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みなさん、こんばんは。今日はメッチャ天気が良かったんですが、病院ハシゴ疲れで膝が堪えたので、今日は大事を取ってOFFにし、ブログの記事を書いてました。明日からフルの仕事モードです。体力持つかなぁ~さて、七尾駅前のラーメン屋でお腹を満たし、七尾駅に戻って来ました。(店から直ぐですが…)のと鉄道は、ピカチュウが目白押しなんですよね。のと鉄道NT202次の穴水行きの列車が到着しましたが、この列車は「災害語り部観光列車」が併結されて
みなさん、こんばんは。今日は病院の診察の日。さすがに3軒のハシゴは疲れました。さて、4/26の日曜日は、ちょっと朝をのんびりと過ごしますが、改めて大聖寺駅の時刻表を調べたら、乗る予定の列車の前に、大聖寺始発の列車が有る事に気が付いたので、急遽予定を変更し、1秒でチェックOUTを済まし、駅に移動してきっぷを購入します。後ろの建物が泊まったホテル。IRいしかわ鉄道521系折り返し運転なので、こ線橋は渡らなければなりませんが、そこは妥協点。
今回の旅も前回の金沢・能登への旅と同様、2日目までは雨に降られました。今回も「金沢へは弁当忘れても傘忘れるな」のことわざ通りでした。2日目は朝から金沢駅からJR七尾線、のと鉄道を乗り継ぐ旅に出ました。のと鉄道の起点は温泉観光地として有名な和倉温泉駅です。のと鉄道は七尾湾沿いを走っている第三セクター鉄道です。のと鉄道終点の穴水駅です。駅舎内にはのと鉄道の風景写真が展示されていました。金沢から和倉温泉駅までは
昨日、おとついと行ってきた石川県七尾市。載せてなかった(ダブっとる所もあるかも😅)写真を載せよ。サンダーバードやないで、「特急能登かがり火号」金沢〜七尾まで乗ったよ。この特急には3両の内1両自由席がある💺のと鉄道の七尾駅のとホームには、ピカチュウラッピングの列車があったよ七尾からの帰り、金沢行きの電車帰りは小松駅から北陸新幹線に乗ったんやけど、新幹線ホームの窓から見えた小松の重機北陸新幹線はくたか名古屋からは、近鉄の急行になる予定やったけど、津までアーバンライナーに乗る事にした。
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1991年9月1日に行われたダイヤ改正について、JR西日本七尾線の紙面を取り上げてみます。1991年9月1日ダイヤ改正の意義とは?今
29日に行った能登半島ボランティアの帰りに、のと鉄道穴水駅前にあるポケふた見てきました。穴水駅です。入口にポケモンになっています。ポケふたはこれです。新しいので綺麗ですね。最近設置されたようで、何人か写真を撮るかたがいましたね。駅の隣に道の駅があって、ゆっくりできるところなので、ボランティア来たら休憩がてらに寄ると良いと思います。では。
2026年3月28日名古屋を24時出て、6時くらいに金沢到着🐶夜行バスの最大のメリットって、朝早くに着くから活動時間が長くなることだよね🥹駅に到着した瞬間、うん…今日は能登に行ってみるかと決断した…💦能登に行くための電車は、ローカル線なので1時間に1本くらいしかない。…やべぇ!!あと少しで出発してしまうなんとか乗車して、1時間半爆睡(-_-)zzz気がつけば、七尾駅に到着能登でやりたいこと…海を見られればいいかなとしか考えていなかったの🥹でも、のと鉄道を見たら、なん
4月11日(土)GX750で七尾湾沿いを北上線路沿いの細い路地緩く右カーブまだまだ続く桜並木アスファルト舗装には花びら今季最後の見ごろかなそんな散り際人はいない道は少し上にうねり一旦途切れた桜並木右手には海足場を組んで修理途中の家も見える再びのさくら何本植えられているのだろう日差しが強く春なのに木陰が心地よいまた途切れ駅のホームの端通ってきた路地は駅裏へ突き当たった場所の踏切を渡り駅の駐輪場ここは能登鉄道西岸駅
4月22日(水)~24日(金)まで能登旅行列車は山国に入ったバスに乗り換え富山の南砺から石川の能登に入る昼飯は能登食祭市場都会的な雰囲気で食べたカレーは失敗人手不足人材不足魅力不足こんなのオレでもできるでぇ~調理は済んだが給仕が見落として置忘れ状態だったんだろう米も冷めてるウエイトレスの仕事ぶりでだいたい分かる連携がなってないし互いの関りが薄い同じ職場においてすらこうなんだから能登だからと言って情に厚いわけではないしょせん日本人
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。湯けむり慕情を求めて信州へ②「信州の鎌倉」意外と新鮮すぎる感で目に留まる上田電鉄7200系モハ72512026-04-05再掲湯けむり慕情を求めて信州へ姫川温泉湯田中鹿教湯白骨温泉蓼科温泉加賀井温泉桟温泉和山温泉木島平温泉別所温泉湯掛け?10年間ほどで湯めぐり中に立ち寄った上田電鉄別所温泉駅構内留置モハ
一番好きな春の花春の花の中で一番好きなのは、実は牡丹でして中でも建仁寺さんのお堂を取り囲む牡丹は色とりどりで見事過ぎます。(2026年4月16日撮影)ただ、今年は例年咲いていた黄牡丹がまだでした。少し早かったのかもしれません。AI(Copilot)に聞くと、「今年は冬が暖かめ、3月後半〜4月に気温が急上昇という傾向があり、まさに牡丹が影響を受けやすい条件が揃っています。黄牡丹は赤・ピンク系よりも花芽が弱いので、気候の揺らぎがそのまま“咲かない”という形で現れやすい花です。」と
仕事に加えて仕事以外の事も色々と忙しく、なかなかお出かけできないでいましたが3月で期限が切れてしまうANAマイルがあったので、焦って探したところたまたま減額マイルセールやっていて、能登まで往復5800マイルで1人旅に行ってまいりました!羽田↔︎能登はANAのみで1日2便朝の便で行って翌日夕方の便で帰る1泊旅行ですが、1人で車も使わないのでのんびり旅です天気予報もまずまずで、出発!いいお天気になってきて気分上々予定通り羽田着いて、先ずは空弁工房で気になっていたまい泉の羽田限定ポケ
4月13日雨晴海岸を後にバスは「七尾駅」に向かう🚌バスの中からこんなのが見えました「喪黒福造スマイルベンチ」氷見市出身の藤子Ⓐ先生の代表作「忍者ハットリくん」などのキャラクターに出会える「まんがロード」JR七尾駅七尾駅から穴水駅まで、能登半島・七尾湾側の海沿いを走るローカル線「のと鉄道」七尾駅11:54分発ポケモン列車普通は1号車だけだけど特別に2両編成私らが乗る2号車は普通の電車桜めぐりなので海岸の方見なくて桜ばかり見てました能登鹿島駅別名能登さくら駅桜とポケモン
前回のブログでの永平寺福井県と石川県ルートの1泊2日のバスツアーですにっぽんの温泉100選に選ばれた山代温泉に泊まり、美味しい海の幸と温泉ありがたくいただきました2日目は千里浜なぎさドライブウェイをバスで走りました能登千里浜レストハウスでお土産を買いました漆塗りの輪島箸能登中島駅からのと鉄道に乗車鉄道郵便車が展示してありましたオコ102565のと鉄道は能登半島地震で大きな被害の後3ヶ月で全線復旧した鉄道当時止まった車両で寝泊まりして工事された関係者も多かったそうです
🤍🌟⭐️☀️☺️0411土到着遅れたのと鉄道接続待ち合わせでした1601発車🚃TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.com
光る朝能登さくら駅満開弍能登の春—この日も早朝に関わらずバイクツーリストも来られてた単線の無人駅のくせにこの広大な駐車場はダテじゃない桜並木の先はすぐ海SUPで洋上から花見も粋!--能登さくら駅だけじゃないよのと鉄道の終着駅穴水駅はこの能登鹿島駅の次その先は奥能登珠洲市蛸島まで列車が延びてた今は駅も線路もないけど、海岸沿いの道路を軽快に流すと「駅のあった場所はかならず桜が当時変わらず満開!」たぶん地元の人は、それぞれの駅ごとに「マイ花
おこんばんは。昨日「北陸おでかけtabiwaパス」を使って金沢から能登・富山を日帰り電車旅をしました。七尾線の二番電車でGo。金沢→七尾クモハ521-107七尾でのと鉄道に乗り換え(往路・和倉温泉→穴水、復路・穴水→能登鹿島→和倉温泉は別途支払)七尾→穴水→能登鹿島NT212時間の関係で一旦穴水まで行き、折り返して能登鹿島駅へ。狙い通り満開の桜でした🌸能登鹿島→七尾NT203七尾と津幡で乗り換えて富山へ。七尾→津幡クモハ521-103津幡→富山クモハ521-17
和倉温泉駅なぜか平日だけ02分和倉温泉といえば、みんな御存知わくたまくん無人駅の改札もわくたまくんがお出迎えお見送りも♨と、のんびり写真を撮ってたら時刻表にはなにも書いてないのに列車接近メロディーが急いで跨線橋へ能登かがり火到着JR西、最北端の駅北陸路に残る683系跨線橋にあったポスターお客さんはまばら・・・まだ温泉宿の多くが休業中だからねで折り返しは回送サンダーバード
3月26日『富山帰省からのお出かけ』3月末、みやさま有給消化のお休みが取れたので、少し長めのお出かけできそうです。3月24日夜、出発。道の駅KOKOくろべ茶々丸さんが美味しいって言ってた『昆布ガ…ameblo.jp氷見で買い物を済ませ、そのまま能越自動車道氷見ICから七尾へと向かいます。高岡ICから七尾ICまでは無料区間ですが、3月16日〜3月27日の平日の夜間(20時〜5時)工事通行止めです。全くの無計画なので、とりあえず七尾城山ICで降りて、道の駅食祭市場へ。街中の道の駅ですが
2月末能登鹿島駅まだまだつぼみ能登さくら駅の別名がある駅駅周辺は桜駅舎彩りはまだ冬ホーム構内踏切から1面2線の交換駅穴水湾も眺められますちょうど今頃満開構内踏切富山湾内のさらに穴水湾波が穏やかですこの日通行止めだったツインブリッジのと絶賛復旧工事中です里山里海号と普通車両の混合編成海の中を走る
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。湯けむり慕情を求めて信州へ姫川温泉湯田中鹿教湯白骨温泉蓼科温泉加賀井温泉桟温泉和山温泉木島平温泉別所温泉湯掛け?10年間ほどで湯めぐり中に立ち寄った上田電鉄別所温泉駅構内留置モハ52522026-03-22再掲奥飛騨慕情②2006年12月に廃止となった神岡鉄道・神岡線の「おくひだ号」には乗車経験もなく奥飛騨温泉
今日3月31日で2015年から年間2万4千円で借りていた甲駅を1年間前倒しで最後にします。11年間借りていましたが、当初の目的は達成できました。祝祭日は国旗を掲揚していました。そうでない日は待合室の中に掲揚していたので、実質1年中です。去年の5月からは甲復興団に待合室を占有される事態になったので、収穫物の出荷作業ができなくなって、ほとんど何もできませんでしたが、時代の流れでしょう。昼頃から正面に掲揚して夕方国旗降下して甲駅から撤収するつもりです。だからといって私が穴水町からいなく
来週から能登を舞台にした夜ドラが始まりますね。能登のことを応援してくれる俳優さんといえば、常盤貴子さん。本当にいろいろなところに来て活動して、そして演じてくださっています。そして歌手の中ではMISIAさんと松任谷由実さん。今回のドラマの主題歌はこのお二人の曲。そしてそして、のと鉄道の穴水駅では列車到着のメロディがこの曲になるそうです。能登を応援してくださる思いが、具体化されて、能登の人を励ましてくれます。
桑田佳祐さんが1週間遅れで観ているNHK朝ドラの『ばけばけ』が終わりました。全く観てないのでちんぷんかんです。桑田さんが何を語るか楽しみにしてます。朝ドラではないですが、NHK夜ドラが気になってます。月曜日から始まる『ラジオスター』は観ようと思ってます。能登の災害FM局を舞台したドラマです。災害FMといえば、閉局した女川さいがいFMというのが実際にありました。最後の放送の時にTSUNAMIを流して話題になりました。震災以降、自粛されてたこの曲を流したことで非難されることはなく、むしろ感動
2月28日(土)初めて石川県穴水町へ。能登半島の中央にあり「奥能登の玄関口」として古くから陸路と海路が交差する交通の要所です。のと里山空港から穴水町の市街地まで車で20分位です。まず2024年1月1日能登半島地震による穴水町の被害です。地震とほぼ同時に発生したとみられる由比ケ丘地区の土砂崩れの現場。土砂は2階建ての民家をなぎ倒し、道路を挟んだ向かいの民家に達し、8歳や11歳の子供さん、帰省中の人も含め2家族16人が犠牲になりました。穴水町での犠牲者は56人。うち災害関連
今日はお彼岸で祝日でした。日の丸を掲揚しました。ツツジも大きくなりました。私は2015年4月から待合室とホームを借りてきました。それも3月31日で終わります。最後の日は祝日ではありませんが日の丸を掲揚します。この日の丸はふだんは駅舎の中に置いたままにしています。3月31日で全部引き上げます。靖国神社の国家安泰のお札も引き上げますが、31日までにもう一つ大事なことをしないといけません。それは、のと鉄道との契約が1年短くなったので、賃貸契約書を作り直す作業が出てきま
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。奥飛騨慕情②2006年12月に廃止となった神岡鉄道・神岡線の「おくひだ号」には乗車経験もなく奥飛騨温泉郷を目指していた時に神岡鉱山前駅に立ち寄るとホームに停車していました。おくひだ号猪谷←→奥ひだ温泉口2026-03-08再掲奥飛騨慕情奥飛騨温泉郷で湯巡りの途中に立ち寄った奥飛騨温泉口駅岐阜県神岡鉄道神岡線の駅神岡線の終着駅も20
①田村真子アナアナウンス部通さず能登に異例の再訪「本当はダメ」復興に願い「忘れないでほしい」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースTBSの田村真子アナウンサーが20日、都内で「TBSドキュメンタリー映画祭2026」の上映作品「田村真子のと鉄道明日へ向かう旅」の舞台あいさつに、矢島公紀監督と出席した。同作は、20年にnews.yahoo.co.jp②田村真子onInstagram:"先週から始まったTBSドキュメンタリー映画祭、今年で6回目を迎えます。今回は「田
20年前に廃線のと鉄道能登線「蛸島駅」穴水町の穴水駅と珠洲市の蛸島駅を結ぶ路線でした年季が入った自動販売機よく見るとのと鉄道の記念品のようです階段を上ると駅のホーム線路は雪に埋もれでも座っていると電車が走ってきそうな廃線から20年とはなんだか思えない線路の向こうに見える黄色とオレンジのオブジェのようなものは…奥能登国際芸術祭常設展示作品の1つですドイツの作家さんが旧鉄道の終着点を
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作3月前半の民放は7本。うち能登・東日本の災害関連が4本。やはりピンキリで…それらを押しのけて、年間ベスト級に入ったのは“ドキュメント九州”の『よみがえるキネマ画「忠臣蔵」』。軸になるのは、1926年に映画『実録忠臣蔵』(監督:池田富保)を観た芹川文彰さん(1911~1984)が、記憶をもとに劇中の各カット(500以上!)を黒ペンで再現した“キネマ画”。画面に次々と映されるその“キネマ画”自体がまずと