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めっちゃめちゃ久しぶりになりましたが無事にオーストラリア留学から帰って来ましたとても有意義な濃厚な1ヶ月半を過ごした訳ですが今回はダンス留学中の食事についてシェアしたいと思います!!これから留学を考えてる人も普段のダンサー&ダンス講師の食生活が気になってる人もぜひ読んでみて下さい(^ω^)この記事は・この食べ物がいい・この食べ物がダンスには向いてる・これは食べちゃダメとかではなくあくまでも私の場合はこう(●´ω`●)みたいな日常vlog見てる感じで読んでみて下さい
今怪我してる人やトラウマある人は見ないでね15歳の時レッスン中の着地で失敗して膝の骨がボロボロに砕け、前十字靭帯を損傷する怪我をしました当時は中学3年生で週3回行っていたレッスンを週1回にして踊る曲も少なくしてもらって、と体をあまり動かさなくなった時期しかも中学生で体重が増え筋肉が一時的に硬くなっていた時に知識のなかった私はめちゃんこにストレッチしまくってたのね
自分が今度留学に行くにあたって過去の留学について振り返ってみたのね留学の記事はこちら↓『オーストラリア留学決まりました』こんにちは!MDCのにゃもしです!ずっと前から計画していたオーストラリア留学が決まりました本当は2年前にコロナ前から行くはずだった留学が伸びに伸びこのタイミン…ameblo.jpそしたら、ああすればよかったみたいな後悔がいつかがあって今回はそのうちの一つをシェアしたいと思います
こんにちは!MDCのにゃもしです!ずっと前から計画していたオーストラリア留学が決まりました本当は2年前にコロナ前から行くはずだった留学が伸びに伸びこのタイミングで行けることに、、、やったーーーー!!!!(☝︎՞ਊ՞)☝︎(☝︎՞ਊ՞)☝︎✌︎('ω'✌︎)(✌︎'ω')✌︎ちょーーーーうかれてます笑まぁ、行くのは9月後半から1ヶ月弱程度シドニーとメルボルンで滞在してダンス教室に行きまくります今回のオーストラリア留学はダンスを学ぶ、ダンスの先生方からお話を聞く
レッスンの振り返りってちょーめんどくさいよね・:*+.\((°ω°))/.:+・:*+.\((°ω°))/.:+私もクラシックバレエのレッスンとかオンラインのレッスンとか受けるけどその後で振り返って自分のこと考えるのがちょーめんどい死ぬほどめんどくさいというかめんどくさくて死ぬだから生徒さんたちがダンスノート書かなかったり自主的に振り返りノートを書かないのは気
膝の怪我が起こる原因ダンサー(バレエやジャズ)に多い怪我の箇所は腰、膝、足首と言われている。(心当たりがあるんじゃないかな?)その中でも今回は膝の怪我が起きる原因と普段から何に気をつけていたらいいのか?を書いていきますその前に怪我って突然起こるものだけじゃなくて、自分が知らないうちに進行して起きるものもあることを覚えておいてね今回はその怪我に自分から向かわないようにするために「何がダメなのか」も
ちょー久しぶりに書きます笑ダンサーの猫背事情ニャーーーーーについてダンサーの猫背事情(΄◉◞౪◟◉`)ダンサーによく見られるの猫背は肋骨は出てるけど肩は少し中に入っている猫背こう言う姿勢の方がよく言うのは「踊る時に肩が上がっちゃうんです」というお悩み横から見た時に腰が丸まってないから一見猫背には見えにくい.....だけど『ダンスの正しい
ハムストリング(もも裏)の強さ=ターンの安定感になると本気で思っている。ターンする時におっとっと、って斜めに倒れちゃったり安定感が生まれなかったりするのはハムストが使えていないからかも知れない!もちろんターンでもジャンプでも回れない理由は色々あって例えば......・ハムスト+体感が弱い・上半身のホールド(背筋)+足裏が弱い・パッセで蹴れていない+お尻が弱い
ちょょーーーーー久しぶりにブログ書きます笑忙しくてあまり書けなかったのと、ブログの存在ちょっと忘れてた笑(ごめんなさい)もうすぐ新年度!ということでダンスを始めるお子さんや新しいクラスに進む生徒さんも多いのではないでしょうか??ここで一度私が考える賢い、ダンスの先生の選び方。をお伝えできればと思います!今回の記事を読んだ方がいい方・ダンス初めてでよく知らないけど子供が習いたいと言い始め
初めてダンス留学をしたのは17歳の時。当時は挨拶くらいは出来るけど全然英語は喋れなくて(文章は分かるけど単語が中学生レベル)だけど日本にいても全然刺激が足りない。私はもっと出来るはず。だから海外にいってみよう!と思い1ヶ月留学をした。2017年NYのブロードウェイにて留学ではすごく沢山のことを学べたんだけどいちばん大きかったのって「そのままの私でいいんだ」「今の私は恥じるべき存在じゃないんだ」
「ルルベを正しく立つ」これがめっちゃめちゃ大事でこれをすっ飛ばして色んなテクニックをやろうとすると足の筋肉のバランスが悪くなったり間違った筋肉がついて、怪我につながったり特に、前もも(外側が特に)が発達して膝のお皿が外側に引っ張られて大技をやった時に大きな怪我をしてしまう(実話)など.....ルルベはJazzにもコンテにもミュージカルにも絶対に入ってくる動きなんだから正しいやり方
めーーーーっちゃ久しぶりのブログになってしまったでは早速今回は体が柔らかい子=上手になる子なのか?というトピック!!因みにインスタでアンケートをとった結果↓ほとんどの人が体の柔軟性とダンスの上手さがイコールだと思っていた!!!私が考えるには
いっぱい練習してもなかなか上手にならない!っていう場合。もしかしたら「何が原因で出来ていないのか」を見つけないといけないよね!原因を知れば80%は出来たことになる「原因を知らない」っていうのはご飯を食べる際に何度も湿疹や咳が止まらないんだけど何がアレルギーか分からない。だから分からないけど、何度も湿疹起こしな
上手な子と自分を比べて落ち込んでしまう何で落ち込んでしまうのか??先ず何で落ち込んでしまうのか??を考えてみよう!!その子に比べて〇〇だからを沢山出してみて!その子に比べて太ってるからその子に比べて足が上がらないからその子に比べて可愛くないからその子に比べてターンが
子供のダンスにどこまで口を出すのか??子供がダンス教室から泣きながら帰ってきた....あなたならどうしますか??何が原因なのか??当たり前だけど、先ずは話を聞いてみないと「何が原因なのか」分からないよね。ダンス教室でのトラブルで多いのは先
この記事↓『ダンスの先生が好きになる生徒ってどんな生徒ですか?』ダンスの先生が好きになる生徒ってどんな生徒ですか??この質問ってよくあるし良く聞くけど個人的には「自分の生徒はみんな好きだよ」っていうのが答えだ・け・どそうい…ameblo.jpで書いてないのがもう一つあってそれが、、、努力する生徒頑張っている人を人は応援したくなる
人間ってさよく忘れる生き物なんだよねーー(*´ω`*)だから発表会前に掲げた目標オーディションに受かるための目標とかって忘れるんだよなーーーーーーーーーーーーーーー(((o(*゚▽゚*)o)))♡忘れることは仕方がないんだけど忘れないように工夫することは出来るよね!!私がおすすめなのは毎レッスン前に目標を再確認することだけど毎回目標確認なんてめんどくて出来やせんわーーーー٩(ᐛ)وって人は1ヶ月に1回目標を確認する時間を作ると踊りの上達が早くなるよ!
これで書いたこと以外にも理由があって↓『【重要】何でダンスに心理学なの??②』前回の記事↓『【重要】何でダンスに心理学なの??①』何でダンスに心理学なの??何で私がダンスに心理学が必要なのか??それは「芸術には心…ameblo.jpそれがもったいないからっていうもの。
先生が教えてくれないこれバレエやJazzでは今だにあるんだけど「見て覚えてね♡」教えないから(((o(*゚▽゚*)o)))♡という謎のスタンスwだから器用で先生をトレース出来る勘のいい子は上手になるし不器用で先生をトレース出来ない子はどんどん出
Jazzダンサーがプリエで気をつけたいこと!!プリエはJazzでもコンテのクラスでも必ず入ってるよね!!入ってないのは見たことないけど、なかったらなんでないのか知りたい.....(´∀`*)ってくらいちょー基本的でちょー大切な基礎なんだけどみんな正しいプリエを知らない説ってい
ターンをする《前》に練習しておきたいことっていうのがある!!!ターンは練習したら上手になるんだけどだからと言って闇雲に回っていても上手にはならない数学の分数する時によし!やるぞ!ん?このマーク(+)ってどうやって計算するんだ??って言ってたらいや!、それより前に足し算くらいやっとけよ!!って思うやん?(☝︎՞ਊ՞)☝︎それと同じなんだよ!!
これなさそうで結構あるんだけど......ダンス教室やめるのに勇気がいるという現象原因:高圧的な先生がいる田舎のスタジオだとよくあるのが一度入ったダンススタジオをやめれない現象その名もコンコルド現象(テキトー)心理現象の一つで「今まで投資したもの(金銭、時間、努力・苦
一呼吸おいて考えてみましょう。深く深呼吸をしてみて。ゆっくり。ゆっくり。なぜダンスをはじめましたか??ダンスを始めようとしたキッカケはなんでしたか??その時の理想のダンスライフはどんなものでしたか??感じたかった感情はなんでしょう??もし実現できてないとしたらなぜでしょうか??理想のダンスライフに近づくには何が必要ですか??時間?お金?友達?先生?今から少しでも出来ることはなんでしょうか??本当に少しでいいのです。1mmでも理想に近づけるためにあなたが出
「結果に執着してるとダンスを楽しめない」のお話!!ダンスが好きなんだけど、楽しめてない!レッスンでよし!なんか楽しみだなー(๑>◡<๑)って思えない人はぜひ読んでみてーー!!好きだけど楽しめない理由は?私が思う理由は「結果に執着しているから」
前回の記事↓『【重要】何でダンスに心理学なの??①』何でダンスに心理学なの??何で私がダンスに心理学が必要なのか??それは「芸術には心理が深く関わってくるから」だと思っている。…ameblo.jp続きだから読むとより理解できると思う!!前回の記事で書いたみんな(お客さん)は、新しい芸術性=その人が世界をどう見て
何でダンスに心理学なの??何で私がダンスに心理学が必要なのか??それは「芸術には心理が深く関わってくるから」だと思っている。素晴らしい技術があればダンサーになれるのか??足が180度に上がります!ジャンプが高く飛べます!ターンが10周回れます!これらはダンサーにとって良い資産だと思う、だ
いくら頑張って表現力をつけようとしても目立ちたくない!ここにいて良いか分からない!って思っていたらその努力が本当に意味がない。心が踊りに大きく影響するある生徒さんで学生の中に入って踊っていた大人ダンサーの方が「表現を頑張ってやりたい!」と言ってレッスンしていたんだけどカッコよく踊ろう
私が思うこれ気をつけて!!!っていうのは「現在プロのダンサーさんがやってるストレッチを見よう見まねでやること」それをやったから上達したのか、上達したからそれをやっているのかプロのダンサーさんがやっているからこれをやったら、この人みたいな柔軟性が手に入る!!って思っちゃうかもなんだけど実際は
何度も言うようだけど怪我して踊るのってかっこよくないよ実際教師でも怪我してても平気で本気で生徒の前で踊っちゃう人もいるしもちろんプロのダンサーさんでもそう言う人たちが全て悪い!!とは言ってないけどそれを見た生徒は「別に怪我してても踊っていいんだ!」って思うよねw(・Д・)
当たり前だけどソロをもらってから、センターをもらってから頑張るじゃ、遅いんだよね。考えてみれば当たり前なんだけどこれが分かってない生徒は多い。実際にソロをもらえない、センターをもらえないのは先生が平等に権利を与えてくれないからだ!!!って中学生になっても言ってる子もいる。(もちろんそう言う教育を受けてきたからしょうがないんだけど....)みんなが平