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大阪日本橋で長年愛され続けてきた大阪甘辛カレーの雄、マドラスの味を駅ナカで気軽に愉しめるカレー屋さん「カレーやマドラス南海なんば駅店」でランチです。あれ、いつのまにオープンしてたん!?南海なんば駅の2Fに突如として現れる、食欲を揺さぶる芳醇なスパイスの香りに釣られて吸い込まれてしまいました。以前は、「ローマ軒南海なんば店」でした。参考までに!美味いもんグルメ日記超極太麺を使用した焼きスパゲティはリーズナブルでお腹いっぱい“ローマ軒南海なんば店”美味いと
千日前で回らないお寿司が1貫99円からカジュアルに楽しめる、回らないお寿司屋さん「寿司のたぬき千日前店」で軽く昼飲みランチです。店頭の大きな看板には、1貫99円から始まるバラエティ豊かなネタがズラリと並ぶ。豊富過ぎて迷ってしまうほど魅力的なラインナップです。店内は、明るく清潔感があり、活気ある大衆寿司居酒屋のような雰囲気です。もちろんお子様連れもOKです。カウンターに置いているお醤油は、・寿司醤油・ポン酢・刺身醤油の3種類。さ
2026年3月17日、「イオンモール堺鉄砲町店」に「コメダ珈琲店」がオープンしたので、吸い込まれるようにランチです。参考までに!『抹茶の香りとサンドの幸せ。コメダで過ごす至福の午後』1968年創業した名古屋発祥の喫茶店、「コメダ珈琲店なんば千日前店」でランチです。過去のコメダ珈琲店はこちら『季節限定の新作「チキン南蛮カツパン」が美…ameblo.jpお馴染みの赤いソファに身を沈めてメニューを眺めるが、どれもこれも全部食べたくて決められない。この重大な問題に立
通天閣本通り商店街の象徴でもあった、1907年創業の老舗「総本家更科」が、2026年3月11日に高級蕎麦店にリニューアルオープンしました。創業118年。創業1907年(明治40年)の超老舗。5代目の就任とともに移転し、モダンでピカピカなお蕎麦屋さんに生まれ変わりました。参考までに!美味いもんグルメ日記昔ながらの黄色いカレー蕎麦“総本家更科”美味いと噂されている店や一度は行ってみたいというお店など、大阪を中心にあちこちの食べ歩きを紹介していますtakoy
「大阪市中央卸売市場」の北門から徒歩1分という立地を活かした、鮮魚卸「丸徳」が運営する、おむすび屋さん「魚屋のおむすび丸徳」です。コスパ最強の贅沢本鮪丼を食べたあと、テイクアウトしました。参考までに!『火・木限定10食!赤身とトロが押し寄せるコスパ最強の贅沢本鮪丼「魚屋のおむすび丸徳」』「大阪市中央卸売市場」の北門から徒歩1分という立地を活かした、鮮魚卸「丸徳」が運営する、おむすび屋さん「魚屋のおむすび丸徳」です。それでは、店内へ・…ameblo.jp
「大阪市中央卸売市場」の北門から徒歩1分という立地を活かした、鮮魚卸「丸徳」が運営する、おむすび屋さん「魚屋のおむすび丸徳」です。それでは、店内へ・・・お米のプロ「五ツ星マイスター」が、その時一番おいしい銘柄をおむすび専用に厳選したお米を使用。さらに、奥大山の天然水、有明産の高級海苔、瀬戸内のあら塩など、全て国産を使用するこだわり。店内は、何故か湿気が高くてジメジメ。イートインスペースは、2人用テーブルとカウンター3席のみの狭い店内。お昼
堺筋本町の船場センタービル内にある、元スイスホテル総料理長が腕を振るう、ボリューム満点でリーズナブルに楽しめる本格洋食店「洋食ふくもと」でランチです。予定していたお店が食べログ情報の間違いで休みのため急遽予定するも、この日は生憎の土曜日。ほとんどのお店は閉まっていて、探すのも一苦労。そこで、我が良き相棒のアイちゃん(生成AI)に教えてもらって行ってきました。超‼人気メニューのハラミステーキが気になる~(´・-・`)ウーンと思ったら、長崎名物★トルコライスも気に
ロードサイド店舗ならではの広々とした店内で、打ちたて・茹でたてのうどんが気軽に楽しめる人気のうどん屋さん「丸亀製麺住之江店」でランチです。参考までに!『新しくて懐かしいシン・ドーナツ』「丸亀製麺」から新しくて懐かしい、うどん生まれの新食感!話題の「丸亀うどーなつ」を食べてみました。それでは、実食レポを!「丸亀うどーなつきび糖味」…ameblo.jp近くの「資さんうどん」が大行列なので、プランBの「丸亀製麺住之江店」に変更。・かけうど
「生野銀座商店街」で2024年3月5日にオープンした、本気の飯屋さん「たかしま食堂」でランチです。「たかしま食堂」は、「源ヶ橋商店街」にある人気立ち飲み店「まぐろ問屋」と同じ系列店で、そこから直接仕入れるまぐろを提供しています。店頭のショーケースにある「本まぐろトロぶつ」が、たったの430円でテイクアウトできます。清潔感のある明るい店内は、テーブル席とカウンター席があり、多くの客で賑わっています。メニューは、まぐろ問屋の強みを活かした「
ジョンレノンも愛したカフェでモカソフトとコーヒーを堪能した後は、東京駅八重洲北口の東京ギフトパレットにある、いちご大福の発祥のお店として名高い「大角玉屋(おおすみたまや)」です。ジョンレノンも愛した「ミカド珈琲店日本橋本店」『13.ジョンレノンが愛した至福の一杯とモカソフトを堪能「ミカド珈琲店日本橋本店」』新幹線の時間までもう少しあるので、1948年(昭和23年)創業の「ミカド珈琲店日本橋本店」へ。軽井沢でジョンレノンが足繁く通ったお店として知られる、「ミ…ameblo
新幹線の時間までもう少しあるので、1948年(昭和23年)創業の「ミカド珈琲店日本橋本店」へ。軽井沢でジョンレノンが足繁く通ったお店として知られる、「ミカド珈琲軽井沢旧道店」の直営店舗です。軽井沢で連日のように訪れたという逸話を持つ名店です。その原点ともいえる日本橋本店では、1階のスタンドや2階の喫茶スペースで、歴史に裏打ちされた一杯を堪能できます。日本橋散策の拠点として、長く親しまれている憩いの場です。お店の名物は何といっても、1969年の誕生以
明治13年の創業から浅草で愛され続ける、江戸前蕎麦の名店「尾張屋支店」でランチです。雷門近くにある本店の賑わいとは対照的に、落ち着いた雰囲気の中で伝統の味を堪能できます。注)写真が歪んでいるのは、人物削除アプリ(消しゴムマジック)の影響です。ボカスより良いかと使用しています。店頭の大きなショーケースには食品サンプルがずらりと並び、歩く人の目を楽しませてくれます。看板メニューである「天ぷらそば」の、丼からはみ出すほど大きな海老天サンプルは、圧巻!入店前からその
浅草の喧騒から少し離れ、モダンなショップや喫茶店が軒を連ねる「オレンジ通り」。その一角で甘く香ばしい芳しい香りを漂わせている「おいもやさん興伸浅草オレンジ通り店」に吸い込まれてしまいました。注)店内が歪んでいるのは、人物削除アプリ(消しゴムマジック)の影響です。ボカスより良いかと使用しています。明治9年から続く芋問屋「川小商店」がプロデュースする、浅草で150年続く甘藷問屋の「家伝の蜜」で仕上げる大学芋&スイートポテト専門店です。その時々で最も状態の良い品種を
神楽坂「パン・デ・フィロゾフ」で絶品パンを買った後は、新宿の喧騒の中に佇む、1963年創業の老舗洋食店「アカシア新宿本店」へ行ってきました。長年愛され続けている名物のロールキャベツシチューを中心に、レトロで温かみのある空間で本格的な洋食を楽しむことができます。「パン・デ・フィロゾフ」参考までに!『9.かつて、こんなにも美味しいパンがあったのだろうか…。神楽坂「パン・デ・フィロゾフ」』神楽坂の住宅街にひっそりと佇む「パン・デ・フィロゾフ(PaindesPhilosoph
神楽坂の住宅街にひっそりと佇む「パン・デ・フィロゾフ(PaindesPhilosophes)」は、日本を代表するブーランジェの一人、榎本哲氏がオーナーシェフを務めるベーカリーの名店です。東中野「粥家青藍」でカラダに沁みる朝粥の後、ダッシュでオープン20分ほど前に到着するも、すでに20人ほどの行列!東中野「粥家青藍」を参考までに!『8.東中野「粥家青藍」でカラダに優しく沁みる朝粥タイム』東京グルメ2日目の早朝。カラダがリセットを求めている朝は、東中野にある本格中華粥の
東京グルメ2日目の早朝。カラダがリセットを求めている朝は、東中野にある本格中華粥の専門店「粥家青藍(KAYUYASEILAN)」で朝ご飯です。店主の藍(ラン)さんは、台湾出身で有名中華料理店などで10年ほど点心の修行を積まれた経歴の持主。行列こそなかったものの、店内は満席で外待ち20分ほどで入店。タイミングが悪かったのでしょうか、この後の来客は無しでした。店内は、清潔感のあるモダンで温かい雰囲気。メニューは、青藍粥(海老団子入り)と青藍粥
「阪急うめだ本店」の「春の北海道物産大会」は、4月15日から後半戦に突入。「ぷらっと食堂」のホッキカレーの次は、店舗を持たず全国の催事会場でしか出会えない幻のベーカリーとして知られる、江別「イルマトーネ・アルル」です。『阪急うめだ本店「春の北海道物産大会」後半戦!ホッキカレー』今日から2日間、「東京グルメ」は一時保留して、「阪急うめだ本店」の「春の北海道物産大会」後半をレポート致します。「阪急うめ…ameblo.jp新千歳空港で常に長蛇の列を作る「び
今日から2日間、「東京グルメ」は一時保留して、「阪急うめだ本店」の「春の北海道物産大会」後半をレポート致します。「阪急うめだ本店」の「春の北海道物産大会」は、4月15日から後半戦に突入。会場は9階の催場と祝祭広場に広がり、さらにパワーアップした豪華な北の味が勢揃いしています。前半は、定番の銘菓やご当地グルメ。後半は、今注目の「貝グルメ」やSNS映え必至の「まっしろスイーツ」と、期間中に表情を変える贅沢な2週間です。「春の北海道物産大会」前半はこちら『行列必至!阪急
十条の秋田の郷土料理「大衆割烹田や」を後にし、2軒目は、恵比寿にある高知名物の屋台餃子「えびすの安兵衛」へ。秋田から高知へ、日本を縦断するような最高のハシゴ酒です。「大衆割烹田や」参考までに!『6.孤独のグルメ聖地巡礼!想像の上をいく一品一品が主役級の名酒場「大衆割烹田や」』ここは、1953年(昭和28年)創業の歴史ある老舗酒場東京都北区十条にある「大衆割烹田や(たや)」。地元の常連客から遠方から訪れるファンまで、幅広い層に愛…ameblo.jp
ここは、1953年(昭和28年)創業の歴史ある老舗酒場東京都北区十条にある「大衆割烹田や(たや)」。地元の常連客から遠方から訪れるファンまで、幅広い層に愛される大衆割烹の代名詞のようなお店です。赤提灯が目印の情緒あふれる佇まいで、ドラマ「孤独のグルメSeason2」や「吉田類の酒場放浪記」でも紹介された名店として知られています。店内は、コの字型のカウンターで、昭和の趣が色濃く残る落ち着いた雰囲気です。まだ時間が早かったせいか、客入りも少なく比較的ゆったりと
お茶の専門店「TEAMARKETGclef」で茶葉の香りを心ゆくまで楽しんだ後、心地良い余韻を抱えて向かったのは、高円寺の「しろとくろ(ShirotoKuro)」。参考までに!『4.一杯の試飲が運命を変える。贅沢すぎる一期一会「TEAMARKETGclef」』人形町でランチ(三友の爆弾カキフライ)の後、「高円寺駅」の路地裏をぶらりと歩いていたら、とんでもないお店に遭遇してしまった。それが、ここ「ティーマーケット…ameblo.jpモノトーンの
人形町でランチ(三友の爆弾カキフライ)の後、「高円寺駅」の路地裏をぶらりと歩いていたら、とんでもないお店に遭遇してしまった。それが、ここ「ティーマーケットジークレフ高円寺店(TEAMARKETGclef)」です。「三友の爆弾カキフライ」参考までに!『2.開店前から大行列!カキフライの概念が変わる爆弾カキフライ「割烹三友」』築地で軽めの朝食の後は、人形町の「割烹三友」へ直行。念には念を入れて開店30分前に到着するも、すでに10人ほどの行列!お隣りのお店は、「孤独
人形町「三友」の爆弾カキフライで胃袋をガツンと満たした後は、少し歩いて「甘酒横丁」の天正4年創業の超老舗「玉英堂彦九郎(ぎょくえいどうひこくろう)」へ。天正4年(1576年)、安土桃山時代に京都・三条河原町で創業。昭和29年(1954年)に東京・人形町へ移転。屋号の由来は、寛政の三奇人の一人である思想家「高山彦九郎」が、京都の店舗(当時は玉英堂)に立ち寄って酒を飲んだという逸話からだとか。店内は、多くの買い物客で賑わっています。京都から受け継いだ450年
築地で軽めの朝食の後は、人形町の「割烹三友」へ直行。念には念を入れて開店30分前に到着するも、すでに10人ほどの行列!お隣りのお店は、「孤独のグルメSeason2」の「第2話中央区日本橋人形町の黒天丼」で紹介された、昭和5年(1930)創業の「天ぷら中山」です。参考までに!『2.東京ぐるめぐり「孤独のグルメ」人形町の黒天丼「天ぷら中山」』「孤独のグルメSeason2」の「第2話中央区日本橋人形町の黒天丼」で紹介された、昭和5年(1930)創業の「天ぷら中山
1泊2日で東京グルメを満喫してきました。いや~、今回もまたいろいろ食べ歩きました~(#^.^#)まず、大阪を早朝の新幹線で出発!そして東京駅到着後、築地へ直行!!余談ですが・・・本日より4/25まで、14日間連続投稿の予定です。もしかして途中で挫けるかも知れませんが、その際は温かく見守ってくださいね。ついでに「いいね!」もポチっと押して貰えれば、俄然やる気スイッチが入るので応援よろしくお願いします。ここが、「築地銀だこ」の本店なんですね!ここに用もな
阪急うめだ本店9階催場・祝祭広場にて、2026年4月8日からスタートした「春の北海道物産大会」は、今回も期待を裏切らない豪華なラインアップです。9階催場・祝祭広場は、熱気溢れる雰囲気でどこもかしこも行列必至。やっぱり、北海道物産はもの凄い人気ですね!現在開催中の「春の北海道物産大会」で、「ノースマン」が販売されています。決して「スノーマン」じゃないですよww「春の北海道物産大会」前半の目玉は、なんといっても「生ノースマン」。
中崎町のノスタルジックな街並みに溶け込んだ雰囲気が素敵な「鮨お料理あお山」でランチです。参考までに!『中崎町の路地裏に本気すぎる江戸前鮨ランチ「鮨お料理あお山」』梅田からも歩ける距離にありながら古き良き街並みが残る中崎町に、2023年にオープンした大人の隠れ家な江戸前鮨のお店「鮨お料理あお山」でランチです。…ameblo.jp急な階段を転げ落ちないようにゆっくり上がって・・・2階から下を見ると、吸い込まれそうになってしまい、眼がク
大阪市住之江区にある創業50年を超える老舗の町中華「北京料理紅葉亭」でランチです。参考までに!『美味しさ噴火寸前!桜島ラーメン「北京料理紅葉亭」』創業50年以上の町中華「北京料理紅葉亭」で再訪ランチです。店舗は、「住之江公園駅」から北へ徒歩10分程、新なにわ筋の「西加賀屋4丁目」交差点付近に位置す…ameblo.jpメニューは豊富でリーズナブルな、昔ながらの町中華スタイル。その他、日替わりランチは驚異の600円!!!地元の方々に愛される活気ある
皆さん、こんにちは!ようやく春本番。大阪の桜も今がまさに見頃ですね。今日は、大阪屈指の桜の名所「天満橋・大川沿い」を散歩してきた様子をお届けします。🌸視界いっぱいに広がる桜のトンネル天満橋駅から地上へ出ると、目の前に広がるのは大川を縁取る鮮やかなピンク色のライン。今回歩いた遊歩道からは、頭上に桜の枝がせり出し、まるで桜の屋根の下を歩いているような贅沢な気分を味わえます。風が吹くたびにハラハラと舞う花びらが、川面に流れていく様子もまた風情があって素敵です。
帝塚山の名店「Genji」から独立したシェフが営む、和洋の枠にとらわれない創作料理が楽しめるお店「SYOKUDOUナカタニ」のディナーに突撃です。感動した「Genji」のブログはこちらを観てね(^^♪『絶対味覚を持つシェフの創作料理をディナーで「Genji(ゲンジ)」』大阪の高級住宅街「帝塚山」、チンチン電車の愛称で知られる阪堺電車阪堺線「塚西駅」のすぐ目の前に佇む、絶対味覚を持つシェフとしてテレビなどにも出演する、元川篤…ameblo.jpそんな噂の一軒「S