『法子。昨夜は俺の股間の一物がお前に撫でても揉んでも舐めても、全く元気にならなくて、ごめんね。昨夜のお前の一物の扱い方は最高だったよ。ありがとうな。現在は見ての通り、太く長く大きく硬く逞しくなって来てるよ』と俺は妻の法子に太く長く大きく硬く逞しくなってる股間の一物を見せつける。『わあ、本当だね。凄いね。私のアソコの奥の奥の奥の奥もぐちょぐちょに濡れそぼってるわよ。観て』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は俺にアソコの奥の奥の奥の奥を見せてくれる。『啓司。ここを舐めて。御願い』と言う妻の法子。そして。