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えばとハンスはエバの兄弟のたけるとえまの里親様がどうしても2匹が気になると言って譲渡会に再び来られ家族に迎えてくれました💕えばはエヴァで発音は同じ、ハンスはそのままの名前で。3つ子と1匹、いきなり4匹の多頭飼育になっられたわけですがここはご家族も沢山いらっしゃってまだ人の数の方が多くて1人1匹にはまだまだ迎えられそう😂気難しいはっちゃんもこういうご家族ならうまくいくのではないかと😸ハンス、えばと仲良かったし!って冗談ですが。。。😅そんな気持ちになるよ
⭐アポロ改めちびた君のその後報告⭐2024年7月13日のTNRの時に下関のアパート解体地区にて餌やりさんが保護した母子4匹は、ガリガリで結膜炎などもあったため母子全員ディ・アンクで保護しました。私達はセンターレスキュー活動に専念するために結果的にこれが最後のTNR活動となりました。TNRは予定外での保護がこうして続くためにセンターレスキュー活動が難しくなることを自覚したためです。4匹は治療をしながら我が家にて隔離後、子猫たち3匹(アポロ、ジェミニ、バズ)はマジックさんちとフィルパ
ジーンのその後報告2024年春、下関唐戸周辺地区の餌やりさんが認知症で外猫の多頭飼育が困難になりTNRと保護をしたうちの1匹シャム系のジーンちゃんは以前センター収容の行倒れシャム系猫ディーさん(治療していただきましたが他界しました。そのこともありジーンを迎えてくれました)を大阪から里親様が山口迄再び迎えに来てくれました。保護する前のジーンがいた餌場↑ジーンはおっぱいが大きく出産後と判った為、一旦TNRした猫でした。その後、子育てしている様子はなくいつも餌場にいました。とても人懐
⭐デヴィのその後⭐2022年1月末豊田町で交通事故に遭い、骨盤骨折し、市民に保護され病院連れて行かれるも「手術に15万かかる」と言われ治療を断念され、センター収容になった長毛さん。その方、捕まえる時に咬まれたそうですが、そこまでして助けたのにおしかったです💦そのままでは殺処分になるためレスキューして入院、難しい手術をしました。骨が砕ける複雑骨折の重傷で約2か月以上の長期入院後、一部(生涯そのままの)ボルトが入ったまま退院して、我が家の2階、夫の部屋でお世話してました。激おこデヴィは夫にだけ
⭐せっぷくとせつこのその後報告⭐下関のセンターからレスキューしたせつことせっぷくは、カラスに襲われたと思われる負傷幼猫達でした。それは動物病院に連れて行ってから判明したことなのですが、この子たちは私達が別件でセンターに行ったことで相談がありました。そうでなければミルボラさんに渡されていたら、病院には連れていくことはないだろうから、もしかしたら感染症を起こしていたかもしれません。2匹は運が本当に良かったと思います。せつこは片足骨折、せっぷくはお腹をえぐられた傷がありました。せつこの骨折は
⭐ももじろうのその後⭐2021年6月に下関のセンターに収容された可愛い茶白子猫さんその可愛さから全国から問い合わせが殺到した子猫さんでした。譲渡するまでの経緯、過去の投稿を見つけたので下にコピペしておきます。この子のその後報告は最初のうちは頂いてましたが今、どうしているのかまでは連絡が途絶えてわからなかったです。でも先日の譲渡会に里親様が訪れてくれて携帯写真を見せて頂きました❤当時も可愛かったけど、今も尚可愛い💕元気でとても可愛がられていることが判って嬉しかった
⭐ミーナ改めミルクちゃんのその後⭐下関のセンター収容されていたミーナはあごニキビが悪化してセンター休館になる最終日、年末に預かりで引き出し有志達が預かりあごニキビの消毒を続けていました。その時に預かりさんのお母さんがミーナの里親探し迄してくれて里親様につなぐことが出来ました❤ミーナはミルクになり、現在山陽小野田市にて幸せに暮らしています!里親様から「お世話になります。体調お変わりなくお過ごしでしょうか?ミルクの近況です。我が家に来て、早いものでもうすぐ2ヶ月が経ちます😊毎
⭐クラリス(和恩)とまこと(聖虎)のその後⭐2021年8月下旬から10月中旬にかけて、下関の某地区にてチワワ系とパピヨン系の小型犬達が次々に保護されました。その数、10匹!(うち1匹は遺体で発見)当方に入った通報によるとペット不可の集合住宅の3階のベランダから飛び降りているとのこと、飼い主は別の場所に住んでいて時々お世話に通っている、きっとご飯が足りなくてベランダの戸がトイレ用に開けられているのでそこから飛び降りてご飯を探していたのだろうとのことで、毎回、飼い主が来た時に保護しては同じこと
⭐天ちゃんのその後⭐2018年12月28日に飼い主さんに所有権放棄してもらい保護した三匹の仔犬達、天空海。鹿除けで飼われていた保護犬(飼い主さんが保護)を避妊しておらず放し飼いだったため、当然、毎年出産してました。その度にセンターに子犬たちを持ち込まれていたそうです。それを食い止めるために、母犬と姉犬を避妊して子犬3匹を保護しました。天ちゃんだけが最後まで里親が決まらず、2019年4月に、当時のお散歩ボラさんが里親になられました。犬初体験のご家族でした。娘さんがボランティアをしたいと
⭐たまご、みかん、とろのその後⭐たまごとみかんは2024年夏のセンター崖っぷちでの募集とろは2025年冬のセンター崖っぷちでの募集でした。里親様は広島県の方です。遠いのに2年も立て続けに計3匹の崖っぷち猫たちを救っていただき、本当にありがたかったです💗里親様から「お世話になります🫡とろ🐟️3ヶ月、たまご🥚とみかん🍊1年5ヶ月報告です【とろ🐟️】・名前を呼んだら隣に来てくれるレベルに慣れました。こっちから近づくと逃げちゃうのですが、とろから近づいてくれるので問題はないです。一
結局、図書ボは最後(3学期)までやりきって辞めました。息子のクラスと娘のクラス、最後に両方で読み聞かせをして。終わったときの気持ちはスッキリやっと解放された感じでも、ほんの少しだけ寂しさもありました。「もういいや」と惰性で投げずに一度やりきれた自分は悪くないなと思っています
⭐たけるとえまのその後報告⭐昨年9月18日早朝の大雨の中でディ・アンクの譲渡会をやっているお店の前に4匹の幼猫がキャリーケースに入れられて遺棄されました。当然、育てるしかなくミルボラさんたちが協力して育ててくれました。同年10月1日に北九州のご家族が「ディ・アンクに可愛い子猫たちがいる」と友人から聞いたと会いに来てくれました。2匹、たけるとえまを選ばれ同月5日ご自宅にトライアルに連れて行き、のちに里親決定となりました。里親様から「お世話になっております✨2匹とも避妊去勢が終わりま
⭐チーズ改めポポのその後報告⭐チーズは、2019年3月に松屋にとてもひどい状態で遺棄されていた犬でした。ひっぱったら抜けるようなガブガブの首輪に脱がすこともできないくらいピチピチの服を来ていました。どちらもまったくサイズが合ってなかったです。恐らく遺棄ではないという偽装工作だったと思われます。発見されてセンタに収容されたのですがお腹に13㎝もの腫瘍を抱えていたためディ・アンクに相談があり、引き出し、手術しました。悪性腫瘍でしたが、その後転移も見られず、とても元気に過ごしていまし
⭐崖っぷち38番ジジのその後⭐飼主死亡で昨年9月29日に下関のセンターに収容多頭飼育でもありました。11月にセンターから8匹の相談されて崖っぷちで里親募集をしたところ一番最後まで残ってしまった猫でした。最終的に大分県の方がお仕事で横浜から新幹線で帰る途中に新下関で下りてくれて連れて帰られました。里親様から「こんにちは。同じような写真ですみません。ジジ(38番)元気に過ごしています。この前、健康診断をしたのですが、特に異常ありませんでした。身体の色ですが、どうやらこのこ、
下関のセンター収容の崖っぷちエイズキャリアの生後半年位の子猫を昨年11月始めに奈良県在住の故ゆうぞう君の里親様に譲渡することが出来ました!一昨年、同じく崖っぷち猫たちのうち「一番貰い手がつかないような猫を1匹引き受けましょう」と言ってくれ「それならば先住猫がいないので白血病猫を」とお願いし奈良県からご夫婦でお迎えに来てくれた里親様です。ともくんが運んでくれたご縁でした。ゆうぞう君が昨年3月にお空に還ったこともありなかなか挙手がなかったエイズキャリアの子猫の里親になってくれました❤
⭐ミーナ改めミルクのその後9月始めに多頭飼育の飼い主持ち込みで下関のセンターに収容されてひとなつっこかったのでこの子は愛護棟にセンターが出して里親募集をしてました。一緒にいたおうちの子は私が崖っぷちで既に引継ぎ先と譲渡先に行ってました。(黒組~茶と白組の崖っぷちの白組の方)ところが愛護棟にいたミーナはなかなか里親が決まらず、昨年12月位に顎ニキビが出来てセンターで出来るケアをされていましたが悪化してしまいました。それで外部治療を受けさせたのですがセンターが閉館する年末年始にディ
2025年12月23日にセンター愛護棟収容のトロアを市内のご家族にディ・アンクが譲渡しました。下関のセンターが9月12日に8匹の野犬の幼犬を保護しセンターミルボラさんとディ・アンクの預かりさんたちと手分けして育てました。ディ・アンクはトロアとキャトルを育てました。マジックさんが中心で2匹のミルボラをしてやまとママといくらママがマジックさんができない時に一時預かりをしました。生後2カ月でセンターに戻し、その後愛護棟で里親募集が行われていましたがセンターの年内の譲渡前講習会
⭐みこととむぎのその後⭐昨年9月にディ・アンクの譲渡会場前に早朝キャリーに入れて遺棄されていた4匹の幼猫達のうちの1匹であるみこと(命)が今年1月の譲渡会に私に会いに来てくれた里親さんの家族となりました!里親さんは一昨年の8月のセンター崖っぷち猫の1匹茶トラ(ムギちゃんと命名)をやはり当方の譲渡会にて家族に迎えられた市内のご家族でした。この度、みことの去勢手術が無事終わりましたとご報告を頂きました!もらわれてなければ私たちが去勢する予定でした。それなりに大きな出費なので助かりました
⭐くも(雲)改め白玉ちゃんのその後⭐2022年5月末に下関のセンターが高齢者宅の多頭飼育崩壊現場から衰弱した子猫7匹を連れて帰りました。その中で2匹の状態酷く、私達に相談されました。既に1匹保護した日に亡くなったとのことでした。いつもそうですが、センターは私達に遠慮して特に状態悪い子猫達だけ相談されます。しかし、最終的にその後悪化して残りも相談されるので、余計に治療がややこしくなるので、極力全員引き取る事にしています。この時も7匹全員連れて帰りました。状態が悪い2匹を我が家で、残り5匹
⭐ジャッキーのその後報告⭐2023年6月18日に他団体さんが市内の多頭飼育現場にて猫たちの捕獲作業をしている時に、妊娠した猫さんが逃げ回りながら早産してしまった幼猫でした。兄弟たちは死産でしたが、ジャッキーだけが生きていました。わずか50gの未熟児でした。フィルパパが懸命に育ててくれ、私もジャッキーを連れて何度も病院に通いましたが、無事成長し、初めての譲渡会で見事里親っ挙手があり、その後里親決定となりました。偶然にも先住猫さん2匹がディ・アンクの預かりボラさんが譲渡された保護猫達でした。
🌸ねこままです♪子どもたち(小1&小3)と猫に囲まれて、にぎやかに暮らしています🐱子育てのこと、猫のこと、毎日のちょっとしたことを気ままに書いています☺️気軽にフォロー・コメントしてね🎀こんにちは!ねこままです🐈以前、こんなお話をしました👇『年始からバタバタ…義実家で起きた娘のケガ』🌸ねこままです♪子どもたち(小1&小3)と猫に囲まれて、にぎやかに暮らしています🐱子育てのこと、猫のこと、毎日のちょっとしたことを気ままに書いています☺️気…ameblo.jp今
⭐トロア改めリズちゃんのその後⭐12月23日にセンター愛護棟収容のトロアを市内のご家族にディ・アンクが譲渡しました。下関のセンターが9月12日に8匹の野犬の幼犬を保護しセンターミルボラさんとディ・アンクの預かりさんたちと手分けして育てました。ディ・アンクはトロアとキャトルを育てました。マジックさんが中心で2匹のミルボラをしてやまとママといくらママがマジックさんができない時に一時預かりをしました。生後2カ月でセンターに戻し、その後愛護棟で里親募集が行われていましたが、センターの年
⭐崖っぷち34番茶々丸君のその後⭐みんな可愛い、みんな助けたいけど自分達は34番をと可愛いセンター収容の子猫達を観てもお気持ちは揺らぐことはなく…宇部市からご家族3人来られて34番を連れて帰られました。里親様から「遅くなりましたが、あけましておめでとうございます🎍本年もどうかよろしくお願いいたします🙇♂️最近の茶々丸君の様子を送らせていただきます📷先住猫との距離も少しずつですが埋まってきているように感じます✨」ずいぶんかわいらしくなりましたよね!黒くなってきたし!あ
⭐リタ改めニカちゃんのその後⭐センターがセンター登録のミルボラさんに預けていた彦島の野犬の子犬、他の子犬と違ってとてもビビりだということで私に相談がありました。こんなビビりの子犬を愛護棟に出しても、またみつばたちみたいになってしまうのは望まない、とビビり過ぎて誰も触れず逃げ回る犬はたとえ子犬であろうと、誰ももらってはくれないのでセンター内で成長し、1年、2年と経ってしまうのがこれまでの経験からもうセンターには見えているのでビビりすぎる野犬はもう譲渡対象にはならないと思います。そのため処分に
🌟アリスとしまじろうのその後🌟2019年8月30日、新下関駅付近のレンタカー屋さんの倉庫下で母猫が突然死、子猫4匹が取りこのされ相談が来ました。当時はまだ市民相談にのってた時代です。(今はセンターレスキューに専念しているため、市民相談や保護はしていません)子猫たちはみなガリガリで猫かぜ結膜炎が酷く、新下関の交通量の多い道路沿いにいたこと、まだ母猫から自立できるような月齢ではなかったことで4匹全員保護して我が家の玄関で隔離&治療し、里親募集をしました。(その後4匹とも里親につないでます)いく
⭐たまごとみかん、そしてとろのその後報告⭐昨年の崖っぷち猫たち2匹を広島からご家族で車で駆け付けてくれて救ってくれた里親様が昨年12月の譲渡会が終わった夜に41番の崖っぷち黒猫をお迎えに来てくれました。遠いのに2年も立て続けに計3匹の崖っぷち猫たちを救っていただき、本当にありがたかったです💗里親様から1月5日に頂いたその後報告です。「明けましておめでとうございます昨年は大変お世話になりました今年もよろしくお願いしますとろ🐟がうちにきて3週間経ちました。今日動物病院にて避妊手
⭐キャパプーチャクラちゃんのその後⭐2024年7月始め、飼い主さん認知症で所有権放棄でセンター収容となったキャバプーさんは、アレルギーと脂漏症でシャンプーボラさんたちのお世話になりながらの崖っぷち里親探しをしました。同月に福岡県在住の里親希望者からお電話があり、その後いろいろ調整して9月に里親決定となりました。里親様から「新年明けましておめでとうございます。ご報告の間があいてしまい、申し訳ございません。キャバプーチャクラは、元気に過ごしております。昨年12月15日には、8歳
⭐シンバのその後⭐2022年8月初旬にある餌やりさんの場所から子猫8匹を全員保護、成猫3匹(母、父、姉)はTNRしました。理由は子猫が散歩途中の犬に襲われ、犬が咥えた子猫を助けようとしたその犬を散歩させていた人が、勘違いした成猫3匹に攻撃されて負傷するという事件が起きました。幸い、近所で騒ぎにはなりませんでしたが、その周辺には犬の散歩をする人たちが多く、再び同じことが起きたら猫たちがそこには居られなくなることを懸念して、安全のために子猫たちは全員捕獲してそれ以上猫が住宅地で増えないようにT
モカ改めキューちゃんの里親様からお年始が届きました🥰「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。毎日元気に過ごしています。鏡餅の隣が好きみたいで、くっついています笑」1枚目はAI加工されたものだそうです。2枚目はモカとレオの双子をセンターから引き出した当時のもの3枚目は実際の今のキューちゃん2020年4月17日に生後約2週間くらいの双子(モカとレオ)が下関のセンターに市民持ち込みされ、ゆずママが預かり、新型コロナの影響でお休みだった双子の高校生がミルボラして育
⭐ニコちゃんのその後報告⭐2023年9月8日にセンターから相談あった猫エイズキャリア、白血病キャリア、シャー猫などなかなかハードな8匹のうち一番最後になりましたが、同年10月21日に大阪から新山口までお迎えに来てもらい無事全員センター脱出、それぞれ譲渡出来ました!約1ヵ月半に渡るセンターレスキュー案件でした。里親様から「新年明けましておめでとうございます🎍ニコちゃんが来て、3年目になります🐈️元気に日々を過ごしております♪特に今は病気もなく健康に過ごしています!本年もどう