ブログ記事16件
お茶の先生とお稽古仲間4人で食事会をしました富山市岩瀬にあるふじ居さんですミシュラン星2つをお持ちのお店ですとても贅沢で美味しく楽しい時間を過ごさせていただきました一品一品が丁寧でお料理も器も美しかったです車でいかなければ美味しくお酒も頂けたのに悔やまれますお茶を習っていてよかったと思いましたこのようなお店は私にとっては敷居が高く感じられいこうとは考えないのですが先生からご縁をいただきましたまた先生から手土産もいただきお心遣いに感謝しかありません重
旅3日目この日はお昼に日本料理の名店へ!富山駅でコインロッカーに荷物を預けるつもりが、GWでどこもいっぱい。ガラガラと荷物を持ち歩くことになってしまいました、誤算です。市電で移動します。岩瀬にある「御料理ふじ居」さんなんと2回目の往訪です。まさかまた来れるとは思っていなかったんです。感動。窓の外の新緑を眺めながらカウンターに落ち着きます。期待しかない!満寿泉ペアリングにしましたこどもの日大将の真剣な眼差し白海老しんじょのお椀立派な鳥貝お造りはシマ鯛と
7月も『目黒こころ美容内科クリニック』さんで、美容点滴にお世話になってます。オプションを色々追加して、夏の暑さと紫外線に負けない体と肌に栄養を入れて頂きましたが、いつもその時のコンディションで点滴液(中身)を作ってくれるので、本当にありがたいです。。。そんな元気のもとになる点滴前には、顔に「フォトフェイシャル」と「ムース美容液」を。。。これで飛行機に乗りすぎな私の肌のメンテナンスもバッチリですが、今月は、以前伺って感動
ありがとうございます✨
そしてメインはミシュラン1つをとった「御料理ふじ居」さん。立派なお庭には池があり雪吊りがされ夜はとってもムーディー。お庭を見ながらのカウンターでいただきます。富山といえば氷見の鰤。そしてなんと熊の掌に日本海の松葉蟹!あまりに活きが良くて蟹がグラスを挟んで倒すという!ほしかった須田菁華のお皿や地元の「岳」さんのお皿などもとっても素敵。フィドシェーヌからの満寿泉プラチナ、SAYSFARMのオンパレード。デザートの満寿泉プラチナ酒粕のアイスクリームがむちゃむちゃ好み。富山の冬
富山の岩瀬にある、日本料理「御料理ふじ居」さんにお邪魔しました。富山駅から電車を乗り継いでもいけますし、車でも20分強でうかがうことが出来ます。岩瀬は港地区で、素敵な町並みが残っています。この地域は、ガラス作家さん、陶器作家さん、酒蔵などが集まる、今注目の地域です。その一角に、歴史を感じる日本家屋にお店を構えていらっしゃいます。到着すると、気持ち良いお出迎えから始まり、皆さんの連携プレーが光りました。御料理は、富山の素材が生かされた品々でした。富山湾の紅ズワイガニ、白エビを始め、最
2日目は金沢から富山へ移動。富山ではミシュラン二つ星「御料理ふじ居」さんへ風情のあるお庭庭園を目の前に、気持ちの良いカウンター席紫蘇の風味のお茶でさっぱり日本酒の酒器はお好みを選べます!まずはシャンパンで乾杯長芋羹と、雲丹笹の葉、七夕の誂えこの後じっくりと火を通す神通川の天然鮎お椀は夏の器、テッセンの輪島塗じゅんさいと鱧、冬瓜入手困難なお酒を、せっかくなので!こちらには日本酒はありとあらゆる満寿泉のお酒が揃っています。お造りキジハタを富山のお塩で。向こ
今日は良き日顔合わせです。娘も髪をセットしてもらい。準備万端まさかまさかの結納品自宅で少しお話しして、岩瀬にある「ふじ居」へお天気も良くて、観光に来たみたい。出来上がった結婚指輪おめでとう👏👏👏今日はハレの日では、素晴らしいお食事器も素敵✨✨✨和やかな時間。娘の小さい頃の写真も持参して、益々、和やかに素敵な彼なので、どれだけ素晴らしいご両親かとてもよく伝わります。このご縁に感謝しかありません。お父様からも、「身内になれる事が嬉しいです」と、言ってもらえました
今回の旅のメインイベント、富山市東岩瀬町、懐石割烹「御料理ふじ居」さんでの食事。いつもお世話になっている友人夫人がが富山に素晴らしい料理屋がある、そして未訪の旦那を連れてゆくというので当家ものせてもらいました。カウンター横並び5名にて。カウンターからの庭の眺めが素晴らしいこと。お手拭きの布地が分厚くて触感が気持ち良いこと。お献立。お造り、お造り」「途中に八寸」というのは初めてです。紫蘇の香茶で胃腸を目覚めさせ。頼んだ酒は勿論「満寿泉」。ひやおろし。酒器を選びます。地元富山のガ
ホテルロビーに1520集合し、富山市ならではの移動手段「ポートラム(路面電車)」に乗り富山市東岩瀬町へ。丸の内駅からは富山駅で乗り換えが通常ですが、1時間に一本だけ岩瀬浜駅まで直通の便があるのでそれに乗りました。東岩瀬駅で下車岩瀬エリアは、江戸初期から日本海を行き来する北前船の港町として栄えたそうです。北陸地方の地酒の巨人、銘酒「満寿泉」を醸す枡田酒造店王国のお膝元、富山市の北部、富山湾と神通川・富岩運河が交わる辺りが「岩瀬エリア」、江戸初期の建物が現存し、当時の雰囲気を残している静
富山に出張にきております五福にありますふじ居八寸汁物鬼海老生姜とからすみ山菜天ぷらあわび新玉葱熊肉のうどん超美味超割烹
富山は、文字通り山に富んでいる地域。そんな標高3000m級の山々と水深1000mの海は、豊かな食材を産み出します。それらを駆使した日本料理店『ふじ居』が本日の目的地。屋号は大将のお名前である”藤井”が由来ですが、何の偶然か、富山の地名は大昔は「藤居山」といったそう。富山を背負う料理人として何て相応しいお名前なのでしょう!お店に入ると左手にはカウンターとテーブル、右手には離れになっている個室がございます。基本的には料理人との会話も楽しむためにもカウンターが嬉しいですが、案内されたのは風情のあ
私の毎年恒例『おわら風の盆前夜祭』とセットの富山のご当地ご馳走尽くし。富山市の、御料理『ふじ居』さん。今年は、昨年同様に『はも』と、大好きな『貝』をリクエスト❤️🍑富山立山の手前の地域でとれる桃、五箇山の最中、富山の天然アユのゼリー寄せきぬかつぎは大徳寺納豆入り枝豆は黒頭巾やったかな?お手製の卵カステラや生麩など富山の贅沢がたくさん詰まってます。食前酒は、幻の瀧。もちろん、富山のお酒!新湊で、でっかくて良く肥えて脂乗りがいいとてもとても素晴らしい鱧が揚がった!と
綺麗になっちゃう♡うるおい数秘ヌメロロジーセラピストMihoです自己紹介はこちら♡富山に行っておりました~1番の目的はこちら御料理ふじ居今回はハモ・鮎・のどぐろ・白エビなどなど幸せでした~♡友達家族と現地集合。そう言えば、実家に帰る意外に1人で旅行ってほぼ初めてかもしれません。気楽で楽しいけれど、やっぱり旦那さんとまた来たいな(笑)これらは一部。まだまだたくさん食べてます(笑)実は大
富山県富山市ふじ居さんの3月のランチコース八寸白い器から時計回りに分葱とホタルイカの酢味噌がけお芋の煮こごり金柑の中にクリームチーズが入っていますよもぎ麩のオランダ煮能登のナマコ酢魚のすり身を使った自家製のカステラ温泉卵のサーモン巻き卵豆腐on菜の花天然のひらめ富山市四方漁港で採れたメジマグログラグラした食感byご主人ひらめとまた違う食感新鮮で美味しかったレタスとあさりの酢のもの鰆の木の芽焼き皮がしっかり焼けてるのでお箸ですっと
綺麗になっちゃう♡うるおい数秘ヌメロロジーセラピストMihoです自己紹介はこちら♡ビリビリの能力者♡2016年最後のブログになりました。もうすでにおせちをいただき♡富山のふじ居さんの(^^♪絶品です♡魚介類がこれでもか!と入っていて、愛情たっぷりの手作りおせち何にでも合うように白・赤・ビールを用意して(*'-'*)エヘヘたくさんの人にお世話になった2016年。すべての幸せは人からやってくるんだな~皆さまありがと
先日、ずっと、呑みましょう!っていってくださっていた陽子さんと夕食をご一緒することができました。陽子さんはたくさんよいお店を知っていて『ふじ居』を旦那さまが予約をしてくださいました。ずっといきたかったふじ居に陽子さんといくなんて!!!(すごい!)離れに通され、すてきなお料理が運ばれる。陽子さん、細ーい。(写真ぼけてる。陽子さんの美しさがつたわってますか?)アユがまず、この鉢ごともってきてくださって泳いでるところを見せていただき、びっくりだったのに、さらにこんな風に
綺麗になっちゃう♡うるおい数秘ヌメロロジーセラピストMihoです先日のランチはこの2人と一緒でした10代からの友達なので、もう20年早いな~。2人とも昔からの道を極めお店をやっています。御料理ふじ居富山県日本料理富山から新幹線で来てくれた夜都内でお勉強があったみたいだけど次の日仕事で始発で帰るのにフットワーク軽いな~日本の伝統をしっかりと引き継いだ技や心が感じられる御料理。富山の美味しい食材を活かしながら、富山
富山県入りの本来の目的は神社巡りではなくランチでしたのウェルシア富山五福の敷地内にある和食のお店「ふじ居」さんに行ってまいりました。今回はカウンター席でした蒸しエビと長芋かん割り醤油がかかっています冬瓜の干し貝柱仕立て酢橘の香りがたって美味しいお出汁でしたボタン海老、鱧おとし鱧ってほとんど味がしないけどこの鱧は生姜やワサビ等の薬味と一緒に食べても旨さか勝つくらいに美味しかったですボタン海老も新鮮でおみその部分も美味しくいただきました生麩の田楽
4回目の富山どんな出会いが待ってるのだろう。新湊カワハギ肝乗せ半生ばちこまだ早いのですが、と、ご主人。元は、なかなか大きいんですね。一体、何匹の海鼠の卵巣が使われているのやら。ばちこさっと炙って。半生チックなばちこ。ちょっと衝撃的な美味しさ。完全に乾燥させたものよりも、好きになりました。四方漁港サバ活き蛍イカノドグロ鬼カサゴ?とカラスミの炊き込み炊き込みご飯に吸い物をかけてみたら、もうエクセレントな雑炊になりました。食べ方を変えるだけで、二度美味しい。