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天神祭、つづき。もうね、ほぼ移動せず撮ってたので背景とかいろいろ全部同じwこちらは、タピ。さんどんどこ船講の講元5年生になられました。いろんな(私の勝手な)歴史がある中で、今年はそうだな…ぎっくり腰の年とでもしておきましょう。講元3年生・サンダル事件の年講元1年生・メガネ水没の年
7月24日、思っていた以上に早く、この日がやってきて。1年ってあっと言う間だなぁと改めて思う。ここ数年で暑さが尋常じゃなくなり道頓堀も暑いだろうなー💦💦とは思うけれど、行かないと言う選択肢はなくただ、悲しいかな体調がぁぁ~・・・な今年はたくさん歩きたいのを
ごぶさたしております前回の投稿からはや4ヶ月元気に過ごしてましたちゃんと仕事行ったり(当たり前や)腰痛めたり足の小指骨折したり汗だくで庭の手入れしたりまあいつもの調子です(笑)そして7月いつものように天神祭宵宮の道頓堀へ行ってきましたかれこれ10年ですよ10年追いかけていながら毎年初めてみたいな感じで撮るのでいつも同じような写真ではありますがみんなの生存確認的な意味合いで…まあ良しとします(笑)ネオンギラギラ道頓堀一生懸命な小若
こんにちははっさくです🍊いつも読んでくださり、ありがとうございます広島銘菓因島のはっさくゼリー78g6個はっさくシャーベット75g6個合せて12個セット送料込み銀座tau広島県産八朔ゼリーシャーベット美味しい果物ゼリー八朔シャーベットフルーツシャーベットお土産銀座tau果凍冰果子露楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}昨日は日本三大祭りのひとつ、大阪の天神祭り。今年は船に乗ることになったので、お友達と張り切って行ってきまし
小説『グレイゾーン』【大川蛍子】小説「グレイゾーン」大川蛍子夕闇が迫る都島橋のたもとに立って布目凡子(なみこ)は川を眺めていた。神様を乗せた船を先頭に、鉦や太鼓を鳴らしてドンドコ船が賑わいを演出している。そして、その脇を一般客を乗せたお渡り船が行く。百隻は超えているそうだ。川面に映る篝火や提灯灯りが川幅二十メートルほどの大川を鮮やかに彩って
ON/OFFつづき心斎橋のカフェからテクテク歩いて道頓堀川へ~その途中(だったか?)に撮ったのがこの時の写真→untitled熱い夏が、終わって行く。どんどこ船講の皆さま、ありがとうございました。どんどこ船の太鼓や鉦の音は私にとっての夏の音そして今年もまた願って
ON/OFF天神祭のつづき、行きませう。さてさて、2日目今年も大川へ。はじめのころは、この場所へ来ることがとてもハードルが高くて…。(来てなかった)何故ならば、田舎者だから笑電車が特に苦手。車(運転)は嫌いじゃないけど都会には慣れてないし...。そんな私もここ数年でこの場所へはまぁ
ON/OFFお盆明け、相変わらず忙しくしております。。。それでは天神祭のつづき参ります。今回はアメブロの人々とどんどこ船ショート動画3パターン(?)どんどこ船講・タピ。さん今年で講元4年生になられました。何年目だっけ~?って去年のを確認してビックリ~歳も取るはず…(老体の?笑)お膝が痛々しい
ON/OFF天神祭の日の記録、行きますね。今年はGR3で撮るどんどこ船と大阪の街。一年ぶりです、ただいま…この景色。(ただいま…なのか?)夕暮れ前の道頓堀川。毎年、道頓堀へどんどこ船を見に行くんだけどその前に、少しだけ大阪の街ふらり。そしてクールダウンの飲み物と腹ごしらえ。何となくそんなことが定番に
8月が始まりましたちょっと遅くなったけど今年も行った天神祭宵宮道頓堀の様子を…^^今年はモノクロで撮ってみよう!!…というテーマでちょこちょこカラーもありますがモノクロメインではいいきなりカラー(笑)そろそろどんどこ船が到着する時間橋の上でスタンバイしてると太鼓と鉦の音掛け声が聞こえてきましたきた!!ドキドキ♪ファインダー覗きながらちょっとウルウルしてましたやっぱりカッコいい!とジーンとし
ON/OFF天神祭2日目の、静かな道頓堀川先に来るはずの子供たちの船もなかなか来なくていろいろ心配になってくる。ホントに来るのかな…と不安もMAXのころ遠くからかすかに聴こえる掛け声と太鼓・鉦の音。…^^ホッみんな輝いてた~っ小若の皆さんありがとうー!大人の船
天神祭2日目7月25日船渡御…が始まる直前の様子です街中をテクテク歩きながら移動やはり気になる草花♪ランタナですね橋の手すりに祭の幟を立ててあったりするんですがこんな紐でくくりつけてあるんですこういうのも気になって撮ってしまいました(笑)船渡御の開始を待つ船が集まっています天神橋から中之島公園へ降りる階段壁に船渡御の絵がありましたどんどこ船みつけた!乗
ON/OFF笑顔だったり真剣な顔だったりそんな姿を見るのも楽しみ^^一生懸命ってホントに素敵。
大人の漕ぎ手で構成される若中その中にブログ繋がりのいんどめたしんさんがいらっしゃいます!なのでついつい…いんどめたしんさんばっかり狙ってしまいました(笑)顔を覚えている人にどうしてもレンズが向きます(*´艸`*)支える手が力強い支える手が心強い手首のテーピングこれまでの練習の証ですね!
夜の道頓堀川は映り込む世界もキラキラゆらゆら美しい。川面のどんどこ船賑わいの静寂おはようございます。お疲れ様。こんな時間におやすみなさい。どうぞ良き一日を。
太鼓と鉦の音がどんどん近付いてきますどんどこ船の小若小中学生で構成されています地元の伝統行事を学ぶ機会を設けている小学校がありそこから多くの子どもたちが参加しているそうです!また大阪天満宮のボーイスカウトの子どもたちも多いとか府の無形民俗文化財に指定されているどんどこ船こうやって受け継がれていくんですねそんな子供たちを見守る大人たち
私は探していた夏の訪れを告げる音を道頓堀川を覗き込んだり空を見上げたりビルを見上げたりそしてその音は突然私の耳に飛び込んできた夏の始まりを告げる音どんどこ船の太鼓と鉦と掛け声が聞こえてきました・・・今年も天神祭宵宮の道頓堀へ行って参りました
第5弾、なにわなんでも大阪チャレンジが公開中です大阪好きの皆さ~ん、ぜひぜひ、挑戦してみてください問題はこちら(無料です)なにわなんでも大阪チャレンジ|大阪なるほど再発見!なにわなんでも大阪検定大阪が持つ歴史・文化の奥深さを再発見し、多様な大阪の魅力を知っていただくことを目的とした試験です。【大阪検定】www.osaka-kentei.jp今回の問題は、前回より簡単で親しみやすい問題でした私の結果~今回は優秀だった大阪じめの問題がありました!先
2024.7.24(水)☀️どんどこ船帰宅時、用事で難波に寄ったら道頓堀川に船が〜こんなの見た事無かったのでググったら天神祭の船渡御(ふなとぎょ)を知らせるどんどこ船と言うらしいたまたま見れた…そしてすごい人💦💦またQRコードの看板が色々と反応して鬱陶しかった、これも時代の流れか…これから増えそう。なんか知らん間に難波も変わったなぁ色々とビックリした水曜日の夜でしたそして週末は静かな山に行きたいもんだ。ギャップ萌え❓使い方が違うか…
ON/OFF天神祭のつづき。―小さな絶望を大きな希望に変えて―翌25日、道頓堀では見れないどんどこ船大川に行けば、どんどこ船と花火が同時に見れる?これってまたとないチャンスかも♪そしてやって来た一年ぶりの大川♪陽が沈むのが遅くて6時過ぎなのにこんなに明るく
4年ぶりの祭り。時が過ぎようとも残る記憶はある。2018年、キリンさんが『YELL』と題したPHOTOGRAGH私たちどんどこ船講の人間の中にも確かな記憶がありました。しかし、私たちの手ぬぐいを掲げて応援してくださるこの方。キリンさん同様に誰かはわからなかった。2018年のキリンさんのブログに紹介される以前から、7月24日のあるきまった場所にての『YELL』今年、三代目講元は企みます。『YELL』の主が心にあった。極秘裏に調べを尽くした講元は彼
7月25日天神祭本宮船渡御が始まる直前までの時間街中をスナップしながら歩きました陸渡御に参加しておられる人たち街中で踊り狂う獅子・・・の中の兄さん(*´艸`*)カメラ目線頂きました(笑)そーーーーれっ!!の掛け声が響きます西日が強い時間お稚児さんの冠がキ
つづき。今回は緑の絵柄のどんどこ船・伝馬編何度撮っても同じようにしか撮れないので💧迫力とか熱気とか(凄いんです!)ここで伝えきれないのが残念でなりませぬ。そしてここからはアメブロメンバーさん。やっぱり笑顔のいんどめたしんさん♪去年のスマイルも左下にリンク貼っておきました^^今年も
ON/OFF大人=若中に対し小若の乗る赤い絵柄の子供用の船(小伝馬)編^^(↑ちょっと...説明が上手く出来てる気がしないけど)2023年私の夏と子供たちの元気な可愛い声最初に見たのが約6年前だからその時のあの小さかった子がこんなに大きくなって~…^^って、一緒に成長を見せてもらったりして♪と言いつつ・・あまり子供たちが写ってないね笑+なので、後日2枚追加(下から2枚目3枚
通常通りの天神祭開催は4年ぶり今年も暑い熱い夏を感じたくて行って参りました今回は7月24日の写真を商店街では神輿の練り歩きがあり大変賑わっていました宮入力強い鉦と太鼓の音が響き渡ります次の世代を担うこども達を乗せた船タピさん目配り気配り心配り神経が張りつめておられたと思いますこの場所へ戻ってくるまで何度か手打ちを行いながらようやく川
2023夏道頓堀へ―あの音あの掛け声が聴きたくて―2023年私の夏と男たちの熱い夏7月24日25日、大阪天神祭・船渡御今年も大好きな¨どんどこ船¨を見に行ってきました^^心も体も最悪な私なんだけど熱い姿を見れて本当に良かった。今年は例年の半分にも満たないかな~それでも代り映えのしない写真をwwたくさん撮ったので、選ぶのが大変そうだけど…またUPしたら、気が向いたら見てやってください。
天神祭の渡御列は、陸渡御(りくとぎょ)のあと、続いて船渡御(ふなとぎょ)になります。陸渡御の様子はこちら↓陸渡御を終えた一団は、天神橋の北側から次々と船へ乗り込みます。船の呼び方がいろいろあります1、奉安船(ほうあんせん)と供奉船(ぐぶせん)御神霊を戴く御鳳輦(ごほうれん)、御羽車(おはぐるま)、鳳神輿(おおとりみこし)、玉神輿(たまみこし)を奉安した4艘の奉安船を中心とし、その前後を講による供奉船がお供します。2、奉拝船(ほうはいせん)奉安船をお迎
参加される船は準備に余念がありません
夏が始まる
その四/どんどこ船(夕刻~夜の道頓堀2)それは夏の始まりのようで…終わりのようで。この日が終わってしまうのがとても寂しいと思うようになりました。さてさて、4回に渡りお付き合いいただいてますが今回も動画があります^^前回のターンの時とはリズムが違うので