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みなさま、お元気ですか。早くも2月ですね。先月、加藤一二三棋士が亡くなりました。私にとって何かしらのシンパシーを感じる人でした。86歳でした。その時のどこかのスポーツ新聞の見出しが「ひふみん、永眠」とありました。私はそれをみて、何かしらの憤りを感じました。人が亡くなったのに語呂合わせ?これを考えた記者、また、この見出しを認めた上司、会社に。私が考えすぎなのかと思いきや、同時にこれを見た、私より10歳若い知人が「これはあかんやろ」と小さく呟きました。なんかわかりませんが、確かに何かが変化
ひふみん先生の著書『老いと勝負と信仰と』を読み終えました。#自分を満たす100日③day68ひふみん先生が2011年に出版された『老いと勝負と信仰と』を読了。「人を変えようとしないで、自分が変わろうとする」「直感精読」ってフレーズが心に残った🍀pic.twitter.com/kHvRZ1jjqH—山中みさと🐉🍕💪💋春から通信制大学生の親🐾(@xMhlWWWl05hVwwP)February7,2026人を変えようと消耗するのではなく、自分がどうありたい
にほんブログ村加藤一二三さんの追悼番組、ETV特集「加藤一二三という男、ありけり。」を視聴。2017年に初回放送された加藤一二三九段の引退密着ドキュメンタリーで、2026年1月22日の逝去を受けて追悼番組として再放送されていた。内容は、現役最後の半年間に密着した記録羽生善治九段、藤井聡太竜王・名人らの証言数々の「ひふみん伝説」の真相ナレーション無しで描かれる「諦めない生きざま」といった構成で、ひふみんのプロ棋士としての姿が静かに、しかし強く伝わる作りになっており
昨日の娘の「メンクリ事件」から一晩経った今『「通信制大学なんて行かなくて済む」!?良識を疑うメンクリの医師に震えるほどの怒り』今日、娘がメンクリを受診したんですが信じられないような酷いことを言われて帰ってきました。別記事では病院名出してるけど、ここでは敢えて名前は出しません。娘が今日…ameblo.jp私の頭の中に思い浮かんでいるのがひふみん先生の「師匠逆破門事件」のこと。これはひふみん先生がかつての師匠の南口繁一九段について「私生活や金銭面でのルーズな一面を許容しがたい」
1月22日にひふみんこと加藤一二三氏が亡くなったので取り上げます。加藤氏は将棋の対局の日の朝にメンデルスゾーンの『スコットランド』を好んで聴いてたそうな。ベルナルト・ハイティンク指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏。1978年の録音です。メンデルスゾーンの交響曲第3番も第5番も余計な味付けはせずに端正に演奏しています。「物足りん」と言う人が居るかも知れんけど、暗と明がはっきりと描かれていてハイティンクらしいと思います。どっしりとした演奏を好む方向けかな?
ちょいと前、ひふみんこと将棋の加藤一二三さんが亡くなった。将棋を知らない自分もバラエティで観る事も多く、その存在は、知っていました。そんなひふみんの過去Twitterを眼にする。確かクリスチャンだったかな平成最後の日のツイート。そして新しい元号、令和と苦難を抱えてるであろう人々へのツイート。随分前のツイートだけど何か記録したくこの日記でご紹介。おしまい。
ひふみん亡くなりましたね、、、ひふみんエピソードでびっくりしたのが、テレビか何かで鼻毛が出てて炎上してて→おじいちゃんにそこまで求めなくても、、、いいじゃん鼻毛くらい出てても、、、と言うことを思い出しました。画面越しでも滲み出る素敵な人柄だったよね。安らかな眠りをお祈りいたします。
2026年1月22日木曜日将棋棋士・九段として「ひふみん」の愛称で知られた加藤一二三さんが肺炎で亡くなられました。86歳でした。【速報JUSTIN】将棋の加藤一二三さん死去86歳「ひふみん」の愛称https://t.co/5UbkUqcAeD#nhk_news—NHKニュース(@nhk_news)January22,2026テレビでよく見かけていた印象がありましたが、最近はお見かけしなかったように思います。謹んでご冥福
ひふみんが亡くなったのやあの笑った顔がな太った老猫が笑った顔に似とる😹一人で笑ってしまう天才やなァ14歳でプロ棋士や将棋をな覚えたくて教えてもらったが無理やったもっと長生きしてほしかったジュリーは将棋さすのかね🤔
愛媛コロナ増加傾向県全体2.28全国1.99NHKEテレ午後11時から追悼番組『ETV特集「加藤一二三という男、ありけり。」』が放送現役生活63年神武以来の天才14歳7ヶ月でプロ入り棒銀戦法1分将棋(秒読みの神様)闘志長考時間将棋界の七不思議うなぎと寿司以外は食べられたのを見たことがない1月に受けた取材40件加藤一二三九段の引退の危機ひふみん投了昭和45年ころ、将棋の生き詰まる妻と4人の
近所の同級生の祖父は「加藤一二三(かとうひふみ)」といった。みんな親しみを込めて「ひふみさま」と呼んでいた。当時(昭和40年頃)、地域の年配の男性には、尊敬を持って「さま」をつけて呼ぶのが普通だった。小学生になり、将棋を覚えた。新聞に将棋欄があることもわかるようになった。すると、やたらと「加藤一二三」という名前を目にするようになった。近所に同姓同名が居ることもあって、親しみを感じてファンになった。以来半世紀以上、私にとって、将棋と言えば、「加藤一二三」である。当時我が家では朝日新聞を
最近、ひふみん先生の本を繰り返し読んでいるのですが改めて「ひふみんアイ」の深さに感動しています。相手の席に移動して盤面を逆側から眺める対局中にひふみん先生が行っていたこの行動は、常識にとらわれない柔軟な視点の象徴であるのと同時に子育てや仕事、自分自身のメンタルケアなど人生のあらゆる面でそのまま応用できると感じるように。「あたりまえ」を疑って視点を変える。↓固定観念が崩れて新しい世界が見えてくる。ひふみん先生は「一つの見かたに固執しなくていいんだよ」ということをご自
猫の事で色々オバタリアンから文句いわれたのは、嫌な思いしましたよね。しかも裁判まで起こされるとか💦💦うちのキンジョのオババどもも変わらんぐらいの酷さなので、ほんとにそのババアどもは天罰いくだろなと思います。猫って神様の使いなんだそうですよ。なにもかも透〜視できる子が言ってました。それを聞いて、あ〜たしかにそれは、あるかもな〜と思いました。なぜかは猫を虐待し、ひどい目に遭あわせた男性がいるとします。猫を死なせた男性が数年後、猫が受けた同じような災難に見舞われて亡くなるのを何度か聞いたこと
【画像】加藤一二三さんの通夜、しめやかに弔辞は羽生善治九段-ライブドアニュースひふみん、というと馴れ馴れしくて大変おこがましいのですが(;^ω^)昨日通夜だったんですね。教会のってこんな感じですよね。おごそかで洋花で飾られ、お写真が大きくてとてもいいです。好きな将棋を前に満面の笑みですね。▼以下はニュース引用参列者によると、弔辞は羽生善治九段(55)が読んだ。加藤さんの60年以上に及ぶ棋士生活を「空前絶後の大記録」とたたえたという。公式戦で20局指し
ひふみんこと元将棋棋士の加藤一二三さんがお亡くなりになりましたね。一二三に王手をかける1月22日のことでした。今をときめく藤井聡太プロのデビュー戦の相手だったり、引退後にバラエティ番組で人気者になったりと、将棋ファンでなくともみんな知っている、面白くも優しい人柄が感じられる方でした。藤井さんのことは引退後も気にかけていらっしゃったそうで、彼の対局は最後まで常にチェックしていたみたいです。今回の訃報でSNSに溢れた追悼文やエピソードを見ていると、たくさんの人に愛された人であ
令和8年1月22日、スマホでニュースを見ていると一つの記事が目に止まりました。将棋界の巨星が、この世をさりました。その名は、ひふみんの愛称の加藤一二三九段。当時、14歳7ヶ月でプロデビューは最年少記録。*藤井聡太六冠は14歳2ヶ月加藤一二三九段が現役の時、NHK杯の放送を見ていると豪快だったことを思い出します。ものすごく迫力ありました。解説の時は、早口でマシンガントークでした。ご冥福をお祈りします。歴代中学生棋士タイトル獲得上位A級順位戦に18歳3ヶ月で昇級で、神武以来の天
なんていうのかなひふみん、好きやったで目次加藤一二三スタンプ語録[前半戦]語録[後半戦]加藤一二三言うまでもなく…すごい人やったよね。将棋人生…人間味…すべて。語るのに、言葉は要らない…時として、言葉は不要になる…言葉は感情に勝てない…スタンプへへ…実は…ひふみんのスタンプ待ってます…(*´ω`*)コレ、コレ〜へへ…ひふみん…2026年1月22日逝去…わいのリスペクトする人の誕生日の1日前…あと…何か自分にも近いところ、あるね
鬱でしんどい夢を見た。時は高校生。長いこと病欠していたけど、試験を受けるために気力を振り絞って登校した。試験は全然できなかった。まわりのクラスメイトは元気でわいわい楽しそうにしている。その場にいるのもつらいわたしは、蚊帳の外で一人具合の悪さに耐えていた。そこから早く去りたくて早退した。鬱々が悔しくて恨めしく思った。当然目覚めが悪い朝だった。現実でも鬱々しているのに、夢にまで出てくるのはやめてもらいたい。わたし自身悩んでいるところだけど、次女んところの長女(小5)のことを心配している。学
1月22日、「ひふみん」の愛称で親しまれた、将棋の天才、加藤一二三さんが肺炎のため、86歳でお亡くなりになりました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます今をときめく藤井聡太くんとの対局!お父さんは、以前にも話しさせて頂いていますが、亡き父から小学生低学年時代に将棋を教わり、魅力を感じて夢中になりましたその当時、将棋界で大きな話題になっていたのが、「天才加藤一二三」でした!その頃、まだ十代ながら八段に昇進されて、当時の大山名人などの強豪と対局、お父さんの
るひふみんこと加藤一二三さんがご逝去されましたぬいぐるみのような屈託のない笑顔年を取って、ああいう笑顔はなかなかどうしてできるものではありませんよ私は好きでした前職絡みで、可愛いお年寄りは好きなんですそれと、立派なお年寄りもね(アルプスの少女ハイジのおんじ、クララのおばあ様とペーターのおばあさんのようなね)ここ最近はテレビでお姿を拝見していませんでした亡くなった父と同じ歳。。。ご冥福をお祈りいたします
こんばんはー。ターンGです。一月もあれよあれよと、過ぎて行きますねぇ…約一週間後はもう二月ですよ。最強寒波が居座ってるせいで週末にかけてて極寒の寒さになってますけど、体調には気を付けて、暖かくしていきましょうさて、最近は“ひふみん”の愛称で親しまれていた将棋界の巨星・加藤一二三九段が肺炎により1月22日に逝去したそうです。享年86晩年にバラエティ番組で見せた“愉快なおじさん”のイメージでしょうが、将棋界の本物のレジェンドです。四段に昇段し棋士となったが
藤井聡太とは違った意味で業界への貢献度がハンパなかった人。#加藤一二三#将棋界#レジェンド#肺炎#死去#ひふみん#愛称#現役#棋士#史上最年長#記録◆将棋界のレジェンド・加藤一二三さん、肺炎のため死去86歳“ひふみん”の愛称現役棋士史上最年長を記録https://news.yahoo.co.jp/articles/65f5d69e4e0f4ffa8b8f7b994cdbaa16efa25ad4将棋界のレジェンド・加藤一二三さん、肺炎のため死去86歳“ひふみ
将棋棋士の「ひふみん」こと加藤一二三さんが亡くなったと昨日のニュースで報道していました。(ウィキペディアより引用)私が加藤さんのことを初めて知ったのは小学生の時に親に買ってもらった小学館から出版されていた「将棋入門」という子ども向けの本に、加藤さんの対局中の写真が紹介文と共に載っていたのが最初だったと思います。その当時の本に載るような有名棋士のイメージがあったので、晩年に「ひふみん」としてバラエティ番組で人気者になった姿が、いい意味でイメージが崩れて親しみやすいと思う中に、将棋
ひふみんの棒銀戦法最強の棋士を悼むご覧くださりありがとうございますhukaratokin=ときん母さんです。1月22日、将棋界の加藤一二三さんが逝去されました。「神武以来の天才」と称され、史上初の中学生棋士としてプロデビュー。その後、77歳5か月という史上最年長まで現役を続けた姿は、まさに将棋界のレジェンドと言っても過言ではありません。引退後は、親しみやすいキャラクターで多くの人を惹きつけ、バラエティー番組などでも活躍し、お茶の
理由あって小箱の中のひふみん案外大人しくて、、、可愛いです、、、友達のスヌーピー好きのお誕生日プレゼントに買ったワッペン、アイロン仕様です、、、私はライナスが好きなのですがアニメでは髪がふわふわです、、、、「ILOVEスヌーピー」ネットフィリックスだったかな、、最近はまっているドラマネットフィリックスシーズン4まであるのでまだまだ見終わっていませんが、、、面白いです。ヒューマンドラマ1月の花「水仙」」歯医者さんの定期健診後よそのお宅のお庭に咲いているの
天真爛漫将棋の加藤一二三九段…三男だから「ひ・ふ・み」とこの名になった。生まれながら愛嬌を持ち合わせた人かもしれない。「ひふみん」の愛称で親しまれた伝説の棋士、加藤九段が86歳で生涯を閉じた。…福岡県の稲築村(現・嘉麻市)出身。両親は炭鉱で働いていた…そこで働く人たちが指していた縁台将棋が最初の学習の場になった。…天真爛漫な人柄は晩年になって、テレビの画面の中に明るい花を咲かせた。当欄が載るこの新聞の日付に気づいて、泣きそうになった。1月23日「ひ・ふ・み」である。流氷初日
こんにちはメーテルピンクです。1月22日、ひふみんの愛称で慕われた将棋の加藤一二三さんが天に召されました。闘志あふれる将棋が好きでファンでした。そして加藤九段をモチーフ2018年からヤフブロで「加糖先生」として漫画を描き始めました。2021年9月からアメブロに登場しています。ありがとう加藤先生。これからは天国で過去の達人たちと激闘の続きをするのかな?しばらくしたらまた描かせてね寂しくなりますが、神の平安がありますように
1月22日に亡くなられた「加藤一二三さん」を偲んで。将棋の現役最高齢記録を持ち、「ひふみん」の愛称でお茶の間の人気者だった棋士九段の加藤一二三(かとう・ひふみ)さんが1月22日午前3時15分、肺炎のため東京都内の病院で死去した。86歳だった。王将戦第2局前夜祭22日死去の加藤一二三さんしのび黙とう1月23日で“ひふみん”の縁-スポニチSponichiAnnex芸能将棋の藤井聡太王将(23)=名人を含む6冠=に永瀬拓矢九段(33)が挑戦する第75期王将戦7番勝負(特別協力・スポ
明け方、喘息様の咳で目が覚めました。断続的に咳き込んで、結局寝不足。起きたらどうも具合が良くない。ふわふわって感じ?の目眩😵💫目を開けているのが少し苦痛。支度も全くはかどらない。お弁当🍱を作るのもいつもより時間が掛かった。残り物があって助かった。とはいえ今日は出勤日。外は寒いがいい天気。ほぼ快晴🟦気温は1℃🥶池は今日も凍っていて、カモさんズ🦆🦆🦆居ません。対岸?の穴🕳️にサギが居た😳出勤してもスッキリしてこない。お弁当🍱は食べたけど、以降全くお腹が減らない。夕方
それは2017年10月。まだ“RKBラジオまつり”時代の話。本来は17時までのところ、台風接近による悪天候のため、13時までの短縮Versionとなった日のこと。その日、福岡タワー前のステージでとある有名人のトークショーに出くわした。その人は、当時現役引退して間もない元将棋棋士・加藤一二三(かとう・ひふみ)氏であった。穏やかな表情の中に、オーラを感じた記憶がある。ただその後、ちょっとしたバタバタ劇で感慨に浸る余裕なんてなかったのであるが…。初めて加藤一