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社中のお茶時に参加させて頂きました。今回はお稽古茶事で半東はもとより、ご亭主も社中のお仲間が務められました。寄り付き、腰掛け待合〜つくばい〜にじり口から茶室小間への席入り、炭手前、茶懐石、濃茶点前、薄茶点前の完コースの茶事でした。お料理は先生の手作りで、飯、汁、向付は鯛の白味噌和え、煮物は鱧の湯引き梅肉添、焼き物は鰆の西京焼き、八寸、湯とう、香の物、主菓子は紫陽花と、茶会席のフルコースでした。八寸のあとの千鳥の盃は、亭主と客の間をひとつの盃が行ったり来たり。興味深いやりとりで
No.1102『落語DE暦』2026(令和八年)【水無月⠀】六月七日(日・先勝)「芒種」「蟷螂生(かまきりしょうず)」白壁の落ちし土蔵や梅雨じめり(桂米朝)近畿地方も梅雨入り宣言が出ました(ᴖ·̫ᴖ)今日も一日雨です(*'-'*)ノ"☂さて、徳川家康を描けば、必ずそばにいる人物。それが本多正信です。家康の鷹匠として仕えていたが、三河一向一揆(1563年)で一揆側の武将として加わり、家康と敵対したこともあった。やがて、家康への帰参がかない、家康
15周年イベント「よさよさ大茶会」開催しました🍵2026.4.18始まる前ににじり口でみんなが置いていったものが面白すぎて「もうこれで終わりでいいんじゃないか」って冗談を言い自己紹介で語られた茶室のイメージが深すぎて「もうこれで終わりでいいんじゃないか」ってまた言いそのあともいろいろあったのですが(笑)静かに眺めたりゆったりしたりよさカードひいたり話したり笑ったり全部を振り返るとカフェコスモスの植物たち、すごいねというところに落ち着いたりしました🌿😆
もう既に最終日だが2日目の備忘録バリ倶楽部のツアーシュノーケリングの後ペニダ島のリゾートホテルでプールを楽しみゆっくりランチを食べ服に着替えたら、観光に出発❗️海沿いから山の上へ上るため或いは反対側へ山を越えるために新しく開発されたばかりのくねくねした道路を若いドライバーの男性がマニュアルの車でぶっ飛ばす対向車とギリギリすれ違うが海側にはガードレールも無くほぼ落ちたら最期スリル満点な運転に冷や冷やさて、ガイドのパンディ君が最初に案内してくれたのはとても位が
く東京都昭島市やましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン宮岡久美子(みやおかくみこ)です🌸視点が変わると世界も変わる‼🌸🌸毎日が発見の連続です🌸ランキングに参加しています。ポチッとして頂けると励みになりますにほんブログ村今日から3日間、大工さんが入ります。リフォームというよりは、修繕です。以前、サッシのリフォームをした時に、家の小窓の外枠が一部劣化して欠けてしまっている、と見つけてくれました。
く東京都昭島市やましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン宮岡久美子(みやおかくみこ)です🌸視点が変わると世界も変わる‼🌸🌸毎日が発見の連続です🌸ランキングに参加しています。ポチッとして頂けると励みになりますにほんブログ村昨日は、茶道のお稽古。炉開きをしました。そのような行事があるとは初めて知りました。場所は地域の会館で室内ですが、和室の周りは屋外の庭園のように設えてあります。奥には「つくばい」までありました
にじり口みたいになってるじゃあないのお。。。。。。。。。。。。。。。。
ご訪問ありがとうございます11月12日(火)炉開き暖かい日でした私は膝の調子が悪いので見学だけのつもりで出席させてもらいました先生のご主人がとても器用な方でDIY(日曜大工)が趣味というよりプロ級露路の待合を造り蹲踞を造りにじり口を造りと、至れり尽くせり藁草履を履いて外に出て↓露路の待合に座って待ちここでも作法があります↓蹲踞で手と口をすすぎ↓にじり口から茶室に入るという一連の流れを体験しました私はにじり口からは入れないかなと思いましたが膝を曲げ切
10月入会の生徒さん今日割稽古2回目です。三条教室で入会でしたが本日は新津教室でお稽古当教室では1回目の割稽古で帛紗捌き棗、茶杓の清め2回目で茶筅とうし茶碗の拭き方を練習して3回目で盆略に入ります。それと並行して客の所作を学んでいきます。お月見のどら焼きです。昨日が十三夜でしたので九月の十五夜に対して十月の十三夜満月でなく少し欠けている不完全な美を日本人は好んだのです。どら焼きを食べながら、そんな話をして来週もお願いしますと帰って行きました。生徒さん
火坂雅志(ひさかまさし)氏の心に響く言葉より…《上をそそうに、下を律義に、物の筈(はず)の違はぬ様にすべし》地位の高い人には粗略に、逆に低い人には丁寧にし、約束に違わぬようにすべきである(千利休/山上宗二記)時々思うのだが、千利休がいなければ、日本人の美意識は随分と違ったものになっていたであろう。一般的に、日本人は派手なものよりも、簡素さのなかに静謐(せいひつ)な美しさを秘めたものを好む傾向にある。建築や家具などに使われるシンプルモダンなデザ
テレビのニュースで、能登半島地震の被災地に、ペットのための救援施設ができたということを聞いた。犬猫に限られるが、とにかくよかった。ボクは嬉しい。被災した犬猫たちは、フードも底をついていることだろう。今日の新聞でも。万が一被災したら。家族の一員たるペットとはいえ、一緒に避難所にいることは、なかなか難しい。周りに迷惑をかけないように、車中泊を選ぶ人は少なくない。しかしそういったことが不可能な場合。たとえ短期間でも、避難所でともに過ごすための【心得】が書かれている。ボクんちは
ご訪問ありがとうございます10月28日(土)裏千家茶道お稽古日穏やかな良いお天気の日なので歩いて先生宅へ行きました五行棚を使ってのお稽古でしたビギナーの方3名と一緒だったので薄茶だけのお稽古なのにお干菓子だけでなく主菓子まで用意してくださっていました丸菊次回はもう炉開きになります先生宅ににじり口を造るそうで…私、入れるかなぁ?体格だけじゃなくて柔軟性も必要なんじゃないかと心配だわ今日はこれでおしまいお読みいただきありがとうございましたクリックして頂けた
□夫婦でドテラのWeb集客□友人知人に声かけ不要□製品ご愛用だけであなたも収入を□ビジネスメンバーさん募集してます。だんなさんのかんたんプロフィール神社とモノづくりと技術を愛するセールスマン。お酒に弱い。奥様のかんたんプロフィールIMAS認定講師のメディカルアロマインストラクター。アロマの他に茶道(裏)、華道(池)、ピアノの先生でもある都内OL。お酒に強い。私たちのブログを選んで頂きありがとうございます。命にいたる門は狭い茶道の「にじり口」
『茶湯一會集』井伊直弼「独座観念」より)主客とも余情残心を催し、退出の挨拶終れバ、客も露地を出るに高声ニ咄さず、静ニあと見かへり出行ば、亭主ハ猶更のこと客の見へざるまでも見送る也、(さて)中潜り・猿戸・その外戸障子など、早々〆立なといたすハ不興千万、一日の饗応も無ニなる事なれバ、決而客の帰路見へずとも、取かた付急ぐべからず、いかにも心静ニ茶席ニ立もどり、此時にじり上りより這入、炉前ニ独座して、今暫く御咄も有べきニ、もはや何方まで可被参哉(まいらるべきや)、今日一期一会済て、ふたゝびか
/京都北山の表千家北山会館にて。にじり口が体験できますー\人生をもっともっと楽しみたい!気持ちのアップダウンに疲れたあなたへまわりの影響をすぐに受け、元気かと思えば、凹んで悩んで。浮き沈みが激しく、感情に振り回される毎日。子どもの不登校と重なり、どん底へ。自分と向き合い、心穏やか、ラクに過ごせる人生に!茶道って楽しいよー!堅苦しく、ないよー!伝えてますヒロコのプロフィールはこちら♪今、京都北山にある表千家北山会館にて、「拝見のススメ
浜松市茶室「松韻亭」今日は和を感じる素敵な所に行ってきました浜松城公園の一角に平成9年11月開席された本格的な茶室第一広間、第二広間立札席、離れの萩庵を備え本格的な茶会、茶道教室など開かれグループや団体のお茶会などできる施設です緩やかな亀井山の斜面を上っていくと前方に門が見えます左には池もあり梅や桜の木々が植えられ春の深緑、秋の紅葉など1年を通して楽しめます池のまわりに梅の花が綺麗に咲き...戸を開けて先に進みます木々に囲まれた坂道を上っていくと呈
新春の白鳥庭園、清羽亭・立礼席では「点て初めの席」が設けられ。(1月7日撮影)新たに成人を迎える愛知学院大学茶華道部の学生たちが中心となっておもてなしする華やかなお席。新春を祝う茶の湯を、皆さん楽しく過ごされました。こちらは露地庭を通って、小間席の澄蘆(ちょうろ)へ「にじり口」から入る本来のお席。御殿茶道松声会、水野宗栄亭主による、尾張徳川家での茶の湯点前を再現した格調高い席で、新春の特別なひ
覚醒が始まって以降の利休は「主と奴」の関係性に懐疑的で、もはやこれをナイーヴに信じてはいない。その兆候は、だから、きまって批判的で屈折したかたちで表れる。たとえば「にじり口」。茶室に設置された60㎝四方の引き戸で、「客」はこの狭い入口をくぐって茶室に招き入れられる。これは、漁師の舟上にあったくぐり戸を参考に、利休が茶室に導入し、定着させた。「客」はこの特殊な入口をくぐり抜けるように茶室に入ることで、日常とは別の異空間へと導かれる。出入口としては不自由としかいいようのないこの挟隘さが、外
昨日の中之島香雪美術館で業平を堪能した後は、やはり村山龍平のお茶室ですねhttps://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/about/中之島香雪美術館について|中之島香雪美術館中之島香雪美術館について。中之島香雪美術館は、朝日新聞社の創業者である村山龍平が収集した日本と東アジアの古い時代の美術品を所蔵する美術館です。www.kosetsu-museum.or.jp藪内流の燕庵をコピーして作られた物らしいですが、その許可が出ているのが凄
/にじり口にワクワクする\気持ちのアップダウンに疲れたあなたへまわりの影響をすぐに受け、元気かと思えば、凹んで悩んで。浮き沈みが激しく、感情に振り回される毎日。子どもの不登校と重なり、どん底へ。自分と向き合い、好きだったことを思い出し、心穏やか、ラクに過ごせる人生に!特技=整わないヒロコがおくる世界一気軽で気楽な自分整えレッスンヒロコのプロフィールはこちらにじり口は・・・これ!!ここ。お茶室の入り口です。
このクルマを運転するにはドライバーにも相ふさわしい品格が必要とか、重量配分50対50。理想的なクルマとの一体感。まさに人馬一体とか、「ピーキー過ぎてお前にゃ無理だよ」とか、そんな理由ではなく・・・うっ、腰が。どうやら数日前から腰をいわしてしまったらしく、ロードスターに乗り降りするのが大変で、ロードスターの乗降口は茶室に入るための「にじり口」をイメージしており、背を低くして茶室に入る感覚(=非日常への入り口)の演出を意図されているのですが、腰痛の身には厳しい。厳しすぎる(笑)。数日間七転八倒
今日、8月30日(火)は、・大安暦上の吉日・十二直「危」不安定な日・乙卯日乙は、木のエネルギー🌳卯は、木のエネルギー🌳・乙は、「かがむ」という意味を含みます‼️・卯は、「力を入れて扉を開く」という意味を含みます‼️「身をかがめ、力を入れて扉を開く」わたしがイメージするのは、茶室の入り口(にじり口)です‼️にじり口は、身をかがめないと入れないように、小さく作られています。それは、「どんなに偉い人でも、頭を下げて、刀を置かなければ、茶室という聖なる空間
今日庵茶道稽古場案内からの方はこちらをクリックして下さい。https://ameblo.jp/sofo-myousyukuann-ameba/entry-12462819506.html2022年6月11日(土)午後は四畳半茶室で迎え付け、蹲、席入りからのお稽古。一席目2022/06/1113:46迎え付け主客無言で一礼一旦腰掛に座り、頃合いを見計らい蹲をつかい席入り2022/06/1113:50次客が蹲をつかい終わる頃2022/06/1113
本日の高槻ボーイズは未来の甲子園目指して終日樫田グランドで練習実施してました。ヒートンが単身赴任も終了して再びチームに戻って来て約7年程経ちます。その間に様々な出来事が有りましたが、怪我の場面に遭遇した事は実は数える程しか有りません。しかし本日はたまたまノックのボールがイレギュラーして、選手の前歯に当たってしまいました。グランドで急遽前歯の一部分を探す事になりましたが選手が直ぐに移動した事も有り、何処に落ちたのか分からなくなってます。皆で探す事約30分、結局見つける事が出来無かったのは
現在、委託販売して頂いている所に、ちょっと雰囲気を変えて“和物”を置いて頂こうかと…🏯お茶室をもう一つ作ってみました👌間が開いたので、どうやって作ってたか夫も私も忘れてしまって…前に作ったヤツを見ながら、あ~だこ~だ言いながらやっと仕上げました😅前作ったのと並べると……大きさは同じくらいなんですが、色は全く違います私はこの少し緑がかったのが好き💕格子の窓は、木を細く切って色を付けて貼っているので、時間かかりましたぁ⌛それから……『にじり口』から覗くと中が見えるので、ちゃんと
霊鷲山感応院極楽律寺(極楽寺)2022年2月24日、江ノ電の極楽寺駅で降りて橋を渡り反対側へ開山忍性開基二代執権北条義時の三男重時建立正元一年(1259年)山門趣のある山門です。特に左右にある出入口が大好き!入口山門の右手が入り口、左手が出口になります。この狭い入口が大好きです。「にじり口」と同じ効果がある。日常と非日常とを分ける境界です。入口を入った参道桜が咲いたらきれいでしょうね。桜の季節に来ます。!一部梅が咲いて
『庵牡丹』に行ってきました🍵旦那がずっと行きたがっていたお店☀️本格的な和室もあり、海外の人も楽しめるようにと、椅子の部屋もありました❗️心晴も暁音も「にじり口」を気に入って何度も出入りしてました😅暁音のこの笑顔👶✨✨お茶はとっても飲みやすくて、お湯の温度でここまでお茶の味が変化する事にビックリ😳⚡️暁音が気に入っていっぱい飲んでたのにはもっとビックリ‼️(普段は飲ませていません)先生もとても素敵な方で、子供達がはしゃいでも、「子供らしくていいですね!いつでも遊びに来てください
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回はスピンオフ編。ビーフカツやその他の食べ物からは離れ、これまでの国内外の旅などで印象に残っているスポットなどをご紹介します。今日は、東京都台東区上野の『東京国立博物館庭園』です。最寄駅はJR各線、東京メトロ銀座線/日比谷線の『上野』または京成電鉄『京成上野』。JR駅公園口から徒歩10分『東京国立博物館』に入館します。東京国立博物館は誰もが知っている日本最大級の博物館ですが本館裏にある庭園は