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奥尻島3日目今日は東海岸を北上します。宮津弁天宮さらに北上し、島の北端へ賽の河原道南五霊場のひとつである賽の河原海難犠牲者や幼少死亡者の慰霊のため今年も石を積みました西海岸を少し南下し滝の澗へここの海岸には小学生の頃、遠足で来た懐かしい記憶があります。道を戻り宮津弁天宮へこの急な階段を上り宮津弁天宮へ今年町民有志により弁天宮の一部がきれいに改修されました。フェリーターミナ
令和7年8月11日(月)奥尻島2日目。今年の奥尻はセミの鳴き声が少なく静かな夏です。今年島ではネズミが大量発生しているようだ。狸も増えたようで以前は山でしか見かけなかった狸が民家の周りでも見かけるとのこと。本土と違い島にはヒグマや鹿がいないので農作物への被害がなく、ヒグマがいないので山菜取りに安心して山に入ることができる。2日目は島を南下し時計回りに移動。まずは奥尻島のシンボルなべつる岩。さらに南下し奥尻島の最南端の青苗地区へ。
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前夜は「なべつる岩」と「うにまるモニュメント」のライトアップの見学をしまして、「素泊民宿島じかん」さんに宿泊しました。この日は、日の出前に起床しまして、再び、「なべつる岩」へ向いました。「なべつる岩」と日の出のショットでございます。前日のライトアップに続いて、素敵な景色を見ることができたのでした。レンタカーを返却して、奥尻港フェリーターミナルに到着しました。今回は週末を利用した一泊二日旅でして、フェリーが一往復しかないためなかなか厳しい行程でありました。土曜日の13時に江差港を出港
奥尻島の南、青苗地区にある「潮騒」さんで夕食後、暗くなってから、奥尻島のシンボルである「なべつる岩」のライトアップを見学致しました。「なべつる岩」はライトアップされていまして、登ってきた月と一緒に撮影致しました。こちらは「うにまる公園」にある「うにまるモニュメント」のライトアップです。「うにまる」は、奥尻島名産の「ムラサキウニ」をモチーフにしているそうです。奥尻島の夜を満喫したのでした。撮影後、宿の近くのお寿司屋さんで一飲みしようと立ち寄ってみましたが、残念ながら、満席でございまして、
令和6年8月12日(月)奥尻島3日目。天気は良いものの台風の影響か風が強く、海も若干荒れ気味です。海水浴は諦め午前中は穴釣りで時間をつぶす。昨日は霧で何も見えなかった球島山。今日はなべつる岩もしっかりと観ることができました。フェリーターミナル2階の辻商店でお土産を物色。台風の影響を考えて明日のフェリー2便で島を離れることにしました。
令和6年8月11日(日)奥尻島2日目(つづき)球島山から山越えで島の裏側(西海岸)へ。幌内地区に昔あった国民宿舎で使用していた温泉の跡。今も温泉が湧き出ています。島の西海岸を南下し奥尻ブルーを観て北追岬、ワイナリー(写真なし)、夏は迫力のないホヤ石の滝と続き無縁島海岸へ。さらに南下し島の最南端の青苗岬へ。北海道南西沖地震で壊滅的な被害に遭った青苗地区。親戚の方も犠牲になっています。東海岸を北上し昨日の夜
令和6年8月10日(土)毎年恒例の夏休みの奥尻島への夏旅。今年は台風10号が奥尻直撃の進路予報の中札幌を出発。中山峠を経由し一度太平洋(噴火湾)側に出て長万部町の浜チャンポンで昼食。八雲町市街地を過ぎたあたりで謎の渋滞に捕まりながらも落部から山越えで日本海側の江差町へ。お盆時期のため奥尻への帰省客も多く港の駐車場もびっしりでしたが何とか確保してフェリーに乗船。奥尻島到着は20時。ライトアップされたなべつる岩を観て初日は終了。
こんばんは☆彡八反安未果/SHOOTONGSTARふと思い返したあの頃の思い出☆彡もうかな~~り昔のうら若き頃東京の連れ2人と計3人で夏の北海道を予定計画一切無しでウロウロしてた夏の終わり函館から...今は亡きJR江差線に乗って江差へ何かねえ、思い付きで奥尻島へ行ってみようと誰かが言いだして(笑)江差駅から歩いて丘を下り江差港へ見えにくいけど上の地図の海上に航路の線が引っ張ってある北海道本土
4日目は雲が多いものの天気はまずまず。しかし、相変わらず海は荒れ模様です。なべつる岩の周辺は波が高く泳げる状況ではありません。島内探索後は頑張って海水浴と釣りを楽しむ。
12年前奥尻島に行ったんだなぁ仕事だけどね。。
なべつる岩とうにまるモニュメントのライトアップ宮津弁天宮熊岩改め夏のシンバ岩北追岬
風の薫醤油せんべいうにまるくんクッキーなべつる岩
10月13日は、函館から奥尻島へ空路で移動。一時強風による天候調査が入ったので心配しましたが、予定通り飛んでくれました。前日は雨模様でしたが、この日は快晴。函館駅函館駅前の交差点ここでも、路面電車が活躍してます。函館駅へ向かう電車、結構古めの車両です。函館港に停泊していた豪華客船「シルバーミューズ」。元々この日に寄港予定ではなかったらしいですが、台風の影響で臨時寄港したんだそう。空港までの道で見かけた「土方、啄木浪漫館」函館空港奥尻島へはプロペラ
奥尻島のシンボルなべつる岩何十年ぶりにもなると思いますが砂の道ができて渡れます。私が子どもの頃は普通に陸続きでしたが、近くの道路整備や海中にテトラポットを設置した影響もあったのでしょうか、2~30年もなべつるへの道は沈んで居たと思います。8月にはまだ道は在りませんでした。とすると、1ヶ月弱で台風の影響も大した事なくこうなる?自然の力って凄いですね\(^o^)/
会館を出発して、今日走る距離は約30km。3時間しかない中、ギリギリなので頑張って走りました。奥尻空港青苗最南端なべつる岩1班なべつる岩2班
聖なるラインのネットワークは北海道の東端まで達していた!そして、北海道西端の奥尻島の「なべつる岩」や室蘭市の「蓬莱門」と共に、東北日本の縄文時代の環状列石などの遺跡を吊り下げていた。眼鏡岩北海道根室市落石西北海道根室市落石西①赤丸:眼鏡岩②赤四角:江島神社と竪破山巨石群、、、牡鹿半島の隣の金華山(参考)を通過③黄四角:飯豊山神社と烏帽子山八幡宮④緑四角:鳥海山と払田柵跡⑤青四角:秋田城跡と大石神ピラミッド⑥白四角:十三湊遺跡と霊場恐山⑦黄丸:蓬莱門
平成29年8月7日(月)台風5号の影響で夏の甲子園の開会式が1日延期になりました。台風の影響か島も海が若干荒れ模様です。午前中は島の南西部を見て回り、午後からはまたまた日本海を独り占めです。
なべつる岩http://www.hiyama.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/tabi/05okushi/parts/2502nbt.htm霧がすごくって!賽の河原http://good-hokkaido.info/sainokawara-park-okushiri/三途の川って・・・(^▽^;)写真は縮小で・・なにか物悲しいようなのはお天気のせいでしょうか?富山の太陽・加藤リカのかがやき女子集会アメブロ北陸富山県富山市婦中町(ファボーレ近く)
今話題のポケモンGO。奥尻島にもポケストップとジムがありました。ポケストップ21カ所、ジム5カ所は確認できました。(無縁島)(北追岬公園)
北海道南部の離島、奥尻島。6月18日に第3回奥尻ムーンライトマラソンが開かれた。島の約60%がブナの原生林で、人口約2800人という小さな島を約450人が走った。私はフルに出場。フルのエントリーは約190人だった。スタート会場の海洋研修センター前。午後3時の号砲を前に準備運動のエアロビクス。海を背景に彩り豊かなウエアが鮮やかだった。号砲直前のスタート地点。大都市のマンモス大会とは違う、ゆったり感が漂っていた。私も運営スタッフとおしゃべりしたり、ウロウロ歩いたり……。まずは
昨日(18日)は、奥尻ムーンライトマラソンに出場した。北海道の離島、奥尻島で開かれた。私の出場したフルは午後3時スタート。月明かりや漁り火を見ながら走ってもらおうという企画だ。おかげさまで無事完走した。大会のレポートは、事情により明日以降。まず、一夜明けた今日の様子を報告します。大会は、島の東海岸を北に向かい、折り返して南に下る。今朝は宿からバスでスタート地点近くに向かった。左に原野、右に海という景色はコース前半と同じ。今朝の目的地はフェリーターミナルの土産物店。小さな島な