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韓国旅行まとめ今回初ひとり海外で韓国に行くにあたって準備したものとか、これは要らなかったなっていうもののまとめ準備して良かったもの⚫️アプリ…韓国ではGoogleマップがうまく使えないという情報だったので、代わりにNAVERマップを使っていて、予め渡韓前に行きたいところをお気に入り登録しておくと現地で検索しやすくて良かったあとはpapagoを使うと写真で翻訳してくれるし、筆談もできる⚫️旅程表…行き当たりばったりが苦手なので、何時にどこへ行って何をするとか、お土産は何を買うっていう
2026年7月17日(金)『1食目は北倉洞スンドゥブ』2026年7月17日『仁川空港T1から市庁へのアクセス』2026年7月17日(金)『悲願!ユノソロコンへの旅』2026年7月17日~20日までユノさんソ…ameblo.jpスンドゥブチゲを食べた後は暑いのでスイカジュース飲みたくて裏のTWOSOMEPLACE行くと売り切れなのかメニューに無かった。両替しに明洞の大使館前に行く予定だったけど、MONEYBOX南大門があるのか確認しに行ってみた。開いて
私に海外旅行の楽しさを教えてくれた同僚はバックパッカー行った国は世界30カ国ネットにも頼らないからwifiとかいらない必要ならwifiがつかえる場所に行って使えばいいじゃんって派特に韓国なんてフリーwifiも沢山あるんだからいらんでしょ~って言ってたんですがさすがにそれはできず・・・あれがもう9年前の話今ならなんとなくできそうな気もしますがやっぱり今回も準備します今までもwifiやsim、e-simについては記事を書いて来ましたが『秋の
飛行機とホテルが決まったらせっかくなので韓国各地のイベント情報を探してみるのも楽しいですよネットで”2026韓国〇月イベント”などと検索してみると色々出て来ます例えばこちらVisitSeoulnetソウルのイベントがカレンダーで見ることができますソウル旅行の全て,VisitSeoulソウルの名所・グルメ・カフェ・ホテル・祝祭・公演の情報や、娯楽・交通アクセス・ガイドブック・地図(マップ)までいろいろ!ソウル旅行に役立つ各種の観光情報が盛
飛行機のチケットの次は泊まる場所ソウルでの宿泊は最近ほんっと高いです1万円以内で泊まれる場所がとても少なく前回良かったからまた泊まりたいと思ってた所はさらに高くなっていてカプセルホテル的な場所もずいぶんと増えましたがいくら安くても1日の疲れはやはり個室で過ごしたく・・・ここ数回は東大門近辺で泊まってましたがこちらもなかなかのお値段そして帰国前日に必ず泊まっていた雲西ももしかしたらインスパイアとかでイベントでもあるのかな・・・高くて泊まれそ
韓国1か月滞在から早2年が過ぎましたがそれ以来春と秋に行くのが定番となりました。春の渡韓レポを書いているうちに季節はもう8月ほんっと早いです次は秋の渡韓計画最初の準備はまずは飛行機のチケットです。実は今回の秋旅のチケットは燃料代が上がると騒ぎになった3月にすでに行きの分だけ購入済みなぜ行きの分だけなのかというとその時点ではどの航空会社も10/21までの価格しか発表されてなくやむを得ず・・・ということで。その時に買った購入額は1391
韓国へ行くと必ず書店へ行って記念に数冊買ってくるんですが今回はこのふたつ右は漫画ですが~左の"반찬이야기"(バンチャンイヤギ)は韓国のおかずが難しい工程なくたった1ページに数行書いてあるレシピで完成できちゃうのがとてもいいです。韓定食を頼むと数種類のおかずがずら~っと出てくると感動しませんか?こんな風にご飯に合うおかずを家でも作れたらなぁ~と憧れていました。今はネットで調べれば手軽にレシピは出て来ますが情報が多すぎてどれでチャレンジすれば
渡韓しても買い物をしてくることあまりなかったんですがここ1~2年はキャリーケースに押し込めるだけ買ってくるようになりました帰ってからも美容関係ではなく食ばかりです少しずつ食べながら韓国旅の余韻を楽しみます。今回のお土産たち”틴인틴”(ティニンティン)薄型のサックサクのビスケットですここ2年ほどダントツでお気に入りです”ビチョビ”さくさくのビスケットに厚めの板チョコがサンドされていて私にはちょっと甘~いけど
仁川空港到着まずはセルフチェックインです最後の押し込み土産のせいでキャリアケースがとても重く自分の感覚ではぎり超えるか超えないかの予想-0.8Kgぎりぎりでしたこれでも色々捨てて来たんです。箱などのパッケージは中身だけ入れたり若干お古の服も処分して来ました。セルフで荷物を預けますタッチパネルで必要事項を入力ラベルは自分で貼ってレーンに乗せて国内線ももうこれが一般的になってますよね身軽になったので一旦どこかへ座りたく
帰国の朝空港近くに泊まった分朝の時間に余裕があります。一旦、荷物をまとめて朝の散歩に出ました考えてみたら雲西ではロッテマートやオリヤン、ダイソー最後のお土産を買うだけの店しか行ったことがなく歩いてみると飲食店もたくさんあるんだと知りましたさすがに食堂はまだ開いてなかったけどパリバケットはすでにOPENしてたおもち屋さんもOPENもち米を炊くいい香りがします。急にお腹が空いて来ましたカオナシを発見最近見な
朝からたくさん歩いてそろそろ足が限界に・・・ホテルへ戻る道再び麻谷へそう言えば今回の旅でまだ1度もダイソーへ行ってなかったのを思い出して寄ってみました驚いたのはもはやドラックストアのようなサプリや化粧品の豊富な品揃えとこの陳列スタイルさすがに100円ではないですが体に入る物はやっぱりちょっと勇気がいるかなぁ~そのあとレストランフロアに上がってみたんですがこのマークどこかで見たと思ったら全州にあるビ
自然がいっぱいのソウル植物園を出て少し歩いて行くと散策路があってこの地図の中にちょっと興味のある場所を見つけて向かってみることに!江西歴史文化通りこの坂を上がったところにある宮山近隣公園(クンサングンリンコンウォン)公園というから軽い気持ちで来たんですが名前の通り小さいながらも山だったんですよね想像以上に広く果たして目的地へ行けるのか・・・途中でどんどん山道になって人も全然いません地元ならに遭遇しそうな場所になりち
ソウル植物園内にカフェがありましたOPEN直後だったのでまだお客さんもいなくて入ってみましたケーキやサンドイッチマカロンにアイスクリームなど色々あります。朝食がまだだったのでサンドイッチにしました座席のタイプも色々あってどこに座ろうか迷います真ん中のサボテンカウンターにしました周りがぐるっとカウンターになってます。お腹を満たした後はあじさいイベント開催中の中庭へ外も暑いけど温室だからもっと暑い
ソウル植物園主庭園ここからは有料エリアになりますTOPIKの勉強をしている方はこんな表示も勉強になりますね!無人のチケット売り場もありこちらのキオスクで購入ちなみに対面式の窓口もありました。あちこちに可愛いフォトスポットがありますすごく暑かったけど温室に入ってみることにしました。中には植物に関するワクワクがいっぱいですこのガラスがタッチパネル式になっていて日本語にするとメニューが出
今回、雲西に2泊という計画を立てて当初はここから仁川のウォルミド方面を観光してみるつもりだったんですが現地のお友達に強く勧められてソウル植物園へ行くことにしました。結局、雲西からまたソウル方面へ戻ることになるというなんとも不効率な感じですがソウルへ来て初めてのいい天気だったのもあり早起きして向かってみました。昨日も来た麻谷ナル(マゴンナル)植物園へ向かう道オフィスビルが立ち並ぶ場所です。この日は土曜日ですが朝から格好いいジョギングスタイ
雲西ステイ今回のお部屋は~駅前にあって目の前がロッテマートというなんとも便利な場所ベッドも大きくてデスクやソファまでありますドリンクもありシャワールームトイレ、洗面所も広々しています。アメニティも揃っていてやっぱりゲストハウスとは大違いです最近、ゲストハウスの個室もこれくらいのアパートメントホテルと変わらない価格になって来てるので騒音など考えると断然こちらの方がいいですちなみにチェックインは珍しくちゃんとフロント
前々回の韓国旅から帰国前の宿泊地として雲西(ウンソ)泊が定番になりました。午前便だとソウルから来るより断然楽だしお土産を旅行中ではなく帰国前日に駅前のロッテマートやオリヤン、ダイソーで買うことで荷物が重くなっても空港へさっと行ける手軽さを知ってここを外せなくなりました今回の宿泊はオリヤンもある駅前のこちらこちらも一つの建物に複数の会社が所有していて部屋ごとに予約先が違います。同じ建物でも料金が違うのでよ~くチェックして予約してみて下さい。
ソウル4日目東大門の宿を出て旅の最終宿仁川方面へ向かいますがその前にお友達と会う約束があって金浦空港近くのホットスポットへ向かいます2018年にこの地域にあるホテルに泊まったことがあるんですがその時はまだまだ開発初めで古いビルとホテルが少しだけあったこの地域数年ぶりに来たら見違えるほど発展していました駅直結ワングローブ駅を降りるとまるでテーマパークに来たようなアーケードがお出迎えです開放的なアーケードからは中庭にも出れ
東大門泊の朝1泊だけなので荷物をまとめて早々にチェックアウトしました。疲れていたけどぐっすりは眠れず・・・キャリケースを引きづりながら朝食を食べにお友達のトースト屋へ朝の忙しい時間帯を少しずらして行きました。こんな空席な時間はほぼなく一瞬空いてもすぐにお客さんでいっぱいになります。「あんにょ~ん」と言うと「お~わっそ?」と今日も変わらない笑顔で迎えてくれて野菜とチーズのトースト待ち美味しくいただきました。一緒に夕食を食
結局スコールに当たって濡れたまま地下鉄に乗り足早にこの日の宿に到着チェックインはこのタッチパネルで!日本語選択できます入り口のドアが開くと広々とした共有スペースがキッチン、シンク横にレンジとコーヒーマシーンきれいでおしゃれです洗濯機も横にありました使わなかったけど無料だった気がします・・・今回急遽予約した宿宿泊するお部屋はこの共有部のすぐ目の前でした。こういう時その時のゲストによって出入りする音や
ウェイティングして順番がやって来て入場ですいろんなポーズのピカチュウがいっぱいこの日は平日なのもあって子供より大人が多くて外国人観光客もたくさん!同じポーズで皆さん写真を撮っている姿が微笑ましかったです本当の森にこうやってオブジェを置くだけで今にも動き出しそうな小さな子供達は自分より大きなポケモンにびっくりして大興奮自分より大きな・・・で思い出しましたが長男が2歳の時ドナルドダックにどっぷりはまって家ではパレードの映像を何度
今年はポケモン30周年記念で世界中でお祝いしているのですがそもそも、子供達がどっぷりポケモンにはまることもなくピカチューやカビゴンくらいしか知らずに今まで生きて来たんです前置きがちょっと長くなりますがあれは2年前息子たちが”ポケモンGO”やってみればって同居を始めた私と私の両親にアプリを設置したのが始まり。もともとゲームは全然しない3人なので何をどうすれば楽しい遊びなのかもわからず始まったポケモンGO何をどう強くするとか戦うには何が必要とか
国際庭園博覧会が行われているソウルの森へやってきました!大きなオブジェのお出迎えですかなり大きくて子供達も大喜びですが韓国のアパートと比べるとこの小ささ韓国のアパートはほんとに高いソウルに来ると上京して来た田舎者みたいに上ばっかり見上げるせいか家に帰ると首が痛くなってたりしますこの日は曇り空で午後から雨予報だったので急いでやって来ました公園はとても広くて中には有名な書店(永豊文庫)もあり植物に関する沢山の
ソウル3日目の朝新村のホテルを朝早く出て東大門へ向かいますチェックアウトはエレベーター前にあるこのポストにカードキーを入れてそのまま出るだけです・・・なのにこのポストが全然目に入ってなくて10分くらい離れた所にある無人のフロントの前でウロウロしてましたきっとこれもチェックインの時に英語で説明を受けていたんだろうけど初めての新村泊馴染みのあるチェーン店や様々なジャンルの店が沢山あり遅い時間も人が多くて賑やかでした。とても良かったですが
楽しいポジャギレッスンを終えて一旦ホテルに戻りました。戻れる範囲の場所なら一旦休憩する時間も私達世代には大切だと思っています。歩くのは大好きで旅行先だと可能な限り歩くのですが年々、気持ちとは裏腹に足腰がね~疲れるんです。そのうち、膝とか足首まで痛くなりそう40代では全く想像もしてなかった体の衰えですホテルに戻り一旦ベッドに横になります体がふわ~っとする感じ。30分くらい転寝するとスッキリしてまた外出準備です。朝、トースト店に行った時オーナーで
トースト店をあとにして今度は弘大へ戻りますこの日、渡韓計画の時には予定になかった祝日となってしまい(選挙の投票日となり祝日になってしまった)予想以上に町は人でごった返していて特に弘大は若者でいっぱい歩くの恥ずかしくなって来ちゃったアプリで目的地を探していると急に人通りのない道へ辿り着きましたなぜかホッとする道合ってるかな?と若干不安になりましたがどうやらこのビルみたい1Fにはイタリアンがありここも長い列が出来てましたが階段を上がると
新村2日目の朝今日は暑くなる模様朝食を食べに東大門へ向かいます天気がいいのでバスに乗って観光バスのように市内の有名地を走って行きます東廟(トンミョ)に到着ここから歩いてトーストのお店へ前回の旅で初の同級生のお友達となったトースト店のオーナー来ることを内緒にして突撃してみました7カ月ぶりの再会手をテキパキと動かしながら「あれ~いつ来たの?なんで言わないの~」と変わらない笑顔で迎えてくれました。朝の忙しい時間帯
新村初めて韓国へ来た2017年記憶があまりないんですが新村(シンチョン)・弘大(ホンデ)梨大(イデ)ここはたぶん歩いているはず・・・この辺り日韓交流会とかも行われる場所ですが若者だけだものなんか、同世代のそういう会あったらいいのに~一緒に料理とかしてみたいさて今回のホテルですが新村と梨大の中間くらいにあるWegoinnHostel1Fにはおしゃれなカフェもありパンも売られていますフロントでチェックインの際久々の対面式
全州からKTXに乗ってソウルへソウル駅までのチケットでしたが気まぐれに途中下車することにして初めて龍山で降りてみました。気分で行動を変えられるのもひとり旅の気軽さです初めて行ったんですがとても大きな駅だったんですね天井がガラス張りになっていて解放感もありきれいな駅です。午後2時ここからこの日の宿がある駅まではまだ時間がかかりそうでお腹も空いていたので駅構内の食堂に入ることに。さすがに駅内なので一人用カウンターもありタ
前回の続きです普段、タクシーには乗りませんが荷物が重くて前回に引き続き全州駅までタクシーで行くことに。今回の運転手さんは少し高齢の方「全州駅までお願いします」と伝えたあと私は日本から来た旅行者でこれからソウルへ上がりますとか話してるうちに突然、私に何か言いました。「年齢を当ててみましょうか?」って。いきなり~~!?実は私、それが聞き取れなくてわかってないのに「はい」って答えたんですそしたら急に「50代でしょ?」って言われてびっくり本当にびっ