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こんにちはベネチア2日目は朝早くからGOGOカンツォーネを聴きながらのゴンドラ遊覧4名づつ乗船のゴンドラです~我々ツアーの3台のゴンドラの真ん中のゴンドラから生歌+生ギターのカンツォーネが聞こえます(うっとり)私達夫婦は旦那さんと同級生になる英語ペラペラN様&優しい奥様と御一緒でしたゴンドラ下船後はイタリア人ガイドさんがバリバリの日本語でサンマルコ寺院とドゥカーレ宮殿やため息橋を詳しく案内していただきまし
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。奇異ワード72と884は惹かれ合う-140"VV"の続きです。「俺、もう腰が痛くてまともに考えることができないから、この旅は、よろしく頼む」ギックラ―総統に、そう告げられた私は合点承知の助、アタシを誰だと思ってんのよ、朝飯前の如く氣張ってはみたのですが、アタシが思うワタシは以前とは違っておりました。「本能時の変」とは、生命、生存の本能に関わる欲求が限界に達し、「理性」を突破した時、「野性・獣性(銃声)」が暴走し、「
ヴェネツィアへサンタマリアデッラサルーテ教会が美しい😍ため息橋リアルト橋夕食は運河沿いのお店で美味しかったです
ご覧頂きありがとうございます。旅行記録を綴っていきたいと思います。2025.08夏休み第2章ヨーロッパへイタリア/ヴェネツィアため息橋宮殿と牢獄を結んでいた橋。美しい時代が変われば違うため息が出ます。専用の入口は、趣きがあってステキです。リアルト橋の下とっても賑やかな雰囲気です。
サンジョルジョマジョーレ島を後にし、ヴァポレット1区で本島に戻りました。行きはサンタルチア駅から行くと乗り換えもあって大変でしたが、帰りはラクチン!ため息橋再びです!サンマルコ寺院も再び!サンマルコ広場も再び!サンマルコ広場は素通りで、まだ観光していないリアルト橋へてくてく歩きます。リアルト橋からの風景です。綺麗だな〜そろそろメストレに戻らないといけないので、運河の街を散歩しながらサンタルチア駅までいきます。どれもこれも絵になるー!そして12時頃サンタルチアまで戻り、何故か次の
水上バスはサンマルコ停留所にきて一度下車しました。この対岸島のサンジョルジョマッジョーレ教会に行きたくて(ティントレットの最後の晩餐がある)乗り換えを試みますが、どうもここからは無理なのか、すぐそこなのに行き方が分からず、方向転換で成り行きでリド島行きに乗ってみました!リド島に着くとやや日が落ちかけてきましたが、まだ18時半で明るいです!夏のヨーロッパは得した気分になりますね。リド島はベネチア国際映画祭で有名な島ですよね。どこで開催するのか知りませんが町はとても綺麗でお金持ちがたくさんいそ
ベネチアといえば最近心配なのがアクアアルタ。いわゆる浸水問題!事前にこちらのアプリでどんな感じなのかチェックしていました。hi!tidehi!tideVenicehi!tideVeniceistheofficialappformonitoringthetideinthecityofVenice(Italy),developedincollaborationwiththeIstituzioneCentroPrevisionie
「ヴェネツィアは美しいだけじゃない。あちこちに死の影が落ちているんだ。」いよいよベネチア本島上陸。電車の切符もお手の物。スタンプも押して電車に乗り込む。ほどなくして海が見えてくると珍しくマリオのテンションが上がりだす。隣の道路を見てここギアッチョが追ってきた道路だ。とか、ここの海が凍ったんだとかJOJOの話をしだす。その話に私もテンションを上げられてきた。船やボートが波立つ海の上を走っている。テレビやパンフレットで見た光景だ。サンタルチア駅に到着。ベネツィアでは行く場所を全く決めていな
ベネチアに着きました水の都と言われるだけあって移動手段は船が主な乗り物です🚣♀️私達も水上タクシーに乗りました陸に着くとフラット🐕🦺を連れた家族と遭遇ベネチアでフラットと会えるなんて驚きですもちろん近くに行って触りたいのですが、私よりも先に夫が動き出しました触ろうとした瞬間に「ワン」あー悲しリリィとはチト違うみたいでしたはい、気を取り直してベネチアの景色はまるでカレンダーのよう絵画の様にも見えますねサンマルコ広場サンマルコの鐘楼ため息橋名
海外旅行添乗であちこち出かけていた時、多くの橋を見てきました。ロンドンやパリは、テムズ川、セーヌ川にかかる橋自体が観光名所になっているのでした。僕の好きな二つの橋、ロンドン橋とアレキサンドル三世橋変わり種の橋たちため息橋ふたつ1974年の秋でした。ローマからヴェニスへ、エディンバラからオックスフォードまで列車で行きました。そこで見た印象的な橋がありました。上の写真はヴェニスのため息橋、右はオックスフォードのヴェニスのものと似ているので、ため息橋と呼ばれている。奇しくも
朝がきたー朝食会場へ向かいます種類豊富なバイキングおひとりさま席サンマルコ寺院は所々工事をしています果物もたくさんありました10:00チェックアウトにはまだ早かったのですがサンマルコ寺院の予約があるので出発です部屋からのこの景色も見納め10:30に予約したサンマルコ寺院並ばずに入れるチケットで直ぐに入場床テラスに出ました最上階から見た大聖堂どこもかしこもなんて素晴らしいのでしょうさっきまでいたテラスを見上げました広場から5分歩いてため息橋
サンマルコ広場を、散策した後はヴェネツィア観光のメインイベントヴェネツィアンゴンドラに乗ります。早速、ゴンドラ乗り場へ移動ここにも、イケメン(写真左側)がいますゴンドラに、乗りました。乗る時、凄い揺れて海に落ちるかと思ったそれでは出発‼️潟内も凄い揺れて、転覆するかと思った無事に、水路に入りましたまず、最初に見えてきたのは「ためいき橋」私は罪人ではないので、ため息はつかないゴンドリエさん1人で、水路を軽々と進みますこんなL字型の水路も、長い棒一本で長細いゴンドラを自由
霧のなか水上バスで移動して水上バスから見たドゥカーレ宮殿へ行きました。宮殿はヴェネチア共和国の総督邸兼政庁でした。サン・マルコ大聖堂(ドーム屋根)に隣接していて総督ドージェの公邸でした。行政・立法・司法・刑務所の複合施設です。8世紀に創られ12世紀まで宮殿として使われました。何度か修復され16世紀現在の形になりました。運河を隔てて牢獄と「ため息橋」で繋がっています。現在は美術館として公開されています。「ため息橋」左が宮殿右が牢獄跡黄金の階段(天井)4つの扉の間宮殿内から見た「ため息橋
既に終了している展覧会で恐縮ですが、父の通院で有休をとった12月18日、SONPO美術館の『カナレットとヴェネツィアの輝き』を鑑賞しました。新宿西口に行くのは久しぶりな上に工事中、美術館へたどりつくまでにきょろきょろしてしまいました。展覧会サイトhttps://www.sompo-museum.org/exhibitions/2023/canaletto/#anc198年にツアー旅行で訪れて以来、ヴェネツィアは私にとって特別な場所。行った後、行く前より自分がよい方へ変わったように感じる
Helloeveryone!!1週間からできるイギリス留学を現地イギリスよりご提案、お手配、現地サポートする留学エージェント&AEGIS認定ガーディアンシップの「リュウガクリンク」のケイと申します。ケンブリッジ大学ため息橋英国の新年度は9月に始まります。大学生は9月中旬から下旬に掛けて、大学へ引越し、フレッシャーズウィークに参加します。ケンブリッジ市内を流れるケム川はケンブリッジ大学の新年度が始まる前の静けさでした。===============
最終日の朝7時くらい人もまばらリアルト橋朝はまだ涼しく写真も撮りやすいです日中は人でいっぱい綺麗サンジョルジョサンマルコ広場サンタマリアデッラサルーテため息橋サンタルチア駅まで、水上バスで往復しました
前回は、ベネチア島内4泊し定期船でムラーノ島やブラーノ島まで足を伸ばしたが今回は対岸のメストレ地区に宿泊。ベネチア島内の地図は分かりにくて小路が入り組んでいて自分が何処に居るのか直ぐに分からなくなる。昔は、ベネチアで迷ったら人について行けば広場に出るとか言われていたけど今はGoogleMapが大活躍。行きたい場所をスマホに入れて経路を検索すれば直ぐに目的地に到達出来るから効率的。本当に便利な時代になった。海上タクシーで本島に向かう斜塔がここにもお約束のゴンドラあの稀代のプ
フィレンツェからベネチアまでは特急電車で約2時間です08:30頃フェレンツェ発の特急電車でベネチアへそしたらなんとまた私たちの席に人が座っていました・・なんなのほんと聞いてみると車両を間違えていたとのことで、移動してくれました特急電車の詳細については、過去の記事↓こちらをご参照ください日曜日のイタリアは要注意!ピサの斜塔への行き方そして最終目的地のベネチア到着ベネチアへ行くのは私も初めてです。むしろベネチアへ行きたくて新婚旅行先をイタリアに決めたと言っても過言では無
ツアーはサンマルコ広場で集合の後ため息橋を左手に見ながら(ため息橋は覆いがあり、右の牢獄と左のドゥカーレ宮殿の尋問室を結んでるのだそう。囚人が橋の窓から、牢屋に入る前最後に見るヴェネツィアの景色を見てため息をつくことからそう呼ばれてるのだそう)船へ向かうでもそんな事はどーでもいいくらいお腹痛いそして船に乗って港へ(帰りは海からの写真1枚も無し)バスの駐車場前のトイレへ案内されこの後はフィレンツェに向けて(約250km)移動するというこのトイレタイム大事やんと、トイレに駆け込
今日は車でオックスフォードに連れて行ってもらいました🚗車中から見える景色はおとぎの国のように可愛くて美しい💕本当に百聞は一見にしかずとはよく言ったもので、この感動は写真やビデオでは伝わらないっ🥰広い牧場や見渡す限りの草原、丘陵。時々現れる可愛い煉瓦の家々🏠同じ島国なのにどうしてこんなにちがうのかしら❓目的地のオックスフォードに着いてからは子ども達に観光案内してもらいました。下の子が留学していた場所だし、2人の出会いの場所でもあるので、どうしても来てみたかったのです😊当時とは変わっ
ベネチア観光ドゥカーレ宮殿サン・マルコ広場ため息橋ハイライトはなんてったってゴンドラだよねー👍👍👍丁度、満ち潮の時間帯らしく心配したけど大丈夫だった👌お昼はイカ墨パスタおはぐろデンジャラス‼️‼️フリッター自由散策素敵💓な街並み午後から4時間かけてフィレンツェへ移動続く
イタリア旅行日記昨日の続きです色んな機能を備えた複合施設であるドゥカーレ宮殿には運河を隔てた隣に牢獄があるドゥカーレ宮殿の尋問室から牢獄へとつないでいるのがため息橋19世紀のイギリスの詩人バイロンが囚人が牢獄に入る前にこの橋の小さな窓から外を見てこの世に別れを告げてため息をついたとチャイルド・ハロルドの巡礼の中で書いたことに由来している実際は橋ができた頃は厳しい取調べはなくなっていて収容された囚人も短期刑だったらしい細い階段を下りて先に進むとため息橋の中で窓が
そ2023年4月28日(金曜日)~2023年5月8日(月曜日)イタリア家族旅行!4月30日(日曜日)@3日目ヴェネツィアにて朝の散策からのプンタ・デラ・ドガーナを満喫。『イタリア家族旅行☆3日目その③ICÔNES@プンタ・デラ・ドガーナ』2023年4月28日(金曜日)~2023年5月8日(月曜日)イタリア家族旅行!4月30日(日曜日)@3日目早起きしてヴェネツィアへ日帰り旅。朝の散策を楽しみ…ameblo.jpさて、ヴェネツィア観光です!その前に、小腹がすいたので運河
映画「リトル・ロマンス」を観た。ダイアン・レインの映画デビュー作で、アクティブな未成年のカップルが、“サンセットキス”を実現させるために家出して、ヴェネツィアのため息橋をめざす、アドベンチャー物くらいの認識だったのが、かなり久しぶりに観賞してみると、まるで違う映画のように思えて、ジョージ・ロイ・ヒル監督らしい作り込まれたストーリーと、あまりにも可愛らしいダイ
③ため息橋こちらも名所パリア橋から見える。ドゥカーレ宮殿と牢獄との通路になる、ヴェネツィアの地下牢獄にはいると、満水時に水で埋まるためと言われるこの橋を渡って牢獄に入ると、もうこの世にかえってこれないだから溜め息橋の名。笑↓こちらは溜め息橋の中、渡ってる側の写真。のぞいてみた!↑ここで溜め息をついたのね〜ため息橋から見える、対岸にある孤島の美しい教会、サンジョルジョ・マジョーレ聖堂。これを見て美しい!の感動の吐息でもいいんじゃないかなと
近況:もういくつ寝るとお正月?アンサーが「2回」という事実にびっくり仰天。今日ももうすぐ寝るし。ケンブリッジ:セント・ジョンズ・カレッジケンブリッジは、イングランドのケンブリッジシャー州にある歴史的な大学都市です。ケンブリッジは、ロンドンの約80キロメートル北にあります。ケンブリッジ大学は、敵対したオックスフォードの住人から逃れた学生達によって、1209年に創立されました。YouTubeで見るGoogleEarthで探検するケンブリッジ第4回は、ケンブリッジ大学を構成するカレッジの
近況:肩ぺいんぺいん先月「肩こりが出てきたから目薬増やすわー」と書きましたが、今年は肩こりを悪化させてしまいました。会社勤めをしていた頃、肩こりに悩まされていましたが、目薬を差す習慣がつくと、肩こりが解消したので、今年も、点眼回数を増やすつもりでしたが、在宅をしていると習慣化しそびれてしまいました。肩こりが悪化してから、あわてて点眼回数を増やしていますが、改善に時間がかかりそうです。早めに予防していれば痛みを感じることもなかったわけで、悔恨の日々です。オックスフォード:ハートフォード橋
近況:慌てて冬支度昨夜から朝まで雨が降りました。寒かったので、足元用の電気ストーブを出しました。数週間前から先延ばしにしていたエアコン内部の掃除も意を決してやっつけて、冬支度を終わらせました。ヴェネツィア:ドゥカーレ宮殿ヴェネツィアは、イタリアの北東部の都市です。ヴェネト州の州都であり、歴史的にはヴェネツィア共和国の首都です。「アドリア海の女王」、「水の都」などとして知られています。運河によって分けられ橋によってつなげられた118の小さな島をまたぎ、歴史地区はユネスコ世界遺産「ヴェネツィア
今日は、朝から、母のスマホに警報が2回も。北朝鮮がミサイルを発射したので、北海道・東北エリアは、要注意で、壁に近づくな、地下に隠れて下さいってメッセージが着たとか。えっ?そんな地下に隠れる程、危険だったの???(ご心配なく、そこまで近いところに落ちた訳ではないので)でも、朝の通勤時間の地下鉄内、地下鉄は止まったり、地下鉄に乗ってた人もいきなり止まって、満員電車の中の全員のスマホが警報鳴り出して何が起こったかと驚いたなんてニュースでも言ってました。そんな訳で朝から、ずっとそのミサイル発射
middleofjourney✈︎...MJ...✈︎〜旅の思い出〜"海外生活や旅行で訪れた国々での旅の思い出を写真と共に投稿しています"【イタリア・ヴェネツィア】ドゥカーレ宮殿華やかなドゥカーレ宮殿!外観や内部も装飾で飾られとても美しいです多くの人々で賑わうサンマルコ広場とはうってかわり、人も少なくとても静かに観賞することができましたポルティコからもサンマルコの鐘楼が見えます見どころの1つの「黄金の階段」は当時の華やかさの象徴で