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今日は八幡平を離れて、岩手県の南部を観光します朝一目指すのは一関市の厳美渓猊鼻渓とどちらに行こうかと迷いましたが、空飛ぶカッコウ団子を見てみたい🍡事前に観光マップをチェックしていて結構歩くかと思いきや、想像していたよりエリアは広くない有料駐車場から1分足らずで渓谷を眺める事ができます土曜日10時ですが、駐車場もまだまだ空いてますお目当てのカッコウ団子ですが、2人待ちの3番目✌️調べた時は、混雑時には50人以上並ぶらしいとの事だったので嬉しい誤算です籠に🧺500円を入れて、側の板を
神社参拝⛩️旅好きレイキヒーラーのれいこです🤗平泉の名所を巡りお腹も空いてきた👍一関はお餅文化お餅御膳を食したい😁何と言ってもお餅大好き💗ハレの食べ物だし祝の席の食べ物とされてるけど普段から夏でも食べる🤣🤣🤣ネット検索して良さそうな所を探して…迷ったけど『三彩館ふじせい』さんへhttps://fujisei.co.jp/三彩館ふじせい-もち&和食一関・平泉の郷土料理もち&和食一関・平泉の郷土料理fujisei.co.jp正直この外観は驚き(笑)和風
昨日、16時から「タクシー運転手さん、一番うまい店連れてって!」の再放送を見ました!そしたら、みーちゃん大好きの一関駅前の「ふじせい」出てました!!一口もち御膳しか頼んだことないけど、それが紹介されてました!テレビ見てるうちに、食べに行きたくなりました♡
気仙沼の絶品だったお寿司に続き…岩手県一ノ関といえば…もち膳「三彩館ふじせい」さんにて頂いてきました。一ノ関では全国でも珍しいつきたての餅料理が伝統食であり、最高のおもてなし料理とされています。冠婚葬祭、季節行事、人生の節目にお餅をつき皆で食べる習わしがあるそうです。その昔、貧しい農民たちは白いお餅を神様にお供えすることは出来ても、自分達で食べることができず、青米、くず米などを練り合わせたものを食べていたそうです。それらを少しでも美味しく食べようと工夫をこらし試行錯誤を重ね、小豆、大豆
三彩館ふじせい–もち&和食一関・平泉の郷土料理(fujisei.co.jp)一ノ関の駅ちょい横にあるお店です。夜は今はやっていなかったので、お昼に行ってみました。駐車場もそばにありますので。お昼前なのにお客が入っていくので、自分も入りました。岩手はもち文化ということで、これが食べたかったっすな。一口もち膳です。八個の味の違うもちがあります。真ん中には大根おろしが置かれており、口をリフレッシュさせてくれます。そして、お雑煮で締めですね。納豆もち、あんこ
昨日からの過去の旅行話しの続きです平泉から一ノ関駅に戻ってきたのは13時半頃。お腹ぺこぺこでやってきたのは〜ふじせい三彩館ふじせい–もち&和食一関・平泉の郷土料理fujisei.co.jp名物のひと口もち膳がお目当て!旦那は出張で度々こちらを利用していたので餅ではなく月替わり昼膳を注文していました。食後にアイスコーヒー(または烏龍茶)と小さなチョコケーキ付きこのグラスが小さくて可愛い程よい量なのが良かったそうですさて私のもち膳はこちら!蓋付きで登場し、期待値が上昇
一関でランチしてから新幹線に乗ることに正直お腹いっぱいだったけど、せっかく来たなら食べなきゃってことで、、おもちふじせいひと口サイズの色んなおもち、食べてみたかったのひと口もち膳お雑煮もあって、少し肌寒かったので嬉しいどれもそれぞれに美味しかった一関のもち文化に触れられました
☆2019年8月☆一ノ関駅新幹線駅舎から。この日の宿は、東横イン一ノ関駅前。一ノ関駅前。この地方はもちの里。ホテルに荷物を置き、ホテルからすぐ近くのこちらへ。三彩館ふじせいスタイリッシュな店構えの和食屋。一ノ関地方は冠婚葬祭、季節の行事、人生の節目ごとにお餅をつきます。うれしい時も、悲しい時も、お餅。その際供されるのが「もち本膳」。日本料理の一汁三菜を餅だけで調えた一ノ関地方独特のもの。元祖ひと口もち膳「ひと口もち膳」はふじせいの登録商標です。納豆もち糸を引
平泉の世界遺産の、残り3つは観自在王院跡無量光院跡金鶏山中尊寺と毛越寺に比べると、かなり地味ですけど、せっかくなので行ってみました。順路はこんな感じ。徒歩で1時間半くらいかな。※毛越寺から平泉駅まで、徒歩10分です。まずは、観自在王院跡。毛越寺のすぐ向かい側にあるので、ちょっと寄り道感覚です。立派なしだれ桜。花がちょっと残っていました🌸続いて平泉駅方面へ。素敵な駅!駅前ロータリー。右側のバスが、平泉循環バス(るんるんバス)。で、無量光院跡。この景観だけで、他には何も無い
おはようございます何とも言えない空気感の中…しらっと続きました(私の備忘録なので…すみません…)ちょっと一瞬、焦るお寺さんの名前手越寺ではありません…毛越寺と書いて…けごしでらでもありません…「もうつうじ」と読みます…中に入ると…まずは浄土庭園に出ます芭蕉の句碑がこちらにも…池に浮かんだ船…乗りたぁいと思いましたが…こちらは勝手には乗れません…←(当たり前?)そして…お参りを…しばし…庭園内を散策…この時はまだ花の時期には早かったのですが…アヤメ園には明治神宮から
2018年4月21日(土)~22日(日)大学時代の友人達と岩手へ一泊旅行に行って来ました!年に一度の恒例行事ですヽ(^。^)ノ昼前に一関駅に到着しました。【一ノ関駅構内に飾ってあった「もちの里一ノ関」のディスプレイヽ(^。^)ノ】【もち歳時記の説明(*^-^*)】【餅本膳料理の説明(*^-^*)】一ノ関駅から少し歩いて、もち料理のお店「ふじせい」へ・・・(^_-)-☆http://fujisei.co.jp
みーちゃんは毛越寺のあと、一関まで行って来ました。お餅食べたくて!一ノ関駅前にあるふじせいの一口もち御膳お雑煮付きをいただきました。ボリューミーでしたが、どうにか食べきれました。相変わらず美味しかったです♡
器が好きです。和食器、和柄、中でも特に白と藍色のものが本当に好き。潔い白と濃淡様々な青に無限の可能性を感じます(大袈裟♥笑)。祖父母が瀬戸物屋を営んでいた名残りもあり、器は昔から身近な存在でした。おねだりして連れて来たいくつかの古い器たちは、我が家の大切な財産です(いつかお見せしますね)。さて、今日は、大陶器市へ行って来ました。窯元の方とお喋りしながらの楽しいお買い物。小丼・急須・小皿・茶碗・箸置きが今日から我が家に仲間入りです。控えめにね、控えめに・・・「今日
明日は早起きをしなくてはならないというのに何かに追われてるような感覚でアメブロを初めました。まだブログのテーマを決めていないのですが決まり次第ジャンルの固まったブログになると思うので見てもらえて、何かアクションが返ってくると嬉しいのですコメントなどよろしくお願いいたします。はぁコンタクト外して、そろそろ眠ろうかな明日も仕事頑張るぞー!おやすみなさいzzzzz
1月28日(日)11時〜14時に一関市の「道の駅厳美渓ふれあい館特設会場」にて「第8回もちくらべバイキング」が開催されるそうです。一関市にいた頃、1回しか行かれなかったのですが、いろいろな事が懐かしく思い出されました。街中でも渋滞があまりない一関だったので、昼食のつもりでゆっくり行ったら、道の駅厳美渓の駐車場がいっぱいだったことや(どこに置いたんだっけ?一関市博物館の駐車場だったかしら?)、会場が満員だったので食事が終わる方が出るまで待たされたこと。会
北海道ツーリングから東京に帰るところ。東北自動車道平泉前沢ICで降り、4号線をなんかし、一ノ関に入る。時間は11:30そろそろお昼を考えよう。ガソリンスタンドで給油した後、端に移動し、スマホで一ノ関名物を検索。もち!?餅。珍しいので行ってみることに。一ノ関駅前にある「三彩館ふじせい」というところに。ひとくちもち膳(雑煮付き)色んな味付けの餅とお雑煮のセット。これは良い。ずんだ餅とか黒ごま餅とか美味しく堪能しました。ただ、今日はもう少し、腹一杯食べたい欲求があったので、そ
桜がいい感じなのでお花見に行ってきました。近場だと行ったことがある所が多いのでちょっと南下して花見しながら観光‼と色々回って来ました🌸まずは中尊寺へ。実はこの日当初の予定は登山のはずだったのですが桜は今しかないよ‼て事でお花見に変更したんだけど、忘れてた、中尊寺って金色堂までの道のり結構な坂とか登るんだった....‼結局軽く登山やんけ(笑)でも一番上までたどり着いて黄金に輝く金色堂を見た時にはやっぱスゲェな、と思ったよ(^o^)写メ撮れないの残念だよね(´・ω・`)朝5時起きで早
もちの里という一関(*^^*)駅からわりとすぐの場所にある「ふじせい」さんにて名物「餅料理」さっそく食べてみたー\(^o^)/真ん中にある白いものは甘酢味の大根おろし8種類のお餅をいただきながら、この甘酢大根でお口をリセットさせるという粋な一品♡左から椎茸と、根生姜のおろし汁にとろみのついたものあんこ餅納豆(何気に超小粒納豆で香り良くてgood!)左から海老餅沼海老を炒ってダシ醤油であえたものずんだ餅おなじみずんだ(枝豆)じゅうね餅エゴマの実をすったもので甘い
こんにちは。金沢の料理屋四代目、山縣秀行(@kotobukiya_yama)です。今回盛岡出張に際し、目的のひとつだったのが、中尊寺金色堂への訪問。中尊寺のある平泉への玄関口ともいえるのが一関の街。その一関、江戸時代よりもち料理が伝統的なおもてなしの料理として、名物となっています。この地方では、季節の行事、人生の節目ごとに餅をつく習慣があり、年間約60日も餅をつくような時代もあったそうです。いまなお、冠婚葬祭にはもち料理が欠かされることがなく、日本料理の伝統