ブログ記事14,660件
一週間ぐらい前、だったかしらん?お買い物をしていたら、兄弟2人とすれ違ったんだけどね。弟君(2歳ぐらい)は、タラちゃんカット。お兄ちゃん(8歳ぐらい)は、何とコボちゃん。コボちゃんカットでしたぞよ。漫画で見る分には構わないけど、いやぁ~っ、実物(?)。実際を見ると、何だか衝撃だわね。サザエさんみたいな頭を、ママはしているのかなぁ?と思いきや、ママは見当たりませんでした。残念!2人して、しっかりと手を繋いでました。
昨日と同じような状態。耳鳴り(頭のてっぺんに突き抜けるような)+頭痛(主に右側)が引き続き。+どこかしら、ふわふわしたような感覚。地に足がついていないと言うか、、、、。マリアさんが「3月は、あちこちでゆれる」って書いていますが、浮遊してるのか?既に。わたし。漂わないようしたいと、思ひます。
半信半疑=占い。正直な所なんだけど、「ん?いいんじゃない?」的なモノが自分にあると、全面支持しちゃいたくなりますよね。わたしねぇ、あるんですよ。左手に「Mの字」が。気がついたのはつい、最近なんだけど。生まれつき強運だとか、ラッキーだとからしいです。「M」ヘンな想像しないようにして下さいね。う~ん。どうなんだろう?今迄を思うと、否定はできない。イザって時には、まぁイエス。イエス+αでしたかな?死ぬまで、かくありたいと願う所存でございます。某国の人々は、みんなこぞっ
〇一日が40時間あればいい〇雑用に今日もアレコレ翻弄(あそ)ばれる〇生まれたの昨日思うも5歳の子〇沈む気を「コボちゃん」読んで浮上さす〇町内会いつも参加は同じ人
〇雛祭り両親(我ら)亡き娘(こ)の墓参り〇新妻へ紙雛織りし渡す夫(それ)〇亡き母が孫に贈りし雛の壇〇卒業し巣立つ子供の背に明日(あした)〇花見つつ団子買うは梅林堂
最近、良く書く「ビッグエー」。確かにいいにはいいんだけど、ポイ活。「ポイ」って「ゴミ箱にボイ」。ゴミはちゃんと捨てましょう、の「ポイ」じゃなくって「ポイント」の「ポイ」ね。その方にはイマイチだと思う。200円買う毎に1ポイント、なんだもん。5倍デー等の工夫が全くされていない。最近、「セイムス」にもお買い物の頻度が増えたんだけど、「水・日曜日は、ポイント5倍」に、クーポン券も結構充実しているの。セイムスの方が、ポイ活を視点に入れれば、お得かもね。
下記で、わたしが「気になります」とした、3月1日。曰く、今日だけど、地震じゃなくてこういう事。指導者の死だったのね。ウチの亡父より1歳上か、なぁ~んて私情は置き。これから又、世界が変わる気がします。眼に見えて変わるのか、水面下で序々に変わるのか?軸足が斜めになってゆくのか?そこまでは定かじゃないけど。
時々、紹介されています。真面目に危ないですよね。
今、やふじゃぱに「早生まれは不利?親の不安」記事があった。単なる吹き込みじゃない?長じるに従って段々差がなくなるはず、と思っていたけど、やはりあるかも。多少はね。こういうのはどうかと思うけど、偏差値の低い高校って早生まれの子が多い気がする。進学校って年内生まれが多いんじゃない?(悪まで個人の感想です)下記はかつて、5月生まれ信仰を砕く意味で作りましたけど、やはりねぇ、多少は影響するかもね。同じ1月でも、戦前、昭和30年代、令和の昨今とでは全然、気候が違いますもの。浅田
追記。今日は、耳鳴りがくぐもるように起床時からあり。左耳だけだけど。昨日よりハッキリとしていて、止まずにずっと継続中。最近にしちゃ珍しく(?)全く眠れず。こんな時間(午後11時40分)にブログ更新なんぞをしている。なんかヘンな感覚も相変わらずでしてね。こりゃヤバイかもですゾ、皆さん。
6歳前後。学童期寸前の頃から、わたしは本を借りまくっていた。週に1回。団地のすぐ前にある公園に来る、巡廻図書館で借り。月に1,2回。友達に色々と借りてきては、寝床で読んだりしていた。某児童書もその頃、読んだが、半分ぐらいで止めてしまった。過去を思い出し、イヤな気分になった為である。本を読んで、イヤな気分になる。気持ち悪くなる事もあるのを初めて知った。それでも「最後まで読もう」なんて気には全くなれず、「これこれで」。正直に話し、返したのを思い出す。が、気が利かないと
ゆ2月28日(土)曇り/晴れ今日は綾町の雛山巡りに行ってきました。3月3日までの展示だそうで、今日しかない!ということで行ってきましたよ。昨日までの雨が、上がっていつもの行いの良さでしょうか?雛山をめぐり、堪能した後は、「高岡の旬川料理なかむら」に行って外食体験をしています。予定していたレストランは残念ながら予約が取れませんでした。始まりの会雛山巡り外食体験掃除終わりの会本
昨日は、ビッグエーのPB商品、小さな歌舞伎揚げみたいなの。今日は、コスモスのPB商品、かりんとうを食べたんだけど、胃もたれがしてきてね。こういうものを連日して食べると、もたれるようになりましたな。美味しいんだけど、しつこい。くどさが後々まで、口に残るようになってきた。食べ過ぎの証拠?食べ収めした方がいい?潮時?悩める心。マイ・ハートなのでありました。〇胃もたれで察す加齢を我が齢(よわい)<川柳なかむら>
下記。東北が危ないという事は、察するに「令和の東北大震災」前兆か⁉ド素人の戯言予感ですが、ともすると別に「令和の関東大震災」(東京湾等、海底地震からの振動)や、「令和の伊勢湾台風」(東海地方の、三重や岐阜の沿岸地から)がありそうな気がします。後に「令和の3大大震災」とでも言われるように、なるのではないかと。何となぁ~くですけど。
サントリーBOSSのペット版。ペットボトルの<ラテ>が好きで、良く買っている。フツーのラテね。甘くない奴じゃない方。ラベルが茶色い。近所の「コスモス北本店」では、常時税込み89円なのだ。(79円の時もある)買わない手はない。その手の商品も充実している北本店だが、知る限り結構、売れているようだ。500ミリがペット版の標準仕様なのか、これはね600ミリ。+100ミリグラムのお得なの、ぐふっ。「飲みきりサイズ」を売りにしているのは分かるけど、わたしのようなコーヒー党。な
今日、広報「広報きたもと4月号」が配布されたんだけど、何と!我が市、北本市でも水道料の基本料金が無料!4ヶ月間もタダになるんですと!&1人5千円分の商品券というか、クーポン券が配布。やったぁ!ラリホーッ!これで、久々「新・コボちゃん」の最新刊が買えまするぞへ。
何となくヘン。一日中、アチコチしてたからねぇ。疲れているだけ?にしてもヘン。どこかがヘン。頭痛はないが、ヘンチクリンな耳鳴り(左のみ、つーーーーーーーーーーーんがずっと)なので、近く。地震あるんじゃない?しつこく書くけど、沿岸+入り江。静岡、東京、千葉の沿岸。東海地方も三重に岐阜、注意した方がいい、かなぁ?四国もねぇ。そろそろ来ます、きっと。大きいのが。戯言予感、ご注意を。
一度噛んでしまうと、腫れて噛みやすくなるのか、癖になるのか、何度も噛んでしまいませんでしょうか?口の中。なぜ、何度も繰り返してしまうのでしょう。・・人生そのもの?人間だもの。先程から、続けざまに複数回、噛んでしまって、その後も何度も噛んでしまって、明日は口内炎が痛いな、と思うと憂鬱です。まだ痛くはないのですが、いつ、痛くなるのか、恐れおののいています。明日は痛そうです。素敵な週末をお過ごしください。
〇「ございます」否(いな)より宜しと記憶にの結び「ません」かつての国会※高市さんのカタログギフト問題。「結婚式のご祝儀を参考に、一人3万円」ご本人が仰いましたけど、1万円、いや5千円。7千円だっていいんですよ、特に親しくなければ。労う意味であったなら、3千円。どんなに張っても5千円が相場かと。この程度なら、あんなに言われなかったかも知れない(?)。「情けない話でございます」繰り返してましたよね。流石に連呼「働いて(✕5)」とまでは気力も
北本図書館では、どうもないんだけど「骨は語る徳川将軍・大名家の人びと」って本があってね、鈴木尚が書いた。骨から各将軍の諸々を知るっって主旨でして、面白そうじゃん!どこかにないかな?今、健康診断で血液検査。これをやると基本的に体の状態が把握できると同じように、骨。実に大事です、これも。どちらかというと骨太=わたし。両親が揃って骨太だったんでね、遺伝でしょう。んが、指の骨まで骨太ちゃんには、困ったちゃん。指輪のサイズが15号何だわ。女って9~11号なんですってね。ヤ
〇図書館へゆきて借る本表紙ボロ〇図書館へゆくも本なし直ぐ帰る〇新聞を拡げ睨まる祖父図書館〇新刊が古本店へと廻る待つ〇食費より本代・家賃と言えり兄
通院していた歯科医での話。いつもの時間に行ったんだけど、混んでてね。治療台の椅子に座って待っていても、担当医が来ない。暇だから、脈拍。医学的に正しい方法で、測ってましてん、わたし。と、担当医が小走りに吹っ飛んできて、真面目に「気持ち悪いんですか?」「いや、暇だから。測ってみようかと思って。自分で測った事がないから」漫画のような回答をした、わたくしめでございました。バビンチョ!
そうそう。昔、某医者に通院していてね。某日の治療中。一寸、時間が空いた時だったかな?院長が担当してたのね。わたし、「中村」なんですけど、副院長がやってきて院長に「ねぇねぇ、中村さんが」「はい?」返事をしてしましましたばい。バビンチョ!多いからねぇ「中村」。きっと同じ患者さんがいたのね。若しくは私生活?知り合い?はたまたお友達?
近年、図書館で町興し。公立図書館を地域のシンボルにしようと向きがある。時々、ニュースで放映されたりするけれど、(何じゃ、こりゃ?)が本心だ。とんでもない立派な施設に、とてつもない蔵書数。大英博物館みたいではあるまいか?余計なお世話だが、そんなに予算をそこでは掛けても平気なのか?様々な問題。医療や福祉といった面は、どうなっているのか?加え、おいそれとは入館できないような厳かな雰囲気が、ちいとばかりに敬遠となる。やはり何事も、人口+興味や必要性+α、がいいんじゃないですか?
図書館で借りた本。「凡人の怪談~不思議がひょんと現れて~」(工藤美代子著/中央公論新社刊)に(おっ?)っと思った。<その1><その2>2分割方式で記された「私の前世は何だろう」に興味をそそられたからだ。工藤さん自身の思いと、親戚の人の体験である。特に親戚の人の体験はすさまじく、某遊園地のアトラクションを通じて甦る。日本だと故・笠原敏雄さんがこの手の邦訳者として詳しく、作家の遠藤周作氏もかなりお好きな分野だったようだ。わたしも嫌いではなく、ちょこちょこと本を読んだりはして
自分自身に対する思い・考えが肯定的な人は、人生を「happyだ」と感じることができます。でももし、・なぜか満足できない・人の言動にすぐ反応してしまう・思い通りにいかないとモヤモヤが長引く・頑張っているのに報われない感じがするそんな感覚があるとしたら――それは今、あなたの内側で流れている“ナレーション”が少しだけ曇っているのかもしれません。自分を苦しめているのは、実は「無意識の声」私たちは気づかないうちに、こんな言葉を自分に向けています。「どうせ私は愛されない」「私
昔の知り合いに、双子がそれなりにいてね。皆々、一卵性。目鼻はおろか、行動も同じ。3秒ぐらいの差で同じをやるので見ていて面白かったんだけど、遺伝子的にどうもかなり同じなのよね、双子。特に一卵性ちゃんって。けど「単に思い込み」わたしの捉え方。(もしかしたら)的捉え方なんだけど、「ンな事、ねぇよ」。自身が医者。医学博士でありながらも、斜で見た人がいます。「ブラック・ジャック」の作者・手塚治虫。お嬢・美空ひばりと共にわたしの崇拝対処なんだけども、何故か?「コルシカの兄弟(きょうだい
これからの住宅のお手本。単身向けだろうが、ファミリー向けだろうが。一軒家だろうが、コーポだろうが、何だろうが、老人ホーム。もとい、介護施設。特養の住宅建築を、標準化すべきではなかろうか?「やがて」段差をなくす、お風呂をこのように、階段に手すりを。けど今はいいよね、若いんだし。なぁ~んて、のんべんだらりと構えていると、大変である。老いも若きも男も女も、自宅での事故。転倒、つまずき、その他にいつ遭遇するか分からないではあるまいか?「先を見据えて」良く言うけれど、この手