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こんにちは最近、なかじ有紀の、カラフルBOXという漫画を読みましたバレーにかける青春&恋愛ものみたいな漫画で、高校のバレーボール部に入っている、男の子たちと、そのバレー部のマネージャーをしている、女子マネたちとの物語という感じ・・・主人公の香理奈は、お隣に越してきた同い年の幼馴染の、工藤郁弥(いくみ)君にずっと片思いをしています↓郁弥君郁弥は、バレー部に入ったばかりの一年生、香理奈は、そのバレー部のマネージャーを始めて、郁弥君を応援し続け・・・そして同じバレー部の人たちを絡めての、お
今回紹介するのはなかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者のレターセットです。前回のササニシキポーチと同じ時に実家で見つけたものだったと思います。なかじ先生の描くキャラは当時から皆オシャレでしたよね。田舎の農村在住の私にはファッションとかとても真似できませんでしたが、うっとりと眺めてたものです。キラキラしてて別世界のようでした。
いま、久々に、ハッスルで行こうという、なかじ有紀先生の漫画を読んでいますいつも、ブログに書くのは、70年代の漫画が多いのですが、これは、90年代、私が読む中では割と新しい方の漫画です読んでると、とても楽しくて、知らず知らずのうちに笑顔になっていて、声をあげて笑いながら読んでいました美味しそうな料理が、たくさんでてきます主に、イタリア料理、スイーツもたくさん^^それに、軽快なギャグ、親しみの持てるキャラクター、温かい家庭的な雰囲気のある漫画で、読んでると落ち着きます食べてみたい料理も
昔からプロダクトプレースメントというものに弱い。ようはアニメやマンガのキャラクターが劇中で使っているものが欲しくなるというやつである。今までにも「けいおん!」でギブソンのレスポールを買い、「カウボーイビバップ」ではウェルシュコーギーをお迎えしてしまう、等コスト的にもバカにならないような買い物をしてしまっている。最近ではバンドリ観ててストランドバーグのBoden6を買ってしまったのだが、これが50万くらいした……しかも一度も弾いていない。※朝日六花ちゃんのBoden6。これはアニメ3期の3
今回紹介するのは85年7月発行の白泉社のなかじ有紀先生のカードギャラリーです。時期的にやっぱり学生の領分のイラストが多めでした。なかじ先生はキャラによって瞳の内部の描き方を変えていて、まだそういう作品に馴染みのなかった私はすごいなあと思っていました。あと衣服がオシャレで洗練されていて、田舎住みの私は見てるだけで楽しかったです。
昨日のブログネタを書く時に《好きな漫画》を考えてみたの。その時に、最近原画展とかに行くようになって(ポップアップストアとかもだけど)原画や複製画の商品を買ったりすることが意外と出来る場所が多い、ということを知り。また、去年とかからグッズを買い始めたりして《飾る》というに関して興味を持ち始めたこともあり。ものっすごい高価(的には)な複製原画を買って飾ることが出来るとしたら、またはオタク棚に、その作品、その先生のコーナーを作ると思ったらどの作品、先生がいいか。🤔真剣に考えて、ふと『ずっと好き
先日の9月23日に高速バスに乗って東京までお上りさんした最終目的地は恵比寿なのですが昼過ぎに着いて、まづは腹ごしらえもちろんの1択でバスの停留所の側にあるタロピンの1番お気に入りなビュッフェ『グランイート銀座』でランチ晩夏がすすむと椎茸や茄子や、この日はとうもろこし茶もラインナップに加わって秋の訪れを噛みしめながらいただきましたオナカを満たして、直後に来る《お便り》を阪急メンズ東京の綺麗なトイレで処理して💩恵比寿には2時間後に着けば良いので何かもう1イベントこなせないかとネットで
今回紹介するのはLaLa85年7月号掲載の、なかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者の新連載のカラーです。1コマ目のモブの女子高生のスカートが長いのが昭和だなあと思いますね。個人的には現在のJKみたいな短いスカートなんて当時でもとても履く勇気がないので長いスカートで助かったです
今回紹介するのはLaLa85年5月号掲載の、なかじ有紀先生の学生の領分番外編のカラーです。私の好きな匡が主人公の彼の過去編です。本編では大人びてちょっと冷めた目線の彼がまだ素直で可愛かった姿を見られて幸せでした。男同士の兄弟愛に近い物語というのも個人的に大満足です。
今回紹介するのはLaLa85年3月号掲載の、なかじ有紀先生の学生の領分12話のカラーです。この12話が最終回ですね。そのため真ん中あたりのアオリは「みんなみんな元気で幸せになってねオレたちも元気に生きていきます」とお別れの言葉っぽくなっています。字が赤なので見えにくいのが残念ですね
今回紹介するのはLaLa84年9月号掲載の、なかじ有紀先生の学生の領分10話のカラーです。私の一番好きな匡(たすく)というキャラが主人公の話がやっと始まって嬉しかったですね。内容は彼の恋物語ですけど、ラストがちょっとビターな後味でしんみりしちゃいました。
今回紹介するのはLaLa84年2月号掲載の、なかじ有紀先生の学生の領分6話のカラーです。男子高校生四人組の青春物語シリーズで、それぞれ個性が違ってて彼女のタイプもそれぞれで大好きなシリーズでした。この回の主役は充男君。ちょっと軽いタイプですが一途な男の子です。
泥だらけのユニホームやゲームやベッドの下のちょっとエッチな雑誌。男子高校生を取り巻く世界が最近は彩りあるものに変化してきてる気がします。例えば、毎週末花屋に足を運びお花のある生活を楽しみにしている男の子がいたり。最近美容に関心のある男子が普通のことになりましたね。男らしいとか女らしいというより、「その人らしさ」で女子も男子も好きなように生きやすく変化してきてるんだなぁ~。なかじ有紀氏「ZIG★ZAG」(あらすじ)お花が大好きな男子高校生、太陽が、華道の嫡男、苑生と同好会B.Bカンパニ
個性的な友達はいる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう友達はみんな個性的ですね何かしら…さて前回の“みかんの日”に続いて今年45周年を迎えた月刊LaLaでのレジェンドの先生方によるカウントダウン企画5月号に掲載された第4弾はなかじ有紀先生でした小山荘も好きでしたでは
今回紹介するのはLaLa85年7月号の表紙と次号予告です。小山荘のきらわれ者が新連載で表紙はヒロインの安古ちゃんですね。着ている洋服の色が熱帯魚と同じ鮮やかなオレンジでとても華やかな印象です。水槽の向こうにちゃんと主人公もいます
今回紹介するのはLaLa87年6月号のトラベルポーチプレゼントページです。大・中・小サイズの3点セットになっているようです。材質は綿でしょうか。生地の色がグレーなのが派手じゃなくていいですね。
今回紹介するのはLaLa86年5+6月号の彰吾くんパース・ササニシキポーチの全員サービスです。ササニシキポーチも持っていたはずなのに見つかりませんでした。未使用で置いていたはずなんですけど…。あと結構生地が薄くて、使ったらすぐに破れそうな感じでした
今回紹介するのはLaLa86年4月号の小山荘ウォールポケットプレゼントページです。タテ72×ヨコ57cmのかなりのビッグサイズですね。これを壁にかけるのはなかなか広い部屋が必要そうです。あとイラストのお菓子の家の庭の柵が赤色なので、パッと見に家が燃やされているようだと思ったことは内緒です
今回紹介するのはLaLa86年2月号のカセットラックプレゼントです。イラストはわかつきめぐみ先生となかじ有紀先生ですね。こういうワンプッシュタイプのカセットケースは見た事なかったので新鮮でした。40本入りは結構大きいですね。
今回紹介するのはLaLa85年4月号のトートバッグプレゼントです。なかじ有紀先生の学生の領分に出てくる匡というキャラクターがとても好きだったのでCに応募したら当たりました。かなりしっかりした生地で厚みがあります。サイズも大きいし使い勝手が良さそうですね。でも私は汚したくなくて結局未使用のままなのでした
今回紹介するのはLaLaの付録のノートです。1988年2月号の付録でした。イラストはなかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者ですね。表紙も中身も男子達のちびキャラです。なかじ先生の描かれるちびキャラは本当に可愛いですよね
今回紹介するのはLaLaの付録のレターセットです。1987年2月号の付録でした。イラストはなかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者ですね。可愛いちびキャラ男子4人です。それにしても黒髪眼鏡男子は誰でしたっけ…。記憶力ダウン真っ盛りなのでさっぱり思い出せません
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1987年9月号の付録でした。SUMMERILLLUSIONとあるようにイラストも夏っぽいものが多い感じですね。露出も多めと申しますか…。わかつきめぐみ先生のイラストとか特にですね
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1986年2月号の付録でした。当時はまだ携帯電話が普及していなかったので小山荘のきらわれ者のイラストでも固定電話を使っていますね。このころの我が家は黒電話が現役だったのでカラフルな受話器というだけでオシャレだなと思っていました。
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1985年10月号の付録でした。当時買ったコミックスはだいたい実家においてあるので読み返していないものが多いです。そのため画像3枚目のなかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者の黒髪キャラが誰だったか思い出せません。少し後から出てきたキャラだと思うんですけど、うーん?
今回から少しずつLaLaの付録を紹介していこうと思います。といってもLaLaを買っていたのが3年間程なのでたいした量はありませんけれど。今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1985年2月号の付録でした。一人の作家さんにつき2枚あり、それが5人分です。これ以外のカセットレーベルの付録もこのパターンでした。CIPHERはこの号から連載開始で同時に付録にもなっています。成田美名子先生が人気がある証拠ですね。
今回紹介するのは、なかじ有紀先生の下敷きです。イラストは小山荘のきらわれ者ですね。表はメインの男子三人で裏は女子も描かれています。どのカップルも初々しくて可愛くて応援したい子達ばかりでした。
今回紹介するのは、キャラストップのなかじ有紀先生のペンスタンドです。ピンク色でなかなか派手ですが普通は室内で使うので問題ないですね。なかじ先生のミニキャラは本当に愛らしくてほっこりします。箱はこんな感じです。
今回紹介するのは、キャラストップのなかじ有紀先生のバインダーです。ミニキャラは学生の領分の主人公四人組ですね。彼らのそれぞれの恋物語がとても面白くて大好きな作品でした。当たり前ですが、好きになる女の子のタイプがそれぞれ違ってて楽しかったですね。
1980~90年代に白泉社が公式でキャラストップという名称でグッズを出していて、時々買っていました。うちの辺りでは県庁所在地にある大きな書店くらいでしか扱ってなくて、数ヶ月に一度親に連れて行ってもらった時にしか買えなかったですね。お小遣いにも限りがあるから欲しい物全部買うわけにもいかなくて悔しかったなあ。これはなかじ有紀先生の学生の領分のポケットアルバムです。裏面はこんな感じです。なかじ先生はミニキャラもすごく可愛くて大好きでした。こんな感じで少しずつ紹介