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札幌市南区にある地下鉄南北線真駒内駅と南区駒岡地区を結ぶ北海道中央バスの駒岡線が2025年3月31日に廃止されました。翌日4月1日から札幌市中央区にある「ばんけいバス(外部リンク)」が路線を引き継いでいます。ばんけいバスはこれまで真駒内駅ー盤渓ー発寒南駅を結ぶ路線を運行して来ましたが、新路線が真駒内駅を軸に運行する形になりました。駒岡小学校に通う児童や地元住民の足がバスで確保されましたが、運行会社が変わったので一部変更点があります。変更がないのはバス
札幌ばんけいバス公式サイトに乗っている内容ですが4月1日から、北海道中央バスから札幌ばんけいバスに運行が移管される、駒岡線(地下鉄真駒内駅~駒岡小学校・恵開拓記念碑前)運行内容が発表されました駒岡線の運行開始のお知らせ|札幌ばんけい株式会社bankei-bus.com運行内容画像拡大リンク時刻表画像拡大リンクそれで、運賃は全区間大人240円こども120円支払い手段ですが現金ばんけいバスの紙の回数券のほかPayPay(ペイペイ)も使えるそうです
毎日新聞ニュースサイトに乗っている記事ですが小学校通学に使う路線バス廃線の危機から異例の手法で存続へ札幌2024.12.1407:35毎日新聞ばんけいバスの車両小学校通学に使う路線バス廃線の危機から異例の手法で存続へ札幌https://t.co/W3mlBrUvqh—毎日新聞ニュース(@mainichijpnews)December13,2024札幌市南区にある公立小学校の主要な通学手段となっている路線バスの廃止方針が示された問題で、市が検討していた
11時00分の札幌時計台の鐘の音。やや離れていても聞こえるものですね。昼間の大通公園久しぶり。今年のトウキビ屋台は、売れすぎて10日から臨時休業のようですね。(高校の頃の、トウキビ買って食べようとしたら、鳩に襲われた記憶があります)すでに、札幌大通バス停には、夕鉄バスが到着していました。バス亭上屋は、なくなっていますね。北都交通のメッキ装着は独特ですね時計台時刻表を見ると、東西線11:25発に乗り円山公園を11:37発に乗ると、ばんけいバスと夕鉄バス南幌東町行の撮影が出来る見
さっぽろ路線バス利用促進キャンペーン「HAPPYBUSDAY!!」に応募しました。スマホ応募は先着で必ず受け取れますので、急いで応募を!
お久しブリーフ!一か月のご無沙汰でした。っと、軽く挨拶をすませ、、この日来ましたのは地下鉄南北線の真駒内駅です。駅前には、、、見よ!!!燦然と輝く?オリンピックマークを!そうだね、ここ真駒内駅のそばには、、札幌オリンピック(1972年)の選手村だったり屋外競技場に屋内競技場大会運営事務局があったよね。っと、あの
ブロガーさんが幌見峠に行った写真を載せててよし、行こう!と決めて朝から見てきました東西線円山公園駅から徒歩でも1時間くらい私の許容範囲ではあるんだけど体力温存のため今回は円山公園駅からばんけいバスに乗ります「幌見峠入口」停留所下車210円無人の野菜売場を横目に歩みを進めます帰りに寄ろう♪私の足で10分ちょっとで到着!!色づいてました札幌の景色はご覧のとおり見頃ピークに比べたら薄いけどこれもまた良し幌見峠では濃紫早咲、バイオレットメモリーオカムラサキって品種が咲いてるよ
青空の下、久々にバスでおでかけしました。今日は「ばんけいバス」に乗りました。真駒内駅から発寒南駅まで約40分ほどの乗車入口には、スロープがつけられ、すこし急でした😅真駒内駅を出発して南区川沿、北の沢、磐渓と抜けて西区福井、西野経由で終点まで終点までは、私たち一行だけでしたが天気も良く、緑いっぱいの景色に癒されました。(こどもたちは、心地よいゆれに寝てました)
【石狩地方】大通公園、桑園、すすきの、山鼻、盤渓、琴似、発寒、宮丘公園、五天山公園、平岸高台公園、真駒内、藻岩山、北海道最終日は地下鉄発進。有名場所のすすきの角のNIKKA東西線宮の沢行きで発寒南下車。発寒南のバスターミナル。多くのバスが発着しますが望みのバスがみつかりません。地下鉄の乗り換え案内もなしgooglemapであたりをつけてきましてが、バスターミナルに隣接した道路上にバス乗り場かありました。手前はジェイアール北海道バスの札幌国際スキー場行きですが奥がこれから乗るばんけい
札幌市内を走るバスと言えば、皆さん思い出すのは・中央バス・JR北海道バス・じょうてつあたりではないでしょうか?このほかにも札幌市内に路線バスを走らせている会社があります。ばんけいバスです。札幌市の南西部エリアに「盤渓」と呼ばれるエリアがあります。読みは「ばんけい」、地名から名前を取ったものと思われます。地下鉄円山公園駅、発寒南駅、真駒内駅から盤渓エリアへバスを走らせています。盤渓には「さっぽろばんけいスキー場」があり、そのスキー場への足としても活躍しています。地図を
4月23日(日)コンターサークルSの今年初の道内地図歩きを行いました。初歩きは軽い足慣らしといった感じで、札幌南区北ノ沢と中央区蟠渓との境にある道道82号線旧道・小林峠を歩きに行きました。今年2月に完成した蟠渓北ノ沢トンネル(1.6km)を含む2.8kmの新道の完成によって、標高300mの小林峠を含む約4kmが旧道となったわけです(下図参照)小林峠新道の計画図(札幌市広報より)今回の参加者は12名、御大堀淳一さんも参加しました。10時20分に札幌市営地下鉄真駒内駅集合。車組とばんけいバス
歩くのが大嫌いな私地下鉄円山公園へは徒歩10分位なんだけど神宮前からバス🚌利用してます普段は通勤時にはJRバス利用でも平日は混み混み座れない(-_-;)たまにタイミング良くばんけいバスに乗れる時がありがら空きなのでストレスフリー♪いつも思うんだけど折角優先席があるのにお年寄りって絶対に普通席に座り優先席は誰も居ない状態バスはまだ優先席だけど地下鉄は専用席、誰も座らず皆さんその前に立ったまま律儀なんですね必要とされる方が来たら空ければ良いから、座ればっていつも思う
(続きです)私一人を乗せたバスは、道々西野真駒内線の福井えん提前を過ぎ、さらに盤渓・真駒内方向に進むと、どんどん山間を進んでいきます。三角山の裏の姿を見ることができたり・・・(シャッターチャンスを逃す)やがて、「札幌ばんけいスキー場前」(旧:ばんけいスキー場前、社名変更に伴い、いくつか停名変更があった)に到着。円山公園駅行乗場停留所の雨よけには、「ようこそばんけいへ」の文字が。と、ここで、お客様が2人乗車。^^再び、乗客3人で真駒内方面を目指します。途中、
(社)日本バス協会が会員事業者向けに用意しているバス利用促進のためのバスマスクの一つ。マスクは全部で3種類、他に「公共交通でエコライフ!バスをご利用下さい」「「バス」はピンチです!バスをご利用ください」があります。このバスは、札幌の藻岩山の裏手の盤渓地区を走るばんけいバス。円山公園駅と盤渓を結ぶ円山線と発寒南駅と真駒内駅を結ぶ発寒南・真駒内線の2路線3系統。(発寒南・真駒内線は2系統を1本につないでいます)ご存知の方もいるかと思いますが、昨年春に全路線廃止が打ち出されました