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函館旅行に行ってきました。久しぶりに旅行に行く気になり、「美味しいものを食べたい!」との思いから函館を選びました。旅行なんて、ナッツくんと行った箱根以来だから約5年ぶり。『2019夏旅行(箱根)』今年の夏旅行は、ナッツの14歳の誕生日と、パパとママの銀婚式のお祝いを兼ねて箱根へ。まずは、宿の近くの箱根強羅公園から。様々な植物に囲まれ、心地よい空間でした…ameblo.jpナッツくんのいない、パパとママだけの旅行となると…20年ぶりくらい。1泊目は、観月ありささんのドラマを観て、以前から
お昼ごろから日差しが出てきたので、パンを買い出しに行きがてら、護国神社坂を散歩。函館の大恩人、高田屋嘉兵衛の像、和風の街路樹、そして、正面の護国神社の赤い鳥居、函館山……。函館の坂の中でも雪が似合う1本です。バス通りの角には、茶房とアンティークのひし伊。向かいのお茶屋さんにもう正月飾りが出てました。ここから上は、歩道が広くて、車道との間にある松やオンコがいい雰囲気。この辺がいちばんいい景色かな。さっきまで降っていた雪が木の枝にとまり、山全体がふわっとした雪化
おばんです夜中に足がつりました痛かった今もまだ少し痛いのですわお酒ばかり呑んでいるから栄養分が不足しているんだべかそんな訳でチャリンコぎこぎこ諦めて軽自動車移動の二合目です緑の島消防自動車なんかの訓練なのでしょうかね函館を火災からお守りしてくださいませませ若松ふ頭と摩周丸明日船来る豪華客船カーニバル・ルミノーザ号9時入港おぢさん野次馬船だまりやっぱり定番風景パシャリとな教会みっつ寺ひとつおぢさん七十とひとつ日の丸写真は五稜郭タワー
▲抹茶白玉あんみつ▲茶房ひし伊北海道函館市宝来町9-4いつまでこのままで▲紫陽花も綺麗でした▲店内蜜をかけます⬇️▲蔵の扉▲宝来町電停すぐです▲高田屋嘉兵衛像1769(明和6)年1月1日(旧暦)淡路島都志本村で生まれました(5月に淡路島に行った話もまだアップしてない)船乗りになり後に廻船商人として蝦夷地・箱館(函館)に進出しました国後島・択捉島間の航路を開拓漁場運営と廻船業で巨額の財を築き箱館の発展に貢献しました司馬遼太郎が江戸時代を通じて一
こんにちは先日のように2桁の気温とまではいきませんが最高気温が5.1℃まで上がりました今朝は少し積雪がありましたがほとんど溶けてしまいましたこれから1週間は真冬日がないようなので真冬日はもう終わりなのかもしれません朝さえ我慢すればそれなりに暖かくなる日が続くでしょう今日の写真です今日はロープウェイの駐車場から宝来町方向へ向かって歩き護国神社坂を下りて十字街へ進むコース護国神社坂の下茶房『ひし伊』前↑↓↓高田屋嘉兵
茶房ひし伊さぼうひしい一見『蔵?』と思ってしまう様な建物で、函館らしいリノベーション、ひし伊さんです。入口が重厚な扉で、威圧感が微妙に入り難かったりするのですが、勇気をもって入店この建物は昔は質屋として使われていたらしく、この近所に住んでいた石川啄木の妻がちょくちょくこの質屋に通っていたと言う話が伝わっています。内扉も重厚、歴史を感じる金庫や電話など当時のモノをそのままインテリアとしている感じ。店内は落ち着いた雰囲気で、心落ち着ける。函館所縁
断続的に降りつづいていた雪も収まり、街は数日前とは景色が一変しました。一見わかりにくいのですが、歩道の左右に雪山、反対側の歩道の左右にも雪山……背丈ほどの山もあって、かくれんぼの基地みたい。住民のかたがていねいに雪かきしてくださってて、歩きやすくなっています。ただ、車道は狭く、見通しもよくなさそうです。今日は昼休みに豆腐屋~パン屋のはしご。途中、茶房と古着物「ひし伊」のレトロな建物に、立ち止まって見惚れちゃいました。きれいに除雪された店の前に「落雪注意」の看板。屋
昨日はもうひとつ楽しみなイベント、「函館ぶら探訪」に参加しました。中尾仁彦さんが案内を続けて15年目、この日で通算200回という記念すべき街歩きは、「ずっと残したい函館の大切なもの」がテーマ。函館の原風景・街の記憶を一緒にたどります。明治22年、日本人の設計による日本初の水道施設「元町配水場」。そんな水が今だにわが家にも供給されていて、おいしく飲んでいるってすごいことです。明治40年、大正10年、昭和9年……3度の大火に耐えた奇跡の建物「旧入村質店」。石川啄木夫人
3連休なので日帰りで函館行って来ましたまずは朝市栄屋食堂なんと2000円以上でイカ刺しが無料でついてきて、ドリンク入れて3080円で頂きました安い!!そしておいしかったです続いて赤レンガ倉庫行ってフレッシュチーズとブルーベリーのアイスを頂きましたりんごはなんとサービスです少し休んでからひし伊行って来ましたサンドイッチとミニパフェセットです久しぶりにひし伊パフェ食べれて嬉しかったですもちろんおいしかったですごちそうさまでした………ちなみにひし伊に行く時で久しぶりで
函館ひし伊さんの抹茶パフェ今回ご紹介する抹茶パフェは北海道函館にある「ひし伊」さんの抹茶パフェです。以前に伺った時に食べたので現在はあるか不明です。HPを見ると、白玉クリーム抹茶あんみつになっているみたいですねまずは、ひし伊さんのご紹介です。【店舗情報】住所:北海道函館市宝来町9-4営業時間:11:00~18:00(LO17:30)【電車で行く場合】市電「宝来町」電亭より徒歩約2分ひし伊さ
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は、オンストリート編。過去の旅などで脳裡に焼き付いている街角の光景などを画像1枚でご紹介します。今日は、北海道函館市の『ひし伊』です。市電『宝来町』電停そばにあるカフェ。左側の土蔵は、1905(明治38)年築で質屋の蔵として使用されていましたが、質草が入りきらなくなったため1921(大正10)年に中央の蔵が建て増しされたそうです・・・それだけ生活に困っている市民が多かったのでしょうか、それとも遊び過ぎでしょうか?2
明治時代の倉の古民家カフェ。ひし伊さん。実は当初予定には組み込まれておらず、友人が偶然見つけてくれたのでした!入口を入って右側が骨董品やさん、左側が喫茶店です。素敵な店内は二階建て!今回は2階席にして頂きました!メニュー表もかわいいのです❤抹茶のシフォンケーキと、あんみつ♥シフォンケーキはふわっふわでとっても美味しかったですし、珈琲もミルクやお砂糖を入れるのが勿体ないくらい美味しかったです!おわり❤撮影許可取得済無断転載不可公式URLhttp://hishii.i
長々と書いてきた旅行記もようやく終わりです。朝早くから行動したので、一泊二日で函館を充分満喫できました。もしこの長い文を全部読んでくれた方がいましたら、長々とお付き合いくださり、ありがとうございました😊昼ごはんを済ませて函館駅に戻った。時間が中途半端に余ってる。早めに空港に行ってもいいけど、3時間以上いたらさすがに飽きるよなぁ…と悩む。色々検索して、元町近くの古民家カフェ「ひし伊」に行くことにした。素敵な外観のカフェドアを開けると、大勢のマダムが振り返ってこっちを見る。なにかの
こんにちは。北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケアの専門家の「介護コンサルタント」野嶋成美です。4月の初めに旅行で函館に行って来ました。友人に誘われてはじめて高速バスに乗りました。高速バスの席は3列のお一人様席。足があげられ、携帯の充電もできてとても快適です。途中トイレ休憩でサービスエリアに寄れて楽しかったです。途中休憩のSAから駒ケ岳が見えました着いた日は金森赤レンガ倉庫の辺りをプラプラと散策しました。函館山は近かったのですが、お天気が悪
こんにちはbleuetblanc〜ブルーエブラン〜memeです前回の函館帰省で行ったところの振り返り自分の日記なのでお好きな方だけご覧下さい。4泊5日の帰省行きはムスコくんと二人でしたが3日目の夜中にオットさんが🚗車で来たので少し離れた場所までドライブ〜天気も良くて海沿いを走る🚗あーーー気持ち良いわーー海好きにはたまらんのです♪向かった先はトラピスト修道院少し高い坂の上にあります。白樺並木道を通り車を停車。少し滑りましたがトボトボ歩いて入り
ランパスのハシゴは峠下から大移動して<ひし伊>に来ました~ノスタルジックな蔵のカフェ【トーストセット通常価格は810円】厚切りトースト・サラダ・ヨーグルト・コーヒーor紅茶カリカリフワフワのトーストがとっても美味しいよね~★茶房ひし伊★函館市宝来町9-4TEL0138-27-3300にほんブログ村
北海道旅行4日目函館朝市でやってみたかったこと「イカ釣り」♪特にコツもなく(笑)息子も上手に釣り上げていました。釣ったものはその場でさばいてはもらいイカ刺しに♪コリコリ食感のイカ。おいしくいただきました。朝ご飯たっぷり食べすぎたのを後悔しながら朝市を巡ります~スイーツは別腹!とばかりにメロンの買い食いです。香りと口どけがたまらん~いくらでもいけちゃいます。お父さんは焼きもろこし連休最終日にしては混雑しすぎて無理!っていうほどでもなく混んでるけど楽しめるほどだっ
函館のつづきです五稜郭へ向かう途中、気になりすぎたお店があり引き返して入りました四文屋さんのランチこのモツ煮丼がどうしても気になったのです五稜郭到着とても良いお天気で緑が綺麗でした敷地内がとても広かった〜五稜郭タワーのGO太くんと記念に撮りました函館には至る所に土方歳三さまがいらっしゃる上から見た五稜郭すごく綺麗でした本当、お天気良くてよかったです五稜郭のすぐ近くの六花亭へ夏季限定のかき氷をいただきましたそこからまた路面電車で移動し、ひし伊という喫茶店へこちらではい
くりりんかぼちゃの苗も大きくなり今年のくりりんかぼちゃの定植はじまりました毎日の水撒きももう飽きたこの夏は水遊び絶対にしないわ…(笑)今日はサボりました娘がお休みで帰省してるので…二人で出掛けたくて※でも、朝6時から水撒きはちゃんと済ませましたopenと同時におおば製パンさんでパン購入車のなかで朝食どのパンも焼き立てホヤホヤでクロワッサンは窯から出したてアツアツいただきましたそのままシエスタへ行き徘徊柏木町のGRANDIRさん物色ソーラオプランタさんへ…私は、昔から
引き続きランチパスポートを使用して14軒目は<ひし伊>に行っちゃいました~昨年と同じメニューですが利用可能時間が長いから嬉しいね【トーストセット通常価格は810円】厚切りトースト・サラダ・ヨーグルト・コーヒーor紅茶明治時代に建てられた質蔵を利用したノスタルジックなカフェです~1Fは洋風で2Fは座敷になっています4月からお店が禁煙になったので愛煙家の方は注意して下さい★茶房ひし伊★函館市宝来町9-4TEL0138-27-3300にほんブログ
函館1泊2日の職場旅行。しかし私は2日目の昼には東京で用があるため、函館市内に4時間ほど滞在してとんぼ返りするスケジュール😰。4時間で満喫した函館がこちら🙌。まずは朝市のどんぶり横丁にある「たびじ」で、踊り丼という名物丼を頂きます🍴🙏。イカゲソはまだ生きており、足に醤油を掛けると動きまわります😲。そのまま噛みちぎるのは可哀想なので、ひととおり眺めたあとは、食べやすい大きさに切ってもらえます。その後、函館山へ。暑くもなく寒くもなく、秋の心地の良い風が吹き抜けます。夜景で有名な函館山
旅行に行く前は、その土地ゆかりの作家の書物を何冊か読んでから旅にでます。前記事にも書きましたが、姫にとって函館の小説家と言えば、佐藤泰志氏。この作家の本を読むようになったのは、綾野剛くんが『そこのみにて光輝く』で達夫を演じてくれたおかげです。でなければ、佐藤泰志を読まずに、この世を終えたかもしれません。そして、佐藤泰志氏と同じ、函館西高校出身の作家がいます。辻仁成氏。佐藤泰志氏がほっしても、欲しても、とれなかった芥川賞をとった作家。芥川賞受賞作『海峡の光』と小説ではないけど『函
ミニパフェとコーヒーのセットフルーツ白玉みつまめ突然ですが、北海道へ飛びました。函館だけですが、甘いものも食べたので記します。到着した日で、夕方になってやっとほっとひと休みしたところです。ぷるんとした白玉が美味しかった♪パフェは妹が食べたので味はわかりませんが、コーヒーが美味しかったそうです。函館駅前から市電に乗って宝来町で降りました。明治時代に建てられたという蔵は、黒い漆喰に覆われて存在感がありました。茶房とアンティークショップになってい