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くわえぶろぐ生体販売ショップ様ーーーーーーーーーーーーーーーーインセクトファミリー様神奈川県横浜市(現在売り切れ中、現在準備中ですので、もう少々お待ちくださいね)KPW様東京都八王子市(納品完了です!宜しくお願いいたします)是非、宜しくお願い致します🙏ご購入頂きました皆様ありがとうございますm(*__)mまた、時々追加補充させて頂きますので、宜しくお願い致しますー分からないことがありましたらメールやお電話でお問い合
ははじま丸に乗って小笠原諸島の母島に行ってみました。左がおがさわら丸、右がははじま丸です。おがさわら丸が全長150mに対し、ははじま丸が全長65mなので結構小さく見えます。八丈島と青ヶ島を結ぶ、くろしお丸と大体同じ大きさです。母島に停泊しているときの様子です。母島です。母島を出港するときの様子です。Vesselname:HahajimaMaruOperatorname:IzushotoKaihatsuCo.,LtdPositi
母島おがさわら丸父島AM11:00入港。ははじま丸父島PM12:00出港。母島へ2時間の船旅&3泊4日の滞在となります。乗船開始AM11:45までに乗船券を購入。待合室、船内にはお弁当は売っていません。徒歩2分位の街中に数件のお弁当屋がありますが私らは竹芝で買ったパンが船中食。ここの待合室前に海水に浸った靴底拭きマットについての注意事項。キャリーケースのキャスターは接しないよう持ち上げて近年何故か海水になってお客様のキャスターが最近痛んでいると地元の
小笠原観光の最終日宿をチェックアウトして、7時30分の母島行きの船に乗船するために港に来ました。ははじま丸7時30分出航、9時30分母島着母島12時発、父島14時着15時発のおがさわら丸で本土に戻ります。大きさはフェリーよなくにと同じくらい座席は桟敷席椅子席別料金で個室があります天気が良かったので後部デッキにいました定刻の7時30分出航乗客は30人くらいです前日とは違い波は穏やかですははじま丸にも嘔吐用の設備がありました。定刻より少し遅れて母島到着母島には信号
お立ち寄り下さり、ありがとうございます。アメンバー申請は、知的障がいのあるお子さんがいらっしゃる方。ブログを書いていらっしゃらない方は、状況が分かるメッセージを送ってください。次女高等特別支援学校1年生長女大学1年生で偏食&こだわり多め私40代最後。福祉施設でパート勤務父島3日目はははじま丸に乗り50キロ先の『母島』へ7:30に父島を出港母島に9:30、到着滞在時間は最長でも4時間半沖港から、坂道を登り静沢の森へ母島も戦跡が
後半は父島で登れる最高峰中央山へ~ほぼクルマです・・中央山に登りました。実際に登れる父島最高峰です。ここに海軍電波探信儀(電探)(レーダー)がありました。その台座だけ残っています。ここで敵機の襲来を警戒していました。日本軍の電探は米軍に比較し、性能が低く苦労した。※帰島後調べました。二式一型一型(11号)では無いかと思われます。陸上型です。遠くに二見港が見える。あそこまで戻ります。島の名前が分からなかった・・最後の観察ポイント
航海中に鳥を見るのは珍しくはないが、島が近付くと飛んできます母島に行くときには数多くの鳥に出会いました今回のツアーに多く参加されてた鳥写真家(バズーカ部隊)に感化された訳ではなく、自然と撮ってました携帯ではよい方では⁉️小笠原では多く見るカツオドリ天候が良かったので綺麗に撮れました群れで飛んでました島についてからも写真家達はカメラ片手に歩き回っていたようですカツオドリが魚を採っている姿を撮れました浜辺ではムナグロ?が、休んでいる姿を見れました島中を散歩していると、アカガシラカ
(前回記事の続き)(母島航路貨客船「ははじま丸」@父島二見港)小笠原諸島・父島二見港母島航路船客待合所母島行き船客待合所は、小笠原海運の貨客船「おがさわら丸」乗り場から数百メートル離れている。大型貨客船「おがさわら丸」の船尾。カーフェリーではないため、船尾の係留装置は低い位置にある。11時に父島に到着した「おがさわら丸」は通常ここで3泊した後、東京へ折り返すが、この日はゴールデンウィークの繁忙期のため父島到着日にすぐ東京へ向け折り返す、いわゆる「着発」運航日。東京から父島に到着
父島からさらに遠い母島へ7:31
4月2日出発日待ちに待った小笠原諸島母島釣行『行きたいとこリスト』があるのですがその中に小笠原諸島は入って無かった。観光なら可能ですが、釣りで行けるなんて想像もして無かった。有難い事に昨年夏にお誘い頂いて・・・2航海のパーティーなので約半月。お金が…仕事が…二つ返事で『お願いします‼』(笑)こんなチャンスは二度と無いかもなので。<母島全景>前日に東京入りしご無沙汰していた九段へ気持ちもスッキリ母島へ向かえますタイミングよく
さて、今回は小笠原で2つの御船印をゲットできました。まず一つ目は伊豆諸島開発のははじま丸の御船印。もう一つは小笠原海運のおがさわら丸の御船印となります。両方の御船印とも船に乗らないとゲットできないし、かなり前から欲しかったのでとても嬉しいです!!
1月2日この日は日帰り観光のためははじま丸に乗って母島へ向かいました。この日は天気がかなり良く、海も静かでした。こんな母島から海をのぞむ風景が自分の中で印象的で、旅が終わってもよく思い出します。石門入口まで来ました。この時期は入山禁止で入れないですが次こそは必ず行くぞ!と決意を新たに入口の写真を撮りました。石門近くのトンネルも自分の中の母島らしい風景です。観光が終わってからは母島観光協会でははじま丸の御船印をゲットしました。母島まで行かないと買えない貴重な御船
今年の年末年始は小笠原に旅行することに決めました。小笠原での年越しをやってみたい、クジラをまた見たい、歴史ツアーも参加したい、小笠原のクラフトビールを飲みたい、などやりたいことが多く旅行することにしました。12月29日発のおがさわら丸に乗ることが決まりました。一本前のクリスマス便が大時化で大変だったようです。今回の便はどうなるか?気象庁が提供する波の予報はこちら伊豆諸島あたりで多少揺れそうですが、まあ大丈夫でしょう。風はまあまあで天気は晴れ!24時間の船旅を楽し
母島へ日帰りトリップ〜ブログ日本一遠い島母島は人口約450名ほどの小さな島です週に1〜2度ですが父島から母島へ日帰りトリップができます先ずは母島の簡易マップで感覚を掴んでねこれから朝07時30分出港のははじま丸に乗り込みま〜すたった2時間で到着するお気軽な船旅母島に間も無く到着です遠くにうっすらとビーチが見えますが前浜というビーチですこの時期は海亀さんが毎晩産卵のために上陸します🐢🥚ここが母島の船客待合所で〜す新緑の芝生を優雅に泳ぐ鯨のモニュメントがめちゃナイ
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小笠原諸島5日目と6日目前回のブログからすごく間が空いていつの話だよって感じですが自分の記録なので、書いておきますよ。5日目は、午前中日本最南端の富士に登ったあと、お昼の船で父島に戻ります。港では、盛大な見送り。水で書いたハハジマメグロとクジラ絵がかわいい写真の右に建っているご夫婦は、お宿のご夫婦です。お世話になりました。クジラの吹き流しでお見送り親しい方のお見送りなのかな、自分の知った人ではないのに、なんだかウルウルしま
母島に行ってきましたひとあし早い夏休み♪滞在してる父島から母島へまたしても船(父島ー母島片道2時間)ㅤ2時間半の滞在でしたが(往復の船の時間の方が長いよね)ハイビスカスの原種を見たり、月桃(ゲットウ)の花も見られ、メジロじゃなく、メグロもいてㅤガイドさんから母島の歴史や文化を教わりわずかな時間だったけど母島、行っておいて良かった~ㅤ宝石を溶かしたみたいな海の色Mariわずかな時間だったけど母島、行っておいて良かった~宝
少し早い夏休み!小笠原でのんびり過ごしてきました『小笠原諸島で一足早い夏休み1「父島編」』ダイエット・インストラクタールーシーダットン・インストラクターダットンワイクルー・インストラクターモンゴルヨガ・インストラクター太田麻理子ですプロフィールは…ameblo.jpこの日は、滞在してる父島から母島へ右が東京から乗ってきた「おがさわら丸」左が父島から母島へ行く「ははじま丸」またしても船(父島ー母島片道2時間)ㅤ2時間半の滞在でしたが、(往復
ホテルの部屋から伊豆諸島に向かう橘丸とさるびあ丸の出港が見えました今日のホテルはホテルタビノス竹芝桟橋直結で便利しかも格安シャワーだけでバスダブは無いけど余分な物は無くて機能的朝ごはんにはパンとコーヒーのサービスまで有りますとても良いホテルでしたもしまた竹芝桟橋に来るときは利用させてもらうと思います夢にまでみたおがさわら丸(通称おが丸)に乗船ですこれから24時間過ごす私のお部屋は二階おが丸の中は何不充の無い満ち足りた空間でしたシャワールームもありま
さあて今日は母島へ出航だ~~~!朝早くパッキングしたけれども…夜中じゅうすごい風と雨。というか風。びゅう~びゅう~~って台風?!って思うくらい。案の定Haleさんに船着き場へ送ってもらったら、7:30出航が11:00出航に変わってる。それでも船出すんだ。なので朝ごはんをお弁当にしてもらっていたけれど、戻ったお宿でいただきます。1歳児用におにぎりもらいました🍙他はホットサンドイッチ🥪おいしいの~~~しかも次女は名前書いてもらってたのよ、お心遣いが染み渡りま
7時のアラームの少し前に目が覚めた。朝で明るさはあるが“どんより”だった。父島散歩に変えるかな。いやいや「行くだけ」でもイイじゃないか。It'smylife.モチベーションが上がってきた。行くよ、母島。☆宿の車で「ははじま丸」の乗船場へ。降りるとき「はい、サンドイッチ」思っていたよりもボリュームがある。有難い。父島と母島の航路では、乗船チケットのNo.が記載された用紙に、名前・電話番号・自宅住所のある自治体名を記入して乗船時に渡す。下船時には乗船チケットの半券
ペンションの朝食。魚は地魚と思っていたが、他のお客さんとホッケによく似た味だよねと話していた。今日は「ははじま丸」で母島に向かう。他のお客さんがペンションのおかみさんに訊いたら、やっぱりホッケだったようだ。本土からの冷凍ものらしい?メイン通り。若干朝が早いが昼間でもそう人は多くない。JAの経営するスーパーマーケット。帰りに自分用のTシャツを買ってきた。看板の下に写真が載っている。港の近くにあるちょっと垢抜けたホテル。「ははじま丸」が見えてきた。前
オレも離島育ちなので離島ならでは・・・ってことはイロイロと幼いことからアタリマエのように肌で接してきました今回は、離島への竿の発送これまで、ウチは「クロネコ」で発送していましたが竿屋の荷物は、激軽なんだけど3辺合計サイズで非常に送りづらい品物です1辺が特に長いからね3辺合計で「160cm」やら…(宅配便)1辺が170cm以下でないとNGやら(3辺では200cm)…(ヤマト便)ウチの竿は「106」クラスでも宅配便では送れません「130」シリーズならどれでも送れませ
これは昔の旅行の写真です。小笠原村の中心・父島のさらに南約50kmの位置に母島があります。伊豆諸島開発のははじま丸に乗って行きます。父島ー母島間は2時間くらいです。母島の沖港です。ここでも父島と同じように、出航の際には島民の見送りがあります。現在は沖港船客待合所が出来ているみたいです。人口が500人ほどの小さい島なので、父島に比べて見送りの人もちらほらです。また、おがさわら丸に比べて、ははじま丸は小さい船なので、揺れには気を付けましょう。
2/13(木)狭い船室で熟睡できないまま一夜が明けました。水平線に雲はありますが日の出です。その後、4Fレストランで朝食。500円でした。朝食後、後方デッキでパノラマ撮影を試みましたが、船が揺れるので水平線が大きく波打ってしまいました。9時過ぎころ婿島(むこじま)列島沖を通過。水平線に微かに左から北ノ島、聟島、媒島北ノ島聟島(むこじま)媒島(なこうどじま)こんな感じに並んでますそして南に少し離れて嫁島10時を過ぎてやっ
通常の業務では行くことのない母島。本社部隊の仕事の関係で、急遽、母島へ日帰り出張!笑まさか、コレが初の母島上陸となるとは🤣笑母島周辺はどん深の磯が多く、磯釣りパラダイス☺︎父島とは違った山の色。この漁港内でカンパチ20キロだの、GTだのが釣れるんだって!笑スゴいとしか言いようがない!笑笑沖港の灯台。沖港の入り口は浅根がたくさん。10月の台風の影響はヒドかったみたい。いたるところ補修中。思いのほか仕事が早く終わったので、ランチする余裕があった♡笑念願の大漁!かつ丼、旨か
母島です。下船して、直ぐに目的地の乳房山目指します。(父島母島通して一番高い山です)いざ出発ほぼジャングル(笑)1時間ちょっとで到着!463mですからね(笑)だがしかし。。。ガスってる(涙)辛うじて反対側。無茶苦茶汗かきました。そもそもが高湿地な上に、朝方雨が降ったとの事。座った跡とシャツを絞った跡。ズボンもビトビト。パンツもね(苦笑)でもね、これがたまらん❗(ブロガーさんのマネ)ユースで作ってもらったおにぎりが美味しいこと♥️下山途中は晴れて来ました。無事下
今回の小笠原旅行はGW10連休ということで乗船券を取れない人が続出するプラチナチケットだったと思っています。念願の2航海だったこともあり、前回の心残りの消化を含めてかなり満喫できました。今回のスケジュール◯4月27日◯竹芝出発◯4月28日◯父島到着おがさわら丸の見送り○4月29日○境浦海岸、コペペ海岸でシュノーケリングぼにんばざーる参加星のツアー◯4月30日◯父島散策ウェザーステーションで平成最後の夕日○5月1日○海の
5/5*到着から8日目*父島出港日今日は父島からおがさわら丸に乗るため、10:30発のははじま丸に乗りました。水職人?がアスファルトに水でアートを描いてくれました。Seeyou!2017年9月に見たときとバージョンが違いました。鯉のぼりもいました。そうか、今日は5月5日のこどもの日。ははじま丸では、スタンプラリーを完成させました。(島にいる間に記念品をいただきました。)父島に着いてからは、お腹が空いておりパスタ屋さんへ直行。島トマトとあおさのニンニクオイル