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こちらは、11月11日に、小田急電鉄の新宿駅で撮影した、小田急電鉄60000形MSEの60254+60053F(15周年記念ヘッドマーク付き電車)による、特急ロマンスカーのはこね63号🚃💺🌃です。はこね63号は、60000形MSEの10両編成(小田原→箱根湯本間は6両編成)による運転(土休日N73+N23運用)で、新宿駅を13時ちょうどに発車し、途中、町田、海老名、伊勢原の各駅に停車してから小田原駅へと向かい、後ろの4両(7~10号車)が切り離された後、前の6両(1~6号車)が箱根湯本駅(神奈
noteに「伊豆天城山でハイキング-05」をアップしました。伊豆天城山でハイキング-05|無空真実11月3日、旅行当日。たぁは電車に乗り遅れないように朝のミーティング開始時間を早めてもらい、5時に起床。昨夜はお互い翌朝のことを思って深く寝られなかった。私も仕事に追われ気味なので、彼と一緒に起きてまずはシャワーを浴びに行く。旅行準備はほとんど昨日のうちに終わらせていた。数日前に安売りでつい買い過ぎたジャガイモはささに半分もらってもらおう。山に持っ…note.com旅行前
おはようございます。小田原駅で撮影した、特急ロマンスカーの連結作業の動画を投稿致しました。新宿到着後、ホームウエイ号として折り返す関係上、小田原から10両編成として運転されます。いつ見ても、EXEやMSEの連結作業は迫力ありますね。なお、小田原以外にも、相模大野でも連結作業が見られると聞いております。
VSEロマンスカー、お名残り乗車、町田発13時33分新宿行き2022年3月5日。youtu.be2022年3月5日町田ー新宿間で乗った、はこね号の記録です。個人的には、これで最後のVSE乗車だと腹を決めていましたが、この日の晩の帰路のホームウェイVSEの座席も取れたので、往復乗車出来ました。天気に恵まれた、多摩川を渡るシーンが好きです。
こちらは、3月2日に、小田急電鉄の新宿駅で撮影した、50000形VSEロマンスカーの50001Fによる、特急はこね37号の箱根湯本行き🚃💺です。特急ロマンスカーのはこね37号🚃💺は、平日のみ運転で、新宿駅を17時ちょうどに発車し、途中、町田、本厚木、小田原の各駅に停車してから箱根湯本駅(神奈川県足柄下郡箱根町)へと向かう列車であり、50000形VSE(連接10両編成)または70000形GSE(7両編成、どちらも展望席付きロマンスカー)が使われているけど、土休日の場合は、はこね35号の箱根湯本行
来週の3月11日金曜日に定期運用が終了する、小田急ロマンスカーVSEのサヨナラ企画が、小田急サイドからも始まっていますし、ファン目線でも最後の撮影やお名残り乗車として、注目を集めています。そんな私も同じ気持でして、本日は新宿往復移動に利用しながら、乗車して動画と写真撮影に勤しみました。鉄道ファンから沿線住民、更には小田急社員までもが、線路脇やプラットフォームにて、お別れの撮影やプラカードを車両が通過する場所で掲げていました。これを見ると目頭が熱くなり、VSEに対して特別な皆愛着を、皆が持っ
さて、箱根湯本からは「はこね」18号で町田まで後展望最前列でゆったりタイム。今回のお名残乗車決めたのもここが空いていたのがきっかけ。一昨年までなら小田原出発したあたりで車内販売が来て生ビールなどを購入できたのだけど、車内販売休止のまま、昨年のダイヤ改正で終了してしまったので、箱根湯本へ行く前に小田原駅の売店で購入して乗車。ひょっとしたら、定期列車運行終了を記念して、弁当などが発売されるかと期待して売店寄っでみたけど、それらしきものは見当たらなかった。まぁ、定期列車運行終了後は団体列車などで
かねてから噂はありましたが、小田急が誇る、ロマンスカー50000形VSEが引退する事が決まりました。連接台車を装着している事で、ホームドアの位置決めが難しい事や、車両整備の手間暇もかかるので、苦渋の決断だったとは思います。軌道の方も昔に比べれば、安定した走行が約束されたので、特別に連接台車にしなくとも、安定した乗り心地が約束されたのでしょう。3月のダイヤ改正で定期運用は終了しますが、来年の秋までは、イベントなどで活躍するそうです。現在は、ありがとう記念のスッテカーを装着して、運用に就い
VSE定期運行終了の報は、メガトン級のインパクトを鉄道趣味界にもたらしました。では小田急のダイヤ改正は…といえば、そこまでのインパクトこそないものの、東武や京王といい勝負の減量ぶり。これもコロナ禍に伴う乗客の激減に伴う収益激減からすると止むを得ないといえますが、それでもなかなかの「エグさ」でして。2022年3月12日(土)小田急線のダイヤを変更します(PDFファイル注意)以下引用開始小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区社長:星野晃司)は、2022年3月12日(土)に小田
子供の頃、いとこの家が藤沢に有り、小田急江ノ島線の線路が近かったので、夏休みとかに泊まりに行くとロマンスカーのオルゴールの音が頻繁に聞こえて来ました。その頃はSE3000型の改造車とNSE3100型がメインでした。通勤車両とは違って子供の目には何ともカッコ良かったですね。海老名駅のすぐ前に出来たロマンスカーミュージアムは開館直後から大人気で予約が必要な状態でした。たまたま雨の平日に仕事で近くに行った際に時間が空いていたのでちょっとサボって寄り道です。雨が降っていたのでガラガラで写真を撮影す
3月のダイヤ改正の時期に、例年どこかの列車で車内販売が廃止されてきた。本日12月18日に、車内販売廃止の情報が入ってきた。■小田急ロマンスカーで車内販売廃止小田急ロマンスカー「はこね」では、現在は車内販売が行われている。(「メトロはこね」「スーパーはこね」含む)早朝や夜の「はこね」には車内販売無しの列車もあるが、原則「はこね」は車内販売アリという建前だった。ところが、新型コロナの影響で、4月5月頃は車内販売が全面停止。6月からは復活したものの、現在は一部の「はこね」だけの実施となって
こちらは、8月29日に、小田急電鉄の新宿駅で撮影した、70000形ロマンスカーGSEの70051F(みんな大好き展望席付きロマンスカー)による、特急はこね29号🚃💺です。はこね29号🚃💺は、新宿駅を15時20分に発車し、途中、町田、海老名、小田原の各駅に停車してから箱根湯本駅(神奈川県足柄下郡箱根町)へと向かう列車であり、平日は30000形EXE(EXEα)の6両編成、土休日は展望席付きロマンスカー(50000形VSEまたは70000形GSE)🚃💺が使われています。箱根町のある神奈川県足柄下
こちらは、2月1日に小田急電鉄の新宿駅で撮影した、70000形ロマンスカーGSEの70052Fによる、はこね35号(箱根湯本行き)🚃💺です。土休日のはこね35号🚃💺は、新宿駅を17時ちょうどに発車し、途中、町田、本厚木、小田原の各駅に停車してから箱根湯本駅(神奈川県足柄下郡箱根町)へと向かう列車であり、昨年3月16日の改正から原則として70000形GSEで運転されています。平日の17時ちょうど発のロマンスカーは、はこね37号であり、50000形VSE🚃💺と70000形GSEの共通運用となって
新宿15時40分発はこね31号箱根湯本行7号車13番B席(後ろ展望席)目指すは相模大野。快速急行が結構速いのだが、そこは鉄ちゃんの血、いつものことながら特急ロマンスカーを選択。ちょうどいいタイミングの特急があった。何がちょうどいいかと言うと、はたゆりこさんが15時からライブ配信すると言う。車内で落ち着いて聴ける。しかもはたさんが歌い始めたのが15時40分。まさに電車が新宿を発車したタイミング。相模大野到着が16時12分。すっぽり車中の時間がはたさんの配信時間となった。他の配
小田急ロマンスカーに乗った話、最後は車内販売について。■ロマンスカーには車内販売がある小田急ロマンスカー「はこね」には、原則車内販売がある。大雑把に言えば、下りなら新宿発7:30~17:00の「はこね」で車内販売が利用できる。(「さがみ」や「ふじさん」や「ホームウェイ」には、車内販売が無い)゛販売員が2~3人乗務していて、新宿を発車して15分以内に大抵来てくれる。JRの特急では、発車して1時間以上来ないこともあるのと比べると、すごく有難い。JR東日本では消滅した「弁当」「ホッ
こちらは、9月17日に箱根登山鉄道の箱根湯本駅で撮影した、小田急電鉄の60000形ロマンスカーの60251Fによる、はこね10号(新宿行き)です。平日のはこね10号は、箱根湯本駅を11時06分に発車し、途中、小田原、海老名、町田の各駅に停車してから新宿へと向かう列車(車内販売あり☕)であり、地下鉄千代田線直通ロマンスカーに繋がる運用(平日N73運用)である為に、60000形MSEによる限定運用(全区間6両編成)となっています。該当列車は、モーニングウェイ78号(秦野発)🚃🌅→はこね53号→は
9月21日は、町田から新宿まで、小田急電鉄の70000形ロマンスカーGSE車の70051Fによる、はこね62号🚃に乗りました。はこね62号は、土休日のみ運転で、箱根湯本駅を19時10分に発車した後、途中、小田原、秦野、伊勢原、海老名、町田、新百合ヶ丘の各駅に停車してから新宿へと向かう列車であり、昨年3月17日から7月8日までの土休日には、7000形LSEの7004Fが主に使われていました。昨年6月23日は、町田から新宿まで、定期運転終了間近だった7000形LSEの7004Fによるはこね62号
こちらは、7月20日に箱根登山鉄道の箱根湯本駅で撮影した、小田急電鉄70000形ロマンスカーGSE(みんな大好き展望席付きロマンスカー)の70052Fによる、はこね26号です。土休日のはこね26号は、50000形VSEまたは70000形GSEによる運転で、箱根湯本駅を17時30分に発車し、途中、小田原、本厚木、町田の各駅に停車してから新宿へと向かう列車であり、折り返しの新宿19時20分発のホームウェイ7号(途中、町田、海老名、本厚木、秦野、小田原の各駅に停車)で箱根湯本まで戻ってくることにな
続いては、7月20日に箱根登山鉄道の箱根湯本駅で撮影した、みんな大好き展望席付きロマンスカーである、50000形VSE車の50002Fによる、はこね84号🚃です。はこね84号は、土休日のみ運転で、箱根湯本駅を15時37分に発車し、途中、小田原、秦野、本厚木、町田の各駅に停車してから新宿へと向かう列車で、展望席付き車両(50000形VSEまたは70000形GSE)が使われています。平日の場合は、それに近い時刻として、箱根湯本15時43分発のはこね28号(途中、小田原、秦野、本厚木、相模大野、
続いては、7月20日に、箱根登山鉄道の箱根湯本駅で撮影した、小田急電鉄30000形ロマンスカーEXEαの30254Fによるはこね22号🚃です。EXEαは、これまでの30000形EXE(オリジナルEXE)がリニューアルされた車両であり、一昨年(2017(平成29)年)3月1日に、第一弾である30251+30051Fが営業運転入りしていました。今回は、EXEαのデビュー以来初めて箱根湯本駅で撮影することが出来たのであります。土休日のはこね22号は、箱根湯本駅を14時36分に発車し、途中、小田原
こちらは、7月20日に、箱根湯本駅で撮影した、30000形ロマンスカーEXE(オリジナルEXE)の30257Fによるはこね64号と、新宿駅で撮影した、その折り返しのホームウェイ21号🚃です。はこね64号は、土休日のみ30000形EXE(EXEα)の6両編成(小田原から10両編成)による運転で、箱根湯本駅を20時30分に発車し、途中、小田原、秦野、伊勢原、海老名、町田、新百合ヶ丘の各駅に停車してから新宿へと向かう列車であり、その前は、新宿18時20分発のホームウェイ3号で箱根湯本入りするので、
こちらは、7月20日に、箱根登山鉄道の箱根湯本駅で撮影した、小田急電鉄の70000形ロマンスカーGSEの70051Fによる、はこね54号🚃です。はこね54号は、土休日のみ運転で、箱根湯本駅を15時08分に発車しため後、途中、小田原、伊勢原、海老名、町田の各駅に停車してから新宿へと向かう列車であり、3月16日の改正から、70000形GSEによる固定運用となっています。丹沢大山エリア(大山ケーブル)への最寄り駅である伊勢原駅にも停車するロマンスカーは、平日は、さがみ61号、はこね53,50,52
こちらは、3月28日に、小田急電鉄の新宿駅で撮影した、30000形ロマンスカーEXEの30257Fによる、特急はこね43号🚃です。はこね43号は、平日のみ運転で、新宿駅の2番線(特急ホーム)を16時ちょうどに発車し、途中、町田、本厚木、小田原の各駅に停車してから箱根湯本へと向かう列車であり、全区間30000形EXEまたはEXEα(EXE6、車内販売あり☕)が使われています。土休日の場合は、新宿16時ちょうど発のさがみ71号(本厚木行き、途中町田駅に停車)となり、60000形MSEまたは30
こちらは、3月28日に、小田急電鉄の新宿駅の2番線(特急ロマンスカー専用ホーム)で撮影した、70000形ロマンスカーGSEの70052Fによる、はこね41号(箱根湯本行き)🚃です。はこね41号は、平日のみ運転で、新宿駅を15時40分に発車し、途中、新百合ヶ丘、相模大野、本厚木、秦野、小田原の各駅に停車してから、箱根湯本へと向かう列車で、70000形GSE(7両編成)または50000形VSE(連接10両編成、どちらも展望席付き)で運転されています。その前の運用は、箱根湯本13時48分発のはこ
こちらは、昨日(12月27日)、小田急電鉄の新宿駅で撮影した、70000形GSEの70052Fによる、特急ロマンスカーはこね41号(箱根湯本行き)🚃で、今月下旬から前面と4号車には、グッドデザイン金賞🥇の受賞記念ステッカーが貼り付けられています。日本車輌製造製の列車のグッドデザイン金賞🥇の受賞は、2007(平成19)年度のN700系新幹線(東海道・山陽新幹線用)🚅以来11年ぶりであり、1957(昭和32)年7月6日にデビューした、初代3000形SE車から70000形GSEに至るまで、日本車輌製
2018年7月10日(火)、小田急7000形LSE車の定期運行が終了しました。38年間ありがとう、そしてお疲れ様!(1)はこね23号/新宿⇒箱根湯本(2)はこね22号/箱根湯本⇒新宿(3)はこね41号/新宿⇒箱根湯本(4)はこね34号/箱根湯本⇒新宿(5)ホームウェイ83号/新宿⇒片瀬江ノ島≪小田急7000形車両データ≫編成:11両編成全長:1号車16,310mm、11号車16,390mm、中間車12,500mm全幅:2,900mm全高:先頭車4,060mm、中間車
小田急7000形LSEが2018年7月10日(火)をもって定期運行を終了するのを記念して、2018年6月23日(土)より引退記念ロゴマークを掲出しての運行が始まりました。◆新宿駅にて撮影◆町田駅にて撮影◆新百合ヶ丘にて撮影≪小田急7000形車両データ≫編成:11両編成全長:1号車16,310mm、11号車16,390mm、中間車12,500mm全幅:2,900mm全高:先頭車4,060mm、中間車3,835mm(集電装置設置車4,015mm)軌間:1,067mm