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皇紀2686年1月17日です。ライブを随分定期的にやっていましたら。「気虚」の症状が出てきまして。さらに進んで「腎気虚」になってしまいましたので。少しお休みいただきます。しゃべらなくても伝えることが出来るブログで皆様にお届けします。次回のライブは1月24日土曜日を予定しております。気虚が改善できるように。腎を補って。気を補って対策しております。ぜひ24日遊びにいらしてくださいませ。過去のライブ動画もお勧めです。ご覧あれ。Login•InstagramW
1人目の妊活は、正直とても苦戦しました。多嚢胞で無排卵が続き、基礎体温も安定せず、「今日は排卵してるのかな…?」と毎周期、不安と落ち込みの繰り返し。頑張っているのに結果が出ない感覚が、心にも体にも重くのしかかっていました目次2人目のとき、妊活の“頑張り方”が違っていた無排卵・周期長めでも、体は変われる足す前に、まず「回せる状態」に戻す2人目のとき、妊活の“頑張り方”が違っていた一方で、2人目のとき。実は「妊活をもう一度本気で頑張った」という感覚は、ほとんどありません
おはようございます、みずきですPCOSで妊活をしていると、「何をしたら排卵につながるんだろう?」と考えませんか?特別なことをしなきゃ、何か足りないことをしている気がして、落ち着かなくなることもあると思いますでも私自身の体験では、排卵に近づくために大事だったのは朝の過ごし方でした目次朝は、ホルモンと腸が動き出す時間排卵を「無理に起こす」より「起こりやすい状態」をつくるPCOSでも、朝の積み重ねは裏切らないまとめ朝は、ホルモンと腸が動き出す時間
おはようございます、みずきですPCOSと診断されてから、「どうせ私の体は反応しない」そんなふうに感じていました排卵があるのか分からない。生理周期は長くてバラバラ。体の変化なんて、何ひとつ感じられない。だから以前は、“体が変わる”なんて言葉を聞いても正直ピンときていなかったんです目次「変わったかも?」は、すごく小さなところから始まった排卵や周期より先に、体は“準備”を始める体が反応し始めた=希望のサインまとめ「変わったかも?」は、すごく小さな
こんばんは、みずきです多嚢胞の私は「ちゃんと排卵してるのかな?」「今月はどうなんだろう…」って、何度も思っていました。そもそも排卵が近づいている感覚なんて、正直まったく分からなくて...基礎体温もガタガタ。生理周期も長くてバラバラ。のびおりなんて、見たこともなかっただから毎月、“今月も分からないまま終わった”そんな感覚だったんです。目次昔は「排卵サイン=分からないもの」だと思っていた腸活を続けていたら、少しずつ変化が出てきた排卵サインに気づける=体が
こんばんは、みずきです仕事納めだったみなさま、一年おつかれさまでしたPCOS(多嚢胞性卵巣症候群)と聞くと、不安になる情報ばかりが目に入りやすいですよね私自身も、診断を受けたあと「これはもう仕方ないのかも…」と勝手に決めつけてしまっていたことが、たくさんありました。今日は、PCOSさんがついやってしまいがちな勘違いを私の体験も交えながらお話しします目次勘違い①PCOS=ずっと排卵しない体だと思っていた勘違い②何か足りないから、どんどん足さなきゃ
おはようございます、みずきですPCOSと診断されたとき、「排卵しにくい体なんだ」「この先もずっとこのままなのかな」そんな不安が頭から離れませんでした私自身、妊活中は生理周期はバラバラ、排卵のサインも分からない「排卵していないかも」という不安を何度も感じていました。でも今なら、はっきり言えます。PCOSでも、体は“変わる余地”があると目次排卵は「スイッチ」じゃなく「状態」で決まる私が「戻るかもしれない」と感じた体の変化PCOSだからこそ、焦らなくていい
メリクリこんばんは、みずきです多嚢胞と診断されると、「体質だから仕方ないのかな」「何をしても変わらないのでは」そんな気持ちになること、ありませんか?私もPCOSで妊活していた頃、排卵や周期のことで何度も落ち込みました今回は“直接卵巣をどうにかする”以外の選択肢として腸活があるよというお話です目次多嚢胞と「腸」は、一見関係なさそうで実は深い腸活をして感じた、体の小さな変化腸活は「多嚢胞を治す」ためじゃなくていいまとめ多嚢胞と「腸」は、一見関係
こんばんは、みずきですPCOS(多嚢胞性卵巣症候群)と診断されると、「排卵しにくい」「妊娠しづらい」という言葉が先に頭に残ってしまいますよね私も最初は、“この体のままでは難しいのかもしれない”そんな不安をずっと抱えていました。でも、今振り返ってはっきり言えることがあります。PCOSでも、体は変わります目次PCOS=ずっと同じ状態、ではなかった小さな変化は、体からのサイン体を責めるより、整えるという視点まとめPCOS=ずっと同じ状態、ではなかっ
おはようございます、みずきです昨日の記事で、「無排卵だった私が、腸活を続ける中で体が変わっていった話」を書きました今日はその続きとして、朝に読んで少し気持ちが軽くなる話をさせてください目次排卵できない=もう無理、ではない体が整うと、ホルモンは動き出す「今できること」は意外とシンプルまとめ排卵できない=もう無理、ではない妊活中、「排卵していない」「排卵がうまくいかない」と言われると、それだけで希望が一気になくなったような気持ちになりますよねでも、
こんばんは、みずきです妊活中の方なら、一度は気にしたことがあるであろう「排卵」と「のびおり」の話です無排卵が当たり前だったわたしの妊活時代...1人目の妊活をしていた頃、私は多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)で、正直「排卵している感覚」なんて、ほとんどありませんでした生理周期はバラバラ。基礎体温も二層にならないことが多くて、もちろんのびおりを見た記憶もありません「私はちゃんと排卵できてるんだろうか」そんな不安を抱えながら妊活をしていたのを、今でもよく覚えてい
おはようございます、みずきです「卵の質を良くしなきゃ」「もっと何かしなきゃ」そんなふうに焦りやすくなりますよねでも実は、卵の質って無理に上げるものというより、守っていくものという考え方もあるんです。卵はずっと体の中で守られて育っている卵は突然できるわけではなく、長い時間をかけて体の中で育っていますよね。その間に影響を受けやすいのが、血流酸化ストレスホルモンバランス日々の生活リズムつまり、特別なことを足す前に、傷つけにくい環境をつくるこれ
こんばんは、みずきです「今回はいい卵が採れるだろうか…」「質が悪かったらどうしよう…」採卵が近づくと、どうしても焦りや不安が出てきますよねでも、ひとつだけ伝えたいことがあります。卵の質は「その日だけ」で決まるものじゃない。ゆっくり、静かに、毎日の積み重ねで育っていきます。だからこそ、今日できることは“難しいこと”ではなくていいんです卵の質に直結するのは、血流・酸化ストレス・栄養専門的に言うと、卵の質を左右するのは主に3つ。血流(卵巣にどれだけ栄養が届く
皇紀2685年12月10日です。今日も48歳症例の続きをお届けします。高齢妊活ともなりますと、小股の潤いは必然的に減ってきます。分泌物も減り、ましてや伸びおりなど随分お目にかかってないっていう高齢妊活女性も多いでしょう。諦めてはなりません!今回の48歳妊娠出産症例のお客様も伸びおりが出ました。という若々しいご報告をいただいております。若々しい。これが高齢妊活女性の鍵です。アチアチ対策。滝汗対策を行うなら冬です。先日のライブでもアチアチ滝汗セットごご
こんばんは、みずきですPCOS(多嚢胞性卵巣症候群)や無排卵に悩んでいると、“卵の質”や“排卵の有無”に意識が向きやすくないですか?今日は、私自身のPCOS経験を書きますね目次私がPCOSで感じていた“不安”無排卵が続くと、卵の質にも影響が出やすい?私が変わったきっかけは腸活まとめ私がPCOSで感じていた“不安”長く続く不正出血をきっかけに、病院を受診したことでPCOSが発覚しました。「不妊症です。妊娠しづらい状態です。」と告げられたので、不妊
こんばんは、みずきです「卵の質を上げたい」これは、妊活中なら一度は気になるテーマですよねそんな妊活女性には、卵の質ケアを始める前に必ず知っておいてほしい“体の土台”があるんです今日はその話を、シェアさせてください目次卵の質ケアって、実は“途中のプロセス”その“土台”をつくるのが腸の役割私が腸活を始めたら気づいたことまとめ|卵の質ケアは“腸からの準備”でぐっと変わる卵の質ケアって、実は“途中のプロセス”サプリ、温活、生活習慣の見直し…どれも妊活にと
おはようございま、みずきです朝は体がいちばんリセットされている時間だから今日の記事は、妊活の基本だけど意外と知られていない『腸と妊娠力の関係』について書こうと思います私自身、1人目の妊活中は「妊娠に関係するのは子宮」と本気で思っていましたでも、腸活アドバイザーの資格を取って、さらに2人目を自然妊娠できたとき、その認識が妊娠を遠ざけていたことに気づきました目次なぜ、腸が整うと妊娠しやすくなるの?無理しない。腸活は“小さな積み重ね”腸と妊娠しやすさの関係を
こんばんは、みずきです夜はどうしても…ふとネガティブな気持ちが湧いてくる時間ですよね妊活のとき、私が一番落ち込んだのは「頑張ってるのに結果につながらない」と思った瞬間でした。・葉酸飲んでる・鉄分も意識・プロテインも試したでも……変わらないこの“空回りしてる感じ”が本当に苦しかった。目次空回りには意味がある私が変わり始めたのは、腸を整えたときいま焦らなくていい。夜はゆっくり休もまとめ空回りには意味がある私はPCOSで生理もバラバラ。基礎体温
おはようございます、みずきです「サプリ飲んでるのに変化がない…」「いつまで続ければいいんだろう…」妊活中って、こういう焦りって誰でも一度は感じると思うんです。私もPCOSで悩んでいたとき、“何が正解なのかわからない”そんな気持ちばかりでしたでも、腸活アドバイザーになってからわかったことがありますサプリが効かない本当の理由、「効かせる土台」が整ってないだけ体って意外と正直で、どれだけ質のいいサプリを飲んでも、腸が弱っているストレスで乱れ気味
おはようございます、みずきです朝、なんとなく体が重かったり、逆にスッと軽く感じたり…実はその違いって、「腸の動き」がかなり関わっているって知っていますか?腸がスムーズに動き始める朝は、ホルモンが整いやすいストレスの受けにくい体になる体があたたまりやすいなど、妊娠しやすい体づくりのスイッチが入りやすい時間帯なんですだからこそ“朝の腸の状態=妊娠力のベース”と考えることがとっても大事目次妊娠しやすい体って、“朝の状態”で決まってくる朝に“ひとつだけ”足す
こんばんは、みずきです排卵がうまくいかない月って、気持ちが焦ってしまいますよね私もPCOSで妊活していた頃、「今月も排卵しないかも」とネガティブになってました。でも、排卵のリズムって“見えない部分”に左右されることが多いんです今日はその“意外なポイント”について、私の体験をまじえながらお話しします目次排卵が乱れるとき、体の中では何が起きている?腸を整えると“排卵のタイミング”が戻りやすい理由“今日からできること”で十分、体は変わり始めるまとめ排卵が乱れるとき
こんばんは、みずきです今週もお疲れさまでした仕事に家事に育児に妊活にみんなえらいさぁベッドに入ってゆっくり眠ろう!ってときに、ふと「このままでいいのかな…」って不安が顔を出すこと、ありませんか?私もPCOSで妊活していた頃は、夜になると日中よりも気持ちが沈みやすくて、検索魔になってしまう時期がありましたでも今思うと、あの時の私は“妊娠しやすい体”を難しく考えすぎていたんですよね。実は、妊娠って特別なことをしないといけないわけじゃなく
こんばんは、みずきです妊活って、情報が多すぎて「結局、何をすればいいの?」って迷いませんか?私もPCOSで妊活していた頃は、検索しすぎて逆にしんどくなったタイプです。でも――いまの私が“ひとつだけ”結論を出すとしたら、それはズバッと“腸活”ですもちろん強制したいわけじゃなくて、これは私自身が妊活を経て、腸活アドバイザーになって初めて確信したこと「妊娠って、子宮だけ整えればいいんじゃないんだ…」と気づいた瞬間でもあります目次なぜ“
こんばんは、みずきです今日も一日おつかれさまでした夜って、ふと不安が出てきませんか?「この先どうなるんだろう…」「今のやり方で合ってるのかな」「もう少し頑張った方がいいのかな」妊活中の私も、夜になると、より気持ちがざわつくタイプでしただけど、そんな心が疲れているときって、からだも同じように疲れているんです腸が出すSOSを見逃さないでストレスがたまると、腸はすぐに影響を受けます。お腹が張る便秘になりやすいガスが溜まる生理前の不調が重くなる
おはようございます、みずきです今日は朝だからこそ伝えたいことがあります。それは…妊活って、「卵子」や「ホルモン」だけの話じゃないよということ私が一番最初に見直してよかったのは“腸”でした腸を見直したとたん、好転していったんです目次「腸なんて関係ある?」と思っていた私が気づいたこと難しいことはしなくてOK。今日からできる腸活はこれだけ妊活って、努力すればするほどしんどいけど…「腸なんて関係ある?」と思っていた私が気づいたこと私がPCOSで妊活していた
こんばんは、みずきです今日は、夜だからこそじっくり読んでほしい妊活の核心に触れる話をします私が1人目の妊活で苦戦した理由──それはおそらく、腸とホルモンの乱れでした。PCOSなので排卵が安定せず、のびおりも出ない。生理周期もバラバラ。でも、2人目の妊娠はびっくりするほどスムーズでしたなぜか?答えは思いがけないところにあったんです目次腸を整えたら「のびおり」が毎月出るようになった今の妊活を変えるヒントは「体のベース」にあるもっと深
こんばんは、みずきです私はこれまで多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)30年の便秘ホルモンバランスの乱れなどを経験しながら妊活をして、最終的には“自然妊娠”することができました今は妊活中の方に向けて、自分の経験をもとに「腸から考える妊娠力」について発信しています今日はその中でも、妊活中こそ使ってほしいアイテム、「カイテキオリゴ」の話をカイテキオリゴを取り入れたり、ほかにもゆるーい腸活を始めてから、体に変化がありました目次腸活を始めた私に起きた“3つの変
おはようございます、みずきです妊活していた頃、生理予定日の前って、ソワソワするし、「今回はいけるかも」って少し期待しちゃうんですよねでも、実際に生理が来てしまうとふっと力が抜けて“私だけなんでうまくいかないのかな…”そんな気持ちになる日もありましたそんな“あの頃の私”に、今だったら絶対に伝えたいことがあります目次心が折れそうな妊活の日々。でも「整える場所」は子宮だけじゃなかった腸を整えたら、体も心も変わっていったまずは「出せる体」をつくること。腸活の基
こんばんは、みずきです今日は、久しぶりに“あの頃の私”を思い出しながら書いていますPCOSで妊活していた頃、正直「便秘」と「妊娠力」がつながってるなんて全く思っていませんでした。だって、妊娠するために必要なのは“子宮”のことばかりだと思っていたから。でも腸活アドバイザーになって、そして自分の体が変わっていくのを経験して、ようやく気づいたんです。「腸を整えることって、妊娠力を底上げすることなんだ」って目次便秘のせいで“ホルモン”まで揺れ
こんばんは、みずきですお久しぶりです!体調を崩してしまってなかなかブログを書けずにいましたPCOSで妊活していた頃、私は「のびおり」という存在すら知らないまま必死に妊娠を望んでいました排卵検査薬だけを頼りに、「いつ排卵しているのか全然わからない…」という不安と向き合う毎日。そんな私が、**腸活を始めてから“毎月ちゃんと出るようになったもの”**がありますそれがのびおりでした「腸と排卵が関係してるの…?」私も最初は半信半疑。でも