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ヤフオクで入手したユーフォルビアのタコモノ3種のうち、アストロフォラは7月に根が腐ってダメになった。最近、デセプタが急に真っ黒になったと思ったら枯れてしまった。アストロフォラもデセプタも最初から黒っぽい所があったから、もしかすると何らかのダメージの表れだったのかもしれない。だから安めの価格で落札できたのかも。残すはガムケンシスのみ。こちらは枯れはしてないけれど、大きくもなっていない感じなんだよね。主根がしっかりしていたから、それが良かったのかも。
ヤフオクでも割とお値打ちに入手できたユーフォルビアのタコモノ3種、デセプタ、ガムケンシス、アストロフォラ。育たずに枯れてしまうことも少なくはないようだが、何とかまだキープできている。デセプタは枯れる枝があったりシミができたりしているが、吹いた芽が少しずつ伸びてきているから大丈夫そう。ガムケンシスは枝の先から葉を覗かせてきた。発根が上手くいったのかも。二つに動きが見られるようになって嬉しい一方、一番小さいアストロフォラは相変わらず変化なし。成
やってきましたよSさんとちっぽさんと『モイチさんしょぼん』さて、昨日の続きですよmoiステイが始まった『ラブラブ大作戦』キャー3年振りぃ〜遠路はるばるよく来たね移動のストレスで背中もお腹もストレスマークが出てますが…ameblo.jpいいねと言ってたのが1月に行った時もあり、そして今日もまだ売れずに残ってました鉢が赤いのとピレアで5千円は高いので全然売れないおぉっ〜カッコいい自宅用じゃなく、店舗とかのディスプレイ用でしょうね葉っぱさんに癒された後は度々登場のえび家です
こんばんは本日も、たくさんのご来店、お買い上げありがとうございます先日の、カクタス・ニシさんの多肉達残り全部を紹介しまーす⏬セネキオ・ラティキペスセネキオ・白寿楽オトンナ・アルブスクラフォッケア・ムルチフローラ原種カステロニアエ✖カステロニアエハイブリッド?タコモノ~ユーフォルビア・ゴルゴニスユーフォルビア・孔雀丸マッソニア・ロンギペスマッソニア・ヒルスタリトープス日輪玉断崖の女王フクロウさん達以上となります今週末もご来店、お問合せお待ちしておりまーすオオキタ
こんばんは꒰◍˃ꇴ˂◍꒱/今回はBeforeAfterです。孔雀丸。2020.8.24。小さな角鉢に植えてた孔雀丸。2022.5.19。株が大きくなったので鉢も大きなモノに植え替えました。水切ってたのでヒョロヒョロですが、葉っぱ?茎が増えてニョロニョロ感が増してます。烏城(ハオルチア)2021.10.21。カッコいいハオさん。2022.5.17。鉢いっぱいになってきました。植え替えしてあげないと。チタノタ(アガベ)2020.9.23。お気に入りのナマケモノのリメ
ユーフォルビア、イネルミス九頭竜5号。枝が太くて好きなんだけど、他の九頭竜みたいにお椀型にならない。この足の長さの不ぞろいはどうしたことだろう。
いまさらですが、Adoの「ギラギラ」聞いてます。感想は、いろんな方が語っておられるので、私が言うまでもないですが、「世界はビザール!」ってところにシビれました。なんたって、ビザールプランツ、好きなんだもの。石だって「変な石」が好きだし。さあ、勢いを取り戻し、伸びろ、伸びろ。九頭竜、いいわー
孔雀丸幹綴化(孔雀冠)が瀕死になっていたころ。ひそかに後継をお迎えしていました。こじれていた1号のお迎え当初よりずっと小さい2号ちょっとでも枝が枯れるとひやり。年越して2019年。ちょっとでも枯れるとひやひやですが、孔雀丸は結構枝が更新します。これも新しい枝がスタンバイ。(4月13日)4月15日4月23日けっこうぐいぐい伸びます。そして今。(サボって写真撮り忘れ1号と比べると枝がまばらですが、1号も最初の1,2年はこんなだったっけ。幹もだいぶボリュームアップし
ユーフォルビア、孔雀丸。ユーフォルビアのたこものとしては、けっこう普及種だとおもうんだけど、我が家とは相性が悪くて、通常版をいくつか枯らしています。特に、冬越しが…。部屋の中で冬越しさせて、けっこう調子よく冬越ししたぞと思って春先、十分日差しが暖かくなって冷え込みも緩んだ頃に外に出したらあっという間に、なんていうことも。そんな中で、不思議と孔雀丸の幹綴化は順調に成長して、怪しい姿になってくれていました。これが2016年。育て始めたのが2014年。うちにやってきたとたん、すべての
たこものユーフォルビア。名前も厳つく群蛇丸×金輪際。3月はじめはこんな感じのヤバめな様子。でも他のたこものがやられた夏も乗り切ってくれた、実はタフなたこもの。金輪際は暑さも寒さも苦手な印象があるけど、これは結構耐える。5月に植え替え。プラカップからちゃんとしたプラ鉢へ。タコ物は根が長いので、植える鉢を選ぶ。春の水やりでちょっとずつ膨らんでいるようだけど、まだ元気そうには見えない。1ヶ月後の今日。茶色いところがほぼなくなり、足(枝)も太くなって、いい感じ。でも、今つい
ユーフォルビア、九頭竜。今期は伸びた部分が先細り気味。あれー?徒長?日当たりは悪くないはずなのに。もっと日光が欲しいのかと、日向最前線に出したら、焦げてしまい、せっかくの枝が一本枯れてしまった。今は、最前線よりちょっと下げて焦げ(日焼け)防止。ユーフォルビアは夏大好き、タコものは日向大好きのはずなのに焦げるとは。九頭竜は、我が家では比較的成績がよいたこものだけど、それでもなかなか難しい。
実は成長してました、第2弾!九頭竜4号。たこものとしては天荒竜あたりがあこがれなんだけれど、育てるとなると頼もしいのは九頭竜。見かける頻度が同じくらいの孔雀丸より、我が家環境では育てやすい感じ。ある程度大きくなると、こじれず着実に育ってくれる。(小さい株はこじれることあり。ただいま3号3.5号は大こじれ中)4号は、やってきたときからある程度の大株で(なのに意外に安かった!)そのためか、ベランダ剥き出しの冬サバイバルも耐え抜き、我が家の九頭竜では唯一花を咲かせます。1号や2号にく
ユーフォルビア、孔雀丸の枝綴化、孔雀の舞。たこものユーフォルビアとしては、見かける機会が比較的多い孔雀丸には2タイプの綴化があります。ひとつは幹が綴化した「孔雀冠」。もう一つが枝が綴化した「孔雀の舞」。ひょろひょろ細長い枝が綴化して平べったくなっているので、通常版の面影はあまりありません。幹から放射状に枝が出る孔雀丸と違って幹は形成されないみたい。そのせいでしょうか、通常版や孔雀冠は枝が枯れても幹が生き残っていれば再び枝を出して復活してくれたりしますが、孔雀の舞は全滅して
とんでもないコースをたどる台風がうろついておりますが、該当地方の多肉好きの皆様、いかがお過ごしでしょうか。ベランダで多肉をやっていると、それー!全部室内に避難!……とはできないわけで。我が家では、鉢をめいっぱいベランダの奥に下げ、背の高いものは物陰に隠し、吹き飛びそうなものを片付けて台風の進路予報を伺っております。風がだいぶん強くなってきたし、出かけているダンナ君は雨が降り始めたといってるし。……さて。大好きたこもの天荒竜。名前の通り荒々しくのたくる姿に一目惚れして、
去年の夏と冬で多肉に大きな被害が出ました。絶対枯れて欲しくなかったものが枯れたり、瀕死で回復させていたり。一昨年は大丈夫だったはずの環境でやられてしまうのは、私の世話が悪いから?そんな中でがんばっているたこものをひとつ。群蛇丸×金輪際2016年にやってきました。立派な根っこと胴。プラスチックカップに植えました。……普通の鉢では深さが足りなくて。蒸れを気にして側面にも穴をあけてます。ちょっと鉢が小さかったかな……と思ったけどなじんでくれました。年開
連続たこもの、今度は九頭竜!思えばこれが我が家のファースト、たこ。これまで何度も植え替えしたけど、なぜか小さめ鉢に植えてしまって、「窮屈そう……」と思っていたので、今回は大きめ鉢に植えました。これが植え替え前。(4月)これが植え替え後。(4月)暖かくなると、全体的に緑も鮮やかに。枝の開き具合もぐっと広がったようです。真ん中から、新しい足(枝)もぷちっと出てきました。だいぶん大きくなったけど、まだ花は咲きません。もっと大きくならないと無理か……?
天荒竜!……の名前で買ったけど、ほかの天荒竜とは様子が違うので、実は天荒竜ではないかもしれない、謎のタコもの。春先に2年ぶりに植え替えて、こじれやしないかとどきどきしながら様子を見ていたら、だんだん緑になってきて、足(枝)も上向き、活動期に突入!上の写真が今日で、こちらの写真が2月。色の違いやのたくりの力強さの違いがおわかりいただけるでしょうか。中心部も、こちらが2月。こっちが今日。真ん中あたりが広がって、新しい枝が2本出てきています。たこものは、主幹部(胴体)がぐいっと
オベサ、ちび丸です。すでに一番のちびではないのですが。今年も順調に花を咲かせてくれました。そして結実。……で、このちび丸には、思い立って九頭竜の花粉をつけた記憶が。まさか実をつけないだろうと、記録もしてなかったので、記憶がいささか曖昧ですが、確か、九頭竜。九頭竜といえばたこものです。……オベサとたこもので交配できるのか!?同じちびオベサで雄花を咲かせていたのがないわけではないので確実ではないけれど、交配してたらおもしろい!
ユーフォルビア・チェック、その2たこもの、金輪孔雀。夏はもちろん緑だったんですが、今はこんな色をしています名前を見れば金輪際(ゴルゴニス)と孔雀丸(フラナガニー)の交配種だと思うんだけれど、姿はどちらにも似ていない。だけど、この色合いを見ると、やっぱりこれは孔雀丸の血かも。なんたって、他のタコ物は色がやや鈍るくらいなのに、孔雀丸だけが赤を通り越して赤黒くなっているんだもの。この赤い色合いは、孔雀丸譲りじゃないか?一年前の画像があったので比べてみました。色あいは同じくらい…
ゾンビと言えば、名前じゃなくてようすがゾンビになってるのがいます。ユーフォルビア、たこもの・孔雀丸。わずか3カ月前の11月はこんな色でした。緑だったことがウソのような……というか、いかにもヤバそうな赤黒さ。でも去年の今ごろも同じような赤黒さでした。※2016年ぽつぽつ黄色っぽく丸く見えているのはつぼみ。この様子で花を咲かせる準備スタンバイ中です。……つまり、この状態で順調ということ。毎年のことですが、心臓に悪い。この赤黒いうえに、黄緑がかった黄色い花をさかせるのだから、どういう
天荒竜2号!前回登場は5月でした。買ったのは去年6月で、去年はほとんど大きくならなかったけど、今年の初に植え換えてからは調子が良くて急成長!去年までの枝葉全部枯れ落ちて……天荒竜は孔雀丸みたいに、枝がどんどん更新していくタイプではないのに……新しい枝で心機一転。先端がかさぶたみたいになってしまいました。他のユーフォルビアもこうなったのがあるんですが、一体どうしたことだろう?でも、調子は良くて、枝、しゃきーん!こいつは、他の天荒竜とちがって、枝の挿し木で増やされたものっぽ
我が家のファースト・タコにして九頭竜の1号。やっぱり最初に手に入れたものは思い入れがありますねえ……と言いながら登場は春以来!いやほんとに、ちゃんとかわいがってはいるのですよ。でも、安定感ありすぎというか、「うわ!不調!」と慌てたり、花が咲いたりというイベントがないので、ついつい「便りがないのはいい証」状態。前回登場時は、春になってやや緑に戻ってきたころ。その後。我が家にやってきたのが2014年6月だから、育て始めて2年3カ月。こんなに大きくなりました!今度