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出版社詩想社第1刷発行2025/6/25第5刷発行2025/10/8言語日本語本の長さ200ページカバーデザイン小口翔平+畑中茜定価1,050円+税ISBN-13978-4908170362概略ネットで炎上を繰り返す懲りないインフルエンサー、過ちを指摘されても決して非を認めない政治家、責められても屁理屈をこねて「言い負かす」ことに執着する著名人、自分の失態だけはなぜかスルーする職場の同僚、謝罪すべきなの
開拓神社の御神輿渡御昨年に続き8/15子ども神輿と中神輿に参加開拓神社北海道神宮の末社で1938年(昭和13年)に創建北海道の名付け親である松浦武四郎や開拓使長官を務めた黒田清隆ら伊能忠敬、間宮林蔵、島義勇、永山武四郎など37人を祀っている※昨年行った大神輿は二年に一度なので次回は2027年となぜか2028年もあるそう『【開拓神社みたま祭】』開拓神社の御神輿渡御がある、と聞かされ初参加8/15子ども神輿と中神輿8/17二年に一
百歳おひとつ縦×横×高さ(cm)9.5×5×2.5特定原材料等28品目乳成分、卵、小麦、アーモンド原材料名バター(北海道製造)アーモンド粉末、レモン果汁、乳製品、リキュール、みりん、食塩、レモン皮粉末、麦芽エキス/ゲル化剤(ペクチン)、クエン酸栄養成分表示1個(標準31g)あたり熱量154kcalたんぱく質2.9g脂質10.1g炭水化物13.0g食塩相当量0.13g日持ち約20日間価格2026年170円(税込み)購入各店舗・オンラインショ
出版社KADOKAWA発売日2026/6/25言語日本語本の長さ368ページカバー写真NigelKilleenGettyImagesカバーデザイン高柳雅人定価1,020円+税ISBN-13978-4041166642概略やることなすことツキに見放されている殺し屋・七尾。通称「天道虫」と呼ばれる彼が請け負ったのは、超高級ホテルの一室にプレゼントを届けるという「簡単かつ安全な仕事」のはずだった。時
いつものアレ・いつものコレ発売2026年5月14日「いつもの!」「アレですね」と会話になるような、長く愛してほしい・・そんな思いを込め既存の「シーフォームケーキ」をいつものアレ(カスタード)といつものコレ(キャラメル)へと商品名を変えて登場封を開けると見た目はかなりシンプルでシフォンケーキの中に生クリームがみっちりと入っています手に取るとどっしりと重くそれでいてふっわふわスポンジが手に吸い付くようふっわふわスポンジは
アート書道81回目いつものエルプラザ教室最初に来年3月に開催される銀座作品展についての注意事項作品は縦×横=160cm以内額縁はなんでもあり掛け軸でもOKでもガラスはNG必ずアクリル3月といえども作品提出は12月そう、気が付けばもう立秋だものあっという間に12月もやってくる具体的な話を聞くと身に沁みて焦る前回レッスンの復習を交えて今回はそれを完成させる為の方法(流れ)①流動性・線で見せる・行書、草
お孫ちゃんたちと会う数日前当初は道立文学館の催事「ぐるんぱのようちえん」や「たろう」シリーズを描いた堀内誠一郎さんの特別展へ行く予定だったがどちらかというと身体を使った方が喜びそう、ということで近美でやっている魔法の美術館へ魔法の美術館は最新のデジタル技術を駆使した体感型のメディア・アート展「見るだけ」の鑑賞ではなく作品に触れたり、自分の影や動きを反応させたりすることで、はじめてアートが完成するんだそう会場内はどこを見
年に一度ビアガーデンで会おうその言葉を合言葉に19年位前から毎年、年に一度必ずどこかしらのビアガーデンで会っていた大学で同クラスのSKとAM大通りのビアガーデンから始まった年に一度の飲み会はビール園やデパート屋上にも出没し昨年はグランドホテルのBIGJUGへ丁度雨降りだったので室内にしてよかった、ということもあり今年も室内へ当初の「ビャガーデン」はどこへやらって感じだが要は場所はどこでも良く、顔合わせる場所があればいい
2026年度5回目修行を3時間早退し15時開始なので10分前14:50到着目指して大通公園案内所へ明治安田生命札幌大通ビルの温度計も予報通り33℃35℃にも見えるけど多分33℃大通り西1丁目の修行の場から2丁目の時計台へ向かいマンホールカードの図柄になっている実物マンホールを見てから3丁目の案内所へ案内所では先月見たマンホールカードのプリントがちゃんとファイルになっていた雪ミクのカードは1種類実物は5種
子どもの詩サイロサイロには子どもたちが日々の暮らしの中で心に浮かんだそのまんまが本当に素直に書かれています大人になってしまった自分は決して題材にしないであろう出来事を自分の言葉で表現しておりオノマトペも言葉もまんまなのですぐさま情景が浮かんできます同じモノをみても視点が違うだけで捉え方がまったく違い、はっとさせられたりほっこりしたり微笑ましく感じたり飾る事がない感性そのままの心温まる作品が掲載され、何度読んでも飽きる事がありませ
立秋二十四節気十三番目8月7日〜8月22日-秋の風を感じる頃-立秋立秋は二十四節気のなかでも特に大切な八節の一つ夏至と冬至を二至春分と秋分を二分そしてそれぞれの中間に存在する立春・立夏・立秋・立冬を四立(しりゅう)これらをあわせて八節立の意味立春、立夏、立冬のように立+季節と書く二十四節気は季節が完全にきてからではなく、季節に入る頃を指しています「もうすぐその時期ですよ」とその時期ごとの儀式や行事等が行われる目安としていたそうお盆
2026年9回目Total90回目有休が残り少ないため休日を使っての献血なので交通の便が良い大通献血ルームへ最高気温28度大通献血ルームはチカホを通るので暑い日も寒い日も便利予約時間10:15息つく暇もなくお呼び出しがあり受付へ測った血圧が133-88-67前回135-84-64安定しているけれど完全に高血圧予備軍【高血圧予備軍】血圧の上の数値(収縮期)120~139下の数値(拡張期)80~89要因は
出版社角川春樹事務所第一刷発行2026/5/18第ニ刷発行2026/6/8版文庫言語日本語本の長さ312ページ装画卯月みゆき装幀フィールドワーク定価720円+税ISBN-13978-4758448062商品の重量170g寸法10.5x1.1x15.2cm概要主人公の潤間さやかは、中学の卒業証書を受け取っていない。義務教育さえまともに終えていない、という枷が、社会でも家庭内でも、
8/2(日)図書館へ行こう絵本とピアノライブ処は白石区・えほん図書館ここの入口のガラス壁の絵は二ヵ月毎に手書きで描かれており今回はちづちゃんが4年ぶり3回目に描いたもの『【冒険うたえほん北の風命の海】えほん図書館:ガラスアート』ガラス一杯に描かれた大きな鳥たち・・描いたのは読み語りの興膳津さんこと、ちづちゃん。。「冒険うたえほん北の風命の海」を書いた中村千津子さんこと、ちづちゃ…ameblo.jp『【ガラスアート-ゆめをのせて】えほん
朔日強飯六花亭では月一回の楽しみとして旬のスイーツが楽しめる”おやつ屋さん”がありますが、六花亭で美味しいのはお菓子だけにあらず六花亭が2020年12月から毎月一日に発売している店頭予約限定商品朔日強飯(ついたちおこわ)も美味しいんです【おこわ(御強)】もち米を蒸した飯の事。元々は強飯(こわめし/こわいい)をあらわす女房詞が一般化した語である。強飯とは、こわい(堅い)飯の意で、うるち米の飯に比べ、独特のもちもちとした食
TOKYOCHOCOLATFACTORY.東京ショコラファクトリーCHOCOLATBAUMショコラバウム娘が帰札の際バウム好きの母と自分の為に買ってきてくれたお土産横23cm縦11cm高さ3.5cm今迄見た中で一番ちっさい外箱英語で埋められている外箱ここに思いがびっしりと詰まっているらしいsouvenir・・お土産用として嵩張らないようにちっさく作ったと思われる作り方のイラストもありこれまた可愛い
出版社リベラル社初版発行2024年3月25日16版発行2026年2月11日言語日本語本の長さ202ページ定価720円+税ISBN-13978-443433563概要言葉というのは、人を喜ばせたり、人を笑顔にするために使うものだと、心のどこかに刻まれて僕は成長しました。—言葉とは何か。そう聞かれたら、言葉はお守りと答えます。そしてもっと言うなら、言葉は魔法です。ていねいな生き方を重ねてきた著者が贈る、155の言葉-裏表紙
TOUCHSERENDIPITY(意味ある偶然)木梨憲武展3度目の全国巡回展で北海道初開催自分の好きな憲さんだもの楽しいに決まってるということで早々に前売りを買った初めての憲さん展にわっくわく「SERENDIPITY(意味ある偶然)」偶然の出会いや発見が人生や芸術において特別な意味を持つことを示唆しているんだそう会場は平日にも関わらずなかなかの混み具合親子連れも・・そういえば夏休みだった約200点の作品が展
出版社三笠書房発売日2019/10/30言語日本語本の長さ256ページカバーデザイン三笠書房装幀室カバーフォーマットタカハシデザイン室定価700円+税ISBN-13978-4837969136概略ほんの少しの表現の違い、とっさの一言で相手を喜ばせることも、不快にさせることもあるこれだけは知っておきたい気遣いの基本から心が伝わる一言、触れてはいけない話題など円滑なコミュニケーションのコツがわかる本「ちょっとした言葉
1988年8月オープンの大坂屋銭函に行くと必ず行く珈琲やさんブロ友Pさんも自分のブログを見て実際に行ってお気に入りになってくれた珈琲やさんそう、口コミでかなり広がっているらしく今では超人気店「前を歩く女の子たち、まさか大坂屋に行かないよね・・どうか大坂屋に入りませんように・・あっ通り過ぎた」なぁんてことを話しながらテクテクあと5mで着く、という矢先自分たちが来ることを予想していたかのように自分たちと同じく3人の
ここんとこ恒例になった夏の銭函行き今年はKEちゃんも増え3人10:00JR札幌駅で待ち合わせ札幌発10:06銭函着10:33の列車に乗車潮まつりと被っていた為車内はコミコミ積もり積もった話をしているうちに瞬く間に銭函着ランチはいろいろ悩んだが行きたい所はちと遠く結局徒歩で行けるおなじみの四季采へ『【四季采大坂屋】in銭函』四季采銭函でのランチは四季采2022年大山があった場所にオープンしたお店2021年に大山には行っ
2025年NHK大河65作目~豊臣兄弟~今年も全国巡回展が札幌にやって来た処はいつものNHK札幌放送局ロビー今までは観終わってからのアンケート👇クリアファイル今回は入口すぐでアンケート👇クリアファイルこのクリアファイル欲しさに見に来てる部分も多いにありなのでそそくさとアンケートに答えクリアファイルを頂いた今回は2種類自分は左側の後ろに過去作品一覧がある方を選んだ豊臣兄弟は「彼が長生きしていれば豊臣家の
制作1956(昭和31年)上映時間105分配給東映製作東映概略明治維新により朝敵の汚名を受け、奥羽二十五藩の敗色は濃くなる一方戊辰戦争で宗藩である仙台藩は奥羽列藩同盟の盟主となり、支藩である岩出山藩も官軍と戦うことになるも敗れ朝敵に【奥羽列藩同盟】戊辰戦争中の1868年に東北・北越の諸藩が新政府に対抗するために結成した反政府軍事同盟-Copilot-岩手山藩家老・阿賀妻は、官軍隊長の堀に藩士一同の帰農を推し進める
6年ぶりの再訪ROQUEFORTCAFE先日、真向いにある串焼きおでん根に行く途中「ここの珈琲、美味しいんですよ」と自ら宣伝したROQUEFORTCAFE食後のカフェ探し最中、丁度通りかかった瞬間にそういえば美味しいと評判のチーズケーキを食べていなかったことを思い出したので早速行ってきた時計台の向かい側のセコマの角を曲がり、北1条通と北2条通に挟まれた仲通りに位置する古久根ビルの2階地下歩行空間(チカホ)9番出入口から徒歩1
大暑二十四節気十二番目7月23日~8月6日-夏の暑さが本格的になる頃-各地で最高気温を記録するのはこの時期今年も例外ではありません発達した積乱雲により、時々大雨が降ることがあります土用よく夏に耳にする土用立春、立夏、立秋、立冬の前の約18日間をいい、これから迎える立秋の前を夏の土用夏の土用の頃は陽射しが強く、”土用干し”といって衣類などの虫干しをします又、土用蜆、土用卵、土用餅を食べて精をつけると夏バテ防止にな
出版社双葉社第1刷発行2024/12/14言語日本語本の長さ320ページ定価740円+税ISBN-13978-4575528169概略愛した男に騙され仕事を失った美菜代は、凄腕の復讐屋がいる、という噂を聞きつけ、その男、成海慶介の事務所を訪ねるしかし提示された依頼料は高額で、とても払えない追い返されても諦めきれない美菜代は成海のもとで働かせて欲しいと頼み込み、押しかけ秘書となるが・・どうしよ
ステラ6FinZONETABLE昔々その昔インテリアショップのinZONEが一軒家をフルリノベーションしたダイニングバルが円山にあったが2024年2月ステラへ移転円山の店舗ではとっても美味しかったので期待度大待ち合わせ時間よりもちょいと早くついたので先に発券してKYちゃん待ちKYちゃんが来るや否やタイミングよく「14番の2名様~」とお声がかかった待たされるだけあって店内コミコミソファ席は食べずらそう・・なんて
自宅に忘れ去られた筆たちアート書道80回目先月やんごとなき事情の為お休みし、ほぼ2ヵ月ぶりのエルプラザ教室やる気満々一番乗りバックから硯を出して墨を出して・・あらあら筆がない出ました、うっかりーズ肝心要の筆を忘れたらしいので先生の筆を借りた3月の銀座作品展の今年度のテーマ前衛書前衛書は大きく分けると2種類①流動性・線の動きで見るタイプ・スピード感が感じられる早ければダメ遅ければ良いとかではなく緩急が感じら
出版社新潮社発行2026/5/25言語日本語装画木内達朗定価2200円+税本の長さ400ページISBN-13978-4103325314概略生涯でただ一度の幻の光景を見てしまった光太と喘息を抱え海辺で育った美しい姉・皐月破天荒なたくらみを成し遂げた祖父たちと、莫大な資産の謎高度経済成長に伴う街や港、家業の変化相続の変化、巨大な資産の謎、そして大人になる痛みと喜び戦後から令和へ舞鶴港
2024年5月9日オープンあんと茶と道産あんこを使った和菓子とお茶の本場・静岡のお茶を味わうことができるカフェどちらかというと洋菓子よりも和菓子が好き・・おまけに静岡旅以来日本茶にも興味を持つようになりここも静岡県産のお茶・・ムクムクと興味がわきKKちゃんと一緒に行ってきた白を基調とした店内は空間が広くシンプルで落ち着きがありお洒落優しそうな穏やかそうな和風顔の男性スタッフ「初めてですか」自分たち「はい