ブログ記事109件
蒸ノ湯温泉上田と女が吠える夜で紹介した鹿角市の宿。☆秘湯の宿ふけの湯標高約1,100メートルにロケーション。客室は本館・新館がありルームタイプは和室・和洋室。最大5名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂があり露天風呂は男女別、混浴の3種類で八幡平の自然を眺めながら入浴可能。泉質は硫黄の香りが漂う単純硫黄泉で源泉かけ流し。夕食はきりたんぽ鍋やだまっこ鍋しょつる鍋などがいただける。源泉・秘湯の宿ふけの湯
玉川温泉をでた後は紅葉の八幡平を観に行こうと車を走らせました。途中からこのような錦繍の景色が観られます。ところが八幡平アスピーテラインは11月から既に冬季閉鎖となっていて八幡平へは進めず、仕方がないのでその入り口にある秘湯、「ふけの湯」で昼食を摂ることにしました。僕が注文したのは「かき揚げ天蕎麦」。素朴な味で山の空気にマッチして美味しかったです。食事のあと、せっかくなので露天風呂にも入ってみました。白濁した硫黄泉は玉川温泉とは全
八幡平大沼(202510.21)東北自動車道を鹿角八幡平ICで下りて、八幡平アスピーテラインへ紅葉に合わせて、旅行を計画した。夏が暑く東北の紅葉は1週間ほど遅れているようだった。八幡平アスピーテラインは見頃の情報があり、期待して訪れた。大沼を1周すると60分↓1週間ほどの間に自動カメラに計4回ツキノワグマが映っている。【10/610:15】【10/815:54】【10/117:50】【10/1118:
こんばんは。今日は☔/☁朝は雷雨、そして強風の日でした😰(日中は7℃くらい)熊は県内でまだ出没していて今朝も隣の町内で出た模様😨日中散歩している人もいたけど傘を持参してました。(防御のためかな)熊が出ると学校へ子供を迎えに来るよう連絡が入るみたいです。岩手八幡平から秋田八幡平へ行きました🚗³₃(10/14~15)県境を超えて秋田側に入りました😊ふけの湯周辺です😁
こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています。なるべくここでしか聞けない話を選んでいますので内容は少々マニアックかも知れませんがブログを開いてくれたあなたにお楽しみ頂けますように♥️③からの続きふけの湯、野天風呂の話です。♨️『座敷童子の宿ふけの湯へ再び③』こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています。なるべ
こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています。なるべくここでしか聞けない話を選んでいますので内容は少々マニアックかも知れませんがブログを開いてくれたあなたにお楽しみ頂けますように♥️前回の続きで今回はふけの湯の温泉のご紹介ですっ♨️『座敷童子の宿ふけの湯へ再び②』こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。ご訪問ありがとうございます!青森県八戸市「道の駅なんごう」さんで目覚め南下中、岩手県九戸郡九戸村「道の駅おりつめ」さんで休憩中に、同郷の学友から「八幡平」の紅葉が素晴らしかったとラインがあり・・・!ルートを変更し「御在所P」から八幡平方面の紅葉を楽しみました…今年は黄色が多かったです!但し、こちらも「熊出没注意」です…絶対に奥には入ってはいけませんね!折角なので「ふけの湯」さんで温泉を楽しみ
こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています。なるべくここでしか聞けない話を選んでいますので内容は少々マニアックかも知れませんがブログを開いてくれたあなたにお楽しみ頂けますように♥️前回の続きです。『座敷童子の宿ふけの湯へ再び①』こんにちはっミディアムHiroです。☺️🌸目に見えない世界について自分の体験や高次から教えて貰ったことをシェアしています。なるべくここでしか聞けない話を選んで
中断していた東北旅行記の続き。3日目は八幡平の紅葉を見に行った。宿から八幡平に行く途中の紅葉。曇り空なのでパッとしないが、紅葉自体は見事だ。八幡平山頂を目指してハイキング。ここは鏡沼。春先には溶けかかった氷でドラゴンアイとなるところ。春先は外国人観光客が押し寄せてすごいことになっているようだ。30分ほどで八幡平山頂に。山頂を超えて八幡沼の周りを巡る。ハイキングを終えたあとは、藤七温泉彩雲荘で立ち寄り湯。ここは、私の大好きな白濁硫黄泉が底からブクブク沸いてくる露天の湯船がいくつ
こんにちは、美耶です3日間の喫茶店勤務が終わり、めちゃくちゃ疲れた〜肩は凝る、膝が痛い、首おかしい。夕飯作る気力無し。タイガー餃子会館で満腹に。そして疲れを癒しに温泉へ。以前も行って良かった後生掛温泉へ。『体力づくりで』こんにちは、美耶です土曜日は茶臼岳登山へ。普通の足なら30分もあれば頂上なのですが、脚がヨボヨボなのでゆっくり1時間かけて登りました足の筋肉がまるでありません…ameblo.jp受付は2時まで。近くを散策して、カップ麺を食べ到着するとな、なんと無料このよ
どうも、へぇボタンですwクルマの旅ですがこちらにも書こうと思います。ホッカイダーことクマさん(小原信好氏)からホッカイダーの本やグッズを購入したとき一緒に入っていた冊子だったか?ボクの出身(生まれた頃だけですが)の岩手県しかも一戸町付近をツーリングスポットとして取り上げてくれていました。岩手県から青森県にかけてのこのエリア、何にもないところ(両親曰く)なんだとかw八戸は大きな町だしフェリーターミナルもあるけどね。この冊子を読みながらいつかバイクでボ
後生掛から再度ドラゴン号に乗り、今夜の宿「蒸(ふ)けの湯」へ。ふけの湯-日本秘湯を守る会公式Webサイト金勢さまのある子宝の秘湯www.hitou.or.jp↑ふけの湯は日本秘湯を守る会のメンバー。八幡平最古で300年の歴史を持つ秘湯。ここもオーストラリアからなかなか電話がつながらなかったのですが、一人泊で予約成功。古い建物ですが、廊下はピカピカ。トイレ・洗面所のない8畳部屋で眺めヨシ。暖房がないのが心配だったけど、日当たりが良く、温泉に浸かれば爆睡。蒸の
5月27日火曜日八幡平にドラゴンアイ🐉を見に行きました。八幡平はまだ雪❄️があります。朝の3時出発なので・・・まる眠い🥱💤眠い💤のに外に出されたまる、まるびっくり🫢まるがいっぱい柴犬の飼主さんから、情報収集している間・・・まるは、犬嫌で完全無視するのに、何故か今回は仲良し❓ドラゴンアイ🐉すごい😍雪解けの所なのでシャーベット状で歩き難いです🚶雪の深さ、結構あります。雪の壁ふけの湯♨️良かった!まだ八幡平は新緑水芭蕉も咲いてます♪
①の続きです〜『【'25春/秋田旅①】飛行機で出発&刺巻の水芭蕉♪』GWですね!先日、'25春の秋田旅へ両親と出発しました〜今回も2週間の長旅です。高齢のジジババ接待旅につき、ドライバーとして数百キロ走りまくって荷物…ameblo.jp秋田で2週間の湯治中、同じ宿にじっとしていられない体質につきしょっちゅう、宿を抜け出して秋田の山を走りまくってますこの日は「八幡平(はちまんたい)」という秋田と岩手の県境にある山へドライブに行きました今年は日本中、どこ
こんばんは。里の紅葉も終わりに近づきさびしい😭どんよりとした空が続くいよいよ冬❄お日様が恋しい🔅🔆八幡平の紅葉を見に行きました。(10/18)後生掛温泉からふけの湯温泉方面へ。中央はふけの湯の露天風呂大深温泉オンドル小屋があるらしい大雨で道路が壊れ片側通行続きます。ご訪問ありがとうございます。お体気をつけてお過ごし下さい。
青森県鶴田町に来ています。鶴田町の朝は8℃と冷えたので、FFヒーターで温まってからスタートします。たわわに実ったリンゴ🍎の収穫を眺めながら走って行くと、コンテナ一杯のリンゴ🍎が、20コンテナほど集荷場に並べられています。リンゴ🍎畑を進み、「鶴の舞橋」にやって来ました。駐車場から100mほど進み、「鶴の舞橋」を眺め、道の駅ひろさきに向かうと、採れたてのリンゴ🍎が並んでいます。それでは1つ頂きます。本日のランチは、きりたんぽ専門店の「元祖むらさき」です。一本のきりた
2009年6月20日八幡平の記事は↓八幡平♪|山遊び(ameblo.jp)八幡平は今回3度目の再訪ですが、過去の2度は春の残雪期でした。2009年6月は、1度目に訪問した時で、まだ付近でスキーを楽しんでいる人も居たと記憶しています。2004年10月13日、この日も秋晴れ紅葉を見ながらのドライブそして、目的地の
霧の中、アスピーテラインを八幡平へ向けてノロノロと登ります。霧が深すぎます。秘湯を守る会のお宿でもある「ふけの湯」さん。古い小学校の校舎みたいな建物がものすごく素敵です。館内もとても素敵ですが、ここのスタッフさん、とても太っ腹で素敵です。この使い古した「まっとうな温泉」の手形を使わせていただけました。ありがとうございます。「期日を書いてませんよね、もちろん良いですよ。」と言ってくださり、笑顔とありがたいお言葉に感謝。感謝の気持ちで、受付にあった東北の温泉の本を買ったんで
●蒸ノ湯温泉ふけの湯(秋田県、2024年)【入った温泉】単純硫黄温泉(硫化水素型)源泉温度86.2PH4.6白濁、硫黄臭循環···なし加温···なし加水···あり【勝手に点数】80点【コメント】八幡平温泉の1つ。2度目の利用、今回も日帰り利用。白濁の硫黄泉の野天風呂。露天風呂じゃなく、これこそが野天風呂!自然の蒸気が、吹き出すすぐ近くの迫力ある温泉です!なかなか体験できない貴重な温泉。硫黄も濃いのか身体中くさくなりました(^-^)ウレシー混浴の他、男女別
はじめに八幡平は、その美しい自然と豊かな温泉地で知られる観光地ですが、中でも最も古くから愛されているのが「ふけの湯」です。日常の喧騒から離れ、秘湯でのひとときを心ゆくまで堪能できるこのプランでは、五感を研ぎ澄ましながらリラックスした時間を過ごせます。ツアー概要と見どころこのツアーでは、八幡平の秘湯を巡る旅の一環として、いくつかの特別な温泉地を訪れます。以下は、その見どころの一部です。1.藤七温泉・彩雲荘標高約1,400mの高地に位置し、雲上の露天風呂として知られるこの温
鹿角の街中を抜け、いよいよ八幡平へ新緑がまぶしい6月の八幡平。梅雨の季節でありながら天気に恵まれましたこれで雨おとこも卒業かな^^さあ。次の温泉は?後生掛温泉の案内板が現れましたが、後生掛も玉川も以前、妻と一緒に行ったことがあるので左折して八幡平アスピーテラインを進みます。途中、大湯温泉や鹿角温泉に寄らずに一気にすっ飛ばしてきたのは、ここ「ふけの湯」が目的だったから日帰り入浴が15時までなのよ♨森の中の道を抜けると「ふけの湯」の建物が姿を現します駐車スペースにレンタ
7月15日朝一番で野天風呂に行きたくて入浴開始時間の7時に玄関を出ます。ちなみにいつもは6時なのですが親子熊の目撃情報があったので1時間遅くなっています。熊に気を付けてとスタッフさんに言われて野天風呂に向かいます。一番風呂ゲットです。どうですか、この野趣あふれる温泉。しかも源泉かけ流しです。また訪れたい温泉が一つ増えてしまいました。朝食もとても美味しゅうございました。格安のライダープランでも十分な料理が出ます。お米も美味しくてお替りしてしまいました。また来ますね、と挨拶を
一度来たかった秋田県蒸ノ湯温泉八幡平アスピーテライン沿いにある冬季は閉鎖してるのでこの時季にしか来れないこの日は3人組のおばちゃんグループの一組のみ空いてました一番広い露天風呂こちら混浴ですこちらが男性専用露天
秋田の山奥まで行く1日目。埼玉はいいお天気で出発したけど、中継地点とした盛岡はどんより2日目、まずは大好物のお城巡り盛岡城へ。山に上って行くまではお天気良くて、埼玉ではとっくに終わっていた桜もきれいに咲いていましたよ。でも、だんだん雲が増えてきて、小岩井農場の一本桜を見たくて行ってみたけど、後ろにあるはずの岩手山がない仕方ないですね、こればっかりは・・桜も終わっていて残念な写真だけど、行ってきた証拠に載せておこう本日のお宿、「ふけの湯」さん。雪に閉ざされて道が通ってなかった
お久しぶりになってしまいましたGW皆さん楽しんでお過ごしでしょうか?4月末、秋田の山奥の秘湯に出かけ、帰ってきたらすぐにちーちゃんのお泊り練習があり、仕事はカレンダー通りだし、、、ちっともPCを開けずにいましたようやく4連休、今日もちーちゃんの相手をしながら夕食の準備を終えたところ一日にいくつものことができなくなって、ブログも滞っていますお出かけ先のお土産に地元の農産物を買ってくるのが好きですカラフルなアスパラガスを見つけました!!手作りしたベーコンと炒めたら美味
ジル522で行く東北の旅6日目道の駅にしねからこんばんは今日は朝から雨音で目が覚めました連日の晴天続きで天気予報確認してませんでしたーなので、予定を少し変更して八戸で、今日の夕ご飯の買い出しをして史跡尾去沢鉱山跡を見学に行くことにしました観光坑道になっていて40分位で1周することができるんですねその後は、八幡平にある秘湯ふけの湯に行きましたここはじめての訪問だったんですがワイルドだろう、すごいぞ〜〜な感じでした。外のお風呂のワイルドさは、なかなかのものでしたね今回は少し
おはようございます。昨日の続きです。後生掛温泉から更に上ってふけの湯温泉周辺へ。ふけの湯は下にあります。露天風呂が見えます。蒸気がすごい!この先にある頂上方面の岩手県側へ行こうと思ってましたが。なんかバリケード設置されていて。なんで???看板にこの先~岩手県側山間部降雪凍結のため通行止めとありました!残念!みんな車はUターンでした。(現在は11/6から冬期通行止め
前記事で、混浴を主体にわたしの訪れた(主に)温泉施設を紹介させていただきましたが第一稿をUPしてから、あれがあったなぁ~、あっこれが漏れている、と一篇に思い出せばいいのですがダラダラと・・・結局、5件も追加してしまいました(^O^;)そして、スノーモンキーで有名な長野地獄谷温泉野猿公苑の脇にある地獄谷温泉後楽館でのお猿さんとの混浴(^O^)/これは外せないでしょうと言うことで、予定外でしたが「旅先編2」として「訪れた温泉」のいくつかを紹介しま
>露天風呂&内湯からの続きです<蒸ノ湯のお湯まとめ>H28年10月分析書♨内湯・露天風呂単純温泉89℃pH3.2成分総計187.4総鉄2.1メタケイ酸35.5遊離co263.9遊離H2S0.6チオ硫酸0.1硫水イオン0.1♨野天風呂単純硫黄泉86.2℃pH4.6成分総計70.4メタケイ酸24.4総鉄0.3チオ硫酸1.4硫水イオン0.1遊離H2S5.5お
>野天風呂1からの続きです館内へと入ります。天然の秋田杉がお出迎えアットホームな玄関広い食堂の横を通り、長い廊下を直進途中、右側に露天風呂がある。半分屋根が付いているので多少雨が降っても大丈夫。こじんまりした広さであるが、山肌が見えて開放感は満点動画🎥外の開放感満点の露天風呂続いて、廊下の突き当りが内湯。窓から外が見えてレイアウトも良い広さもまずまず、くつろげる~♬動画🎥内湯全景と小窓からの景色をどうぞ~