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釣行日時2026/5/3(日)釣行時間8:00-17:00釣行場所なら山沼漁場またまた、前回の釣りから1カ月が経ってしまいました。今回は【なら山沼漁場】さんへ。ご一緒は、OZさん、kojiさん、タカさん、ちょっと離れてタマちゃんご夫妻にY名人。この日は曇天でトップ日和?スタートはスプーンを投げるもオールシカトで、早くもデカミッツ投入。しかし、こちらも無視されて開始30分で手詰まり。😢どうにか、モカで3匹とカメ仙人をゲット。放流前にU管理人がアタクシのカウンター見て、なん
ほぼ、1ヶ月前のことです前日の釣行終了後に場所取りをしました今日は昨日の対岸にしました。車中泊はしません。結果的に往復100km超を2往復した結果に場所は確保したので、いつもよりユックリ目に到着することを師匠に連絡済みですで、到着したらいつもはユックリな師匠ご夫婦が既にタックルセッティングしてます。❓️ど〜したんですか❓️こんなに早く、と思ったら普段出来ない場所なので早く到着したとのことで、管理人さんからも「早いですね、ど〜したの❓️」と尋ねられたそうです(笑)それと、昨
釣りを始めたきっかけは父親が好きでそれで連れて行かれて、という方は多いと思いますが自分もその一人。ダイワ海川釣魚全集を知るのと前後して、父親が読んでいた時代の、というような釣魚全集的教本が家の書棚に並んでました。海釣りの対象魚ごとに特徴や仕掛などがまとめられているのはダイワ全集と同じ構成でしたが、当時からさらに20年は以前の内容で、竹のイシダイ竿やアオギスの脚立釣りなどが書かれてました。魚の手描きのイラストがそれぞれ載っているのですが、そのなかのカンダイの絵が、怖かった。オデ
カワハギと言えばバイキング212。食味の良さ、釣りとしてテクニカルなことから古くから釣り番組はじめ各種メディアで盛んに紹介され専門の道具も数多あれど堤防でワッペンサイズを釣ったことがあるだけで狙って釣ったことはありません。NHKでカワハギ釣りの特集番組を観たことがあって、タタキ釣りの水中映像なるものをやってました。オモリ着底後、海底を叩くように小刻みに穂先を上下シェイク?するとエサが踊ってカワハギが喰おうにも喰えない、そこでロッドを止めるとエサも止まる、イライラしたカワハギがすかさ
ユーチューブ見ていたらウォーターランド製品がいくつか復活した。とか言ってた。なので通販のトコ見たら(レンゲ)も復活していた。レンゲは、前側に重心があるのでレンジキープしやすい。黄色い看板の中古屋に2.5gのモスグリーン/金粉があったなら即買いです。ダラダラ状況時にレンゲをキャストすると何故か釣れる。連続ヒットは無いが、人間のやる気は、戻ります。😊なら山沼、東山湖とかに適しているかも?ディープカッパー好きだがバラギ湖で活躍させたい。ディープカッパーよりアクシ
常磐の投釣りで釣れたのはマコガレイ、イシガレイ、ヌマガレイ、高級魚のナメタガレイは周りで釣れたのを数回見かけただけで自分で釣ったことはありません。仕掛を投入したら底の変化のあるところまでサビいて、とか言われますが、そうすると根掛かるのでピンポイントの待ちの釣りが主体でした。当時良く行っていた釣場は今では悉く立入禁止になり釣りが出来るところはがっくり減りました。基本は誘導テンビンに13号のカレイ針2本、集魚材は前出のとおり。仕掛は種々試しましたが結局差を感じられるほど釣れなかったので何
中禅寺湖解禁おめでとうございますかつてない大減水でこの先どうなるのか全く分かりませんが、無事船釣り解禁が迎えられることをお祈りします。いろいろあって釣りには行ってないのでなら山沼釣行で途切れた海川釣魚全集の続きで場を繋ぎます常磐の投釣りに入れ込んでいた頃知り合いに大洗のカレイ船釣りに誘われました。その頃投げカレイではビーズや発光玉などの集魚材が流行ってましたが船釣りではあまり聞かない、これは爆釣かも、と入念に仕掛を仕込んで参戦。薄笑い浮かべながらキラキラピカピカ満載の仕掛投入、釣
ランニングラインは東古屋湖で新品シェイクダウン、ちょっと使って馴染ませてから中禅寺湖で本格使用、したのをなら山沼で使い倒してお役御免、というサイクル。なら山沼は冬に岸から、風が吹いて石や雑草に絡んだり砂が付いたりする上ハードワークなので劣化が速い、なら山沼用としてダメになったタイミングで中禅寺湖用から移植、に伴って新品交換、となる。『定期異動』毎年この季節、といえば、ランニングラインの入れ換えです。めんどくさい…湖用ラインのランニングラインで古くなってきたものを新品に、換えたラン
世間さまでは三連休という方も多かったと思いますが、自分は結局釣りには行かず。行かないと決めていた先々週末と違って、行けたら行くかとココロの隅にはあったけれど、なら山沼でも東古屋湖でも、釣りしてる自分の姿が想像出来ない、というか考えるまでもなく東古屋湖や中禅寺湖、ボートに乗って釣りする準備が全く出来てない、よっしゃ面倒がって後回しにして来たことこの休みでやっちまおうとおよそ自分らしからぬ前向き姿勢になったのでした。まず、手始めにオーバーホールに出していたリールの受け取りに釣具屋
先週末は良い天気、でしたがもとから釣りに行かないと決めてました。渡良瀬遊水地の野焼きの煙今年は風向きで我が家に灰は降らず以前はなら山沼は2月一杯までで3月からは東古屋湖に転戦するのが常でしたから、『なら山沼の先に何がある?1』当然人それぞれ釣りで目指すものが違うので、単なる独り言です。なら山沼でしっかり釣れるようになれば中禅寺湖で釣れます。もちろん即着で、ではなく中間のプロセスはあ…ameblo.jp今頃になってもなら山沼に行くこと自体違和感がある、『なら山沼の先に何がある?
ワタクシ、体系だの過去の経験だのとエラそうなこと言っておりました。モウシワケアリマセン。でもでもこのところ活性上昇気流で時期的にも冬のタガが外れる頃合い、そこへ平日、ローライトと来れば今シーズンなら山沼ラストを飾る祭り絶賛開催中と信じて疑わないですよね♪ヽ(´▽`)/アサハカな妄想はこのくらいにして、後半になって活性下がっていく展開はこれまで何度もありましたが今回は何が正解か分からず終わってしまった、マイナス側への移行にはついていけないのがまたもや露呈。活性下がり出したと思っ
このところ晴れて気温が上がる日の釣行が続いていたところ、午前晴れで午後曇りの予報。どうよ?遅出の8:00到着、濁ってる。U管理人どのはターンとか言う、イヤな濁り方です。水温も13℃に下がってる。#6ⅡにグレスカLで8:30開始〜。朝の小山派3✕3探りは、◯◯☓、◯◯☓、これで十分でしょ濁りも水温も影響なし、スピードもそこそこでイケる、今日も高活性全開〜。とはいかず3✕3探り以降は10s20cm付近の攻防で活性はそれほど高くない、前回の反省から念のためLから入って正解
今シーズン釣行は1月末からのひと月だけですが、その間の池の状態や魚の反応、様々出来事は、全く同じとまではいかなくても似たようなことはどこか探せば出てくるもんだと反省記事書きながら思った次第。それらを覚えておいて自分の釣りの体系のなかに落とし込めているか、体系を持ってればちょっと条件が変わった時もそれを辿ることで解決策を導けるか、さらに得られた結果をフィードバックして体系を強化するのがなら山沼練習の目的。新しいフライや違う釣場に行った時でも体系を持っていれば応用が効く、ハズと思って愚
午後グレオリノンテイルから春の新色に乗り換え、探りの結果は上と下にタナ割れ。上はスピード遅めだけどアタリは出せる、のがまもなくスピード上がってアタリ連発モード突入、活性上がってきた、のが暫くすると2投続けてアタリなし、2投で十分、場が変わったと判断してこのところ拘ってる新型ノンテイルにチェンジ。滑り出しは良かった、と書きましたが安定した連続反応に持っていくのに少し時間かかってます。ここでカメ新型に変えたあとも春の新色再投入して比較検証、新色は終わった、を確認、まもなく新型で
前日は夏日のところも出るくらい急激に気温が上がる、その上曇りとくれば活性ダダ上がり、これまでも何度かそういう日に当たって、活性高い時も確かにあったけど、記憶、印象に残ってるのはこれで活性低かった時のこと。急な水温上昇は魚にはツラいのか、まだ水の中は冬なのか、過去のデータを見直して脳内妄想。現地着、ローライトの中バシャバシャとライズ多発。けれどよく観察するとライズしてるのは小型ばかりでエサ食べてるふうに見えない。『なら山沼は楽させてくれませんな~』一部宣言解除になりましたが未
3回連続日中晴れて気温上がる予報、前日は20℃超え、冬終わっちゃいます。朝の水温14℃、曇りで水面はライズだらけ、#6Ⅱに春の新色行ってこーい。最初の小山派3✕3の探りは、◯◯☓、◯◯、だけで十分でしょ春モードです。表層で楽勝、と思ったのも束の間、違和感、表層の反応が薄い、フライ外してる?活性低い?グレスカLにチェンジすると途端にアタリまとまりました。まだ水の中は冬引きずってるな。折々新色、D投入するもこの水温なのにL優勢のまま時間が過ぎます。陽が差すと気温上昇、
ダブル巻きもグレスカDもタナとリトリーブに対して許容範囲が広くどんな条件でも80%の性能を発揮してくれるところを狙ったフライ。それとはある意味対極にあるのがノンテイルダークイエローの超高速。まずもってフライが合ってなきゃ成立しないし、どのくらい超高速なのかは見た人じゃないと分かりません。かつて御大の通信講座を受けて下の超高速を一人でやってみた、良くワカラン。その後御大と釣行した時にこんな感じ?とやってみせたら「そんなんじゃないですもっと速く」「全然違いますもっとこのくらい」自分
この春の新色、ダブル巻きとグレスカDの間を狙ったんですが、アタリを出すだけならダブル巻きでもDでもタナとリトリーブの調整で出来た、と思います。が、アタリが出せても、アタリ率は遜色なくても、ダブル巻きやDに合ったリトリーブではフックアップしづらかったんです。ダブル巻きだとリトリーブがスローで単発の衝撃アタリになってアワセが遅れる、グレスカDではアタリなしでフライが戻って来る割合が高くなる現象発生なのでアワセが入れやすいリトリーブスピードに持って来る程度の微調整をフライで出来ないか、
2月20日(金)⛅8:00〜17:00先週上池混雑のため熊本養魚場(旧増井養魚場)へ移動を余儀なくされたので、そのリベンジの平日釣行となりました😚開始前にU管理人さんより下池にサクラマスが入っているとのことなので、サクラマス狙いのミノーからスタートも全く反応なし😩安定安心のデカミッツもなし下池は難しいので30分で上池に移動です😰上池は魚の気配が大いに有り😗スタートから30分は過ぎているのにデカミッツでボッコボコ😯?9:00を過ぎてからはボトムから中層付近でバイトが出
前回は前々回とだいたい同じ気象条件になる予報だったので、昼過ぎの中だるみ対応策、を脳内妄想。タイプⅠに手ぇ出さなきゃ良いだけじゃね?という安易な発想もありますが、前々回フライは強めでタナとリトリーブはそこそこと思ってダブル巻き投入、してみてすぐに、これアタリは出してくれるけどセンターカラーじゃない、強すぎ、ここちょっと微修正、と感じたのでした。今の持ち弾丸だとダブル巻きの次に来るのはグレスカDになる、この間の強さでダブル巻きのオリーブ感を消してシルエットに振る、どうする
前回のならやまで、巻き直して数投でトラブって、ラインキャパが少なくなったエステル0.3号を巻き変えます。あ〜また予備を買っておかないと・・・
なら山沼釣行です今月は2回目の釣行ですオープン30分前の様子です気温は11度で北東の風何時もより暖かく感じます7時50分頃開始のアナウンスでスタートですまずはスプーンで1匹情報では朝方はベタ底で昼頃に掛けて浮き出すとの事ですノアSをボトムまで沈めてゆっくり巻き上げると2投目でヒット☆1匹目ノアS1.4ニュードロワーカラー良いスタートが切れました☆9時頃までは練習を兼ねてボトムを探ってみます2匹目ヴァルキャノン2.83匹目・4匹
前回同様日中晴れて気温上がる予報、先週の中だるみの轍は乗り越えられるか?朝の冷え込みはそこそこ、アルコール飛んだのをお湯に浸けて戻した水温計で12℃、#6ⅡグレスカDでイキます。最初の小山派3✕3の探りは、◯☓◯、☓◯☓、☓☓☓、Dだと外してるわこれ。探り1巡だけでグレスカLにチェンジして探り直し、☓◯◯、◯◯、5投で十分、8〜12s20cmで軸設定完了。9:00過ぎるとリトリーブスピード上がってきた感触、時期的にももうイケるだろうとダブル巻きにチェンジして待ち構える、
タイプⅠの前に新型ノンテイル投入してはね返されたのは時間帯的にも仕方ないです。この新型ノンテイルには自分なりの名前つけたんですがちょっと御大層と思ってブログでは出しません知りたい人は直接聞いてくださいそんな人いないと思いますが昼過ぎると弱い南風で安定、今日何度目かの新型再投入、最初の3投カスリもせず。けど絶対時代は来ると確信持ってキープキャスト、1発掛けた、次キャストでも来れば勝ち、と確信して結果そうなりました。1投を境に連発モード突入、事実そういうことが起こるのがなら山沼です。
最近そうとも言えないことも多々ありますが、『基本スルーして下さい前回なら山沼の長い話なので』それでも読みますww?前回と前々回のなら山沼、釣果は同じでも内容というかしてやった感というか後味は全く違いました。この時期開始はちょっとタナ下から、午前中はだ…ameblo.jp冬の日中水温が上がると魚の活性は上がって来ます。『なら山沼はまだ冬でした』一部宣言解除になりましたが未だご不便な生活を余儀なくされていらっしゃる方々、不幸にも健康を害された方々にはお見舞い申し上げます。このところ気温は高
はいどーもデス\(^o^)/なら山沼早上がりの理由スピードとシェルターを束ねて巻いたやーつの20番オリーブのフライ枯渇……いやね、スペイを始めてからは湯ノ湖ではキャストミスでのフライロストはほぼ無くなり、どうせあんまり減らんからとサボりにサボってなかなか巻かず、いいところ6本ボックスに入ってれば御の字って状態が長く続きここんとこ上野村ハコスチに浮気したり、自分的には引っ張りであまり釣れた試しのない中里フィッシングクラブ行ってたもんだから残数の確認もしなかったフライのカラーの活性の中心だ
日中晴れて気温上がり春の陽射し予報、も朝は冷え込み。水温計って、計って、20℃!?👀!アルコール飛んだな、何度計っても20℃なので諦めます。水温計れないとなると裸で大通りに放り出されたようで心許ないけど仕方ない。さーどーする?#6ⅡにグレスカDでイキたいところ様子分からないので弱気のグレスカLにします。近くにマイティさん最初の小山派3✕3探りは、☓◯☓、◯☓◯、◯☓☓、???6sと15sスピード変えながら交互に通していく、なかなかハマりません。今日はDだ、Dに変え
アタリはあるんだが掛からない、乗らない、あるいはアタリが小さい、細かい、という時に、マラブーテイルの先だけ齧っててフックまで咥えてない?とか思う。で応急処置でテイルを短く千切る、ということを散々やってみるわけで、確かにこれで掛かるようになることがあるのは事実。自分で千切らなくても使ってるうちに切れて短く、薄くなっていきます。ほとんどテイルがなくなった状態でも問題なく釣れることは普通のこと。しか〜し、フライ巻く時は長さ、色、ボリュームにそれなり拘って巻く、のはそれが効果があ
前回のなら山沼も気付きや思い出したことがいくつもありました。御大が会うたび、やっぱりなら山沼は勉強になるんですと言う。御大の実力を持ってしても毎度言うだけのことはあるんです。前2日気温が上がり当日は風は弱く曇りの予報、それでもまだ家を出る時は一方的な展開になる、ダメか当たりかどちらかと確信持てずにいました。水色見て水温計って、当たりだろこれ、最初の小山派3✕3は最後までやらずとも当たり確定。一週間前に地獄と思った同じ釣場なのかと思うほど状況激変してました。単にローライトだ
今回はなら山沼釣行ですオープン1時間前の7時頃到着しました朝7時頃のならやま沼です気温はマイナス3度の極寒です土手の法面には先日の雪が残ってます場所取りして入漁券を買ってゆっくり準備して7時55分頃「始めてください〜」のアナウンスでスタートします☆スタートはスプーンから3投げ目ボトムからの巻き上げにヒット☆1匹目ノアS1.4幸先良く釣れると嬉しいですその後はもう一匹巻き上げでヒットしましたがバレましたアタリが無くなったのでボトムを探ってみます