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今回はドイツの作家、ケストナーの作品群についてすすめていきたく思います。具体的な作品として「飛ぶ教室」「ふたりのロッテ」「点子ちゃんとアントン」「エーミールと探偵たち」「エーミールと三人のふたご」を挙げます。結論から言うと、あなたが挙げてくださった「飛ぶ教室」「ふたりのロッテ」「点子ちゃんとアントン」「エーミールと探偵たち」「エーミールと三人のふたご」というケストナー主要作品群は、すべて確かにケストナーの代表的児童文学であり、各作品の成立年・内容・テーマは、検索結果からも正確に裏づけられ
2024年8月に自由劇場で劇団四季のファミリーミュージカルふたりのロッテを観ました★ドイツの児童文学が原作で映画やアニメにもなっているようですが、私は小説も読んだことがなく映画も観ていないので、事前知識なしで観劇しました。記憶はすでに薄れていて、後から観た赤毛のアンとごっちゃになってるオリジナルグッズ今回のために作ったのかな。どれくらい売上があるか気になる。キャストボードケルナー夫人の森川温子さんは、今アナ雪のエルサ役をされている方。上演時間すごく良い席で観てた😳開演前に撮っ
2023.9.27『アナと雪の女王』アナ雪が好きすぎて、平日休みだった日の前日、前夜でチケットを取りました。飛行機なら日帰りできるんじゃないかと思い立ち、広島⇄東京を日帰りで行きました。日帰りできますが、コスパ悪すぎておすすめできません。←当たり前前から5列目の神席コロナも落ち着き、カーテンコールでエルサが魔法で雪を降らせてくれ、とても感動しました雪まみれになりましたが、それも嬉しい思い出です『クレイジーフォーユー福山公演』萩原さんがカッコ良すぎてキュンキュンしていましたアイ
こどもの頃、夢中になった本は?▼本日限定!ブログスタンプ海底二万里十五少年漂流記星から来た少女ドリトル先生くまのパディントンちびくろさんぼナルニア国物語少女レベッカながいながいペンギンの話ふたりのロッテひみつの花園まだまだ記憶に残る楽しい本はあるよ~
身近に双子ちゃんいる?▼本日限定!ブログスタンプ私の周りには、双子ちゃんは、いません。このブログで、何回も書いていますが、私にとって双子を意識したのは、劇団四季の「ふたりのロッテ」ロッテ、ルイーゼの双子の姉妹を演じたのは、当時劇団四季に所属していた、大月悠(はるか)さんと、大月恵さんの双子の姉妹。テレビで見ただけですが、私は、この放送で「劇団四季」を知りました。
今年初のブログです新年のご挨拶するには遅すぎますが今年もよろしくお願い申し上げますご多分にもれず新年早々ことしの目標を設定したわたくし今年は質の良い睡眠と疲れ目対策のため寝る前スマホはやめて本を読もうと💪ゆっくり読む暇がなかった児童書を図書館で借りてくるまでは良かったのですが悲しいかな子どものころ大好きだった文字から言葉から想像を羽ばたかせイメージして遊ぶ!が難しくなっている😱だって〜アルプスの少女ハイジ赤毛のアン大草原の小さな家床下の小人たち若草物語
この文は、昨年から考えていたものですが、文章がまとまりませんでした。ふたりのロッテは、ロッテとルイーゼの双子の姉妹が、子供の家で出会い、お互いが双子と分かり、帰るときに入れ替わって帰宅するものです。ロッテになりすましたルイーゼは、ミュンヘン駅でお母さんを待ちます。お母さんは仕事で遅れてロッテ(実はルイーゼ)を迎いに行きます。原作とアニメでは、お母さんは、ルイーゼに熱烈なキスをします。ただ、劇団四季版では違います。迎いに来た母は、ルイーゼに「今日は外でお食事をしましょう
エーリヒ・ケストナー著『雪の中の3人男』中公文庫2025年11月25日初版発行元々は1971年11月に創元推理文庫で発行された本ケストナーといえば『エミールと探偵たち』『飛ぶ教室』『点子ちゃんとアントン』『ふたりのロッテ』など児童文学を書いていたドイツの作家さんこの本はケストナーという名前にひかれて読んでみた百万長者のトープナーは貧乏人に変装し従者には良い服を着せて百万長者にしホテルに宿泊するホテルマンや周りの宿泊者が身なりによっ
2024年集計2025年劇団四季観劇38回劇団四季20252024前年比ミュージカル3829+9演劇000計3829+9劇団四季劇場20252024前年比東京・春000東京・秋53+2東京・自由41+3東京・海01-1東京・有明45-1千葉・舞浜16-5愛知・名古屋51+4京都・京都110大阪・大阪110神奈川・横浜10+1宮城・仙台2-+2静岡
「正しさ」の軸にはふたつあって、ひとつは「心の正しさ」、そしてもうひとつは「行動の正しさ」という軸なのだそうだ。このふたつがどのように違うのか、僕にはどうもピンとこない。ただ、僕自身が持つ「正しさの軸」はこのふたつの軸のうち、「心の正しさ」のほうらしいのだ。それは日常の僕の考え方や行動を見て、「あぁ、あなたの正しさの軸は心の方なのね」というのではなく、生まれ持っている「星」が「心の正しさ」の方を示している、ということらしいのだけれど。生まれ持つ星、なんていうと、とたんに「あ、そういう類の
またまた「ふたりのロッテ」の話です。「ふたりのロッテ」のブログは11月30日に、まとめて書いています。ふたりのロッテを知ったのは、劇団四季のテレビ放送で知りました。舞台では、ロッテになりすましたルイーゼが「お料理、忘れてしまったの」と言うと、お母さんが「料理は、忘れるものではないわ」というセリフがあります。初めてこのセリフを聞いたとき、母は「料理は忘れる」と言いました。ふたりのロッテの作者はドイツの人。ドイツ人は料理は忘れないんでしょうか?ちなみに原作でも「料理は忘れ
今年もブックサンタに参加しました。去年『ブックサンタに参加しました』ヨーロッパの友人に荷物を送った後本屋さんに行きました。『ブックサンタ』去年のクリスマスが終わってからブックサンタという取り組みを知りました。お金の寄付は、どう…ameblo.jp年1くらいでしか本屋には行かないので本を選びに行ったら児童書コーナーが移転していたらしくコミックしかなくて焦りましたやっと見つけた児童書コーナーも更に本が少なくなったような・・・でも、今年は岩波少年文庫の本がありましたまた、去
「ふたりのロッテ」は、ロッテとルイーゼが入れ替わって、両親と4人で暮らそうと懸命になるお話です。ロッテとルイーゼの入れ替わりをまず知ったのは、2人のお母さん。二人が写っている写真を会社で見て、入れ替わりに気づきます。原作では、帰宅し、ロッテになりすましているルイーゼに「ルイーゼ」と言い、ロッテになりすましていたルイーゼはお皿を割ります。アニメでも、同じように書かれていますが、原作よりアニメの方が泣けますね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽し
DVD化してもらったことを機に、「ふたりのロッテ」について、いろいろと検索しました。すると、高城信江さんは、レージ以外にウイーン組の内の1人の生徒役を知っていることを知りました。パンフレットでは、レージとブリギッテの2役すると載っていますが、テレビでは、レージとしかクレジットされてません。パソコンでDVDを見ても、高城さんがどこにいるか分からず古いビデオだったせいもあるので、役者の顔がはっきり見えないところが多々あるし、ウイーン組、ミュンヘン組を合わせた壮大なダンスも
またまた「ふたりのロッテ」の話です。ロッテになりすましていたルイーゼは、お母さんに正体がバレてしまいます。そこで全部打ち明け、ルイーゼになりすましていたロッテが熱を出して寝込んでいたことを知ります。ロッテを見舞うため、母とルイーゼは、どうやってミュンヘンからウィーンへ行ったか。これ原作、劇団四季版、アニメで行き方が全部違います。原作では、明朝の飛行機で劇団四季版では、明日の朝の一番の列車でアニメでは、ベルナウ編集長が車を運転して、二人をウィーンまで送ります。
「ふたりのロッテ」のロッテとルイーゼの双子の姉妹、お母さんの名前は何でしょう?これ、原作とアニメでは「ルイーゼロッテ」と書かれています。しかし、劇団四季版では「ケルナー夫人」としか書かれていません。(私が見たのは2000年版なので、今は変わっているかも?)
DVD化してもらった劇団四季の演目の中に「ふたりのロッテ」があります。この作品で私は、劇団四季を知りました(ただ、生で観たことはありません)私にとって「ふたりのロッテ」は特別な作品です。DVD化してもらったこともあるので、原作も読みたくなり、図書館で借りてきました。あと1990年代前半に放送されたアニメ「わたしとわたしふたりのロッテ」をYouTubeで見ました。(私はこのアニメ、今年の秋に知りました。YouTubeでは全話アップされていますが、私は全話見ていません)「ふたり
読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の続きの続き。前回のブログはこちら『「時代の証言者」富野由悠季編(1)』10月から読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、富野由悠季監督の記事が載っていますが、みなさん読まれているでしょうか?読売新聞を購読されていない方はオンライ…ameblo.jp『「時代の証言者」富野由悠季編(2)』読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の続き。前回のブロ
神保町、岩波書店一ツ橋ビルへ。ここだ~!これを見に!!「合言葉エーミール!」からの、「合言葉ケストナー」!!じわっとくる~!!!飛ぶ教室、点子ちゃんとアントン、2人のロッテ、エーミールと探偵たち、エーミールと三人のふたご、動物会議‥ケストナーは幼い頃からずっとずっと側にある物語で、飛ぶ教室に至っては毎年冬になると読みたくなるし、自分の血と肉の一部みたいになっている。飛ぶ教室(岩波少年文庫)Amazon(アマゾン)点子ちゃんとアントンAmazon(ア
こんばんは〜今回は、あの特製アクリルキーホルダーが届いたので紹介します「創刊75年記念夏の岩波少年文庫フェア」読者プレゼント『岩波少年文庫に迫る!』こんばんは〜今日は大雨☔で通勤が大変でしたさて、今週から9月🌰に入りましたが、今回はまだまだ開催中の夏フェア🍉を紹介します岩波書店HP創刊75年記念!夏の…ameblo.jp以前の紹介記事『岩波少年文庫に迫る!』2種類(※)のうち、我が家🏠️に届いたのは・・・『小さな牛追い』(マリー・ハムズン作、石井桃子訳)※もう1種類は『長く
この本の存在は昔から知っています。でもなぜか読まずにこの年まで来てしまいました。メルカリで300円で購入。読んだ後は333円でメルカリで販売予定。可愛い双子のお話。産まれてすぐに両親が離婚、双子ちゃんは1人は母親が引き取りもう一人は父親が引き取ります。9歳の夏休み、子供達は夏の間中森の中の「子供の家」で親と離れて過ごします。その子供の家で2人は自分に瓜二つの女の子に出会います。そこから始まるお話、小さな女の子たちの大冒険。児童書は読んでいて本当に可愛らしい。挿絵もとっても可愛
こんばんは〜今日は大雨☔で通勤が大変でしたさて、今週から9月🌰に入りましたが、今回はまだまだ開催中の夏フェア🍉を紹介します岩波書店HP創刊75年記念!夏の岩波少年文庫フェア2025-岩波書店岩波少年文庫は、終戦後まもない1950年に創刊されました。創刊にたずさわった石井桃子さんは、自分にとって「喜びの訪れ」と感じられる本を選び抜い…www.iwanami.co.jp今年で創刊75年を迎える岩波少年文庫対象本3冊購入で、応募者全員、"特製アクリルキーホルダー"がもらえるとの
8月30日(土)、『ふたりのロッテ全国公演』が大千秋楽を迎えました✨大千秋楽おめでとうございます🎊『ふたりのロッテ』全国公演が千秋楽を迎えました|最新ニュース8月30日(土)、ファミリーミュージカル『ふたりのロッテ』全国公演が、北海道「美深町文化会館COM100文化ホール」にて千秋楽を迎えました。離ればなれに暮らしていたふたごの姉妹が、力を合わせて困難に…www.shiki.jp最後は北海道・美深町公演でした。2024年9月から約1年の公演を無事に終えました。
『ふたりのロッテ』大千秋楽おめでとうございます🎊最後は、北海道の美深町。こう言っては失礼ですが、なぜ、美深町?何かご縁があったのでしょうね。800人くらい入るホールのようです。最後は、田原真綾さんと沙綾さんの双子の姉妹で締めることができて、本当に良かったと思います。真綾さんは、何らかの理由で出演できなかったようですが、間に合って良かったです。真綾さんが一般公演に出演したのは7月21日でした。こころの劇場は、6月後半から7月前半に出演したと思われます。https://ameblo
こんにちは!お花の写真のkaoruです今日は本の話普段はお花の写真をブログやInstagramに投稿していますが約15年間司書として働いていたくらい本も好きなので時々、本のことも書いています↑秘密の花園みたい!!さて、今日、ご紹介する本は岩波少年文庫岩波少年文庫について-少年文庫創刊70年特設サイト-岩波書店古今東西の名作を美しい日本語で届けるため、岩波少年文庫は1950年に創刊されました。創刊70年のキャッチフレーズは「冒険してる?」。子どもたちが「喜びの訪れ」を
こんばんは🌙美燈です🌸🎶🌟先日、こちらを観に行ってきました……!劇団四季さんのファミリーミュージカル『ふたりのロッテ』🎶✨✨劇団四季さんの公演パンフレットには(ファミリーミュージカル限定?)譜面がいくつか入っているとの噂を聞きつけ初めて購入してみました!!2曲入ってた🥳🩷✨実はこの作品なんと……私がミュージカルを始めるキッカケになった作品!なのです!!昔、よくテレビで劇団四季や宝塚の映像が流れていた記憶なのですが……記憶に自信ない私は、先日ボイトレの先生にこの話をした
2025.8.13劇団四季「ふたりのロッテ🌻」ソワレ東京・北ロッテ→田原真綾ルイーゼ→田原沙綾パルフィー氏→岸佳宏ケルナー夫人→森川温子ムテジウス校長→遠藤珠生ウルリーケ先生→空田あかりペーター先生/べルナウ編集長→平山祥アイペルダウワー/シュトローブル博士→神保幸由イレーネ→嶋本優美子レージ→小林英恵座席はセンブロH列でした😄先日はイレーネだった空田あかりさんが今日はウルリーケ先生です😲元気で明るい半ズボン姿の先生💡イレーネとウルリーケ先生は180度違う
アラジン女3川田菜々子(6~7)→相原茜(8~11)相原茜さん、戻ってきます。よかった〜10年ぶりの3枠、がんばってください。川田菜々子さん、お疲れ様でした。ふたりのロッテウルリーケ先生山田志保(5~8)→空田あかり(11)イレーネ空田あかり(5~8)→嶋本優美子(11)未定でしたウルリーケ先生とイレーネが決まりました。空田あかりさんがスライドです。ふたりのロッテ、いよいよ、千秋楽が近くなりました。がんばってください。
8月1日18:30東リいたみホール劇団四季「ふたりのロッテ」を観劇しました。会場は初めてのいたみホール。JRで行こうと考えていたのですが、運行中止になっていたので阪急で行くことに事前に調べてみると駅近くに伊丹リータという駅ビルがあったので、そこで夕食をとることにしました。花水木というお蕎麦のお店。私はお蕎麦が苦手なので、めんたいとろろ丼・冷たいうどん・おばんざいの定食にしました🥢どれも美味しかったですが、特にめんたいとろろ丼が美味しすぎましたたぶんみなさんの想像通
2025.8.1劇団四季「ふたりのロッテ🌼」伊丹8月最初は「ふたりのロッテ🌼」を観てきました✌いたずらで元気いっぱいなルイーゼには田原沙綾さんおとなしく物静かなロッテには田原真綾さんリアル双子姉妹✨座席はセンブロ3列でした😄「こんにちわ、青空の歌」くるくる回りジャンプ↑しまくるバレエ🩰要素たっぷりのこちらの曲🎶ミュンヘン組のタンバリンを使った軽やかで華のある✨ダンスシークエンスがめっちゃ好きです😆"私達双子だったんだわ..."と気付き歌う"もしもパパと一緒に暮らせたら"