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今ごろですが😅11/8(土)に「よみさと朗読会」無事終了。ありがとうございました❣️メインプログラムの「たけくらべ」に合わせて今回は3人とも着物で💕「たけくらべ」は抜粋台本にしたものの、75分も一気に読みましたが、「長く感じなかった」「難しい所もあるけど会話の部分などわかりやすかった」「文語体の作品でも朗読劇にできるんですね」など感想いただきました😊
11月9日(日)今日はたけくらべさんで食べた料理をアップするね。(写真だけでごめんなさい)お願いしておいた18時の5分前にレストランに向かったの。レストランではテーブルに部屋番号が付けられていました。八寸自家製ごま豆腐・梅貝の旨煮お造りカンパチ・サーモン・マグロ・甘えび焼き物子持ち鮎の塩焼き鍋物谷口屋の厚揚げの陶板焼き蒸し物地鶏を使った茶碗蒸し揚げ物鱚と季
11月8日(土)福井旅の続きです。丸岡城で恐怖体験をした後、宿泊する宿に向かいました。今回お世話になったのは、丸岡温泉たけくらべさん。客室数が18室のこぢんまりした落ち着いた宿でした。お部屋は夫がゆこゆこで申し込んだスタンダードプランです。テーブルの上に「カメムシがいましたらフロントまでお申し付けください」と書かれたメモ。それを見た夫がカメムシってなに?と聞いてきた。\(@O@)/エッ
山谷の町~吉原を歩くその➁吉原山谷町~吉原を歩く①「南千住駅~山谷町歩き」で、南千住駅から回向院・延命寺に寄り道してJR南千住車庫を渡り、山谷町歩き~玉姫稲荷~あしたのジョー像までをレポートしました。今回はあしたのジョー像~吉原を歩き、千束稲荷神社までをレポートします。(やっぱり、吉原歩きは、また「たけくらべ」の舞台が中心になってしまいました)吉原の前に・・・前回の記事「山谷の町」に、63年前山谷に住んでいたという方からコメントをいただきました。お豆腐屋さんと銭湯
今年の「よみさと朗読会」は、メンバー三人で朗読劇・『たけくらべ』(抄)をメインにお送りします❣️そして独り読みは、それぞれ雰囲気の違う女性作家の作品を。すでにお席埋まってきていますが、まだ大丈夫。ぜひご予約ください🥰・日時11月8日(土)14時〜・会場カフェクレモンティーヌ(静岡市駿河区稲川1-5-3)静岡駅南口より徒歩約7分近くにコインパーキング複数あり・参加費1500円(1ドリンクつき)・お申し込み090-1744-7008(ショートメール歓迎)
おはようございます雲の多い青空、肌寒い朝今朝は今シーズン初めての長袖シャツなんか、一気に涼しくというか、寒くなった感がある先々週の週末は久し振りのオートキャンプ(今年の夏は暑すぎて、キャンプに行こうと思わなかったしね・・・)土曜日は朝方まで雨、その後、曇り、日曜日は晴れ間が見えるとの予報だったんだけど・・・キャンプ場について設営を始めたら、いきなり小雨が降り出したでもなんとか本降りになる前に設営完了軽く汗をかいた体にビールが
やっと来れたー!丸岡のたけくらべ広場で秋キャンプ一年ぶりだわ『秋キャンプ2024①』たけくらべ広場にキャンプに行ってきました朝は寒かった木曜日にキャンセル待ちで予約とれた!金曜の夜に荷物を取り出して準備久々だから怪しいわあ夜勤明けのオットは朝…ameblo.jp習い事帰りのムスメ②を拾って午後から来たら、ムスメ①とオットがめっちゃくつろいでいたムスメ①部活帰りの体操服まんまやし笑お昼はスシローのテイクアウトでリッチにいったらしいなんでそうなる?!キャンプの昼ごはんは、清貧に
今日は曇り☁️ちょっと雨が降りそうな雲行きですがどうだろう?浅草で蔦屋重三郎巡り吉原界隈を散策して最後は『浅草見番』を巡るのですがそこへは行かず吉原からちょっと歩いて地下鉄の駅へ歩いていたらあらここは〜樋口一葉の旧居跡有名な『たけくらべ』を執筆した場所らしいですこの辺り昔は静かな場所だったんでしょうね近くには『一葉記念館』もあるようです向かった駅は日比谷線『三ノ輪』初めて利用した駅です都電も走っていますまだ別日に蔦屋重三郎巡りをしたのでまた後ほど〜
終焉の地に足を運んだのだから、当然「生誕の地」にも赴かなきゃだな。ということで、生誕の地へ足を運んできた。場所は、東京のど真ん中!都心も都心の千代田区内幸町。一葉の家族は父親が東京府の吏員であったことから内幸町の官舎に住んでおり、一葉はその官舎で生まれたという。一葉の生誕地。そこは、都営地下鉄の「内幸町」駅から数分の内幸町ホールのあたり。昔を思わせる趣きは皆無で、内幸町ホールの脇のややもすると、ついつい見過ごしてしまいそうな植込みの中に「樋口一葉生誕地」の記念碑が立っていた。そし
一葉記念館のスタッフさんに教わった「樋口一葉終焉の地」は、文京区西片にあるとのことだった。都営地下鉄の「春日」駅で下車し、地図を頼りに歩くこと約10分。地図では駅から約5分とあったが、地下鉄の改札から延々と地下通路を歩いた分と合わせると倍の10分を要した。そして、その場所は、大通りに面した某スーパーの脇にあった。もっと閑静な一角にあると勝手にイメージしていたが、想像とは似ても似つかない車の往来の激しい、まさに都会のど真ん中だった。旧町名は丸山福山町と云うらしい。町名の由来はというと、「
「にごりえ」と「たけくらべ」を読んで以来、一度訪ねてみたいと思っていた一葉記念館に漸く行くことが出来た。錦糸町駅から都バスで約20分。途中、東京スカイツリーや浅草界隈をバスの中から眺めながら、「竜泉」と云うバス停で下車。ありがたいことに交差点の傍に、大きな案内柱が立っていた。案内に従って歩を進めていくと、「樋口一葉旧居跡」の案内板と石碑に出くわした。もちろん明治の面影は皆無だが、此処に住んでいて、いま歩いてきた道と同じ道を一葉も歩いていたんだな、と思うとなんだか不思議な心持ちだ。そし
つこんにちは。江戸三味線の満月楓(みづきかえで)です。「たけくらべ」の弾き歌いをYouTubeにアップしました!樋口一葉の代表的な小説「たけくらべ」がモチーフの、幼く淡い恋を歌った曲です。吉原遊廓の隣町に住む少女「美登利」と、竜泉寺というお寺の息子「信如」。二人は互いに恋心を抱きますが、遊女になる運命の美登利とお寺の跡継ぎである信如は、だんだんすれ違ってしまいます。歌詞に浅草のほおずき市が出てくるなど、明るい曲調ながら、どことなく淋しさも漂う曲です。どうぞお
いまや日常生活では殆ど目にしなくなった旧仮名遣い。古本屋で見つけた樋口一葉の代表作「にごりえ」そして「たけくらべ」。2冊並んでいて手にすると、1冊は現代語訳。そしてもう1冊は新字体・旧仮名遣い。どっちにするかなんて迷うはずがない。もちろん後者に決まっている。即座にレジへと向かった。良い買い物をしたと大満足。子供の頃、母親の書く変体仮名や旧仮名遣いを良く目にしていた為、旧仮名遣い自体そんなに苦手ではないので、帰宅後一気に読了した。130年程前の明治の作品を読むことが出来て嬉しい限り
お疲れ様です不動明ですいつもブログを御覧頂きましてありがとうございます大阪市内には【551蓬莱】はいたるところにある犬も歩けば551にあたる状態笑個人的には【551蓬莱】に買いに行くのは年に5回位?(⬅️内3回は鉄板で指名されるお土産)なので…個人的には1回〜2回位しか買わない(⬅️無性に食べたくなる時がある笑)ほんで…【551蓬莱】の接客は年に5回位の調査と感想なんですが【マクド】にも負けない位優秀だと思ういつも笑顔で復唱も必ずするし(⬅️豚まん2個の時はええ
有度生涯学習交流館にて、遊郭を学ぶ講座のゲストに招かれて「曾根崎心中」の紙芝居と「たけくらべ」の朗読をしました。好評いただき嬉しい😊劇団清見潟さんの舞台に遊女役で客演した時の衣裳、貸していただき感謝です💕
いつもご覧頂きありがとうございます。昨日は、川崎市中原区のCoffeeSpotLifeさんで朗読会主催者のNさんはじめ、会員の皆さん、熱心に聞いてくださり、ありがとうございましたこの日は、樋口一葉『たけくらべ』(コーヒータイム)内田百閒「蜻蛉玉」向田邦子のエッセイを読ませていただきました雨は小降りになったのですが、風が凄かったですね。お着物は断念して、羽織を着用。これは、私の師匠・幸田先生を通じて知り合った高崎のMさんから頂いたもの。おしゃれな方でした
【聴き逃し配信が始まりました!📻】NHK「ラジオ深夜便」『絶望名言』今回は「樋口一葉」です👘こちらでお聴きいただけます。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp6月2日(月)午前5:00配信終了どうぞよろしくお願いいたします!15歳〜18歳くらいのと
【今日の深夜放送!📻】5月25日(日)の深夜=(5月26日月曜日の午前4時)からNHK「ラジオ深夜便」で『絶望名言』の放送があります!今回は「樋口一葉」です👘▽絶望名言アンコール-ラジオ深夜便▽絶望名言アンコール「樋口一葉」文学紹介者頭木弘樹(初回放送2021.3.1)▽誕生日の花・番組予告www.nhk.jpこちらでお聴きいただけますプレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をラ
中野良子さん中野良子(なかのりょうこ)本名:川崎良子1950年5月6日生まれ、75歳。愛知県常滑市出身の女優。1970年、大映演技研究所を経て三船プロに所属。テレビドラマ『われら高校生』(NHK)がデビューのきっかけ。1971年、映画『二人だけの朝』で初出演デビュー。1971年、テレビドラマ『天下御免』ヒロイン。1973年、テレビドラマ『たけくらべ』(TBS)原作:樋口一葉の短編小説『たけくらべ』出演:中野良子、あおい輝彦、石橋正次、仲雅美、森本レオほ
樋口一葉さん樋口一葉(ひぐちいちよう)戸籍名:樋口奈津本人は「夏子」と名乗ることが多かった。1872年5月2日(明治5年3月25日)生まれ、1896年11月23日、満24歳没。東京府第二大区一小区内幸町の東京府庁構内(現在の東京都千代田区)の長屋(官舎)生まれの小説家、歌人。代表作:『大つごもり』(1894年)『ゆく雲』(1895年)「にごりえ」(1895年)『十三夜』(1895年)「たけくらべ」(1896年)樋口一葉たけくらべ、にごりえ、十三
🌕分けのぼる道はよしかはるとも、終つひには我も人もひとしかるべし。樋口一葉(「につ記」より)のぼっていく道のりはたとえ違っても、最後にたどりつくところは、自分も人も同じだろう。樋口一葉は日記の中で何度も恋について自問自答していますこれも恋について書いた文の中の言葉真実の恋の姿を極めることは、霊山の山頂にのぼるようなものだと述べたあとにこの言葉が続きます恋に限らずどんな道についても言えることだと思いますがきわめる方法はいくつでもあるということです
斉藤とも子さん斉藤とも子(さいとうともこ)本名およびデビュー当時の芸名:斉藤友子(読みは同じ)1961年3月14日生まれ、64歳。兵庫県神戸市北区出身の女優。1972年頃、小学6年生の頃、母親を癌で亡くした。同じ境遇の家庭をテーマにした、日本テレビのドラマ『微笑』を見て感激し、それをきっかけに芸能界の道を志す。1976年、NHKで放映された『明日への追跡』(少年ドラマシリーズ)でデビュー。1978年、『若い広場』(NHK教育テレビ)の中のコーナー「マイブック」で聞
発表会のリハーサル【心を伝えるはなし方】のワクワク、ドキドキのリハーサルの日でした発表会は今年で18回目を迎えることとなりました会場となるライヴハウスのあいりさんの入り口では見事なお花のお出迎え店内の壁面も春の花盛り舞台が待ってくれています声だし指導司会者、出演者、アドバイザーお辞儀の仕方台本のページのめくり方緊張したけれどうまくできましたリハーサル終了後はあいりさん特製の美味しい家庭料理ランチが待ってくれていますわぁー❗おいしそお❗
おはようございます昨日はジムへ久しぶりに行きました。今年もダイエットと健康のために、運動をがんばって続けていこうと思います。さて先週、ブラジル繋がりのお友だちと久しぶりに会いました。難波で待ち合わせ、お好み焼きのたけくらべへ行きました。18時からだったので、開店まで少し待ちました。ミックスモダン焼きをいただきました。お店の方が焼いてくれるお店です。その後、英国屋でお茶飲みました。約10年ぶりの再会でした。前回は名古屋の家に娘さんと遊びに来
子供達に強いられた自らを売らないと生きていけない吉原の廓に大人社会も寄生している。お金で決める資本主義に大日本帝国が入り戦争で帝国主義の仲間入りをしていく時代を子供たちの声や成長を通して描いている。
https://www.taitogeibun.net/ichiyo/台東区立一葉記念館*特別展「樋口一葉の〈奇跡の十四か月〉」開催中です酉の市(11月5日、17日、29日)の日はwww.taitogeibun.net大つごもり・十三夜他五篇(岩波文庫緑25-2)[樋口一葉]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらためて一葉の才を識る一葉記念館その日の東京入谷、竜泉の街はひっそりと静まり返っていました。人影もまばらです。めったに人に出くわすよ
いつもご覧頂きありがとうございます『文学×朗読』第1回樋口一葉〜幼時へのまなざし〜ご来場くださいました皆さま、ありがとうございます佐山辰夫先生のユーモアたっぷりのご講演!一葉の生い立ちと時代背景をよどみなくお話しされました。一葉作品には、子どもの姿が活き活きと描かれています。子どもが主人公であり、また貧しい暮らし、廓近くの人びとを描いた作品で、評価を得たのは、初めてではないでしょうか。11月といえば、『たけくらべ』大鳥神社の酉の市そして、23日は「一葉忌
浅草酉の市!鷲神社に参上!(๑و•̀ω•́)و(おおとりじんじゃ)映えー!!L(゚□゚L)Ξ(」゚□゚)」映えー!!↑45??仕事帰りにまわり道して初参加してみました♪まさに!鷲神社の賑わひすさまじく(たけくらべ)と、樋口一葉「たけくらべ」の通り、大勢の人が訪れていてものすごく賑わっていました∠(°Д°)/イェエエエガァアアア!!!´・∀・)`・3・)*'◇').゚ー゚)`∀´)さらに!「たけくらべ」と同じく今年
こんばんはアクセスありがとうございます還暦少年で節約男子の1型ライフブログ(╹◡╹)type1diabeteslife11/1金さてさて午前中のモネ展をあきらめ『ワンワンワンワン』こんばんはアクセスありがとうございます還暦少年で節約男子の1型ライフブログ(╹◡╹)type1diabeteslife朝のリブレセンサー交換11月1…ameblo.jpランチタイムだけれど入館前に勢いで手作りミニおにぎりで補食しちゃったので上野周辺を散歩する
いつもご覧頂きありがとうございます。『文学×朗読』第1回樋口一葉〜幼時へのまなざし〜樋口一葉の作品には、こどもたちの姿が活き活きと描かれます。『たけくらべ』の原題は「雛鶏」ヒロインの美登利をはじめ、龍華寺の信如、田中屋の正太、長吉、三五郎などか、大活躍。作者を駆り立てたのは何か。一葉全集の編集に携わった佐山辰夫氏の講演と、名場面の朗読でお送り致します。2024年11月9日(土)13時30分開演新宿リサイクル活動センター11月は、23日が一葉忌です。師匠の幸