ブログ記事31件
先月、息子の送り迎え担当で訪れた岐阜県郡上市の石徹白(いとしろ)。待ち時間で訪れた「石徹白洋品店」が忘れられない場所となったの。『「石徹白洋品店」出会いと再会』9月21日に、岐阜県白鳥町の石徹白という集落を訪れた。カルチャーショックを受けるほどの田舎。『子どもと一緒にジャンプする。一人なら行かなかった所へ恐る恐る行…ameblo.jpその日は地域の運動会だったそうで店主はお子さんと一緒にお出かけになっていた。到着したものの、建物の造りからどこがお店なのか開店中
去年から始めたこぎん刺しのたつけ。(の、こぎん刺し部分)ちょっと刺しては他の事をし、ちょっと刺しては休み…なかなか進まないのですが…あと少し…かな。棒機の課題、アクウェテは…何となくこんな感じかな、と織り進めて行き、次の模様になった所で、2重綜絖が1本足りない事に気づく…やっぱり数字は苦手です。
今日は朝から、息子たちが電車に間に合わず、そのまま直で学校まで送っていくもまた道の選択を誤り、結果遅れたらしい(帰ってきた息子に聞いた)で、朝からイライラして、今日は雨だし出張行く夫を駅まで送って行こうと思っていたのに帰宅が間に合わず、帰ったらゴミの日だったのに気がついたけど、すでに燃えないゴミは回収済みで、はぁってなってました。で、まー燃えるゴミは出せたし(前日出し忘れた冷凍庫の生ゴミも出せたし)、トイレも掃除して、洗濯物も回して、でもさ、まだ気持ちはソワソワ。瞑想してご飯食べて、それ
そもそも整経の向きから間違えていたのですが…(やり直した)先日済ませていた経糸を機掛けしようと奮闘。筬通し、緒巻きと進み筬通し。見つからないつっかい棒を探すのはやめて、余っていた竹の丸ひごを切って応急処置。筬通しは大好きな作業だけど、うっかりしていると間違えてしまうので慎重に。やっと織り始めました。今回はたるみもつっぱりもなくすんなり織り始める事ができました。2時間で50センチくらいかな。たつけ用のこぎん刺し、この倍くらい刺していたのですが、模様の収拾がつかなくなりほどいて一か
本当なら。もうとっくに出来ていたはずのこぎん刺しのたつけ。去年の暮れにどこへしまい込んだかわからなくなったまま、年を越し、やっと見つけて続きを。これは数日前の写真。今やっと片方が完成し、これからもう片方に取り掛かります。全部が完成するのはいつになる事やら…
去年の春、まきさんと2人でやろうと決めたこぎん刺しのたつけ。ちょっとずつスキマ時間で刺していたのですが…あちこち出かける先にも持って行っていたら、昨年末になってどこへ置いたか行方不明になり、出来ないまま年を越して…先日、何故ここに?という所から出てきたので慌てて続きを刺しています。2日間かけて針の所から下を刺し、あともう少しで1枚目を刺し終わるところまで来ました。(もう1枚がまだ手つかずだけどね)この調子だと、たつけが完成するのは来年末か⁉️
まきさんが教える石徹白のたつけ。たつけ、はかま、越前シャツと3回教えてもらい、たつけは2枚目も縫ったのでもういいかな、と思っていたのですが、インドの手紡ぎ手織りのカディコットンという特別な布で作るワークショップというので急遽参加する事にしました。場所は兵庫県佐用町のたまゆら堂さん。竹細工や金継ぎでもお世話になった場所です。しかも、今回は手縫いで3日間のお泊り合宿。張り切って出かけ、カディコットンの柔らかい風合いに魅了されながらまきさんのたつけ愛のお話を聞き、早速布にハサミを入れます。
チクチクの会始まります❣️たつけ認定講師としての活動です。•たつけパンツ•はかまパンツ•越前シャツ•貫頭衣基本的には毎月第三水曜日となります(イレギュラーな月もありますので、オリーブキッチン公式LINEにてご確認くださいね)【時間】午前10:00〜12:30午後13:00〜15:30午前•午後通して参加される場合は、お昼ご飯をおもちください。【参加費】各回3000円別途テキスト代2750円【持ち物】裁縫道具一式生地に合わせ
紐の位置を間違えた巾着。何だか悔しいし、布はまだたくさんあるのでリベンジを。…と思ったら、着尺の幅ではこの外側の丸い布が一枚では取れない…仕方なく2枚に分けて裁断。(縫ってしまえばわからないし…)今度はちゃんと出来たよ。この表地は鳳笙の袋を作った時の残り布。ぷっくりした可愛い巾着になりました。続いてもう一つバッグを。リバーシブルの手提げバッグ。この布は頂き物。振り袖をほどいたものなのですが、あちこちに大きなシミがあって、そのままでは使えない布。綺麗な所だけを使って作ったのだ
この前は、石徹白洋品店さんのたつけを作りました。今回は、前回の残布ではんてん屋さんの山ばかまを作ってみました。農作業用のズボンは、地域によってたつけ、山ばかま、さるっぱかま等と呼ばれ、家庭内で親から子へ伝承されてきました。二着を作ってみると、たつけは立体的でスタイリッシュ、山ばかまは本格的な作業用で男性的な感じ。石徹白洋品店さんの本やYouTubeで公開されている作り方は商用利用不可です。注意⚠️はんてん屋さんのネットショップで販売されている作り方は完成品のみ商用利用可です。石徹白洋
3年前、初めて手縫いで仕立てた着物青色、藍色、紺色が好きなので、デニム着物より軽くできるかなー、と青い綿生地(和風の洋服地)で作ったんですけど着てみるとこれが男着物にしか見えずせっかく手縫いで仕立てたのに着なかったんですこのたび、たつけを着物リメイクで作ろうと思って、解いて洗いました。(自分で手縫いしたものをほどくのは勇気がいる💧)手縫いなので全部長方形に戻りました。たつけは反物巾の直線縫いですが、洋裁で作るので、自分用型紙を作成着物一着分の布の半分で出来ます。じゃん!石徹白洋
49歳の時孫が生まれて子ども服にハマり、Tシャツやレギンスなどニット素材のものを沢山作りました。布ナプやナチュラル服の委託やオーダーも沢山頂き、幸せな日々を送らせてもらいました。冷えとりにご縁があって腹巻きやレギンスや靴下を愛用していましたが、そんな絶好調の57歳の夏、五十肩になって全て出来なくなり、真っ逆さまに転落した気分でした。洋服が着れない、何を着たらいいか…と落ち込んだ時着物を思い出し、小袖を縫って着たらラクなこと!そこからひもトレ、脱ゴムに出会い、腹巻き・レギンス・靴下をやめ、腰巻
☆ご挨拶☆はじめまして、太郎です。長きに渡り著者や発信者のイベントディレクション、バックアップサポート、プロデュースを行って来ましたが全ての活動を終了し、2021年7月からパートナー、ミックス犬と共に千葉県大網白里市の築50年7DKの日本家屋に移住し田舎暮らしをはじめました。現在は4か所の小さな畑で野菜を作りつつ、生姜農家、ブルーベリー農園、エクステリアなどの仕事をしながら、田舎暮らしの日常、田舎暮らしの中で感じる生き方や在り方を綴っています。またパートナーと愛犬とのユニット
菜園のお世話もほぼほぼ無いので、この時期はお裁縫をして暇潰しをしています。義母の遺した、茶箱をひっくり返すと、色んな生地が出てくるので。私がお嫁に来た時にはもう既に購入してあった物だろうから、悠に40年は経って居ると思う生地やら着物やらが出てくる出てくる(笑)着物をほどいて、チュニックを作ったり、割烹着を作ったり。ネルでパジャマを作ったり。で、以前からネットで見て気になっていたたつけを作ってみました。https://youtu.be/svA5IWPskGA野良着で、大股を開いて作
こんばんは。岡山市北区番町コンディショニングスタジオエナジーの渡部です。今日も1日、お疲れ様でした今日はお客様に【たつけ】という昔から農作業の時にはくズボンを持って来て頂きました初めて作ってもらって、ほんとに動きやすいんですお仕事上、膝を付いたり、曲げたりすることも多いのですが。ほんとに動きやすいんですめちゃめちゃ、しゃがみやすいですし大切に使わさせて頂きます。本当にありがとうございました。写真では、見えませんがお尻の部分は少し広がってます。トレーニングも弱音
おはようございます。岡山市北区番町のコンディショニングスタジオエナジーの渡部(わたなべ)です。雨が沢山降っていますが御自宅や御家族の皆様は大丈夫でしょうか。毎年、どこかで起こる水害は自分事として考えなくてはならない事柄で、防災について調べるようにもなりましたし、天気予報で雨雲等の確認をしたり、実家の両親や友人にも連絡するようになりました今のところは大丈夫ですが、いつどこでどうなるか未知数ですから。やっぱり心配になります細心の注意を払いながら、備えておきたいですね
YouTubeで何かを作っているのを見るのが好きな私ある日この『たつけ』の作り方を見て欲しくなったので、ハギレで作ることにしました先ずはこの動画の作り方をメモって、布地の印つけと裁断ハギレでやったから布が足りないのがあってバラバラだけど、試作だからOK!先ずは作る工程を頭に入れたいのでいざ、縫う段階に入りましたが、私ミシンが苦手なので手縫いしました道程は長かった布がほつれない様に端ミシンかけるとこも手でまつると言う…一週間以上かかったかな…ついに…ついに…完成しましたモロ部屋着
①お仕立て代現金+自由料金17,000円(別途送料)をお振込みいただいた後、制作、お届けします。*自由料金は、お届け後に実際に手に取り履いてみてから決めてください。無しでもいいですし、物でも良いです。物の場合は事前に何かをお知らせください。せっかく交換していただいても住友が大切にできないと判断した場合は、お断りさせていただく場合があります。②生地代そのときによってご用意できる生地が違うので、お問い合わせください。ポケットをつける場合は同じ生地、腰ひもは別生地の予定です。持ち
相変わらず、たつけ仕立ててます〜今回はすみとものたつけ今まで仕立てたのが柄物ばっかりだったので、無地が欲しかったんだよね重ね着に大活躍定番の長め丈にして、裾をロールアップ窓際で撮ったから透け感が強く見えるけど穿いてしまえば気になりません〜左ポケットはアレを入れるため今回はお試しで腰紐を中に通してみた。これもありかな。あとちょっと改良すれば良さげもちろん手縫いです生地は無農薬栽培綿手紡ぎ、機械織りこちらの生地で仕立て希望の場合は
着画が届きましたこちらのたつけ→☆なかなか手こずったのだけど、今までにないのができて無事にお届け◯着画をいただきました!裾をロールアップして、裏地(持ち込みの古布)が見るように✨お似合いですー!青いのはポケットね前ポケット、使いやすそうやなぁすみとものにもつけようかしらたつけはお仕立て受付中ですお届けまでに最短で1ヶ月ほどほかのご依頼があれば、もう少し先になりますお急ぎの場合はご相談くださいその他、気になることがあればご連絡をお仕立てにつ
ご依頼のたつけが完成ー!!いつもと違う部分が何箇所か…ポケットが前に□そして裏は…持ち込みの古布を→☆初めは古布のみで仕立てる予定だったのだけど、生地を確認してみると弱っていたり裂けてたりと状態があまり良くない使えるところは使ってほしいとのことだったので、相談して裏地にすることに△そのため、ひたすら全面をちくちくこれにえらい時間がかかったのでかなり待っていただいたのだけどすっごく良いのができました2枚重なってるから冬でもええねどうぞ、たくさん穿いて
オンラインつくる会にて、たつけ作り!ここ数ヶ月で知名度がぐんと上がったであろう「zoom」というオンライン会議アプリを使っての開催です。すみともは以前から継承する会の会議で使っていました〜つくる会、流れ〜事前に進め方と準備物について説明zoomでは生地の裁断から開始進み具合をみながら、次回の日程を決めつつ、進めてもらう宿題を説明宿題中にわからなくなればsnsチャットにてフォロー(今回はLINEを使用)すみともひとりじめなので、贅沢な時間です◯〜感想〜一部ご紹