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ばあばあ恋愛なんて縁のないこの歳になってどうしてこの歌詞がこんなにも胸にしみて涙が出てしまうやろう加藤登紀子さん作詞、作曲林部智史さん歌唱の『恋文』この世を去ったと知ってはじめて恋をした人に書いた届かない『恋文』あの日君に告げたさよならは精一杯の僕の愛だった泣くよね。こんな深い、深い愛届かない人への恋文を僕は書き続けています僕の心の中で君とずっと生き続けるためにこんな深い愛の思い出があったわけでもないけどど
おれはオレンジャー!あなたはいまどこにいるのか過去か未来かそれともこの瞬間か頭の中で昨日をなぞり明日を怖れ気づけばいまをすり抜けているだが現実はいつもここにある呼吸ひとつ足の感覚ひとつそれがいまという扉だ人生はイマココの連続でできている未来もまたいまの延長だコーヒーの香り風のぬくもりそれを感じるとき世界は戻ってくる意識の焦点が現実をつくるいまを見るならいまが広がる大
『12の頃』退屈な夕色窓の方角母親の帰りを待つラグの上寝そべり覚えた遊びをちょっと自分対自分やってのけてた這いつくばって見つけた百円玉ひとつこぶしの中言えない事実を猫なで声の「おかえり」で塗りつぶすどうしてだろうあの日のコインの使い道さえもう忘れてしまったたかが銀色たかが1枚ぽっちそこに、まだ昇らぬ明日(あす)が詰まっていたされど12四季は夏と冬だけが手を組み反発し、にらみ歩く12の春栄えた街から小鳥も逃
風花の森の物語第三十章差し出された手のひらご訪問ありがとうございます。皆さまとのご縁に感謝いたします。癒しと祈りのひとときが届きますように🕊️風花の森に、やわらかな光が差し込む午後。くるるちゃんは、小さな小屋の前で、そっと佇んでいました。今日は、風も穏やかで、森の音が、どこか静かに響いています。それなのに、くるるちゃんの胸の奥には、言葉にできない、かすかな揺らぎがありました。「どうしてだろう…」湖のほとりへ歩いていくと、水面は鏡のように澄み、空と森の姿をやさしく映し
山部宿禰赤人の歌春の野にすみれ摘みにと来しわれそ野をなつかしみ一夜寝にけるうららかな陽のぬくもりを見渡す限りの春の野原きっとすみれの花が可憐に咲いているだろうとすみれを摘みにやってまいりました春の野原の美しさに離れるに離れがたくその日は帰ることなく野原に抱かれるよう一夜眠ってしまいましたすみれが咲き誇る春の野原に…
こんにちは😊アニマルコミュニケーターの淳子です今日は朝から少しひんやりしていますね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。今日は、昨日感じたことを書いてみたいと思います。ニュースで、大槌町の山火事も昨日今日の雨で、だいぶ落ち着いてきたと聞きました。本当に良かった…とほっとしました。まだ不安の中にいる方もいらっしゃると思いますが、1日も早く皆さんや動物さん達が、いつもの毎日に戻れますようにと願っています。そして昨日は、宮城県にある座
今日は、みーこさんのカウンセリングを受けました。私の中に、幼少期からの怒りがまだまだ、溜まっているんだなと思いました。そんな、カウンセリングが上手なみーこさんとモーニング巡りをしますよ〜🌸ピンときた方は、ぜひ😊みーこさんのブログ↓https://ameblo.jp/chokowan4503/entry-12963213105.html『ぬくもりカフェふうとみーこのもぐもぐタイムお茶会対面』春たけのこの美味しい時期今年はありがたいことにいただきものが回ってきます🙌茹でるのちと
笑い文字普及協会認定講師青森で暮らしながら日常の小さな幸せを見つけて笑い文字お届けしています猫とのんびり暮らし、喜び人との出会いに感謝する毎日。うまくなくていい想いが届けばそれでいい。ふと疲れた時に思い出してもらえるようなそんな存在でいられたら嬉しいです🌿僕の実家に行ってきたのぬくもりを届けるということ青森県動物愛護センターがタオルやタオルケットを募集していると知って、家の中を見渡しました。「いつか使うかも」としまっていたもの。でも、気づけばずっと出番がなか
参観日とか、クラス懇談会とか、絶対、出席した保護者たちは一人一人の自己紹介なんて聞き流しているはずだけど、自分の発した一言一言に反省の念がこみ上げる夜。それにしても、息子(10歳)の担任の先生、頼りにできそうなアツい先生に見えたわ。小学校の先生ってすごい!猛烈な熱意がないと、やってられない職業だね。こんばんは♡ブログをお読みくださり、ありがとうございます♡ハマったオサカーナこのオサカーナのシーフードがすごくおいしかった!息子が、青のり風味?の片口いわしを欲してい
自分が自分であるために自己肯定感は、特別な成功や結果で得られるものではありません。毎日の小さな習慣の中で育んでいくものです。・ちゃんと休む・ちゃんと食べる・ちゃんと感じる・ちゃんと断る・ちゃんと喜ぶ・ちゃんと自分を認めるそんな積み重ねが、「私はこのままで大丈夫」という安心感につながっていきます。心地よさに素直になること。心にも身体にも、縛られない自分をつくること。人の表情に敏感になったり、「否定されているかもしれない」と感じやすくなっ
〜夜風〜「夜風は身体に良くないよ」と抱き寄せてくれたあの人のあのぬくもりが今も忘れられない無口で不器用だったけどその分誰よりも優しかった肩を抱いてくれたあの大きな手を手放してしまった私は失った物がどれだけかけがえのないものだったのか後々いやというほど後悔したのは言うまでもないカーテンを揺らし部屋に入ってくる初夏の夜風昼間の暑さを忘れる様な冷えた風窓を閉めカーテンをひくとあの人の言葉とぬくもりを必ず思い出すby大野あまん
グラスアート&クラフトサロン「ヒーリングカラーズhealingcolors」うさぎ専門ケアサロン「ぬくもりうさぎ」オーナーの博子です。今日のお客様🐰ミニウサギのウリくん🐰4歳、1.9kg1〜2ヵ月ごとにケアに来てくれています。今日は初めてお母さまと一緒にご来店くださいました。ケア中のウリくんを見たお母さまが、「魔法がかかったみたい!」とびっくり✨いつものやんちゃな姿からは想像できないくらい、おとなしくリラックスして過ごしてくれていました。ウリくん今日もよく頑張ってくれま
名字の言1本の「おおきな木」の幸せとは【名字の言】www.seikyoonline.com
人との交流が活発になりやすいので、誰かから紹介がきたり、懐かしいひとから連絡来たりしそう、でも過去に引き戻されるような感じではなく、第二章が始まるような感じなので、未来を語るように心がけていくといい感じ!ピンクトルマリンが未来を見据えた関係性へと導いていく。ピンクトルマリン【愛を育むやさしい光】|estrela.stoneピンクトルマリンは、愛情と優しさを象徴する石で、心にやわらかなぬくもりをもたらしてくれます。淡いピンクの光は、春の陽だまりのように持つ人を包み込み、自己
グラスアート&クラフトサロン「ヒーリングカラーズhealingcolors」うさぎ専門ケアサロン「ぬくもりうさぎ」オーナーの博子です。今日のお客様🐰ミニウサギのミルくん🐰3歳、1、5kg真っ白な被毛がとても美しいうさぎさん🐰定期的にケアに来てくれてます🩷白い毛並みに、ブルーがかった白目の部分。黒目のところは赤くきらりと光って、とても印象的です✨普段は広い場所で元気いっぱい走り回っていて、なかなか抱っこはさせてくれないそうですが、ケア中はしっかり頑張ってくれました。じっと
絆はきっと強く結ぶ流されても尚、くれる導き例え罠だとしても騙すより騙されることを選ぶそうやって僅かな繋がりを見て絆と呼べる誰かを探してついさっきまで下を向いた当たり前の何気ない一言がまたくれる鬼気迫る中掴んだぬくもりその暖かさを何処か求めていたいつか渡す大事な人達に僕の本音の感謝を償ってみせよう今までの間違いや失敗をつかんで見せよう僅かに見えた光を消えそうな光を確かに捉え誰かに返したい感謝の光いつか僕に訪れる日までこの足を止めはしないたった一つ何かを大事に
4月25日、友人にりんくうAEONへ連れて行ってもらいました。ビビン麺などをいただき、久しぶりの外食を楽しみました。その後、「MOFF」というねこカフェで🐈⬛ちゃんとふれあいました。実は9年前に怪我をして以来、動物に触れたのはこれが初めてです。もともと根っからの動物好きで、🐈⬛でも🐕🦺でも🐍でも、なんでも大好きです。ただ一つだけ苦手なのは、超危険生物のイラガの幼虫くらいでしょうか。なぜか🐈⬛ちゃんたちに気に入られ、車椅子の下に潜り込んだり、匂いを嗅ぎに来たりして、
こんにちは。フラワーフォトセラピストのSachiyoです。市川市動物園のニホンザルの赤ちゃん、パンチ君はご存じでしょうか。生後すぐ育児放棄され、人工飼育で育ったパンチ君。ケアに当たっている男性飼育員さんが大好きで、食事時間に彼らがサル園に入るとぴょんと飛びつく姿や大きなオランウータンのぬいぐるみにお母さんのぬくもりを求めて甘える姿がとても可愛らしいです。私もインスタグラムで視聴しています。いま何とか集団の仲間入りを果たそうと奮闘中。オラ
「ぬくもり」の贈り物がんばるあの人へ贈る「ぬくもり」大切なあの人に、どんな言葉でねぎらいますか?「頑張りすぎてない?」「たまにはゆっくり休んでね」心の中ではそう思っていても、言葉だけではなかなか伝わりきらないこともありますよね。そんな「大切に想う気持ち」を目に見える形にしたのが、新商品の「あずきぽかぽか」です。自分ではなかなか買わないけれど、もらうと最高に嬉しいもの。そんな「いたわり」の
とりとめのない夢ひとり寝のララバイこの腕を枕に眠る君はもういない面影しのぶように窓際に咲いた純恋の花びらが風にそよそよと揺れるフラれた後は寂しがり屋がひとり夜毎酒場で酔ってDancinglonelyもう愛なんて要らないさひとりで生きるんだOh,yeah君だけが夢に訪れるいつまでもそばにいて微笑みをもう一度酔いどれうらぶれたこんな俺を抱きしめて揺れる木漏れ陽海へと続く道を裸足で駆けた夏はKissmedarling愛はスローにち
こんなに悲しすぎて涙が止まらないのは何故あなたの言葉の意味認めるのがこわかっただけうまく届かない自分のすべてがあの日寄り添ったぬくもりだけは嘘にしたくないBurningLoveだって心はもっともっと叫んでるいつでも私だけ抱きしめてBurningHeart熱い鼓動はずっとずっと止まらないこの想い伝えたいのP.S.ILOVEYOU重ねすぎた季節に待ちくたびれて戸惑うけど流されて生きるのは夢から遠ざかることなの二人寝転んで同じ空見上げて雲の隙間
風花の森の物語第二十八章巡る光やわらかな朝の光が、風花の森を包むころ。くるるちゃんは、小さな小道を歩いていました。夜に出逢った月の光は、まだ胸の奥で、静かに灯り続けています。それは、強く主張するものではなくただそこに在る、やさしいひかり。くるるちゃんは、そのぬくもりを感じながら森の仲間たちのもとへと歩いていきました。木々の葉は、朝露をまといながらきらきらと輝いています。小鳥たちは、いつものように歌い、草花たちは、やわらかく風に揺れていました。そのとき。道のそばで、
おばあちゃんの手が好き柔らかくて温かい指が長くて綺麗な手でもおばあちゃんは自分の手は嫌いだって言うこんなしわくちゃな手嫌いだってでも私はそんな風に思ったことは無いなぜかってしわの数は幸せな数だって教えてくれたのはおばあちゃんだからそんなこと覚えてない!そんな言葉が返ってきそうだけれど本当だよおばあちゃんの人生全てが詰まっている手何でも知っていて包み込んでくれる手しわの数ほど経験値が詰まってる私はおばあちゃんの握るおむすびが大好
短編小説「ぬくもり」アラスへ向かう道は、どこまでも穏やかだった。王都から離れるにつれ、人の気配は薄れ、代わりに風と緑の匂いが濃くなる。地味に仕立てた辻馬車の窓から外を見つめていたオスカルは、ふと小さく息を吐いた。「⋯⋯静かだな」その呟きに、向かいに座るアンドレが微笑む。「パリとは別の国みたいだろう」「まるで、戦いも陰謀も存在しない場所のようだ」その言葉は冗談めいていたが、どこか本音でもあった。衛兵隊隊長としての日々は決して穏やかではない。人々を守る責務、揺らぐ時代の気配そ
2ヶ月3ヶ月の赤ちゃん1ヶ月の赤ちゃん2ヶ月3ヶ月の赤ちゃん赤ちゃんの読み聞かせはいつから?生まれたその日から始めていいものです。「まだ何もわからないのに…?」そう思われるかもしれませんが赤ちゃんにとっての読み聞かせは“言葉を理解する時間”ではありません。赤ちゃんにとっての優先順位があると思います。それは①安心(声・抱っこ)②リズム(オノマトペ)③視覚(色の明暗)④ストーリー(もう少し先)大切なのは何を読むかよりも誰がどんな声でど
「ぼくはここにいてええんやろか」ぼくな、ちっちゃい子のころは、「なんで生きてるん?」とか、そんな難しいことは考えたことなかったんよ。ただな、好きなもん食べて、走って、笑って、お母さんに「ええやん」って言うてもろて、それだけで、なんか心があったかかったんや。それが「ぼく」やと思ってた。5才くらいの子ってな、「ぼくはこれが好き」「これできるで!」って、それが自分なんよね。まだ、自分のことを深う考えるよりも、“今ここで楽しいかどうか”が一番大事なんやと思う。ほんで
幸せな言霊🌸00362いまのあなたにひつようなのは、「強くあろうとすること」ではなく自分の心をあたためてあげることかもしれません。冷たくなってしまった気持ちも、やさしさに触れることで、少しずつやわらかさを取り戻していきます。🌿あたたかさは、外からだけでなくあなたの内側にもちゃんとあります。💫「大丈夫、ここにある」と、そっと感じてみてください。その感覚が、心に静かなぬくもりを広げてくれます。無理に強くならなくていい。やさしさの中で、自然に整っていきます。今日も、
最後の笑顔あの日見た最後の横顔をいまだに鮮明に覚えている何気なく手を振っただけで特別なことは何も言えなかったのにあの瞬間だけが時間から切り取られたみたいに心に貼りついて離れないもしあれが最後だと知っていたらもっとちゃんと言葉を選んで笑顔を見ようとしただろうかでもきっとあの人は気づいていなかった日常としてあの別れを胸にしまっていただけで特別じゃない日々の中にあなたとの時間をそっと混ぜて生きていた覚えているのが自分だけだとしてもその横顔のぬくもりは
風はどこまでも私の意志で(自由)光は等しく足元を照らし(平等)手と手のぬくもりで夜を越える(博愛)三つの色が重なるとき世界ははじめて呼吸をはじめる。
昨日は雨、母の見舞いに行きました。本当は昨日、いつも行く曜日ではなくて行けなかったことが心に残っていました。日にちがずれただけなのにどこか落ち着かない。遅くなってしまったと小さな引っかかりを抱えたまま足を運んでいました。そんな気持ち、あなたにもありませんか?ㅤㅤ都合が合わずに予定がずれること、ありますよね。後回しではないのに思うようにいかない。そのもどかしさが胸に残ることがある。でも扉を開けて手をにぎった瞬間、そのぬくもりに胸がほどけていく