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皆様、こんにちは!8月に入りましたね。今朝はご祈祷の後、妙に慌ただしかったのと尊敬する西洋占星術師・つぼぼさんとのZoomもあり星占い師つぼぼのホロスコープ講座星占い(西洋占星術、ホロスコープ)を学びましょう。東京、大阪、名古屋、福岡、札幌でホロスコープ講座も行っております。tsubobo.comあっという間にこの時間です。つぼぼさんに鑑定して頂いたり、雑談で色々なことを教えて頂いたりする時間はいつも興味深く、私にとって大変貴重な時間です。星の並びも自分で鑑定し
以下のブログサイトでご覧くださいませ。アセンダント(ASC)に金星特に相性鑑定の場合人は見た目がすべて第一印象が大事と強く語る人もいらっしゃいますが・・・今日はそんなお話ですかね。生まれた時…tsubobo.com
皆様、おはようございますつぼぼこれだけ書くと、なんのことやらサッパリわからないかもしれませんが”つぼぼ”さんは私が心の底から頼りにしている素晴らしい西洋占星術師さんです。星占い師つぼぼのホロスコープ講座星占い(西洋占星術、ホロスコープ)を学びましょう。東京、大阪、名古屋、福岡、札幌でホロスコープ講座も行っております。tsubobo.com詳しくはホームページをご参照くださいませワタクシ、西洋占星術が大好きすぎてこの道に入ってしまったといっても過言ではない
昨日は勉強のために大阪で開催されたホロスコープ講座を受講してきました!講師はつぼぼさん。私が受けてきた講座は2コマ。「相性」と「未来読み」についてです。どちらもほぼ独学で勉強していたので偏った読み方になっていないか確認しつつ、さらに見識を深めるのが目的でした。ほんとうに、受けて良かったです!つぼぼさんのお話は面白いし、基礎知識が深まったし、読むときのコツ(着眼点)なども教えてもらえてたくさん勉強になりました!
以下のブログサイトで見てね。https://tsubobo.com/fukuoka2022/
下のサイトでご覧くださいませ。叱られまくりで、まじ地獄だよ。この春、幼稚園を卒園して、小学生になったOくん。で、今更ながら、お母さんは、小学校に入ってから、Oくんの幼稚園…tsubobo.comしか
4月の星占いいよいよ今月は木星と海王星が重なっていきます。木星は“膨らむ”、海王星は“感情”を意味し、この2つが重なると、…tsubobo.com
「星占い師つぼぼのホロスコープ講座」のサイトをリニューアル致しました。https://tsubobo.com見かけと使い勝手は多少変わりましたが、内容は前のものと同じであります。ここ数年間、次にサイトを作る時は、どんな形にしようかと考えてきましたが・・・結局、多くの人に使ってもらっているので、使い慣れている人にできるだけ分かりやすく、使いやすい方がいいかなと思いまして、ほぼスタイルを継承しました。何が変わったかというと、今までhtmlという長くベーシックなホームページの製作法で作
「星占い師つぼぼのホロスコープ講座」のサイトをリニューアル致します。近々、tsubobo.comというドメインを旧サイトから、新しいサイトに移行するため、つながらなくなる期間ができてしまいます。旧サイトはしばらく残しておきますので、私のサイトをご利用の場合はhttp://tsubobo.sakura.ne.jp/index.htmlをクリックしてくださいませ。私のサイトは、電話鑑定、チャット鑑定などをされている方にもご利用いただいているということですので、急に使えなくなるとお困りに
世の中がバタバタしている時に、その隙に乗じて、攻め取って、国民には正当性を徹底的にプロパガンダで教育し、実効支配していく。その後も、国際的なルールを無視し、まるで元から自分の国の一部であったかのようにしつこく主張して、実効支配を続けていく。そんな風にして、北方領土も取られてしまったのですがね。そんな島や領土はいくらでもあるのですが、それを許していては無法の世界となってしまうわけですよ。戦争というのは突然始まって、突然町が破壊されてしまうのですね。星を読むとね、3月のプーチン氏は、人気運な
コロナも気が付けば、もう2年も経っている。最初は半年ぐらいかなぁと思っていたら、1年経って・・・、1年半経って・・・。飲食店へのダメージは大きく、イオンモールや地下街でも店がいつの間にか変わっていて、あれって、何年も経ってしまったかのような驚きを感じてしまうがある。一方、在宅ワークも一時的なものかと思っていたら、どんどん延長されるようにして、“普通”になっていって・・・。そんな中で、自宅で仕事することが楽だという人もいれば、苦痛だという人もいる。と、まぁ、このコロナ禍で、仕事の形が
2月1日の新月は、ちょうど土星も重なっているのよね。だから“重圧”“責任”“律する”といった意味がぐっと強くなるのですよ。みずがめ座で起る満月だけど、“自由”“解放”といったものは、土星が抑えつけて、全く感じられないことでしょうね。で、大いに重圧を受けるのは、しし座の10度あたりに太陽のある人(8月4日生まれ前後3日くらい)とか、月にある人でしょう。で、実は日本(1946年11月3日)も、この新月&土星の位置がグランドクロス(十字架位置)なんですよね。2月上旬はまだまだ八方塞がりな感じかな。
オミクロン株は厄介なもんで、今までのコロナとは違って、子供たちにもしっかりかかるようなんですよね。例えば、お子さんが2人いる家庭なら、下の子がA保育園でかかってきて、あんまり症状が出ないので、気づかずにいたら、上の子にうつって、そのままB小学校に通って、同級生の子にうつり、さらにその子に兄弟姉妹がいたら、C幼稚園やD中学校に広がっていって・・・。こうなると、どうにもこの感染の広がりを止めることができない。一昨年2020年の春に安倍政権は、まず学校を休校にしてストップをかけていったけど・・・
火曜日の夜に放送されている「オモウマい店」という番組があって、私も好きで毎回見ているのですけどね。出てくる店主はたいがい“儲けよう”と考えが無くて、お店をやっている理由が、おそらく人が好きで、人と会っているのが楽しいからやっているように感じられるのですよね。私がよく行っていたマツさんのお店もそんな感じで、私は10年以上通っていたけれど・・・土産はもらってくれましたが、コーヒー代は受け取らなかったのですよ。変わったお店でしたね。コーヒー代を受け取ってくれないから、次に行った時には手土産を
よく○○座の新月や満月には、○○なことが起こるわよ、なんてネットの星占いに書かれたりするじゃないの。あれって、どう?私ね、あんまりピントと来ないというか、当たっている実感がしないのよね。例えば、いて座の新月だから、冒険心が湧く、未知の世界への扉が開かれるとかね・・・そんな占いを読んで、心のどこかで期待しながら、何も起こらず、忘れ去られていくことがどれだけ繰り返されてきたことか。でもね、新月がどこで起るかというのはね・・・アスペクトが関わってくる場合には、えらく力を発揮することがある
「MyCalendar2022年冬号」が12月22日(水)に発売予定です。特集が“2022年について知りたい50のこと”ということで、50人の占い師さんがいろいろ書いているようです。私も少しだけ書いております。購入希望の方は、下の表紙の画像をクリック、もしくはタップして下さい。アマゾンのサイトにリンクしています。
B子さんの息子さんは、小学6年生。今年の3月から特にひどく荒れるようになった。もともと2年前から友人関係のトラブルで精神状態が悪くなり、不登校になっていた。昨年からコロナ禍になって学校が休みになると、オンライン授業は拒否し、家での暴言暴力もひどくなっていった。部屋に引きこもって、ゲーム中毒状態。ご飯は一緒に食べようとしても、イヤホンをしたまま、目を合わせることもない。精神科の医師の診察も拒否したまま、抗精神剤にお世話になっている。B子さんは、広島県在住の専業主婦。50代半ば。10年
物価が上がっていてねぇ。近くの神社のおみくじが、いつの間にか100円から200円になっていますもんね。半導体不足も深刻でしょ。私なんか、プリンターが故障したから、ネットで注文したけれど、3週間も待たされちゃったのよ。コロナの感染は落ち着いているのに、円安と原油ガソリン高のダブルパンチで、どうにも日本全体が元気不足になっていてね。日本は、まだ12月中旬、10日ごろにもう1回、底を迎えるかもという感じの星並びでね。で、同じ頃、岸田首相も良くない。岸田首相はその頃からどんどん悪くなっていって、
夫がとにかくキリッとしたイケメンでね、JSOULBROTHERSの今市隆二くんに似ているだって。今年30歳になったA子さん。この夫と知り合ったのは、高校時代で、まぁ、当時一目惚れしてしまったわけですよ。この夫は、苦労人と言いますか・・・親が幼い頃に離婚して、とび職をやっていた父親の元で育てられたのだけれど、その父親も6歳の頃に突然家に帰ってこなかった。その後、何日も食事をせず、自宅に一人でいたところを保護されて、祖父母とともに暮らすことになった。でも、その家がまた極端に生活が貧しかったそ
17歳。高校2年生の娘さんを持つ母親Aさんからの鑑定依頼を受けた。娘の恋愛に関して悩んでいるという。鑑定の前に生年月日などの情報を頂いて、相手の年齢を見ると・・・29歳。娘さんより12歳も上なわけですよ。そりゃ、悩みますわね。まぁ、なんとなくイメージされるのは、カフェなんかの飲食店でバイトをしていて、つい店長と仲良くなってしまった恋愛ということかなぁ、とか。もしくはマッチングアプリやゲームなんかで得体の知れない男と出会ってしまったのかなぁ、なんて勝手に想像したんですけどね。娘さんは、
11月はですね、中旬が日本の運気が悪いのですよ。コロナがまた再拡大していくのか、それとも最近、地震が多いから、大きなのがやってくるのか、それ以外のものなのか、その辺りは分からないですけどね。で、12月はどうかというと、11月よりはマシですがね、まだまだそれほど良くない。前にお伝えした通り、9、10月は日本の運気はとても良かったのですよ。12月はそこまでは良くはならないので、もしコロナが再拡大したら、年末年始までしんどい思いがずるずる続いちゃうかも。本当に悪い星並びが崩れていくのは、来年の2月く
以前に子供との関係を鑑定したことがあるAさん。大阪在住の30代後半のパートをしている主婦であります。まぁ、その時は、思春期の娘さんの運気や相性を鑑定したのですが・・・リピートでの今回の鑑定は何やら、まったくの別件で相性を診て欲しいという。で、事前に相手の生年月日をメールで教えてもらい、さらりと相性を診て・・・鑑定の前に、“これって、もしかして、不倫ですか?”と尋ねると、「もしかして・・・のお話は、方向性としては正解だと思います。」という言葉が返ってきた。ホロスコープを重ねて見る相
衆議院選挙が今月末に行われるというのに、関心が湧いてこないのは何故でしょうね。岸田首相の声に重みが無いないからか、枝野党首の説教じみた感じがどうにも信頼できないからか・・・私たちがコロナ禍を1年半以上も経験し、疲弊しまっていて、政治家の言うことに夢を持てなくなっているからか・・・。こうなると、NHKで政見放送されていても、「NHK・・・党」がどんな悪ふざけを見せてくれるのかだけが楽しみになってきたりしますわね。日本は、どうにもね、この後11月中旬があまり良くない。(「2021年後半の日
10月もまだ日本の運気は好調で、ただね、11月はまた悪くなるのですよ。悪くなる理由がコロナなのかは分からないけど、コロナだとすると、おそらく10月下旬あたりから新規感染者数が増えていくのではないかしらね。中国は不動産バブルが弾けそうな気配があったけど、中国の運気が悪いのは、来年なのよね。特に北京オリンピックの頃。北京オリンピックもコロナで苦労するのかしら。それとも経済的な問題かしら。ついでに言うと、お隣の韓国は年末まで良くない。冬に向かって、東アジアの3カ国は冴えないのですよ。自民党総裁選がも
これはボローニャ大学(イタリア)に収蔵されているガリレオ・ガリレイ(1564年2月15日~1642年1月8日)が描いたと言われるホロスコープであります。この右下に四角いホロスコープが2つ・・・真ん中に四角があって、その周りに12個の三角形がタイルのように埋め込まれていて、三角形が12個あるから、サインっぽいのですが・・・。これが中世のホロスコープの形なのです。で、一番上に“1564.15.febr”と書かれていますが、これはガリレオの生年月日と一致するので、おそらくガリレオ自身のホロスコ―
コロナのワクチン接種をやっとできたと思ったら、デルタ株が猛威を奮って、天井知らずの勢いで感染が広がっていってね。1ヶ月前は、ワクチンさえ打てば大丈夫だというくらいの感覚でいたのに、今はもうワクチンは重症化こそ防いでくれるけど、感染はするんじゃない、くらいの感じに変わってしまいましてね。ワクチンは副反応が怖くて、打つのをためらっていた人も考えがだいぶ変わってきてるみたいですね。なんだか、この先、人類は長期戦を覚悟しなければならないのですかね。やっと抑えられそうと思ったら、コロナウィルスは変異し
愛知県在住のKさんは、夫のことで精神的に参っておりまして・・・。夫が4年ほど前、大阪の風俗エステにハマってしまって、自分の目を盗んで通い続けていたという事実を知ったのは、まだ今年の始めのことでした。その頃は、仕事の出張でよく大阪に行っていたようですが・・・その度に遊んでいたようでして。夫の勤める会社は、男臭い昭和の体質でどうにもそういったことに寛容な雰囲気というか、みんなでそういうところを悪ノリして盛り上げているようなところがあって、世間的には恥ずかしい面もあるそうです。そんなわけで、会社の
相性を鑑定しているとですね、友人やカップルというのは、まぁ、相手を選んでいるので、何かしら良い星並びがあったりしますけれども、親子とか、兄弟とか、姉妹とかは選ぶことができないので、必ずしも一緒に居やすい相性とは限らなかったりするのですよ。人には他人に害になりやすいところがあったりしますが、でも、その害というか、きつい部分が必ずしも相手に悪い影響を与えるとも限らない。ただね、運が悪いといいと言いますが、ちょうど、そのきつい部分が相手に当たってしまっている場合もありまして・・・それが親子ですと
私事でありますが、本日(7月29日)、コロナウィルスのワクチンの1回目を接種しました。今朝、朝刊に載っている週刊誌の見出しなんかを見ているとね・・・副作用が怖くなったりして、なんか朝からナーバスになって、何度も深呼吸しておりましたよ。でも、会場行くと、あっという間に終わり、副作用が出るかどうかの待ち時間20分くらいがあって・・・45~54歳の枠で打ったのだけれど、隣のおじさんが白髪だらけで、“うわぁ、このおっさん、老けとるわ~”なんて眺めて、時間が過ぎていって・・・とりあえず、今のところ、無事
土星は一周、およそ30年です。で、30年前はいつかというと、1991年であります。若い人は、1991年といっても何が起こった年か分からない人が多いと思いますがね、実は、バブル経済の崩壊があった年であります。私の年齢くらいの人でも、“バブルって、いつ弾けたんだっけ?”という感覚はあるかもしれませんね。だってね、1995年くらいでも、ここ十数年間よりは世の中全体の景気が良かったような感じがありましたかね。でも、一応、ウィキペディアによりますと、バブル経済崩壊は1991年からなのであります。“第