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先日、義父が亡くなったので、戸籍謄本を見る機会がありました。ご先祖様の名前が載っていたので、すいすい家系図というアプリを使って、家系図を作ってみました(^^)すいすい家系図-DigitalGene-登録不要で簡単に家系図が作れるアプリdigital-gene.comとっても、簡単でオススメのアプリ♪名前がわかると嬉しいですね(*^^*)ご先祖さまからきみへ[のぶみ(斎藤信実)]楽天市場1,980円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
カナガワ一家の家系図作ってみた〜〜!フォロワーさんとこの家系図を眺めてたら私も作りたくなったのでアプリダウンロードして作ってみた🤣🤣今更かよ初代とミロ君の歴史がっ(感動😭)←むしろ何故今までで作ろうとしなかったのか🤣でも皆のスクショ探すの大変だった🤣適当過ぎて顔写真のサイズ皆ちげぇ🤣あと初代の子どもたち二代目以外の伴侶のスクショ探すの面倒臭かったので省略🤣🤣🤣エルネア始めて今年で6年目になるのにまだ三代目なのワロタ🤣飽きてまた復帰してメインぶん投げてサブ垢ばっかやってるから🤣いやま
旅人として入国してから5年、今や上級国民武官の頂点たる龍騎士の称号を賜り、文官の頂点たる評議会議長に任命されたのだ私生活でも好きな人と結婚して可愛い子どもにも恵まれた欲しいものは全て手に入れている…筈なのに満たした先から新たな欲が湧き出てくる現時点で義兄夫婦2組には子どもが2人いる両夫婦とも私が入国した時点で既に結婚していたけれど、第1子出生の3〜4年後には第2子が生まれている男女比で見ると我が家は2人目も女の子かなと想像してみたり…単に義兄達が羨ましいという訳ではなくて今のと
前回の続きです住民紹介だけの回は今回が最後です噴水通りB-1-1:デ・ランダ家可愛い堪らん職持ちはポイント高いし、きっと人気住民の筈!1人っ子世帯です家の存続は唯一の子アニエス氏に掛かっています噴水通りB-1-2:ウッドホール家特筆すべき点は無いです噴水通りB-1-5&噴水通りB-3-5:カルドンヌ家選りに選って1人っ子家庭から婿を分捕ってきた不届な家です(もしかしたらレニー夫妻の結婚はローレン出生前なのかもしれないけど…それにしても酷い)デイビス家を復興させるか、カルドン
前回の続きです漸く噴水地区まで来ましたA区の住民も2回に分ける方が無難でしたが、此方も無理くり1回に纏めました今回は紹介方法を単身世帯/夫婦2人/子有り世帯の3種類に分けてご紹介しますまずは単身世帯×2写真左ファビオラ・ゴアさん:エナの子に選出されています写真右ジョコンド・トインビーさん:前データのジェマ国では3人兄妹含む5人家族ですが、今回は1人暮らしですお次は子無し世帯ウルジー夫妻とユスチノフ夫妻、ユスチノフ氏の夫アルバールさんは女王夫妻の第2子王子です左上セラ夫妻(A-3
前回の続きです少しだけスピードアップさせるつもりです(郊外地区編は城下地区/旧市街地区同様に2回に分けるのが無難かと思いましたが、住民紹介を早く終わらせたい気持ちが勝りました)では本題郊外通りA-1の家:クアドレニ家下の子が旅人と同い歳です郊外通りA-2の家:スカイ家農場員じゃないのに郊外在住、ニーナさんは人気住民の1人です郊外通りA-3の家:バーナード家此方も農場員じゃないのに郊外地区在住家の存続は唯一の子バルミロ氏に掛かっています郊外通りA-4の家は空室でした郊外通り
前回の続きです今回は山岳区です最長子優先世襲制の武人集団です「王国建国時に多大な貢献を果たしたノラム人ドルム=ニヴ兄弟の子孫」を自称しています山岳の家1:ボイド家核大家族となる事を想定された造りの家ですが、初期山岳家は核家族も有るようです…山岳兵隊長アランチャ氏は独身恋人無し、山岳入りを目指す男性PCは狙い目です山岳の家2:マルチネス家年内に山岳長子バルナバ君が誕生しますが、PC入国時は胎児です山岳の家3:プラマー家遅かれ早かれセルジュ氏夫妻に子が生まれますし、家督譲渡もされま
前回の続きです旧市街C区&噴水通りB-1-3:ダンクワース家第1子結婚後に第2子懐妊という事で姉妹で親子程の年齢差があります…然しライト家の1人息子を婿取りしてしまった罪は重いですね(幾ら母親同士が同僚だからと言って酷い)これは全力でダンクワース家を根絶やしにする方向で動こうと思います旧市街C区2の屋敷:アトリー家現役魔銃師/魔銃兵が住む数少ない例の1つです両親の背中を見て育った姉妹は将来魔銃兵を目指すのでしょうか…?旧市街C区3の屋敷特筆すべき点は無いです旧市街C区4の屋敷:
前回の続きです旧市街地区は魔銃師協会のお膝元ですが、実際に住んでいる現役魔銃兵は20世帯中3世帯です…少ねぇ旧市街A区1の屋敷:スターク家バイロンさんが婿に出てしまいましたので、ガブリエラちゃんに命運が掛かっています旧市街A区2の屋敷:ブヴァール家他所の国では王室として繁栄しているブヴァール家ですが、此方では風前の灯です全ては第3子ミカエラ氏に託されました旧市街A区3の屋敷:モール家近衛騎兵にも関わらず、城下ではなく旧市街在住存続は唯一の子ルスタン氏に掛かっています旧市街A区
前回の続きです城下C区1の屋敷:マコケール家ジェマ国の初期国民にもマコケール家が有りました此方と同じく1人っ子世帯でした…当家の存続はメル氏に掛かっています城下C区2の屋敷:パヴィオ家全員が同じ顔立ち…結束力の硬そうな一家です城下C区3の屋敷:ルリエール家眉毛以外母クローン…当家の存続は唯一の子ジェフリー君に掛かっています城下C区4の屋敷:ゴードン家旧市街地区でも郊外地区でもなく、まさかの城下住まい…確かに立地は便利ですが現時点で既に熟年入りしていますので、此処からの妊娠は難
前回の続きです(才能因子や性格は記載していません、悪しからずご了承ください)城下地区はエルネア城のお膝元近衛騎士隊の成員の住居と思うじゃないですか…20世帯中2世帯しか居ないんですよね今回は城下の住民前編です城下A区1の屋敷:ドゥ・プニエ家プロフィールを見ていないので何ともですが、現役騎兵じゃないのは確かです…存続の可否は唯一の子であるシャオ氏に掛かっています城下A区2の屋敷と3の屋敷は神職2人が住んでいますので割愛します城下A区4の屋敷:ラムレイ家他所の国では栄えているラムレ
今回はストーリーを進めない回ですデイジーはジョルカエフ家の長子ローガンと交際する事となりました噴水通りD区の食卓は世帯主と4人目の席次が逆にされています写真が不明瞭で申し訳ないです…ジョルカエフ家の現当主ジェリー氏(ローガンの父)は、初期国民から起算すると第7世代に当たります分家化したスタニスラス氏一家(ローガンの叔父家族)を含めると2世帯8人です先代当主メリエル氏(ローガンの祖母)は、初代PCメアリーの職場の同僚でした…生年も没年も同じです(デイジーに引継いだ時点で故人)メリエル氏
本日はストーリーを進めません予めご了承くださいいつもご覧いただき、ありがとうございます😊今回は皆様にポスト・モードリン(配偶者候補)をお選びいただきたく、投稿する事にしました実は既に3代目PCが始動しております…本当は2代目をもう少し頑張るつもりだったのですが2代目で「王位継承者と仲良くなりたい」「山岳兵隊長や長子達と仲良くなりたい」「同級生/先輩後輩や日直と仲良くなりたい」と手当たり次第声を掛けまくった結果…1日の半分が、ダンジョン…もしくは多数の親友/仲良しに国中引き回されて潰れ
248年21日〜22日マナナサンド🍌/フィッシュ&チップス🐠🥔/ナッツパウンド🥜と、各自の好きな献立で朝餉食後は畑仕事とモフ狩🐑夕方に舅と遺跡を探索しましたこの日に生まれた人は0人レジーヌ・フェドロフ(旧姓マコケール)さんが亡くなりました翌22日は果実収穫日🍏🍎バーナのポマロ煮🐟🍅/バザーンサンド🐟🥪/ナッツパウンド🥜で朝餉、話題は果樹園とポムの実で持ちきり…フランス語で林檎をポムと呼ぶそうです母から差入バザーンサンド🐟🥪を持たせてくれました夕一刻試合この日の対戦相手は3番
国民編前半ですエドモンド家(王配アルマンド様の御実家)現在1世帯4人アンドレアス王配から続くセリアー家の男系男子が生存する唯一の家でもあるオラーノ家(先王妃モイラ様の御実家)現在2世帯5人フレデリック家(故魔銃導師の家)現在3世帯7人本家は魔銃導師の任期途中で亡くなった故ヴィタリ・フレデリック氏の妻リアさんが単身世帯である為に3世帯状態…エドモンド家/オラーノ家/山岳兵団モッツォ家とは姻戚関係バルベルデ家(農場管理官ベルナルト・バルベルデ氏の家)現在4世帯10人未だ調整途中
前回の続きです今回は農場管理会と拠点:郊外地区ですまずは郊外地区の人口分布ですその他の比率の高さが、異様なまでの人口流入の深刻さを物語っておりますお次は農場管理会の男女比です少し男性が多いですが、概ね1:1ですお次は年代別比率です熟年比率は高めですが、近衛や魔銃ほど深刻ではありませんし、青年も一定数いますお次は管理員です農場代表にして評議会議長に就任していたラモン・マコケールさんが、突如神官に就任し退会しました⑴農場副代表(代表代行)セルマ・グルイヤールさんの実家ベイツ家写
前回の続きです今回は山岳兵団の拠点:山岳区です王室と山岳兵団は世襲制の家族集団です山岳兵団は核大家族の形式を取りつつ、家族構成や年代の均衡を最も良く採れている集団です男女比は殆ど1:1です生まれながらにして山岳兵…熟年期に入れば家督を譲り隠居ですから、実力主義の業界とは異なり熟年層に偏る事はありません⑴山岳兵団長代行マリカ・ピンタード氏/ピンタード家マリカ氏は山岳兵団長代行、今期成績は第2位⑵山岳兵隊長ホセバ・ナセリ氏/ナセリ家ホセバ氏は、今期の山岳兵団リーグで優勝⑶山岳兵隊
前回の続きです今回は遺跡群を活動拠点とするガルフィン魔銃師協会についてです旧市街地区の人口分布です魔銃師/魔銃兵は噴水地区に住むパンピー集団から選出された「探索ポイントが比較的高い国民の集合体」です…247年現在、魔銃師協会員の大半は噴水地区に住み、旧市街地区には無関係の人間が多く住んでいますお次は魔銃師協会の男女比です女性が多い近衛騎士隊とは対照的に、男性がやや多めですお次は年代別の比率です近衛騎士隊と同じく経験値/時間/体力が物を言う集団です…大半は熟年期の会員、申し訳程度に壮
前回の続き今回は近衛騎士隊に焦点を当てます近衛騎士隊員の多くが住まう城下地区ですグラフ内の「その他」は、亡くなった隊員の寡夫/寡婦が該当しますお次は男女比です弱冠女性の比率が高めですお次は年代別圧倒的熟年比率です…経験値や自分磨きに掛ける時間で優位に立てますからね青年はPCグラントただ1人です⑴近衛騎士隊長ヘルマン・カサノバス氏/カサノバス家247年の動向としましては…①先代当主ビアンカ氏死去②分家当主ヘルマン氏、騎士隊トーナメント決勝戦敗退③ルイ=マリー氏の妻アグリッ
前回の続きです今回は王室と神職に焦点を当てますその前に特殊住居(王家の居室/騎士隊長居室/魔銃導師居室/泰士居室/泰女居室)の住民の比率を円グラフにしてみました魔銃導師が任期途中で亡くなった為、魔銃導師居室は空室となっています⑴王室(セリアー家)女王アシュレイ陛下(現国王)はジェマ王から起算して7代目となります王太子グランヴィル殿下との親子ツーショットもパシャリ247年の動向としましては…①王配アルマンド様が農場管理会を退会②王太子殿下が農場管理会へご就職③先王妃モイラ様が御
本日から暫く物語を進めない回です王国暦247年の締め括り、国勢調査を行います247年30日時点での総人口412人出生年別の棒グラフがコチラ縦軸は人数、横軸は出生年数です左端が221年出生、右端は247年出生です6〜7年の間隔でベビーブーム到来が到来しております…然し出生者数の増え方は少し抑制されているように見えますお次は世代別の分布です(円グラフ内の%表示は無視して下さい)壮年(働き盛り&子育て世代)の比率が最大、王国の未来を担う子どもの人数も確保されていますお次は居住地域の分
遂に国勢調査最終章…此処まで駄文やスクショの集合体に堪えて下さった皆様ありがとうございます!それでは本題1.スタハノフ家(1世帯4人…件数寡少)現当主:ジョアナ・スタハノフ(5代目)初期ジェマ王第3子王子ロトさんの降嫁先です少なくとも、ロトさんの妻で2代目当主オルタンシア・スタハノフ氏からは家督を女系女子で継承しています家系図の形を整える為、本来であれば姉であるクラリス・オラーノさんを左側にするべき所を右側へ移動させています2.マホニー家(2世帯4人…件数寡少)現当主:ルシール・
残るは18家です1.ウッドホール家(3世帯10人…件数過多)現当主:イアン・ウッドホール(5代目)現在活躍している人物:近衛騎兵キアラ(妻)/農場管理官ラウール(娘婿)/近衛騎兵候補ミュリエル(分家妻)2.サパテル家(3世帯6人)現当主:コンラード・サパテル(6代目)現在活躍している人物:近衛騎兵候補ミュリエル・ウッドホール(実妹)3.トインビー家(1世帯4人…件数寡少)現当主:レオポルド・トインビー(6代目)現在活躍している人物:農場管理官ラウール・ウッドホール(従弟)4.
前回の続きです現王配アルマンド殿下の御実家エドモンド家王配アルマンド殿下も、妹でエドモンド家現当主ハンナ氏の夫ホセ・イバン(旧姓フレデリック)さんも農場管理官ですエドモンド家は元々魔銃師の家でした本家(姉脈)は4代で消滅分家(弟脈)が本家に昇格するも入内等で件数寡少の家となりました現当主ハンナ氏は7代目、父で先代当主アナトリー氏の死後に家督を継承し、20年ぶりの女性当主となりましたハンナ氏は当主就任と前後して初期王室に残る数少ない男系男子ホセ・イバン・フレデリックさん(第3代ハシン
王室/神職、山岳兵団/近衛騎士隊/魔銃師協会と来ましたので、今回は農場管理会をばまずは農場代表セルマ・グルイヤールさんの実家ベイツ家ですお人形さんメーカー復活を祝してベイツ姉妹ですベイツ家は元旅人レジナルド・ベイツ氏を始祖としており、サパテル家からリタさんが嫁入した事で王国に定着しました現当主アイトール・ベイツ氏はレジナルド氏の玄孫であり、5代目です今までに近衛騎兵と農場代表を1名ずつ輩出しておりますアイトール氏の従妹エティさんがグルイヤール家分家当主(現6代目当主)バルナバ氏と結婚
前回からの続きですまずはホセさんの実家をば元々はクルマン家の家督を継がせるつもりでしたが、妻になるアニセー氏がフィールド家最後の生き残りという事で、止むを得ずフィールド家へ婿入させた記憶があります…プレイヤーにとっては不本意なカップリングでしたが、この夫婦は互いに切磋琢磨し今や魔銃師協会のエースです結果的にホセさんの婿入は良い方向に転んでくれましたホセさんの実家クルマン家、現当主は実弟のマティ・クルマン氏(6代目)です家名を細々と繋ぎながら、近衛騎兵2名/魔銃兵1名/山岳兵1名/農場
ネイティヴエルネアンの応募が年始から殺到するローゼル近衛騎士隊に対して、ガルフィン魔銃師協会は帰化国民の入会も多く前年末から凌ぎを削るブラッキーな組織です然しその一方で熟年比率が高く、欠員が出易いと言う共通点もございます魔銃師ヴィタリ・フレデリック氏とフレデリック家代々近衛騎士隊へ入隊していたフレデリック家でしたが、父系から天賦の才カーネイの瞳を受け継いだヴィタリ氏は若くして魔銃師協会へ入会し鰻登りに出世しました然し220年に評議会議長に就任して以降、キャリアに進展は無く寧ろ沈み続けてい
前回の続きです近衛騎士を務めるカトリーナ・ウルメン氏を外す事は出来ませんウルメン家当主として近衛騎士隊No.2として、存在感の大きなNPCです…夫トミー(旧姓アブリコソフ)さんは現神官イグナシオ・デバインさんの又従兄ですウルメン家には分家もあります分家当主ミラベル・ウルメン氏、カトリーナ氏の又従妹に当たります…夫ローランド(旧姓ムジカ)さんは現役魔銃兵ですウルメン家とムジカ家には強い繋がりがあり、今までで3組の夫婦が誕生しましたウルメン家は、彼女達の祖父の代から二手に分かれています
引き続き自己満足回です国王直属の軍隊、王国の花形と言えばローゼル近衛騎士隊ですね老若男女問わず様々な民が狙っていますが、応募者は矢張りネイティヴエルネアンが多数を占めているような印象を受けております246年の近衛騎士隊長は245年に引き続き、フェルミン・グルイヤール(旧姓ポワレ)さんが就いていました従妹にして部下の近衛騎兵キアラ・ウッドホールさんとのツーショットで…彼達は共にポワレ家出身ですフェルミンさんの実兄で先代当主マドック氏も近衛騎士隊長でしたフェルミンさんは当初銃装備でしたが