに続いている行動から愛情を見ることについて書きまし
好きな人に、「ありがとう」「うれしかった」と思うことがあっても、近い関係になるほど、わざわざ言わなくなることがあります。言わなくても分かるかな。今さら言うのも少し照れくさいな。そう思って、心の中だけで終わらせてしまう。でも、思っていることと、相手に伝わっていることは同じではありません。今回は、近い人だからこそ、うれしかった気持ちを言葉にして渡すことについて書きました。近い人ほど、「うれしかった」を言葉にする|田端裕司近い人ほど、「あ
好きな人との関係では、「これくらい我慢したほうがいいかな」と思うことがあります。疲れていても相手に合わせる。嫌な言い方をされても、その場では何も言わない。本当はひとりで休みたいのに、断ったら嫌われそうで言えない。でも、我慢を続けることが関係を大切にすることとは限りません。自分がどう感じているのか。どうしてほしいのか。小さな違和感のうちに伝えておくことも、ふたりの関係を続けるために必要です。今回は、好きな人との間でやさしく線を引くことについて書きました
いつもと同じ返事なのに、「なんか冷たいな」と思ってしまう夜があります。短いメッセージを見て、「怒ってる?」「気持ちが冷めたのかな」と、必要以上に考えてしまうこともあります。もちろん、本当に相手の言い方が冷たいこともあります。でも、自分が疲れている日は、いつもの言葉まで少し強く聞こえることがあります。今回は、相手の気持ちを確かめる前に、一度だけ自分の疲れを見てみることについて書きました。続きはnoteで書いています。→「疲れている夜は、相手の言葉が少し強く聞
話し合っているうちに、言葉がだんだん強くなってしまう。本当は、寂しかったことや分かってほしかったことを伝えたかっただけなのに、気づけば、相手を責める言い方になっている。そんな夜は、いったん会話を止めることも必要です。ただ、何も言わずに離れてしまうと、相手は「もう話す気がないのかな」と不安になることがあります。大切なのは、離れることだけではありません。落ち着いたあとで、また話す約束を残しておくことです。今回は、話し合えない夜にも関係を置き去りにしない、会話の休
1夢に向かって努力を継続するあきらさんあきらめない未来の扉きっとつかむよ僕の夢らせん階段を上るように2自分をいたわるあきらさんありがとう今日のわたしきょう一日本当によく頑張ったらくな気持ちで眠ろうね3恋をしているあきらさんあふれる想い君へ届けきずなを深めるふたりの時間らんらん笑顔で歩いていこう今
気だるい午後の時間…いかがお過ごしだろうか?そこはのどかな風景の中にたたずむある喫茶店…ひとりの紳士があるテーブルについていたある女性と待ち合わせていたのだやがて…その女性が現れしばしの談笑ふいに…紳士の目つきが変わり女性の涼やかな目を見つめながらこう囁いた…『貴女さえよければ…』『私は貴女に向かって走ります』女性は驚いた!紳士との出逢いは遡ること、35年前…仕事上での出逢いだったひそかに…“想い”がなかった訳ではないがそれにしても、唐突
付き合い始めた頃は、一緒にいるだけでうれしかった。けれど、少し時間が経つと、連絡の回数。お金の使い方。休日の過ごし方。話し合いのときの態度。最初は見えなかった違いが、少しずつ気になるようになります。「この人と結婚して大丈夫かな」そう考えることが増えると、関係が悪くなったように感じるかもしれません。けれど、それは、恋の勢いだけでは見えなかったふたりの現実が見え始めたからかもしれません。今回は、ときめきが落ち着いたあとに始まる、ふたりを本当に知っていく時間
不安になったとき、「気にしすぎ」「きっと大丈夫」「考えすぎないほうがいい」そうやって、自分の気持ちを片づけようとすることがあります。けれど、感情は、言い聞かせるだけですぐに消えてくれるものではありません。かといって、感じたままの勢いで相手に伝えると、本当は分かってほしかっただけなのに、責める言葉になってしまうこともあります。今回は、自分の感情を否定せず、相手に話す前に心を整えることについて書きました。続きはnoteで書いています。→「感情を間違いに
好きな人から、ふいに届く短いメッセージ。「今日も暑いね」「これ、好きそう」「無理しないでね」特別な言葉ではないのに、心が少しやわらぐことがあります。うれしいのは、言葉の長さではなく、相手の日常のどこかで、自分を思い出してくれたことが伝わってくるからかもしれません。今回は、短いメッセージの中に感じる「相手の日常の中の居場所」について書きました。続きはnoteで書いています。→「相手の日常の中に、私の居場所がある」を読む相手の日常の中に、
ゴエモンさんの遺骨横でパパ寄り添ってます。悲しみもある思い出もあるでもパパ大好きなんだな仕事バカがイヌバカへ驚きよ‼️ふたりの時間はさ永遠なのよ
休日の夜も、何もなかった。そのことが、月曜日の朝まで残ってしまうことがあります。少しさみしかった。少し期待していた。少しだけ、ひとりみたいな気もした。でも、何もなかった夜と、「私は愛されていない」は、同じとは限りません。私たちは、不安になると、起きた出来事より、その意味を急いで決めたくなります。でもその前に、私は本当は、何がさみしかったんだろう。そう聞いてあげるだけで、心は少し落ち着くことがあります。今日は、平気なふりをする前
【詩】『あの日に戻れて』著K&Dandy何を観ても…ふたりの時間に…重なるなんて…すごく…しあわせに感じる…エスカレーターを…降りたら…目の前に…ベンチがあった…その後ろには…樹があるなんて…あの屋上が蘇って…嬉しくなったの…近寄って行くと…甘い香り…チョコレートに…包まれていたわ…ねぇ?今…あの日に居るのよ…ベンチにふたりで座って…