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北茨城方面への小旅行に行って来た。使用する交通機関は「自家用車」。車で行く場合、渋滞の中で運転するのが大嫌いなので、どうしても北の方角となってしまう。今回の目的地と決めたのは、「笠間市の石切山脈」、「日立市市営かみね動物園」、「福島県小名浜の魚市場」、「日立市の石尊山」の4カ所。これらを一泊二日で巡る。まず最初に立ち寄ったのは、「笠間市の石切山脈」。ここは、現在も石が産出され続けている石切場で、事前にツアーの申し込みを行い、場中を車に揺られて見て回った。石材が切り出された跡は
『日野治』大洗名物と言えば、【あんこう鍋】冬は、【あんこう鍋】食べて、名匠井上誠一の難関コースで、プレーする🏌🏽♂️🏌️♀️というのが、ゴルフ好きの憧れの定番コースです。👨の先輩が予約してくださったのは、ゴルフ場近く、(たまたま私たちが泊まったホテルの目の前)にある旅館の下のお店【日野治】です。隣りの席は、旅館にお泊りのおじさん達。浴衣にたんぜんで、盛り上がってました。100%ゴルファー🏌🏽♂️ですまずは、みんなで乾杯先輩のうちお一方は、👨と大学も一緒。
ぶらり茨城県一人旅で大洗に到着。大洗といえば名物のあんこうを食べたい。そんな事を思いながらお店を物色していたのですが、二人前からしか対応してないお店が多い。ここまで来てあんこう料理食べられないのか。そうあきらめかけてた所でグーグルに書かれた口コミにお一人様でも食べられるとの口コミがあった「御食事処日野治」さんを発見。おお、捨てる神あれば拾う神あり。良かった。◯御食事処日野治旅館を営んでいるみたいですが、宿泊客以外でも食事はオーケーみたい。ありがたい。座敷とテーブル席を程よく配
茨城県北部で冬のご馳走として知られる「あんこうのどぶ汁」。その旨味がぎゅっと詰まった鍋を楽しめる宿泊施設を、本記事では厳選して5軒ご紹介します。温泉に浸かりながら、海の幸を堪能する旅を考えている方にぴったりの内容です。お勧めの宿紹介されている宿は、いずれも“どぶ汁”を夕食の主役に据えた冬季限定のプランを提供。例えば、としまや月浜の湯では全室オーシャンビュー&冷鉱泉の温泉付きという贅沢な空間で、どぶ汁、あんこうの唐揚げ、あん肝なども付いたフルコースが味わえます。また、磯原
10/11土曜日の晩ご飯家族で魚屋さんに出かけて、はまぐりを買ってきました。ちょっと贅沢。汁千葉県産はまぐりの潮汁はまぐり、なめこ、かぶ菜、塩菜豆腐と野菜の煮物出汁がら昆布、醤油、みりん、アスパラガス、枝豆、もやし、木綿豆腐、香きゅうりの味噌和え飯一分づき麦飯、、、10/12日曜日三連休の中日で、おじいちゃんおばあちゃんが泊まりがけで娘と会いに来られました。ここは一つ、茨城名物のどぶ汁をご馳走しましょう。あっ、メインの材料(あんこう)が福井県産だった、、、肝
茨城であんこう鍋が食べられて、一人で泊まれる宿について紹介します。こんなことを考えている人がいるかもしれません。あんこう鍋を食べたいけど一人でも宿泊できるのか不安茨城のどんな宿であんこう鍋を味わえるのか知りたい茨城の一人旅であんこう鍋を気兼ねなく楽しめる宿を探している冬の味覚として人気のあんこう鍋ですが、一人だと利用できるのか心配ですよね。そこで一人で宿泊できる茨城の宿について調べたところ、以下のようなことがわかりましたよ^^茨城にはあんこう鍋を提供する旅館やホテル
「七つの海」株式会社七海インターナショナルが日本を紹介します!↓参加中♪↓ポチッと応援をお願いします。にほんブログ村デジタルのチカラを通して古くて新しい日本文化を案内する東京都新宿区にある株式会社七海インターナショナルです。外国人社員向けビジネス日本語研修とマナー研修インストラクター、日本文化講師、風呂敷講師、講座プロデュース、日本の工芸品プロデュースを行っている土肥原くに子です。今回の話題は、日本観光とグルメ関東地方最北の港「茨城県北茨城市平潟漁港」についてです。
こんにちは。今回のブログ担当の真瀬垣(ませがき)です季節感ないブログ続きますが今年の冬の水戸旅行について書こうと思いますどうしてもどぶ汁を食べさせたいという旦那の強い希望で旅行を決行しましたしかし、このどぶ汁噂によると事前予約必須。旅行直前にその事実に気がついた私たち夫婦。殆どのお店の予約がいっぱいの中、何とか取れたお店はなんと一人一食一万円普段、サイゼ大好き夫婦の私たちには未知の体験でしたが、どぶ汁がメインということで予約しました水戸に着いて最初は観
前回紹介した「かあちゃんの店」や、漁協の臨時直売所などでのやり取りで、「大洗って結構いいかもしれない!」と気づいたおよそ9か月後、再び大洗の漁港街を訪れます。2025年2月15日の土曜日。この日のメインは、実は夜のあんこう鍋。17時からコースを予約してるので、あまりお昼にお腹いっぱいにできない。しかも東京を出て水戸駅に着いてレンタカーを借りた時間が13時頃。判断悩ましいなとは思いつつ、ひとまず向かったのがこちら。観光客向け飲食店がずらりと並ぶ一角の”隅っこ”に小さく店を構え
こここそご近所シリーズにしていいんじゃ茨城県北茨城市平潟町にある久しぶりの平潟港温泉あんこうの宿まるみつ旅館にきたよーと思ったら1年前だった俺が始めて宿泊してそれを召使いに伝えたらずーっと行きたい行きたいと五月蝿くて今回1年ぶり2度目の宿泊になったよ始めて宿泊した時1人だったけどなんか楽しい宿だと思ってたのでまた泊まりたいとは思ってたんだけどね平潟港温泉なので平潟港にはあるんだけど全く眺望なしの宿で一般的な旅館にはあり得ない様な感じでもなんかここは楽しいんだよねその感じを少しで
水戸から鹿島神宮まで遠出するのだが、途中の大洗で遅めの朝食をとることにした。大洗駅から海鮮市場までは遠いので、いっそのこと水戸から直行のバスに乗って行ってしまう。バスから降りてまず向かったのはカキ小屋だ。ビールとともに食べたいものを食べる。大洗産のハマグリとサザエは自分で選んだものを焼いてもらった。大洗産のハマグリの何と見事なことよ。肉厚でプリプリとしていてたまらない。サザエだってさっきまでウニョウニョ動いていた活きのいいやつだ。旨いに決まっている。それに加えて、あんこうの漁師
先日の、ホワイトデーのとき、主人が私があげたプレゼントよりさみしいものをくれたので、私がしょぼくれていたら、どこか美味しいところに行きましょうとのことで、私がリクエストしたのが、ここ!八丁堀という、築地から1駅の場所にある駅のそばの、アンコウ料理をたべさせてくれるお店へ。鮟鱇篠げん(宝町/あんこう)★★★☆☆3.44■予算(夜):¥6,000~¥7,999tabelog.comパソコンで調べると、アンコウの旬は12月から2月のようですが、おいしくいただきました♪4月い
こんにちは、あるいははじめまして。日々の献立を綴っています。よろしければ立ち寄っていってください。桜の様子を見ようと馴染みの公園を訪ねました。白木蓮は既に花びらが落ち始め、緋寒桜は満開。染井吉野と大島桜の蕾はまだ固く閉じています。開花予想日が繰り下がったと帰宅して知りました。ぼけここ数年は彼岸頃に開花していたと記憶しているので、今年は気候変動前の平均日になるのでしょうか。母は二十日に死去し、荼毘に伏した日には、散り始めていたのが思い出されます。七回忌です。
夫とひーちゃん(4歳娘)ふーくん(2歳息子)の4人家族です大洗1泊旅行中〜🚗『【大洗旅①】大洗ホテルの吊るし切り【あんこうと言えば】』夫とひーちゃん(4歳娘)ふーくん(2歳息子)の4人家族です1月の末のお話です。家族4人で茨城の大洗に1泊してきましたあんこうが好きなんですあんこうの…ameblo.jp大洗で周ったのはこちら~・大洗磯前神社・食事処大森・アクアワールド大洗時期が外れていたので今回はパスしたけど、梅の季節なら水戸の偕楽園花が咲いてい
2月23日(日)偕楽園をあとにし電車に乗り水戸駅に到着します。駅中にある常陸野ブルーイング水戸店さんに入ります。せっかくなので茨城を楽しむため常陸野ネストビールの飲み比べセットをいただきます。アンバーエールラガーホワイトエール個人的には手前のホワイトエールが好きです(^^♪夜にガッツリ食べるため控えめに常陸秋そばのピリ辛チップスが登場!ピリ辛でなくけっこ~辛い💦そばの風味がよくパリパリ感がイイです☆彡続いてオリーブとセミドライトマトのマリネが登場
2/20に福島に出張だったので、しかも、何時ものホテルが空いてないので、初めてのいわきへ今回の撮影は、全てコンデジのJPEG撮影です。駅も大きいし、ホテルも沢山あって、秩父より断然都会でした。止まったのは、ルートインでしたがそこからは東横インが見えました。夕飯は居酒屋で・・・その場で炙っていただきます。自分は呑まないので、定食とか食べられればそれでよいのですが・・・アヒージョとか食べるとキャンプに行ってないなぁ~なんて思ったりま
こんにちは、あるいははじめまして。日々の献立を綴っています。よろしければ立ち寄っていってください。今朝の当地は雨でした。アップロードされた動画から内陸は雪と知り驚きました。そして不謹慎ではありますが「つまんない」と思いました。明日未明にも雪が予報されています。路面凍結に注意です。河津桜が散り、辛夷や白木蓮が咲き始めました。また他所様の庭先に昨今珍しい沈丁花も見かけました。そう妻に話すと「ちんちょうげが歌詞に出て来る歌あったよね?」と。ユーミンでし。口ずさむと「
夫とひーちゃん(4歳娘)ふーくん(2歳息子)の4人家族です1月の末のお話です。家族4人で茨城の大洗に1泊してきましたあんこうが好きなんですあんこうの名産地・大洗に行くとあんこうの吊るし切りが見れたり、あんこうを使った『どぶ汁』が食べられるのですあんこう鍋は東京でも食べられるお店がちらほらあるけど、水を1滴も使わず、あんこうから出る水分のみで調理する『どぶ汁』をいただけるのは大洗くらい!お店によって定義が異なることもありますがということで今回泊ま
3月もそろそろ半ばに。それにしても、昨日は寒かったですね夜20時頃帰宅したのだけど、道がシャーベット状になりかけるくらいまで、雪が降ってたわ。1月に、食べてきたばっかりなんですけどね…昨夜は、またあんこう。都内で数少ない専門店。家族で行ってきましたよ。鮮度がとても良く値段が違うからか?前回のお店より、こちらのほうが格段においしかったかもどのお料理もとてもおいしくいただきました。お鍋は、終わったところで雑炊に。お腹いっぱい。シメの黒胡麻アイスまでほんとにおいしく…満足!
冬の時期になると食べたくなるどぶ汁です。そうなのです。あんこう鍋ではなく、どぶ汁なんですよここ数年の冬のシーズンにはどぶ汁を食べに茨城県まで足を運んでいました。が、東京で本格どぶ汁が食べられると知りました。行かなくっちゃ!!どぶ汁はあんこうの肝が溶け込んでいる汁お出掛けしたのは、「鮟鱇篠げん」さんです。「篠げん」さんの料理長は北茨城の港町出身で民宿も経営していたらしく、その人脈で仕入れも港直送とのこと。素材にも料理長の
1月に行ったのだが忘れられずにリピートあんこう鍋は11月から3月頃までがシーズンなんだそうというわけで食べ納め濃厚なあんこう鍋あん肝を炒めて味噌や野菜で出汁をとった水を使わないどぶ汁常陸牛のスジ煮込みこれまた絶妙に好きな味これで1人前お刺身は豪勢ですメカジキのから揚げしっかり味が付いていて濃いめ本当はここにご飯入れてもらって雑炊にするのだが今回は満腹でギブアップ濃厚な雑炊は諦めました2回来てみて確信に変わった美味さ寒くなったらまた来ます
天空の茨城ラピュタ言ってみたかっただけ(・エ・)どぶ汁暴食で胃の中がアルマゲドン。しかし胃袋への攻撃はまだまだ続く。実は熊本城マラソンから帰京した夕方に胃&腸の調子が悪くなって、その日の夜に37度後半の熱が出て、そのあとも2~3日ミゾオチを押さえた生活をしていたのです。一瞬ノロを疑ったけど、熱は翌朝には下がったし、胃腸も一過性でそこまで酷い症状ではなかったので大丈夫と自己判断。聞くところによると、ノロってもっと深刻な症状なんでしょ?どぶ汁予約日の3日前にはウソのような
ここは地球、大陸の東の果て。とある国に“茨に囲まれた城”があるそうな。バラ色輝くはかなく美しき幻の都・イバ心の清らかな者しか辿り着けない桃源郷<シャングリラ>として人々が夢に描き、恋焦がれ、追い求めた地・イバには、決して手を出してはならない禁断の超絶罪悪黒魔術フードがある。その名もどぶ汁キタァ━━━(;゚∀゚;)━━━ッ!!!禁断の悪魔召喚、破滅の扉!イバ人ですら滅多に口にしない、口にするのを躊躇う、呪われし悪魔の食べ物!
アンコウは歯と骨以外、捨てるところがない魚なんですね~お馴染みのフォルムのアンコウは全部メスで💦オスは数センチサイズで、オス、メス、の差に驚きました~あんこう鍋🍲どぶ汁なるほど~なるほど~アンコウは美容にも健康にも良いんだね~肥満抑制だって~魅力あるある~あんこうちゃん😍資料館でアンコウの勉強できました😁
おかげさまで今回の最強寒波でも雪とは無縁のコチラ地方。とは言え今朝の室温は9℃Σ( ̄。 ̄ノ)ノウチでは最初にファンヒーターを稼働させ20℃まで暖まったらエアコンに切り替えるってのをやってます。今年も灯油は一本(20ℓ)だけで済みそうですけど電気代が上がるなら灯油を買ってきた方が良いのかも?これだけ寒いと、ビールもはかいかない。温かいラーメンははかいく。の、はかいく、若しくははかどるって方言だったんですね😅皆さんには伝わりますか?コレをネットで調べたら北海道弁とか甲州弁とか出てき
あんこう鍋どぶ汁どぶ汁が食べたくて大洗へここはリーズナブルで食べることが出来ましたもう最高だね本当に美味い鍋ですサンフラワーも良い時間に入港してきました温泉も入ってちょっと旅行気分どぶ汁また来年(*^^*)
那珂湊漁港でお寿司を食べた後は、橋を渡って2キロ弱のお散歩。大洗の水族館へ。子どもたち小さい頃はよく水族館行ったけど。イルカやアシカのショーなんて、何年ぶりだ??ショーはもちろんすごいけど、アシカの食欲がスゴくて笑ったわ一つ芸をするたびにもらえるサカナ、食べる食べる🐟🐟🐟水族館で1時間半くらい?過ごして、バスで移動。大洗磯前神社へ。雲一つない、ほんとによい天気。風も穏やか。参拝してから、また徒歩で…めんたいパーク!ちょこちょこ試食したりしながら…夕暮れが近づいて来た頃、
昨日から1泊で、かねてより懸案のあんこうどぶ汁を食べに、高校からの友人と3人で常磐線に乗って北茨城市まで行ってきました。あんこう鍋は何度か食べているのですが、大手水産会社の社長だったK君もどぶ汁は初めてとのことで、期待に胸を膨らませて、特急から各駅停車の乗り換えに40分以上かかるのもものともせずに、わき目もふらずに向かいました。料理はお刺身盛り合わせ絶品、お魚の唐揚げとカレイの煮付けも美味。そしていよいよ真打ち登場!確かにどぶ汁の色!見た目はさておき、味はさすがに濃厚で今までに食べたも
本日は少し遠出の新年会関東では冬といえばのこちら↓を頂きましたあんこう鍋を本場の茨城で✨Gastronomyはあん肝いりのあんこう鍋が好きなのですが、茨城ではこのお鍋をどぶ汁と言うそうです👂️(ほぼ毎年頂いているので以前にもブログでご紹介したことがありますが)ネーミングが美しくありませんが、お味はよろしいのですよ締めのお雑炊も良い出汁が出ていて美味立派なあん肝も絶品でしたの後はこれまた恒例のお荷物クンへのお土産干し芋を購入しに今年は3種のお芋、食べ比べにしてみました今年も
1年前にメンバーさんに教えてもらってあんこう鍋を食べに行ったが、今年は自分で調べて違うお店に行こうと辿り着いたのかココ当日は予約で満席2週間ほど前に予約をしておいて良かった予約時にあんこう鍋は注文しておいたのですぐに着鍋あんこう鍋でもどぶ汁というもので、あんこうの肝を炒めて野菜と一緒に煮込んだもので水を使わない調理法なんだそうそのためお店によっては生臭さも残るかなり濃厚でクセのある鍋らしく、人によっては苦手な人もいると聞いていたが、なんのなんの!なんだコレ!美味すぎる濃厚最高!磯の香