ブログ記事14件
大家好みなさんこんにちは中国語は新しい先生になって2回目の授業でした今回は『駅』をテーマに教えてもらいましたよeの発音zh.sh.chの反り舌は全員が何度も何度も訂正があったわめげずにがんばりまーす
中国語のお勉強はNHKのラジオ講座を聴くあとはドラマを楽しみつつYouTubeで関連をみる気になることを辞書で引く翻訳アプリにかけるとか使う予定も試験もないからそれでいいと開き直っていたのだったしかし最近今までちーとも理解していなかったムズい発音のコツが初めてわかった気がしたのであるへ~そういうことかと忘れそうなのでメモっておく子音のはなし有気音の”pa”は”パ”と発音するその無気音”ba”はひかえめな”パ”
中国語入門者はピンイン学習から始めますが、ピンイン音節において「子音と母音を分けて発音」する発声について紹介しましょう。►ピンインは子音と母音の結合中国語で日本語に近い発音としては、爱[ai4]、安[an1]などがありますが、その割合は3割と言われています。残る7割は日本語と異なり、日本語のカタカナでは発音できません。中国語は「子音+母音」が結合しています。「子音と母音を分けて発音」することが正確な発音に繋がります。例えば数字の三[san1]は、日本語の「サン」でも十分通じますが、
2/21の中国語ミーティングは1時間みっちりとテキストの音読をしました以下、参加メンバーの感想↓↓↓黒龍江省ハルビンから来た中国語の先生から厳しく教えこまれた標準語の発音(標準語は吉林省長春市と黒龍江省ハルビンが正しい発音を話します)を意識して本文を読んでみました。テキスト本文にはピンインがついているものを使用していますが、现在(Xiànzài)はシャンザイではなく、シェンザイであったり、慣れないとスムーズに読めないものもあります。今回は日本人が最も苦手な分野、时候(Shíhòu)のよ
🐼🐼🐼大家好!中国語上達への道トレーナーのむうさんです。そり舌音の四つ目の音rです。この音は非常に日本人を困らせる音の一つではないかなと思います。まず理解しなければいけないのは、このrは初めから終わりまで上顎と舌ベロの先がくっつかないこれなんですね。くっつかないというのはそうなのですが、くっつきそうで、くっつかない程度なんです。だから上顎と舌ベロとの距離は近い。つまり、息が通る道幅が狭いのでそこで振動が発生するんです。その振動を感じてもらえることがで
🐼🐼🐼大家好!中国語上達への道トレーナーのむうさんです。久しぶりに声のブログですよ〜。今回はそり舌音。中国語の発音の中でもとりわけ難しいと言われるのがそり舌音です。この発音に悩む生徒さんとっても多いんです。先日も特別に教えてくださいと、大教室で教えている生徒さんが一人訪ねてきましたよ。まず、舌をそる方向やそのそり具合がポイントになるのかなと個人的に思います。今回はその舌ベロの位置とかそういったところを声のブログでご紹介しますね。悩んでいる方は是非聞いてください。
こんばんは。仁哲です。ご訪問ありがとうございます。今回、音声を通して日中言語文化の簡単な比較をしてみたいと思います。中国語には韻母と呼ばれる母音が36個、声母と呼ばれる子音が21個あり、この組み合わせによって約400もの音が存在します。さらに、ここに声調という4種類の音程の上げ下げが含まれるため、すべての発音は約1,300通りにもなります。日本語の50音に比べると、1,300音という中国語の発音は種類が多いです。日本語よりもはるかに多くの音を組み合わせて、言葉を発音している
友人も家族もほとんどロシア語を知らないそもそもこの日本でロシア語を使わなければならない状況になることはほとんどないしかし私は昔ロシア語を勉強したので結構わかる。特に発音とか作文が好きだった。そのロシア語の発音が、思いがけないところで中国語の発音の学習に役立ったことがあるロシア語の「6」は、шесть(シェスチ)というが。この最初の文字шがロシア語独特の発音。シュという音。日本語にない発音というのは、なんだかおもしろくて。四六時中、シュシュシュとやりながら覚えた。そ
NHKラジオまいにち中国語その38そり舌音がわかっていない?まあいいか。up20200423言語は、使う機会がないと、学習の動機づけにならない。・コロナ騒動で、太極拳教室が閉鎖中。中国留学生と合わないので、片言の中国語も聴けないし、連行18法の中国語の生説明も聴けない。・ときどき、鎌倉あたりであった、中国人観光客とも挨拶できない。・あるソフトのコールセンタは月三回までは無料相談に応じてくれる。電話番
今週の週末。8月24日の午前10時から、オンラインで「中国語の発音について語ろう!」を開催します。日本語を母語にした方を対象に、長年中国語指導をしてきたSC神戸中国語スクールの森川寛代表が先日行った中国語発音クリニックを踏まえて、中国語の発音についてのご質問などにお答えするイベントです。参加者は:・SC神戸中国語スクール、森川寛代表。・ちゃーちゃん@中国瀋陽さん。そして、司法通訳歴18年の日本人通訳者、後藤ゆかりさん。このお三方以外に、今日現在で私も含めて8名の方にご参加を
今回、私はなぜ、静止画像を使い、音声だけで「話すための中国語」講座を初めたかと言いますと、直接の理由は、ある方が中国語らしい発音を目指しておられ、中国でも学び、また、働いていた方なのですが、どうしても母語干渉。つまり日本語の「音」の影響から離れることができない。その理由を色々考えた結果、この方法なら母語干渉が少なくてすむのではないかと思い始めました。この方の様子を拝見していると、ピンイン通りに発音しようという気持ちが強い。規則通りに、文字通りに発音しようとしている。でも、実際、中国
名状しがたい旧字体bot(@TKanji_bot)さんTwitter【虛】……虚の旧字体※「偽り」の「うそ(噓)」は、「嘘」といふ形が変換で出やすうございますが、これは新字体ではありません。※機種依存文字《画像》19:06-2012年11月6日@kyojitsurekishi「虚」と「嘘」はシナ語でともにxuであるが、「嘘」にはshiという異読もある。「嘘」は静寂を求める「シー」という音を示す。この場合の息は厳密には[∫:]という子音だけである。relatedtwee
『聞く力-心をひらく35のヒント』はちょっとお休みして、今読んでいる『通訳とはなにか』から発音、それも子音、それも日本語が母語の人が苦手とされている[r]と[l]についてシンプルに説明されていたのでご紹介します。この説明を応用すると、これまた日本語が母語の人が苦手とされる中国語の「そり舌音(巻き舌音、捲舌音、zh,ch,sh,r)」もマスターできると思います。[l]と[r]について、基本的なことを説明しましょう。読者が日本人でしたら、何も考えずに「ラリルレロ」と言ってみてください