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再び河原町今出川から市バスに乗って烏丸今出川で下車します。京都に来てからこの辺り何度も行き来している(;^_^A地下鉄烏丸線で四条へ行き、阪急に乗り換えて東向日駅で下車します。1時間に1本の阪急バス66系統に乗り遅れたので、途中まで行く63系統南春日町行きバスに乗って、灰方で下車します(;^_^Aゆっくり歩いておよそ30分で十輪寺に到着です。20年振りくらいだろうか?2度目の訪問です(#^^#)受付を済ますと直ぐに高廊下の屋根よりもはるかに高い樹高の「なりひら桜」がお出迎えです(
十輪寺の業平桜が見頃を迎えています。三方向から楽しむことができます。2024.3.30
前回からの続き(4月1日のこと)です正法寺を後にして、次の桜を目指します次に訪れたのは十輪寺こちらも以前、訪れています→十輪寺『業平の隠棲地で見事な桜があるお寺(十輪寺)』前回からの続き(4月16日)のことです善峯寺を後にして、山を下って行きますその途中にお寺があるので寄ります十輪寺住所・京都市西京区大原野小塩町481通称な…ameblo.jp駐車場から門へ行くまでに、まずは椿がお出迎え山門をくぐり、拝観料を納め、庭園へ入りますお堂側を見ると、こちらの有名な桜・なりひら桜(天
3月17日、21日に行きました。☺️雨でしたが綺麗でした。
着いたのはもう西日が指す時間帯でした。2023320昨日以前から行ってみたいと思っていた京都西山の十輪寺へ行ってきました。三十六歌仙の一人在原業平ゆかりのお寺ですとその前にランチ十輪寺は、調べると公共交通の便の悪いところのようで、検索したら阪急「長岡天神駅」から車で12分とありました。のんびりお昼を食べて、駅のタクシー乗り場に行くと、お年寄り6人くらいが椅子に座って車を待っていらっしゃいました待てど暮らせどタクシー来ずお年寄りのお一人から「「東向日
なりひら桜のお庭塩釜跡を見学して、お庭に下りてきました。こちらの本堂にお参りまします。本当に誰も居なくて、わたし1人貸切状態。板張りの廊下越しに見えるのは、なりひら桜です。渡り廊下側から見たお庭。渡り廊下には風鈴が吊り下げられていて、時折涼やかな音色が響いていました。これがなりひら桜。樹齢200年を越える桜だそうです。夜桜中継の時にテレビで見ましたが、
2022/4/7(木)今日の花見は京都・西山へ善峯寺、十輪寺、三鈷寺、大原野神社今日も好天に恵まれ、宇治市民混声合唱団の仲間たちと行った。Mさんによる運転とガイドで、素晴らしい桜三昧が味わえた。まず行ったのは、十輪寺(通称:なりひら寺)平安時代の歌人・在原業平が晩年に隠棲したと伝わる寺である。その名も、「なりひら桜」(推定樹齢200年)という巨木の枝垂れ桜がお目当て。少し散り始めていたがその花吹雪も風情があ
流行りにのって切り絵御朱印を出しましたと言われていました。☺️なりひら桜🌸も見頃になってました。☺️なりひら桜🌸見頃でした。3月30日京都夜桜生中継2022KBS京都テレビBS1119時03分~20時55分特別に、ライトアップされて生中継するそうです。なりひら桜を毎回ライトアップされているわけではありません。特別にです。☺️この写真は、2022年3月28日のです。
2022年3月28日(月)京都は、西京区大原野にある十輪寺(じゅうりんじ)では、しだれ桜であるなりひら桜が満開でした。こちらは、裏山からなりひら桜を見下ろしてみました。裏山には、在原業平のお墓と、業平公がよく遊んだ?塩焼きがまの復元がありました。そして、もう一度お庭に戻り、見上げて池に映ったのを撮ってみたりあちらこちらから桜を眺めて、しばし、癒やしのひとときでした。お庭の手
3月28日(月)、京都の西京区にある十輪寺(なりひら寺)になりひら桜を見に行って参りました。平安時代の六歌仙の一人、在原業平が晩年過ごしたところだそうです。在原業平は、平安時代のイケメン、恋多き情熱的な方だったようです。伊勢物語の主人公は、彼がモデルなのだとか。たまたまネットで見つけました。阪急電車京都線の東向日駅から、善峯寺行きの阪急バスに乗り善峯寺の一つ前のバス停小塩(おしお)というところで下車したら、すぐのところにありました。石段を上ろうとしますと
なりひら桜🌸は、蕾がふっくらしてきました。☺️3月30日に、京都夜桜生中継と言う番組に、出るそうです。京都夜桜生中継2022KBS京都テレビBS1119時03分~20時55分特別に、ライトアップされて生中継するそうです。なりひら桜を毎回ライトアップされているわけではありません。特別にです。☺️その頃に見頃になっていて欲しいなぁ。☺️で、なりひら桜🌸の御朱印を直書きして頂きました。☺️
【京都】京都市西京区大原野小塩町のなりひら寺十輪寺のステキな新作【御朱印帳】令年3月中旬よりいただけます【十輪寺御朱印帳】(大判サイズ)【十輪寺御朱印帳】(大判サイズ)中の和紙は桜色デザインは2種類夜桜と月がとてもステキな御朱印帳です今回はコロナ禍で参拝が難しい方のため御朱印帳に関しては郵送対応も可能との事ご希望の方は075-331-0154十輪寺副住
「なりひら桜」と呼ばれる枝垂れ桜で有名な十輪寺へ行ってきました。2年ぶりです。わが家からバイクで15分ほど。普段はひなびたお寺ですが、この時期は人気があります。お寺の裏山には、桜の名前の由来となった平安歌人の在原業平のお墓があります。あの百人一首に出てくる「ちはやぶる・・・」を詠んだ方です。イケメンプレイボーイだったそうな。あやかりたい。拝んどこ。中庭から伽藍を覆うような枝垂れ桜がちょうど見頃です。本堂から渡り廊下を通って、離れの書院へ。一眼レフを持った中高年の方々(自分ももう
昨日ご紹介しました十輪寺の「なりひら桜」とても綺麗に咲いていると聞き、ご案内しました。リアルタイムのなりひら桜、満開でーす、ご覧ください室内から見上げるなりひら桜は青空と薄桃色がとても美しい光景です横から見ると絵に描いたよう在原業平のお墓があるお堂の裏山から満開の桜が上から見下ろせます。満開のなりひら桜、下から、横から、上からと見る場所によって表情が変わりますがどこから見ても美しいですね業平は、境内に咲く桜を見て、「いくつになっても桜のように人に愛され、惜しまれ
少し前ですが小塩山の麓の里大原野にあります十輪寺へご案内致しました珍しい鳳輦型の本堂です。屋根がお神輿のような形をしていて天井部分の彫刻も独特な意匠が施されています。850年に創建、通称「なりひら寺」平安時代の歌人、在原業平の晩年の隠棲地として知られています。ここには「三方普感の庭」と呼ばれる庭本堂に向かって少しずつ高くなり、庭を大きく見せる工夫がされています。実は、高廊下からは天上界、茶室からは現実世界、業平御殿からは極楽浄土と、3つの世界に見立て眺めることがで
この日3つ目の洛西観音霊場の御朱印善峯寺から下りてきまして、十輪寺へやって来ました。在原業平が晩年に隠居していたことから、なりひら寺とも呼ばれています。過去には京の通称寺の札所だったようですが、現在では脱退されているようです。境内に入ってきますと、正面に受付。にこやかな奥様に応対していただきました。月替わりで限定御朱印とかもされていますが、今回は洛西観音霊場の御朱印をいただきます。御朱印だけいただいて帰るのは好きじゃないので、拝観料400円払って中に入ります。庭園はよく分からない
こんばんは☆暗くなるニュースが多い・・・なんでこんな状況で観光地に行っちゃうんだろう↓パチンコもサーフィンも我慢してほしい京都編最後はジョネのいる十輪寺ここの階段は鎌倉杉本寺にちょっと似てます、良い感じ☆果たして桜は???門を入ってニッコリ☆見事な枝垂桜(通称なりひら桜)部屋からの眺めこれがお勧めいつも長い時間眺めてゆっくりしちゃいますいつもは猫のジョネに逢えるんですが・・・この日は鳴き声すら聞けずwww魚眼で裏山からここの桜目に焼き付けました(笑)ジョネ
十三仏の御朱印満願しました。また、次のシリーズも考えておられるそうです。☺
桜の御朱印です。色々ありました。↓初桜↓なりひら桜↓散桜
ネコアルキの御朱印です。可愛いのが増えてました。
大きいサイズです。もう1種類出されてましたが、今はこちら。なりひら桜の写真を絵におこして、華やかなイメージの御朱印帳です。↓中の紙が薄いピンクです。↓なりひら桜の様子です。
今日は、桜の日なんですね。昨日、車で30分ほどの西京の十輪寺に行ってきました。このお寺は、在原業平が晩年に隠棲していたことでも有名です。境内にある、なりひら桜が満開でした。樹齢200年の素晴らしい枝垂桜でした。寝ころんで下から見上げると傘のよう。裏山に登って上から見ると。『そうだ京都、行こう』のポスターにもなったことがあるとか。樹齢800年の大きな楠木も。お天気にも恵まれ、人も少なくゆっくり見ることができ、帰り道では、有名な西山の朝掘り筍を購入して、久しぶりにのんびりさせてい
【京都】京都市西京区大原野小塩町のなりひら寺十輪寺のステキな新作【御朱印帳】令和2年3月中旬よりいただけます【十輪寺御朱印帳】(大判サイズ)【十輪寺御朱印帳】(大判サイズ)なりひら桜がステキな御朱印帳です十輪寺は2014年・春「そうだそうだ、京都、行こう」キャンペーン舞台在原業平が晩年過ごしたと伝わる「なりひら寺」とも呼ばれる寺院。
京都西京区の十輪寺(なりひら寺)に行って来ました。いただいたなりひら桜の新作御朱印帳この日は、いつになく撮影に協力的でした。なりひら桜は来週末が見頃か?
2019年11月21日(木)善峯寺と同日。すみませーん、善峯寺は終わりましたが、まだ京都紅葉旅は続きます。。。悪しからず。。。善峯寺に行く途中、車の中からチラッと帰りにここにも寄ってみようと思うお寺の参道が見えました。名前は「十輪寺」(じゅうりんじ)平安初期の歌人、在原業平が晩年この寺に隠棲(いんせい)したと伝えられ「業平寺(なりひらでら)」とも称されています。駐車場にはパッと目を引く大きなイチョウの木がありました。青空に映えますね。参道は大きなモミ
土日は全国的なお花見日和でした。で、バイクで近場の桜をハシゴしました。貫太の病院からすぐのところ、ヤホー時代のブロ友さんのココロの風景である地蔵禅寺のしだれ桜を観にいきました。一度行ってみたかったところ。バイクで10分くらい。よく行くうどん屋さんのすぐ近くでした。ここのしだれ桜は京都円山公園のしだれ桜と親株を同じとする兄弟桜だそうで、京都府の天然記念物に指定されています。ちょっとピークは過ぎていましたが、石垣からのしだれっぷりは見事でした。桜越しに木津川沿いの山城地域が一望できます
先週末、見頃を迎えた、京都西京区の十輪寺のなりひら桜を見に行ってきました。ちょうど満開でした。新作の飛び出す御朱印をいただきました。見開きです。
昨年の紅葉の時期、小生にとっての新開拓地、洛西の大原野に出向いた。大原野神社、勝持寺などを写真に収める事が出来たが、その南方面には古刹の十輪寺、善峯寺があるのも知った。機会を見て訪れるつもりでいたが、何と言っても春先の十輪寺の「なりひら桜」。この枝垂れ桜を拝見するために、二日目前に出向いた。知らなかったが十輪寺の「なりひら桜」は、JR東海「そうだ京都、行こう。」に使われていたそうだ。JR東海のCMは見たことなかったが、ネット画像をそこそ
【京都】京都市西京区大原野小塩町にあるなりひら寺十輪寺のステキな【御朱印】【十輪寺御朱印】全て1枚1枚手作りの御朱印です【十輪寺御朱印】【十輪寺御朱印】桜御朱印【十輪寺御朱印】月参り十三仏御朱印【十輪寺御朱印】なりひら桜も開花が進み8分咲になったそうです【なりひら桜】(以前撮影した写真)2014年春「そうだ京都へ行こう」
京都西京区の十輪寺に行って来ました。いただいた唐紙の伊勢物語の御朱印2種なりひら桜の御朱印4種そろそろなりひら桜のシーズンですね。今年は少し早そうです。