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1月下旬から2月上旬のシマエナガくんです。野鳥撮影は一人ですることが多いのですが、シマエナガくんも一人で撮影させていただいています。この日の早朝は、シマエナガくんの身体に鞄のショルダーストラップのような影がありました。「でも、あっ、鞄がずり落ちそう・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくん。しかし・・・「鞄が落ちなかった正面顔だよ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「青空にジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。仰向けになりました。そして・・・
地元の自然で暮らしているシマエナガくんです。雪道を探し歩いて、運良く見かけることはあったりしますが、高いところにいたり、後ろ姿や横向きで小枝にいる虫を食べてることが多いです。なので、なかなか撮らせてもらえなかったり、飛び出しのタイミングがさっぱり分からないことが多かったりもします。でも、天辺までいけば下へ飛び出すのかなぁということで・・・「下へぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」と飛び出すシマエナガくんです。下へびゅーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪1羽の近くを通過しました
昨日の記事の仲良しのエゾリスの姿が見えなくなると、キツツキ等が木をコンコン突く音が聞こえたので、音がする方向にゆっくり歩いて行くとオオアカゲラさんの姿が見えました。お邪魔にならないように撮らせてもらっていると、別の木でもコンコンと音が聞こえたので、音がする方向を見上げてみると・・・ヤマゲラさんが木を突いていました。ヤマガラくんと一文字違いのヤマゲラさんです。こちらは後ろ姿のヤマガラくんです。すると・・・ヤマゲラさんとは姿が全然違うヤマガラくんがこちら向きになって
昨年末、小枝にちょっと雪があった朝のシマエナガくんです。実際は可愛いからというより、動き回るのを撮影する感じの野鳥さんのようです。シマエナガくんの正面顔は色々とあると思いますが、ちょっと高いところから目線を下げた正面顔で小枝に留まりました。この後、何度か正面顔になるのでしょうか・・・しかし、見返り姿になりました。身体の向きが変わりました。こちらの小枝にやって来ました。あっ、ぴょーん・・・♪やや正面顔で飛び出しました。こちらの小枝に留まりましたが、「もうちょっと前
今日もシマエナガくんです。昨年末、橋の上から見たシマエナガくんです。雪面の上の小枝に留まりました。すると・・・「雪面が青色っぽいから空みたいに見える時が来るかもしれないね。ボクも青色っぽいけど・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「この辺りの雪面の質感はやっぱり雪だけどね。次は雪が積もった枝の近くの枝に行くよ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「雪面の上をぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。雪が積もった枝の上の小枝
今日もシマエナガくんです。他の野鳥さんもそうですが、一人で探し歩いて、出会った時に撮らせていただいています。一週間ほど前の朝なのですが、「枝に雪が積もっていたよね・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんですが、真ん中辺りにいます。最近は枝に雪が積もった朝があまりないので貴重だったようです。「でも、細い枝の雪はすぐに落ちちゃったね・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。よく動き回る野鳥さんなので、飛んでいる姿がまぐれで写ってることがあります。すると・・・「ぴ
自分自身、いつまで経っても小鳥の撮影が下手くそということもあるので、地元のシマエナガくんに飛び出しの練習をさせていただきました。さて、小枝に留まったシマエナガくんです。この後、身体の向きを変えたのですが・・・思っていたより10秒ほど長く留まっていて、飛び出しのタイミングが分からないでいると、いきなり飛び出して、飛び出しは撮れませんでした。でも、別の枝に留まったので、撮ってみると・・・「ぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。留まっていたところを撮ったので
シマエナガくんが小枝がごちゃごちゃしたところにやって来たようです。すると、「小枝がごちゃごちゃしているところを飛んでいきたいね・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「この大きな小枝の隙間から、もっと小さな小枝の隙間に入ろうと思うんだよね・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。すると・・・小さな小枝の隙間にぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪でも、すぐに・・・「真上へぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。そして、さらに上へ・・
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。さて、今年も当ブログの始まりはシマエナガくんです。早速、「今のボクはぶら下がってるところだよね。ぶらーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。でも、すぐに・・・「ぴょん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」と飛び出すシマエナガくんです。この後、どこへ行ったのでしょうか・・・あっ、ここにやって来たのですね!この折れた小枝にご馳走の虫とかがいるのでしょうか・・・すると、思いがけなく・・・「ボ
曇り空でしたが、シマエナガくんが高いところで動き回っていました。撮らせていただけそうな高さまで降りて来るのを待っていると、「パタパタ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。シマエナガくんには色々な正面顔があるようですが、高いところにいる時は正面顔になりづらいのでしょうか・・・しかし・・・「ちょっと下を向いた正面顔だよ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。でも、こちらにはちょっと下を向いた横顔のシマエナガくんです。ところで、全長14㎝ほど(半分が尾羽
川の近くを歩いていると「キョッキョッ・・・♪」とヤマセミの鳴き声が聞こえました。橋の上をゆっくりと静かに歩きながらヤマセミの姿を探すと、川岸に姿がありました。雪景色に後ろ姿のヤマセミさんです。ちょっとお顔が見えましたが、角度を変えて撮らせていただくために、ゆっくりと静かに回り込み・・・雪景色に横向きのヤマセミさんです。そして、雪景色に斜めから見たヤマセミさんです。その後も、ゆっくりと静かに回り込み・・・木に隠れながら撮らせていただいた雪面背景のヤマセミさんです。
先日、林の中から「ジュリリ♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんの鳴き声が聞こえたので、出て来るのを待っていたのですが、1時間以上経っても出て来る感じでもなく、既に足元から冷えていたところに、ようやくシマエナガくんが現れてくれました。「わーい!ぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。カラマツの小枝にぶら下がったようです。「ぶらーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。そして・・・「ぴょん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。
最近は散策しても野鳥さんの鳴き声も気配もないシーンとした朝が多いのですが、そんな静けさの中にシマエナガくんがやって来ました。「大きな枯れ葉だね。それとも、ボクが小さいのかなぁ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。晩秋の枯れ葉を楽しむシマエナガくんです。「ゆらり・・・♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「ボクはあまりじっとしていられないから、別の枝へ行くことにするよ・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。「別の枝へ・・・♪ぴょーん・・・♪ジュリ
場所によっては初冬の地元ですが、そんな初冬の雪景色にヤマセミさんがやって来ました。川を見ていますが、お魚を狙っているのでしょうか・・・しかし・・・「ここにはお魚はいないわね・・・♪」とヤマセミさんです。「身体の向きを変えようっと・・・♪」とヤマセミさんです。ひらり・・・♪そして・・・びゅーん・・・♪あっという間にこちらの枝に来たようです。すると・・・「正面顔です・・・♪」とヤマセミさんです。その後、こちらの枝へやって来ました。「このポーズ、アザラシ
どうも皆さん、おこんばん羽〜( ̄▽ ̄)写真の角度って大切だなぁ〜と、改めて思った一羽です🪶羽呂🐈⬛さんを写真撮る時、正面からだと、めっちゃずんぐりになっちゃってしまう💦さて、ウチの黒猫(羽呂〜ウロ、桃呂〜トロ)🐈⬛二人、合わせてロロのお話です(^^)/ロロは遊ぶとき、お互いが一緒に遊ぶということはほぼないです。一緒になると、気を遣ってしまうのか、離れてしまう。そのため、片方が遊んで、片方が待機するみたいな感じになっています(⌒-⌒;)その待機をしている桃呂は、廊下の影に隠れ
1ヶ月ほど前に遡り、10月10日早朝、白樺の緑葉の真ん中辺りにメジロくんです。今朝の白樺は葉が散った木々が多かったですが、1ヶ月ほど前は葉っぱが青々としていたようです。白樺の緑葉みたいなメジロくんでしたが、そのメジロくんも10月28日以降は見なくなり・・・11月2日早朝、白樺の葉は色付いていました。その色付いた葉っぱの傍の小枝に野鳥さんが留まったのが目に入りました。意外にもマヒワくんでした。ここでは冬から春の間に見られる感じの野鳥さんなので、この時期に会うとは思っていませんでした
きらきらぴょーん明後日、足の血管のカテーテル手術です。バルーンの予定ですが医療費が怖いです😢手術自体も怖いです。死ぬんじゃないかとか考えてしまいます。安心とかできず恐怖で昨日の夜とか眠れてません。
朝いちばんに2匹のカエル🐸🐸さんにエールをもらいましたなんとか早番の仕事が終わりました今日もありがとうしばらく駐車場にてぼーっとしていましたまっすぐアパートにカエル🐸🐸さんしようと思ったけどそんなに急いでカエルさんせんでも誰かが私を待っていてくれるわけじゃなし山の方へ行ってみようかなべごさん達が放牧されてます自由に解き放たれてますか?牛小屋にいるよりはいいかな大山だいせんさんは今日も悠大です今年の冬の積雪はどうなる?赤い実で占う冬のゆきこの地で無念の
ここだったら転んでも痛くないぽhttp://poo.china-webstyle.net/pooincity/29996.html/
8月下旬のこの日の早朝は体感温度が低かったのでしょうか・・・緑の中でシマエナガくんが膨らんでいました。「今のボクは膨らんでジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。あっ、2羽のシマエナガくんになりました。今年は見ていませんが、幼い頃の目の周りの黒っぽい色も抜けて、成鳥のシマエナガくんとほぼ違わない姿になったのでしょうか・・・すると・・・「葉っぱの隙間で膨らんだボクがジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。そして、再び・・・2羽のシマエナガくんになり、2羽のシマエ
こんばんは。ただいま〜キウイ🥝君!今日はひとりでお留守番どうでしたか。にわか雨が降ったね。ぴょーん、がっし、がっし。(このように)まず、ブランコをしましたよ、と。ふんふん。つくつくつく。(このように)そして羽根をつくろいましたよ、と。キキキキキ!(このように)そうですか、雄叫びも。…まとめ。だいたいいつもの通りだったようです。良かったね、キウイ🥝君。キウイ🥝君、あしたも一緒に朝ごはんを食べようね。お休みね。ではまた。
年間通して、ほぼ毎早朝散策にしてからもう2ヶ月ほどで7年目なのですが、はっきり言って疲れます。そもそも、珍鳥はほとんど来ないので、(たぶん)見たことがない光景と出会ったり、知らなかったことを知るのが目的なのかもしれません。さて、7月下旬のある日の早朝、石の上にカワセミ幼鳥ちゃんがいました。巣立ってからそう経ってなかったのでしょうか・・・飛び込み練習をしていたようです。ぽちゃーん・・・♪川に飛び込み練習をするカワセミ幼鳥ちゃんです。やはり、嘴から飛び込んだのでしょうか・・・石
娘の髪は普段から“ぴょーん”と跳ねています。▼普段のピョン毛これがまた絶妙な角度で跳ねていて、見るたびに愛おしい笑ちなみにこのピョン毛、夫のご両親には「スネ夫ヘア」と呼ばれて親しまれています🤣昨日のお昼寝後は、そのピョン毛に加えて寝癖もプラスされていて、後ろ姿が完全に仕上がってました。笑▼後ろ姿の動画正面はもちろん可愛いけど、後ろ姿の愛おしさって、なんだか特別。この髪型も、いつか落ち着いてしまうのかと思うと、「今しかないこのピョン毛」を、いっぱい記録しておきたくなります。
廊下に不審者発見。緑色のワカバグモ(6年前に見つけたのが朝蜘蛛だったので、たいそう嬉しかったのを覚えている。)と思ったけれどぴょーんと跳ねた!アマガエル!(体長3~4㎝)ほうきで玄関まで追いやってやれやれ。なかなか出て行かないんだもん。棲みつかれては困るよ。ぺターン、ぺターンっていう足音は可愛らしかったけどね
6月下旬に遡り、ある晴れた日の早朝、青空の中、1羽の野鳥さんが飛んで行くのが目に入りました。どうやら、あの白樺の木の小枝に直行するようです。そして、その白樺の木の小枝に留まったのは・・・オオルリくんではなく・・・ヤマセミくんです。ちなみにオオルリくんは近くの白樺の木で囀っていました。そして、早速、尾羽を上げたヤマセミくんです。「尾羽を上げたままの前傾姿勢だよね・・・♪」とヤマセミくんです。「うーん、羽繕い・・・♪」とヤマセミくんです。「雲がかかってきたね・
6月下旬、川岸を歩いているとカワセミくんの鳴き声が聞こえたので、川岸で動かないで突っ立っていると、こんなことはほとんどないのですが、カワセミくんが目の前に飛んで来ました。そして、後ろ姿になり、「今のボクは川を見渡しているところなんだよね。それにしても、色々な形や大きさの石があるよね・・・♪」とカワセミくんです。「せっかくだから、色々な形や大きさの石に乗ろうかなぁ・・・♪」とカワセミくんです。そして・・・「ここはゴツゴツした石が並んでいるね・・・♪」とカワセミくんです。ぴょー
跳び箱やります!バロ、ぴょーん!パロ、ぽーん!タロ、ひょいっ!ハロ…あれ?ボーちゃん、どーん!!バターン!!ゴゴゴゴ…
【ぴょーん】まつおかたつひでぴょーん(はじめてのぼうけん)[松岡達英]楽天市場858円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ページをめくるたびに、いろんな動物たちが「ぴょーん!」とジャンプ!かえる、ねこ、いぬ、ばった、カタツムリと子どもが大好きな生き物が勢ぞろいはじめ児童館の絵本の読み聞かせの会で出会った絵本🐸当日10ヶ月くらいで人見知り場所見知り全開でいつも遊びに行っている児童館さえ知らないマダム(読み聞かせの先生)がいていつもと違う空気を感じると泣
青空にヤマセミくんです。もうちょっとで正面顔のようですが・・・すると、「そうだね。正面顔になってみるよ・・・♪」と言ってから・・・「正面顔になったところだよ・・・♪」とヤマセミくんです。そして、横を向きましたが、逆立った冠羽が格好良いですね。身体の向きを変えてキョロキョロします。キョロキョロする姿も格好良いです。あっ、前屈みになって尾羽を上げるのでしょうか・・・すると・・・「前屈みになって尾羽を上げたところだよ・・・♪」とヤマセミくんです。遠くを見ているの
朝、開場前の瑞鳳殿を一歩きしました。ぴょーんぴょーんと小気味良く石段を飛び跳ねる方がおりました。「どうしたらそんなに出来るように成るのですか?」背筋が伸びて贅肉が無いシェイプアップされた身体、以前膝を傷めたけどリハビリで回復したとの事でした。「石段跳びの競技会に出場されているのですか?」そうではなく自分自身の為に行っているとの事でした。そしてご自身が77歳である事をお話しされました。はぁーー、感心を通り越して驚嘆の域でした。