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いいからオイラの話を聞いておけ2026年1月3日(土)、最後のお正月休みの日は家族4人(長女と長男は不在)でお買い物。オイラ自身は、自分用に何かを買うつもりは全くなかったのだが、白に黒のスニーカーが目に飛び込み思わず衝動買い汗。スニーカー好きなんよ。そんなわけで、このスニーカーに名前をつけてみた。命名、「のらくろ」、、、わかる?テレビっ子世代のオイラにとって、黒と白といえば「のらくろ」でしょ。「のらくろ」って戦前の漫画なんだけど、なぜか知ってる、、、そ
年末のある日、『田端文士村記念館』を初訪問。現在、芥川龍之介の企画展をやっています。充実した展示内容で、なんと無料。行ってよかった。また行こうと思います。のらくろのマンホールも発見。目が疲れたときどうしてる?▼本日限定!ブログスタンプ
YouTubeで、「のらくろ」のアニメを探してみると、ありましたね。こちら、1933年製作の「のらくろ二等兵」。こちら、昭和34年製作の「のらくろ伍長」。こちら、1935年製作の「のらくろ一等兵」。こちら、1938年製作の「のらくろ虎退治」。これらの「のらくろ」のアニメ。見てみると、どれも、クオリティが高く、物語も、面白いですね。まるで、アメリカのアニメを見ているよう。僕の知っているアニメでは、「トムとジェリー」のような雰囲気。当時は、テレビなど無い訳で
今日はチェックアウト後、深川エリアについて学ぶ日。まずは、両国駅から隣の森下駅に移動。漫画「のらくろ」を知っていますか。野良犬のクロ吉であるのらくろが、「猛犬連隊」という犬の軍隊に入隊して、ハチャメチャなことをしながら明るく出世していく話です。作者の田河水泡が森下に住んでいたので、のらくろがたくさん飾られている商店街を抜けたら、田河水泡・のらくろ館があります。のらくろくん、かわいい❤️のらくろを初めてみる天使でしたが、かわいいねと言っていました。「きゅう」とか「ぐぅぐぅ」とか、我
今日の新聞に、漫画「のらくろ」に関する記事が掲載されていました。漫画「のらくろ」は、田河水泡さんの作品で、非常に、有名ですよね。のらくろカラー文庫全10巻祝のらくろ50周年記念フェア・セットAmazon(アマゾン)のらくろ漫画全集少年倶楽部名作選別巻全1巻Amazon(アマゾン)記事の内容は、今も、この「のらくろ」を描き継いで居る漫画家の「山根青鬼」さんの話。田川水泡さんが亡くなる時に、田川水泡さんの弟子だった、山根青鬼さん、山根赤鬼さん、永
長谷川町子先生はのらくろの作者田河水泡先生のお弟子さんになり、河田水泡先生の引き立てによりデビューされたのかと今ごろ知る。15歳でデビュー。サザエさんの連載開始は、1946年。。。昭和21年。今も尚、愛され続ける漫画。偉大なる町子先生✨もうこんな大家族も珍しくなっておりますね。各家族…身内すらも疎遠。財産争いで絶縁…等々。👇描いてみた。
92年前の昭和8(1933)年12月23日、今夕子供の時間に放送の児童劇のらくろ軍曹~猛犬連隊演芸大会の巻のラジオ番組放送告知と、その音声が収録されたレコード(キングレコード)のダブル新聞広告。まだラジオ番組を聴取者が録音するという概念すらなかった時代。また放送局もNHK一択のため、公共放送か民放か?なんて差異すらもなかった時代ならではの広告といえる。音声のみの『児童劇のらくろ』は長谷山雛菊音楽会員によって吹き込まれてはシリーズ化され、この時代にかな
今年も残すところあと3週間となりましたはなが旅立たれてから少しずつ心も落ち着くようになり訪問火葬で子供達孫たちを含め愛犬を見送れたことは別れを受け入れるプロセスの一部となったような気がします。他のワンちゃんとふれあえるようになったのはつい最近隣町ショッピングモールのペットコーナーにちょっと気になるワンちゃんがいて...妻に内緒で2回ほどこっそり会いに行きましたアメリカのテリア種ボストンテリアですが、大昔のアニメのらくろのモデル犬🐶。アニメのストーリーは犬
おはようございます。日曜日は、まず近所の商店街からスタート。『2025冬ののら天うまいもん市』@高橋のらくろ~ド商店街江東区森下にある商店街のイベントです。大道芸をやっていました。うまいもん配布テントにて煎餅をいただきましたよ!ここはサァーッと流して、次のイベントへ。
私の手元にある1989年・平成元年12月1日の毎日新聞朝刊からの記事抜粋です。当時の記事をご覧ください。当時の記事ですが、田河水泡さんご存知の方、何人くらいおられるでしょうか?現代の若者はほとんど知らないでしょうね。私も「のらくろ」見てましたよ、再版ですけど。私はのらくより、上官のモール大尉が好きです。『可愛いモール大尉』とあるペットショップで見かけた猛犬”モール大尉”まんが「のらくろ」に登場していたのらくろ
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田端文士村記念館でのらくろのマンホールカードを頂きました。【デザインの由来】漫画「のらくろ」シリーズの主人公・のらくろ(本名:野良犬黒吉)をモチーフにしたマンホール蓋です。黒犬・のらくろが軍隊に入り、二等兵から毎年昇進して大尉になる物語。厳しい境遇にも負けず、自分の生きる道を切り開いていく姿や、ナンセンスな笑いが人気を博し、昭和初期を代表する漫画となりました。作者の田河水泡は、1929年から1931年まで義兄で文芸評論家の小林秀雄らとともに田端に居住し、この時期に雑誌『少年倶楽部』で
2025.8.1エリザベスカラーがやっと外れたなのはちゃん。2025.8.2お客さま2025.8.2相談者様からです。慣れた猫が来て、、とのこと近隣の飼い猫なのかな?2025.8.3うずちゃんの目が気になって病院へお薬頑張ろうのらくろは遊び好き🫶みんなカメラ目線なのはちゃんかわいいねスワンの点滴セットも購入えくぼちゃん可愛いね2025.8.4キジ子さん気持ちいい姫猫プロジェクトで頑張っているスタアニさん見習わないと、、2025.8.5えくぼちゃんな
そういえばこの前東京の江東区にある「のらくろ館」に行ってきましたのらくろ、ご存じ?笑私は失礼ながら全然知らなくて、夫からこんなキャラがいて博物館もあるよ!って教えてもらって知りました「のらくろ」は田河水泡先生が戦前から連載されてた作品で、黒い野良犬の黒吉が兵隊になってドジしつつも活躍して昇級していくお話です🐕🦺それで、博物館の中には生の原稿とかも展示されてるのですが…可愛すぎるーーーーーだめだーーーー!ツボにハマっちゃった!!笑この顔見て〜!!虚無感情が読めない余地がない
2018年この頃はワクワクしながら、西から東、県内どこでも出かけてた。この日もコアジサシに会いたくて、埋め立て地に行ってみると、黒いお腹この時初めて知った、ハジロクロハラアジサシ後で分かったけど、冬羽の子達もいて、みんなで3羽遠かったけど、コアジサシの群れに初めて見る子達がいて、嬉しかった一日だけの、スペシャルゲストに、ワクワク出会えたことにありがとうこの後ここで、クロハラアジサシにも会えました。コアジサシの群れも嬉しいけど、他の種が混ざっていると、ワクワクここは、こ
はい!今回のお宝はこんな玩具があるの知らなかった!という〝石蹴り〟です♪(𓂂´ᵕ`𓂂)私が子どもの頃は石蹴りって普通に転がってる石を使ってましたもん...(ಠ_ಠ)それが、こんなオサレなキラッキラのガラスを蹴って遊んでいたなんてうらやましすぎる!拾ったもの購入したもの頂いたもの合わせてこんなにいっぱい♪٩(ᗒᗨᗕ)۶でも、実はダブッてたりイマイチなのもありますw꜆꜄꜆|𓂂´-`)チラリ
82年前の昭和8(1933)年9月。のらくろでおなじみの田河水泡先生が描くクラブ煉歯磨(中山太陽堂)を宣伝する新聞掲載漫画クラブのハミーおぢさん。慰問袋のエピソードなどで、のらくろにも登場していた歯磨き粉は、まだ布袋に入った粉状のモノだったが、こちらは現在のと近い練り歯磨き粉(表記は煉歯磨)だ。しかし、このハミーおぢさんは海帰りで日焼けしたお嬢さんを「炭団(たどん)のお化け」呼ばわりしてしまうなど、なかなかにデリカシーに欠けた人物のようだ。そういえばのらくろもよくこの手の「
イベント出展情報ALOHA!今日も、みなさんが笑顔になれますように。8月は、お盆とともに、広島・長崎の原爆の日や終戦記念日が続き、命について考えさせられる季節です。僕は父(故人)が高齢になってからの子どもなので、父は戦争を経験しています。戦地に赴いたわけではなく、海軍工廠で戦艦「武蔵」の建造に関わっていたといいます。終戦後もしばらく進駐軍で働かされたそうですが、父は多くを語りませんでした。ただ、兄弟を空襲で失っており、心の奥には戦争に対する複雑な思いがあったはずです。父が生きてい
どこから僕は来たのかな生まれたところもわからないいつも元気な僕だって涙をながす夜があるのらくろのらくろのらくろは泣くもんかアニメ「のらくろ」(1970年版)の劇中歌「どこからぼくは」やなせたかし作詞「のらくろ」は、昭和6年〜16年、講談社「少年倶楽部」に連載されて、圧倒的な人気を誇ったマンガである。田河水泡著作。野良犬黒助(のらいぬくろすけ)を略して、のらくろと呼ばれた。私は、当時の連載マンガ「のらくろ」のダイジェスト版を、三冊の単行本で読んだことがある。日
久しぶりの下北沢、小劇場楽園でLiveUpCapsulesの、のらくろの作者田河水泡の評伝劇「穿つ泡」を観た。*****劇団HPより**********その人は、前衛画家となり、長髪をなびかせて作品の展示に大はしゃぎし、落語作家として作品を書いて人を笑わせ、日本を代表する批評家の妹を恋女房とし、ロボットや蛸やウサギ、そして自分の生い立ちを重ね合わせた黒い犬に沢山のドジをさせる漫画を描いた。その人とは、昭和前期、子供たちの心をつかんで爆発的な人気を得た「のらくろ」の作者
今日8月5日は、亡き父の誕生日。生きていれば98歳。今の時代なら、元気でいてもおかしくない年齢だと思う。朝ドラ「あんぱん」の初期の頃、三女が好意を寄せている男性から「のらくろに似てる」と言われる場面があり、あの時に、父を思い出していた。父が学生時代に読んでいたという「のらくろ」僕が小学生の頃、そんな話を聞きながら、10巻ほどの「のらくろ」の本を買ってもらった。家の小さな本棚に並んでいたあの本たちも、今ではもう手元にはないけれど、手触りも、紙の匂いも、父の声や笑い方も、いまでもちゃんと
本日の1曲!たまには涼しげで軽やかなアコースティックギターの音色を堪能しましょう。久しぶりにシンガポール・スリング飲みたい……今から約30年ぐらい前、村上龍氏の小説『ラッフルホテル』の影響で、このCocktailがちょっとしたブームになったことがあります。実際にシンガポールのラッフルズホテルのBarで飲んでみたという猛者もいました。彼らが言うには、本家本元のラッフルズホテルのBarで飲むより、日本のBarで飲んだ方が美味いそうで……我輩的には、海外のBarのCocktailは、ど
アニメの王国を皆様はご存知だろうか?アニメの王国とは日本のカルト国家である...いや違う違う!!02年にニューシネマジャパンからダイソーで100円で販売されそれぞれのディスクに40分程度〜60分程度で全20作からなるアニメDVDシリーズだが一部作品に無断使用作品があったため回収された伝説のアニメDVDだ。回収後はブックオフに不良在庫が多数流れたり国道沿いのエロDVD屋に流れたり定価2000円と詐称価格で売られたりとゾッキ品ルートを辿った。中でもチャージマン研!はこのDVDの素材から有名になり、
◆NintendoSwitch2◆あったらあったでダメ人間になれそう。●静岡のガンプラ新工場!バンダイがきょう24日“起動”9月にはミュージアムも開館。生産が増えてくれれば・・・●「仮面ライダーWロストドライバーボックス」7月24日予約開始。11月に発売、価格は22,000円。収納ボックスだけで、ベルト本体は付属しないw●今日18時から、にじさんじ甲子園2025大会直前!前日特番。明日から大会でインタビューなどあります。にじさんじ甲子園2025
僕は黒白ハチワレの野良猫。そして、自慢のしっぽを見て見て!なんとカギしっぽなんだよ!ハチワレとは、顔の模様が漢字の八の字みたいになった猫のことで、カギしっぽとは、長いしっぽの先っぽが、少しだけ曲がっていることを指し、世間では、その曲がったしっぽにたくさんの幸運を引っ掛けてやって来ると言われていて、カギしっぽの猫はとても縁起がいいと言われているそうだ。そんなラッキーボーイの僕、名前は…実はたくさんある!行く先々でみんなが僕に、好きなように名前を付けて呼んでいるからね。これから僕は、僕のことを色々
NHK朝ドラ。実はあんまり観たことない。ママが「おしん」を見ながら泣いてた記憶はあるけど。で河合優実ちゃんが出演するってことで録画した。「ふてほど」で可愛いな~って思ってた。録画が溜まってきたので観てみた。・・・主人公じゃないのね。。ってのが残念だったけど蘭子・・・すごい憂いがあってセリフのない表情が素敵すぎてとってもよいしひっさしぶりにドラマを見て泣いた。。好きすぎる~~~!!今後の展開も楽しみ。そして絶対整形してほしくないし歯並びも
朝ドラ愛好家です、スミマセン。前作「おむすび」では、まさかで無念の途中リタイア。15年に渡る朝ドラ連続視聴記録が途絶えたが、今作「あんぱん」は順調に視聴している。ドラマは現在、終戦後で、主人公のぶとアンパンマンの作者やなせたかし(柳井嵩)は、高知の新聞社で雑誌を作っている。ちょっと前までドラマは長く続く凄惨な戦争時代だったが柳井嵩も赤紙で徴兵され陸軍に入隊した。「二等兵」「一等兵」「上等兵」、「伍長どの」「中隊長どの」など階級が飛び交っていて、小学生低学年
ちょうど60年前の昭和40(1965)年7月。家庭まんが誌月刊のらくろ(ろまん書房)9月号の新聞広告。雑誌タイトル通り、あくまで目玉であり中心は戦前戦中と大人気だった『のらくろ』(田河水泡作)なのだが、その他の連載陣もなんとも興味深い人選だ。明治生まれの田河水泡先生(明治32年生まれ)、その弟子筋にあたる杉浦茂先生(明治41年生まれ)に混じって、昭和生まれの手塚治虫先生(昭和3年生まれ)まで連載していたとは知らなんだ。しかも連載作は異色作品とされる『罪と罰』だ
ブログを拝見して、時間がたってしまいましたが久しぶりに、名前を聞いてそういえば、まともに読んだこと?近くの道立図書館(江別市)へ行ってきました改装完了後、初となりました検索かけて、戦後のもの4冊選びました日本の名随筆から田河水泡のらくろひとりぼっち高見沢潤子(奥様)こちらは、昭和33年から連載開始『のらくろ』は、昭和4年連載開始のらくろが階級が上がるたびにタイトルを変え爆発的な人気を得た戦前は、昭和16年に軍の方針もあり打ち切
日本中の子供さん方大喜び‼――。98年前の昭和2(1927)年7月、おもしろいゝマンガ物語軽飛軽助(かるとび・かるすけ)』(1円30銭)の新聞広告。大日本雄辯會講談社(現在の講談社)から発売されている。體(からだ)はチビでも天下無敵な軽飛軽助の痛快な活躍、冒険を描いたマンガのようだ。調べてみたところ、作者は宮尾しげを(1902~1982年)のようなのだが、この広告内に宮尾しげをの名前は見当たらない。あくまで推測なのだが、まだ漫画自体の認知度が低かったこの時期、漫