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始発の新幹線で秋田を出て盛岡で乗り換えて八戸へ。八戸から八戸線で久慈に着いたのは11時過ぎ。お隣の県なのに遠いですね~。遠路はるばるやってきたのは「のん自由(10)ツアー2026」久慈公演があるから。久慈の地であの「潮騒のメモリーズ」復活となれば、これは参加する以外選択肢は無いでしょ?人生初めての久慈。放送時も行けて無かったので感慨深いです。【13年ぶり】のん&橋本愛「潮騒のメモリーズ」1日限定復活!朝ドラ「あまちゃん」の人気ユニットhttps://t.co/zEBuctzf
「平行と垂直」とても良い映画でした!書くのが遅れて…まだ上映していたらお勧めです。https://toei-cm.co.jp/topics/880/トイレの掃除を丁寧にする青年、真直ぐ歩いて直角に曲がり、また真直ぐに歩いて直角に曲がる。あ、この大貴(安田章大)は「こだわり」が非常に強い障害があるのだなと分かる。そして朝、目覚めて伸びをし、時間に気付いて飛び起きる妹の希(のん)の、伸びやかな姿とは哀しいくらい違いを感じさせられる。父は家族を捨てて出て行った。母は2人を残して早逝。家でも学
参照(潮騒のメモリーズ13年ぶり復活のん呼びかけで橋本愛が久慈に凱旋“地元”は横断幕で温かく迎える)「潮騒のメモリーズ」が好きでした。
朝ドラ「あまちゃん」の能年玲奈&橋本愛のユニット「潮騒のメモリーズ」が13年ぶりに久慈で復活!のんのデビュー20周年記念ライブツアー「のん自由ツアー2026」の岩手・久慈公演にスペシャルゲストとして出演。いまだに、根強い人気のある、ドラマ「あまちゃん」ですが、紅白以来、2人が揃って歌うという事で話題に。⇒詳細続きはコチラオリラジ中田敦彦さん、過去のTV業界を批判した発言を反省する「本当に恥知らずなヤツだと思う」「拗ねていた」動画オリラジ中田敦彦さん、過去のTV業界を批
橋本愛の参戦により、参戦を決めた久慈公演。流石に公園前胸が昂った。まずはひぐちけいと夢が傷むから等を披露。そして大友良英が出てきて、大友良英作詞能年ちゃんが出したシングル曲を披露。大友良英は昨日山口に居て、今日の朝福岡-伊丹-三沢空港経由で現地入り。でもぶっつけ本番でもひぐちけいとの相性がピッタリやった。最近大友良英と能年ちゃんは久慈でしか会ってない(前回が2013年のあまちゃん10周年)そうやけど、こりゃひぐちけい含めて、3人でコンサートの機会増えそうやなと思った😄ひぐちけいと能
のん&橋本愛のユニット「潮騒のメモリーズ」が13年ぶりに久慈で復活!のん「泣きそうなくらい尊い時間」https://news.yahoo.co.jp/articles/df117f4d4b40b980b690917b7a51042e873c1d52
数日前から読んでる本です。『のんフィクション』(小松成美)です。図書館で借りてきました。結構まじめな本で彼女の考え方や歩んできた役者、声優、歌手などのマルチな活動を追った本です。単なるタレント本とは一線を引く本で、まだ半分ほどしか読んでいませんが興味深く読まさせてもらってます。図書館は今や何でも読める時代ですね。この本は自分がリクエストしておかれた本なのですが・・・。声優の場面の印象が強く残ったので、昨夜ファイヤーにデビュー作品の「この世界の片隅に」をDLしました。週末は車中泊
おはようございます♪昨日も陽キャ観てしまったすでに3周してる図書室で鈴木が芹沢に話すとこそこで泣けちゃうんだわ陽キャで何回泣いてんだろでは本題DMMの配信ドラマ幸せカナコの殺し屋生活25話で最終話でしたおもしろかったー!そして映画化が決定!さらに韓国でリメイク決定!韓国バージョン観た〜い1のラストと同じく2も悲しかった殺し屋の運命みたいな...ねあとはのんが覚醒して目が赤くなるとこそこが大好きでガン見してまうワイヤーアクションもすごいよのんも藤ヶ谷くんも最強
「本挌ミステリと映画とのん・能年玲奈の日々」です『真珠の首飾りの少女』&小松成美著『のんフィクションヒーロー誕生』二つ並べたのは何の意図もないです(あるとすれば、まぁ推し活ですね)大きさを比べるためにだけ並べた『のんフィクションヒーロー誕生』はソフトカバーの普通の本です。一方、『真珠の首飾りの少女』は2000年に大阪市立美術館で奥さんが買ったものです。ぼくは仕事で行けなかったので土産に買って来てくれました。値段は額縁もプラスチックだと思われるので高くないと思います。
『幸せカナコの殺し屋生活2』が完結してしまいました。(淋しい…)アクションも更に磨きがかかっていて!俳優の皆さまが見えないところで沢山練習していた事があの流れるようなアクションに表れてました!本当にカッコいいアクションシーンでした♪チームカナコロやっぱりレベル高すぎです!!!!ナナちゃんの悪徳会社に乗り込んで戦う凄い人数のシーンはホントに迫力満点でした!カナコの覚醒シーンはやっぱりカッコいい!スマイルエージェンシーの温かい雰囲気!社長がいてくれるからこそですね。京浜
急に朝晩冷えてまいりました・・・寒露を迎えているので当然ですが。それでも昼間は結構まだまだ夏日という感じです。フォローさせてもらっている大人気ブロガーの皆様が、フランス、バルト三国、タイの高級リゾート、関西の超高級ホテルに滞在された様子を投稿して下さるので、お家で楽しく拝見し、ワクワクさせていただいて、盛り上がっておりますアメブロのお陰で、外出控えめなおばあさんも非日常の幸せをいただけますで、アタシの前回のブログ以降やったことと言えば・・・映画鑑賞ご近所の「アースシネマ
おはようございます♪天狗の台所Season3まだ1話のみ視聴ずーっと続いてほしいと思っちゃう天狗の末裔たちの生活をこっそり見ていたいあらたなキャストにスタダの柊木陽太くんPICUから4年?まだそんなん?大きくなったね〜ってまた親戚のおばさんになってるそして越山敬達くん大きくなったね〜ってやっぱり言っちゃうまた身長伸びたって言ってたねお兄ちゃんをもうすぐ抜きそう⬇︎続いてDMMの配信ドラマ幸せカナコの殺し屋生活シーズン2現在5話まで配信中何話までなんだろ
(o´ノωノ`o)こんにち…ヽ(o´・∀・`o)ノわぁ♪こころもからだも楽ちんにっ出会った人もしあわせになるっっみどです今日も無事に土曜日となりました今週もよくにゃんばりました今夜も19時〜(Cチャンネルは23時、Bチャンネルは日曜正午)fmGIGみどのココカラ楽ラヂオお聴きくださいfmGIGfmGIGwww.fm-gig.net今夜の話題は『並行と垂直』映画『平行と垂直』オフィシャルサイトずっと、ふたりで生きてきた障がいを持つ兄と、ともに
9月25日金曜日、仕事帰りに伺いましたのは。最近通っています、こちらのお店です。またか、くそポンコツマンネリアル中変質者っ店名のイメージとは異なりまして、豆腐や刺身なども美味しいのであります。カウンター席からは、ママさんより、ドリンクの冷蔵庫が近いので。瓶ビールは、常連さんに倣って、いつもセルフで出させてもらいます。8回目で常連顔か、くそポンコツ厚顔無恥っに、2回目から、セルフで出していますけど。今回のお通しは、シュリンプと椎茸のガーリック炒め。椎茸は大好きですが、エビはイマイ
三人の35歳の女性が、悩み、助け合い、成長していく。そして絆を深める。そんな定番のストーリーのTokyomiddle30。それが妙に引き込まれて目が離せなくなったのは、絶妙なリアリティと現実の重みのバランスが秀逸だったから。そこには、現代ならではの「生きづらさ」の描き方がそれぞれに散りばめられていた。佐倉麻紀(仲里依紗)は美容外科の開業医と結婚して、好きだった仕事を辞めてくれと言われて5歳児の育児に専念し、バリキャリの友人を羨む系。永野薫子(深川麻衣)は4年同棲している義孝(風間俊
ドラマ『おいしいのつくりかた』をご飯時に見た。のん主演。じぇじぇじぇ!見るのは『あまちゃん』以来。立派になってー。どうやらこの子もブルベ冬だな。強い色にもコントラストにも負けない。特に透明感のある色が似合うからクリアウィンターっぽい。タイトルが『おいしいのつくりかた』だったから、どうやって『おいしい』を作るのかなーって期待して見てたんだけど、まず、美味しい有名店に勤めます。以上!みたいな感じで、タイトルの回収もない内容もないただ美味しそうなだけの料理
平行と垂直(2026・日・118分)監督小林聖太郎主演安田章大のん自閉症スペクトラムの兄とカウンセラーとして働くしっかり者の妹。母親を亡くし父親にはネグレクト支えあいながら生きてきた2人だが妹に結婚話が持ち上がる。思いのほか良作だった。キャストが良かったですね。自閉症スペクトラムの兄を演じた安田章大さん一口に「自閉症」と言っても人によって症状は様々。全く発語しないケースもあれば今回の役のように簡単な単語を話すケースもある。リアルと演技のはざま
大貴は私で、希はあなたかもしれない。あなたは大貴で、私は希かもしれない。自分が相手を支えていると思っていたけど、本当にそうだろうか?逆のパターンはないって言い切れる?気付かぬうちに、相手が支えてくれていたこともあるかもしれない。今は、世間一般の正解(普通)を求められる世の中で…誰かは誰かのお荷物で…でも、誰も悪くない。おあいこなのだ。互いに支え合って生きてきた兄と妹。日常の中の思いやり、優しさ、寄り添い。共に歩む、共に生きる。健常者も、障がい者も。
10日ほど悩んだがやはり書くことにする。『Tokyomiddle30』のことだ。まず、確認しておこう。この主人公3人って、本来、ちゃんとしていれば、経済的に困る可能性がまったくないよね。くるまき(麻紀)はかつて会社の売り上げを爆増させた広報の手腕、薫子ちゃんは教師という国家資格ありの安定職業を10年以上しっかりと勤めている、はるきゃん(遥)は高級ブティックで売り上げ目標を下回ったことなし。そして、それが達成できるということは、この3人は、極めて聡明で優秀で有能であるということにほかな
「おいしいのつくりかた」は、松重豊さんが企画・脚本・監督を手掛けたドラマで、PrimeVideoで10月3日から独占配信されています。あるトラブルから心を閉ざした腕利きシェフ(北村有起哉さん)と、洋食の料理人だった祖父の味と店を守りたい孫娘・加奈(のんさん)、その祖母・智子(加賀まりこさん)を中心に、人生の岐路に立つ人物たちが食を通じて一歩を踏み出す姿が描かれます。松重監督とのんさんは、フードデリバリーサービスのテレビCMで共演したことがあっ
映画『平行と垂直』2026年8月28日公開、118分、ヒューマンドラマ《作品紹介》安田章大(SUPEREIGHT)とのんが主演を務め、自閉スペクトラム症の兄と結婚を控える妹の温かくも強い絆を描いた物語自閉スペクトラム症の大貴と幼い頃から兄を支える妹の希は、早くに母を亡くし、父とは距離を置いて2人で懸命に生きていた。大貴は清掃員として働き、周囲のサポートを受けながら自立した生活を送っていたが、カウンセラーとして働く希が恋人からプロポーズされる。兄妹の絆が揺れ動くなか、希は恋人の両親に会う
最終回ですから3人の女性について、それぞれ結論は出ましたが、終わってみれば主人公の麻紀(仲里依紗)だけが良かったねって話でしたね。フジテレビ水曜22時「Tokyomiddle30」最終回(9/23)主演…仲里依紗脚本…北川亜矢子演出…筧昌也その麻紀ですが、先輩に相談したら離婚する気がないなら興信所に頼むのはやめたらと言われます。宗司(渡辺大知)からは、この前キレたことを謝られ、結婚記念日にディナーをしようと誘われます。そのディナーの席で、麻紀は白岩(北村優衣)から来た「奥
自閉症スペクトラムの兄とその妹を描いた作品という事で、かなり期待して観に行ったが、細部の詰めが甘く正直ガッカリした。大阪で暮らす大貴(安田章大)は自閉症スペクトラムで、グループホームの部屋を出て清掃の仕事をしながら一人暮らしをしていた。週に一度、必ずカウンセラーをしている妹の希(のん)と夕食を共にする。大貴は自閉症スペクトラムのため、決まった時間に決まった行動ができないと、騒ぎだしてしまう。母(谷村美月)はそんな二人に愛情を注いで育てたが、心労によって二人が幼い頃に亡くなっていた。
2026.9.28(あまや座)劇場公開日2026年8月28日観る前は「安田章大さんのファン向けの映画かな?」と思っていたら、とんでもない💦兄弟の何気ない会話に涙し、のんさんと安田さんの自然な演技に心を掴まれました。これは素晴らしい映画でした。素晴らしい映画でした。後半は、兄弟の何気ない会話にも涙が出てしまって……。今年前半は洋画が豊作だけれど、邦画は映画賞を意識した作品も含めて後半に良い作品が出てくる、という話を聞いていましたが、本当にそうなってきましたね。この映画も含め、最
映画「平行と垂直」を見る。以下ネタバレ注意。いや~、のんちゃんの圧力が相変わらず凄いわ。こういう障害のある役って難しいとは思うんだけどこの映画に関してはのんちゃんの圧力と子役の女の子の美味しいところ取りには負けちゃうかも。なんでお前、お姉ちゃんの結婚式に出てんねん!みたいな…。カクカク歩いたり服の模様がズレてたりすると気になってたまらない大貴。だいぶ違うけど昔、コロコロコミックにあった「ぐゎんばる殿下」って漫画を思い出した。でも玉子かき混ぜるのは円を描いてなかった
(画像はお借りしました)結構ハマったドラマ、放送日の翌日に見終えていたのですが、感想が今に。。。9話の感想で最終回の予想を書いたんですが、ほぼ大正解でした~なんか、見終えてネットで見た記事では(ブログなどの一般の人の感想ではないです)「スカッとするどころかドン引き」とか「細かいところも突っ込み多数」とか、ディスり感想が書かれてあって。。。麻紀(仲)の夫浮気はまぁ予想通りダンナさん(渡辺)はきっぱりあのしつこい女を
U-NEXT↑ストーリーでも分かるように「天界と地上の間にある街」とある。ファンタジー作品よ。二作品事件もの観て、ゆるい系観たいなぁ、って内容知らずに観た。あるある、だな、って感じで観てたら、あっ、そうなん!?ってなったこれは地震&津波の話だったのね。津波で亡くなった人らが、この街で今まで通り暮らしてた。それで、高良健吾のことがわかった。街で子供といてる館長や、柳葉敏郎といてる高良健吾、こっちが妄想(夢)やったね。ちょっと最後はウルッと来てしまったわ
高校時代に「ズッ友宣言」をしたはずの麻紀(仲里依紗)、遥(のん)、薫子(深川麻衣)は、居酒屋で激しく口論それぞれが上手くいかない現実を抱え、苛立つ気持ちをぶつけ合ってしまいます〈以下ネタバレあります〉麻紀は宗司(渡辺大知)の浮気を疑い、興信所に頼んで素行調査をしようと考えますが、職場の上司の早苗(菊池亜希子)から「離婚する覚悟はあるの」と訊かれ、まずは話し合うことを勧められます。その夜、宗司から結婚記念日のデートを提案されます。かたや遥は、藤川(朝井大智)と10年以上一緒に暮らしている
7月の終わり頃、本屋で面陳されている「平行と垂直」というタイトルの文庫本に目が留まる。本の帯から安田章大さんとのんちゃんの映画の文庫版で自閉スペクトラム症の兄とその兄とともに生きる妹の物語だと知る。気になる映画と気になる小説として脳内にストックされることとなった。そして8月の終わり、映画上映始まる。その頃からXで「平行と垂直」の情報をネタバレ記事を避けながらチェックするようになる。企画から映画に取り組んだ安田さんの熱意などを知るにおよびこれは観に行かなあかんやつと思った。しかし地元映画館
こんばんはダメな人ってやっぱりダメだよね。わからない人ってわからないよね。まともに相手したらダメだよね。同じ相手に同僚と共にやられました。知ってたよ、知ってるのよ。けど毎回そんな気持ちになる。はぁ、嫌だなぁ。そんなことがあった今日。定時で帰って休みスタートゆっくりごはん食べながら新しいカギ朝、知ってしまったからねそれだけを楽しみに今日働きましたしかしだいちゃん?前半そんな走ってない?嵐の曲でいい走りを見せてもらえたけど、違うよ、だいちゃんでもNEWSは答えられ