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深夜には雨が降ったようです。日中は曇り空。午前11時から小友自然の会の会長の葬儀からお斎まので式に列席、帰宅は午後2時半ごろでした。同学年なので、とてもショックです。我が家の庭にスズメの他にヒヨドリも顔をみせます。お互いあまり意識しないようです(?)時折2羽(つがい?)でも。
自転車のサドルに巣を作り、卵まで産んで子育てまでしてらっしゃる鳩(佐賀県)佐賀県、佐賀市高木瀬東のアパートに置かれている自転車のサドルには、ハトが巣を作り、子育ての真っ最中。自転車の持ち主、荒木祐臣さん(31)が営巣に気付いたのは5月中旬。一度は取り払ったが、翌朝には完全に復元。さらに2、3日たつと巣には2つの卵が。「これはもう見守るしかない」とあきらめたという。https://youtu.be/zZGDCIQFIZg?si=IySyx8xswAqfH7F16月に入ると、卵が孵化して
お疲れ様です〜毎日毎日寝るのが午前様の和奈ですってか?さっさとならば良いのに、絵を描いたりしてると、ついつい夜更かし💦で、ここんところ、スクラッチアートにまたまたハマってて笑開運アートと名づけました笑縁起の良いものを描くことにしました笑ここんとこ、大量に絵が出来上がってきてて。まず、鯉の太極図太極図を細かい丸で表現額に入れたところ飛び跳ねる鯉布袋様朝日を背にしたつがいの鶴の図最後の鶴が今出来立てのホヤホヤです笑で、ここ1週間ほぼほぼ寝るのが遅いので、さすがに今日はも
今日も晴れで私の住む地域は風が強く日差しは暖かくそろそろ花粉も飛んでいそうな気配…。そういえば昨日の旧暦の元旦の日よい兆し⁈かな。と感じるサインがあったのです。家の駐車場に車を停めてふと近くの柵を見ると2羽の鳩が居たのです。はじめはあんなところに留まるのは珍しいなぁと思って見ていたのですがそのうちの一羽が行ったり来たりもしや⁈と見ていると求愛ダンスを始めてその後のラブラブな姿まで目撃w少しでも時間がズレていれば見なかったと思いますし顔を見上げ
以前は、この時期メジロがつがいで庭に訪れていましたが、剪定をし過ぎたのかここ数年見かけなくなりました。だいぶ気温も上がってきました、動きやすい一番良い季節かもしれませんね、気候の変わり目も体調を崩す時があります、気をつけていきましょう。ご訪問ありがとうございます。
春だね畑の隣にある梅の木。満開で香りを漂わせています。あれ?メジロかな鶯かな?これは、メジロでした。つがいかな!2羽いましたよ。
メルカリ…ポチッと真鍮製のフクロウ4cm位の小さな小さな🦉雄雌のつがいなんだそうですフクロウ🦉縁起物ですよね良い事あるかなぁ
今度の日曜日に地元公民館で地域の文化祭があるのですが、一昨年、昨年と菜園がらみの写真を出展していますので、今年も出展しようと写真を選びました。①サザンカとつがい鳩②池の主たち③菜園雪化粧④モズとサザンカです。文化祭に出展作品の制限はありませんので、4作品全て出すことも考えたのですが、額縁が3つしかありませんのでf^_^;、この中から3作品に絞ることとしました。①の「サザンカとつがい鳩」は両者の距離感がありすぎて関連性がピンとこないですかね、②の「
今朝は久ーーし振りの雨。今日はさすがに居ないだろうと思ったら・・・居ました。オスです。その前には、メスが2羽。ナゼ、2羽?キジのツガイって、オスとメスが1羽なもんだと思ってました・・・。出会う度に、1羽ずつ増えていきます。
関西でも雪が積もった2月8日の朝、庭の木につがいのヒヨドリやってきました(よく来ます)慌ててカメラを準備して二階に上がってそっと窓を開けて撮影することが出来ました。妻が階下で窓を開けたので、隣家のアンテナにびっくりして逃げていきました
久しぶりに市場池公園にカメラを持っていきました。スイセンが公園の花壇に咲き誇っています。池の浄化装置の人工島でたむろするヒドリガモたちです。この辺りにオナガガモは見当たらず、ヒドリガモだけしか見かけません。ヒドリガモのつがいです。手前がオス、奥がメスです。ほとんどのカモは、オスの方が見栄えがして、メスは地味です。オナガガモは、浅い人工の池にたくさんたむろしていました。一番手前がメス、その右奥がオスで、こちらもメスは地味です。オナガガモのオスは、この日は曇天にも
7倍ズームのスマホカメラで、鳥を撮影してみました。ChatGPTに画像を見せて、鳥の名前も聞いてみました。詳しい情報もつけてくれました。たぶん、カラスだと思う鳥の名前は「トビ」と答えてくれましたが、市街地ですし、それは間違っていると思います。まあ、画像のデータ量が少なすぎますよね。道は目的地に到達するために通行するものですが、目を向けたり、耳を傾けたりすると自然の鳥に会えるものだと思いました。幼児や小学生と一緒に歩くことがあれば、目や耳を使って自然を感じることも素敵なこと
鴉もつがいで椿はこれだけ今のところちょっとの彩り最近薮椿を見かけなくなりましたなんでだろう
いつも少し大きめの鳥が飛んで来る大抵2羽で来るからつがいかなあ名前を調べようとスマホを構えると逃げる今日は部屋からガラス越しにヒヨドリでした植えてあるマホニアの実を食べに来るそう言えば菜園をやってた頃仲間のブロッコリーの葉っぱが群れで来たヒヨドリで丸坊主にされた事があったなあ柔らかい葉っぱは美味いからね
『誰でもトイレつがいが性行為障害者が堪え切れずに漏らした』恐らくその長時間占拠のカップルが出て来ても何ら苦情を言わない。私は思う。外から扉をたたき『まだですか~⁉️』やったのか?何事も声を上げなければ『求めよさらば与えられん』必ず与えられるかどうかは別として。声は出し闘う必要が絶対にある。一時的な密室になるとはいえ公衆の場でセッ❎ス。外から声を掛けられて動揺しない男女はさすがに居ない。だがそれもせずに時を経てSNS他に上げる。悪いのは圧倒的にツガイだがおまえも
博物学者のシュテラーは、こうして未知の種を詳しく研究するまたとない機会を手に入れた。船が難破しなければ、極北の海のこの大きな海獣を観察・研究する機会が無かったのだから、僥倖と言えた。理想的とは言い難い状況の中、彼はその仕事に惜しみない情熱を注いだ。しかし後述するように、ステラーカイギュウにとっては災厄だった。非常に社会的な動物で、つがいの絆はとても強い報告書には、数々の不運によって作業が妨げられる嘆きが記されている。「雨や寒さ、潮の満干、そして私の道具を引き裂いて持ち去ってしまう
以前から見たかった白鳥。さいたまでも見られることを知って足を運んだ。場所は川島町の越辺川。見られるのは朝か夕方以降。日中は餌を探しに出かけて不在らしい。早朝はつらいので、私たちが出向いたのは夕方。すでに餌場から戻ってきていて、現地に着いてすぐに見ることができた。種類は多分、コハクチョウ。鳴き声は、文字に起こしてはいけない気がするけれど、あえて書くなら“コーコー”だろうか…。明らかに、つがいの相手に声をかけているとわかるものもあった。全部で30羽ほど見られたが、
ちゅん阿保吉ぬんげらちちゃーびたんゆくすぅいーですよね警察にばれてますよ川ちゃん簡単に解説9課阿保吉毎回外すにぃーぐいがまつがいわかりるか阿保か9課ちゅん阿保吉梅干しぬ天ぷらり(笑)すっぱあフライ(笑)わかりるか9課
「堺自然ふれあいの森」のあとは、堺市南区鉢ヶ峯寺周辺に行きました。前回(12/7)に訪問以来、久しぶりの法道寺裏の池の「オシドリ」ですが、今日は17羽(雄:13羽・雌4羽)ほどいました。派手な配色?が雄で、灰色っぽいのが雌です。(雑?)だいたい池の奥の大きな樹の下にいるのですが、人の気配を感じると奥に入って見えなくなるので、慎重に観察する必要がありますが、じっと待っていると、樹の周りで泳ぎだします。その時が撮影のチャンスですが、真昼間でも薄暗いのでシャッタースピードは遅くなりがちで、ブレ気味
文鳥の居る生活が6-7年ぶりに1羽体制になって、残されたコマメ(小豆)さんはやっぱり寂しいのか、天に召されたアズキ(小豆)さんが恋しいのか、いつもの2倍はチュンチュンと人懐っこくなってます。#文鳥#生活#エヴァンゲリオン#風味#イラスト
十勝川温泉付近を走行中に、何やら大きな白い鳥が上空を舞っていて、付近の河原に降りていくのを発見。すぐさま取って返して河原に近づくと、果たして番(つがい)とみられるタンチョウの姿が。近年、十勝のあちこちでタンチョウの姿が見られるようになりました。数が増えつつあるようです。ほとんどモノクロの世界ですな。(笑)
千曲川の中流オカヨシガモを見つけました。つがいかなぁ?川の流れの速さはものともせず並んでスイスイ首を後ろに向けて羽繕い波間に揺れながら泳いで行きました。オカヨシガモカモ目カモ目ヨシガモ属全長46-57cmデコポンお店で買う時は持つとズシリと思くヘタの部分がデコっているのを選んでいます。
栃木県大田原市にある羽田沼(はんだぬま)。近くを通ったので。「白鳥いるかな~」と寄ってみました。いた!(遠くの岸近くの白いポツン)近くまで行って撮影。親子と思われるオオハクチョウ3羽最初は3羽でしたが。少ししたらたくさん飛んできました。手前が最初からいた3羽オオハクチョウの他にも。写真にたくさん写っているのでお分かりかと思いますが。ちっさいのがたくさんいました。オオバン・カルガモ・オナガガモなどなど。こちらはヒドリガモのつがい。最終的には12羽見られま
我が家傍の林の木々を、渡り飛んでいました(16:05)寒いので膨らんでいますよ11時前後に見かけることが多かったので、今日はその時間帯に、構えて待っていたら、来なかったのですが・・夕方、他の用事で、観察小屋の方にいくと、飛び交ってるシマエナガいるではありませんか、カメラを取りに家に戻り、もういなくなちゃたかと、半分諦めながら、林に目をやると・・まだいてくれましたーラッキー毎日観察していませんが、つがいになってきていますよお尻を写しちゃっいました。ごめん!しっぽの白黒がはっきりと見え
苦労直りの候―ひなた対比影労労しいは、しいしい労なんな。への労苦への腑苦労倒し労苦苦々労においては。壁倒しの術、なんだそれ。おまえ恋苦労なのよどうせ、焼き餅だろそんなことはない、どうせそうだよ。俺はな。この私はなんもない
(2021年5月31日に記す。なお、詩歌作品および作者名等については著作権に配慮して一部省略し、タイトルおよび内容も適宜修正した)たんたん評論「蝶を詠う」日本経済新聞2021年5月29日(土)付け朝刊29面の詩歌・教養の欄に「歌壇」コーナーが掲載されている。そこで、二人の選者のうち、穂村弘(1962-)の選んだ作品十二首の中から二つを選んで批評しよう。穂村氏が選んだ作品の最初は次の一首だった。(作品および作者名は省略)上記作品(以下、作品A)の歌意をブ
ぽつんと池の真ん中にオオバンが一羽そこにツツーともう一羽が否モジモジともう一羽が少し探り合うようなしぐさ次第に距離を詰めて寄り添うかたちに以前からのつがいではなくてこれからのつがいでしょう恥じらいとてらいがあったようすやがて寄り添って仲良く泳いでいきました冬のとある池の朝のシーンでした
1月中頃、17時頃。冬至が過ぎて、年が明けて、みるみる日が長くなっているのがわかる。ベランダからはあべのハルカスがとてもよく見える。この日、雲がイルカに見えた。2頭が向かい合っている。あべのハルカスの真上でKissの体勢だ。慌ててスマホで撮った。明るさを少し変えながら2〜3枚撮っていると、2頭のイルカは向かい合ったままあべのハルカスからどんどん離れて、横のよこのヨコへ行ってしまっている。これじゃ〜「あべのハルカスの上で」とは言えなくなってしまうよ〜。ってことで、1枚目をUPしよ
毎朝、通勤途中に瀬戸内海を見るのですが今日は大寒でした😊1年中で一番寒い日ということらしいのですが鳥たちもわかるのでしょうか?何百羽もの鳥たちが海を渡って進んで行きました。すごい数の鳥がどんどん進んでいます!この辺りからは飛び立って行きました!上手く撮れていたらいいのですが。ちょっと小さかったです(汗)ずっと列になって何百羽もの鳥たちが海の上を進んで最後に羽ばたいていました!鳥たちも寒いので暖かい所に移動していたのでしょう!でも、なぜそれがわかるのでしょうか?そしてどうしてこんな
池に空が写ってきれい!マガモのつがいがいた。