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「先生さようならー」青「寄り道せんと帰れよー」「真ちゃんもねー(笑)」青「先生は寄り道してもええの(笑)ってか先生やろ!!」「キャハハハー(笑)」先生になって3年初めての担任緊張したけど生徒達はいい子達ばかりで上手くやってる(先生としての威厳みたいなのはないけど)教室から校庭を眺めていると...橙「やっほー」紫「與せんせー!」赤「来ちゃった...//...」青「なっなんで?」橙「與さんの先生姿見に来ちゃった...キャハハ!」青「キャハハ!やないし...」な
真ちゃんも千晃ちゃんとは別の番組ですが出演してたのでそっちも見てました。やっぱかっこいい(≧▽≦)しんちあも好きでしたね。
青母「真司郎、わがままもいいかげんにしなさい!!」青「そんなん何言われたって俺の考えは変わらんもん」青父「母さん、せっかくの誕生日なんだからその話はまたに...」青母「いいえ!!今日こそはっきりさせます!!そんなわがまま言うなら勘当です」青「はいはーい」俺はリビングを出て行くほんまうるさい...これは俺の気まぐれやなくて本気ってことをまったく分かっとらん...部屋に戻りソファに座るこんな嫌な気分を癒してもらわんと青「ちあちゃーん!!」赤「お呼びですか?」青「今日は何日でし
そこからはお互い黙ったまま、俺のマンションに着いた。青「はい。ちあちゃんと…」赤「あおい。王に白に石で碧。」青「碧くんもおいで。」ちあちゃんにソファに座るよう促し、細々としたものを隣の部屋に移した。青「コーヒーでええ?インスタントやけど。」赤「うん。」青「碧くんはラグの上で遊んでなー。」碧「だ」甥っ子が来た時に見せる絵本をいくつか出すと、碧君は面白そうに見始めた。青「さて、じゃあいくつか質問したいことごあるんやけど」赤「…うん。」青「まず、どうしてAAAを抜けたん?」赤
お久しぶりですー。書きかけのAスト放ったらかしてすみません。ちあちゃんが結婚してからの流れを、しんちあオチになるよう妄想したうちの1パターンです。__________神様がくれたチャンスだと思った。何度も会いたいと願った。想いを伝えなかったことも数えきれないほど後悔した。たとえ、会社側がNGを出しているとしても。マスコミに見つかると自分はおろか周囲の立場すらも危ういと知っていても。それでも、一目だけでも見たかった。SNSもあげるまでにかなりのタイムラグがあるから追えなかっ
タタの隣にゆっくりと立つ。タ)実彩子、綺麗…ヴェール越しに見えるタタの顔はちょっとだけ驚いている感じ。あれ?さっき一回私の姿みなかったっけ?wまぁ、そういうところも大好きだけど。宇)ありがと…wタタもカッコいいよっ…///タ)…///それから式は進み、タタが待ちに待っていた誓いのキス。向き合うと意気込んでいるタタの顔。宇)ふっ…wタ)えっ…?宇)顔に意気込んでる感出すぎだよっ…wタ)やべっ…w私たちだけしか聞こえない声で話してるからきっと参列者は何コソコソしてんだ
夢を見た。タタと私と子供と手を繋いでどこかへ行くステキな夢。宇)ふふっ…タ)実彩子、寝ぼけて笑ってるし…wwタタのクスクスという笑い声で目覚める。宇)ん…えっ…なに!なんかあった?タ)いや…実彩子が寝ぼけて幸せそうに笑ってたからつい笑っちゃったw宇)私、笑ってた?wタ)うん、すごく幸せそうだったよ。隣に寝そべるタタに夢のことを話す。なんて言うだろうな。
タ)しんー!千晃ー!宇)タタっ、速いよっ…はぁ…速すぎるからついてくのに一苦労。千)タタっ!あんまり女の子を走らせちゃダメだよ。タ)あっ…ごめん…。つい…タタに背中をさすられようやく呼吸のリズムを取り戻す。しん)で!そんなに元気ってことは…タ)もちろんっ!しん)俺も大成功だっ…!タ)よかったなぁ!しん!ちゃんと過去のことも言えたのか?しん)うん。全部ちゃんと話した上で受け入れてくれたよ。タ)そっか…ほんとよかった。宇)…?大成功…?過去?2人はなんの話をしてるん
えーっと…まず言いたいことがあります…!!ぎゃぁぁぁあ!!!ど、どうした…最近エロさがやばい…!!えっ、もうこんなん出されたら、タタとかイメージつかなくなるww営業妨害だわ…(嘘。もっとエロさ増し増しで増してください)エロすぎて公式LINEを一度閉じてもっかいじっくり見た渚でありました。いやぁ…やばいね…やばいしか出てこないよ…これが本屋に並ぶの?日本中のにっしーファンの皆さん!この脅威は本屋だけではありません!コンビニやスーパーにも押し寄せてくるのです…見て鼻血出し
柱を隔てて愛を確かめ合ったタタと私、そしてしんさんと千晃。タタとしんさんに立たせてもらった私たち。その途端、気が抜けたのかな。ぐ~4人同時におなかが鳴り出す。こんなに大変な目にあったのに私たちのお腹は正直者である。タ、宇、しん、千)wwww宇)みんな、おなかすいてたんだねwタ)じゃあ、二人とも無事に救えたし、めっちゃ遅めの昼ごはんでもたべるか!w千)もう夕飯だよwwしん)じゃあ、昼に買った食べ物を…あっ…タ)どうした、しん。しん)俺たち買ってき
しん)千晃っ…大丈夫だったか…?縄を解いてくれたしんちゃんは私をすぐに抱きしめてくれる。千)うんっ…大丈夫っ。しんちゃんっ…しん)怖かったな…大丈夫って言ってもしんちゃんは私の本当の気持ちにすぐ気づいてしまう。泣き崩れる私の頭を何度も撫でてくれる。そのおかげで少しずつ落ち着いてきた。しん)ちょっと落ち着いたか?千)うんっ。しん)あっ…千晃これ…千)えっ…これどこにあったの?しん)テーブルの下に落ちてた。しんちゃんが買ってくれた赤いスカーフを巻いたクマのキーホルダー。千)
お久しぶりです。他の作品が中途半端なまま放置してごめんなさい。リハビリがてら書いたものなのでめちゃくちゃですが、それでもいい方のみご覧下さい。ほんのり死ネタ風味ですが夢オチです。…………………大事な大事な日の朝方。不思議な夢を見た。着物を着た若い男女が桜花舞い散る丘に立っていた。女は桜模様の小袖を来ているが、男は袷が逆の経帷子だ。何となく既視感を覚え、俺はその男女を眺めていた。?『俺はお前と一緒におりたい。でも...俺は...俺の一族は...長くは生きれん運命やから...。お
【幼馴染みの関係性】の設定(続編?)です幼馴染みの千晃と付き合いだして半年正直、家も近いし、お互いの両親も仲良しやから部屋で過ごしていてもすぐ邪魔が入るなんかこう、イチャイチャできん環境...幼馴染みの延長から先に進む事ができたらとは思っている日曜日、千晃と遊園地で遊んだ赤「かなり乗ったねー」青「せやな、久しぶりで楽しかったな。あっうち寄ってく?」赤「あっうん、お誕生日パーティーの用意してるのかな?」青「あほ!子供やないんやからある訳ないやろ」赤「でも真司郎のママ、そういうの
今日は、久しぶりの休日。「晴れてるし、どっか行こうかなぁ…」外を眺めていると、テーブルの上に置いてある携帯が鳴る。「暇すぎて、千晃の家の前まで来ちゃった…って…。えっ!?」文章を読んで驚いたのもつかの間。インターホンが鳴る。「ごめん。用事済ませちゃって暇になったから、来ちゃったw」なんでよりによってしんちゃんなんだろう。部屋は散らかってるし、髪もボサボサなのに…。リンビングに通すと、辺りを見回す。「突然来たから、片付けてなくて…。ごめんね。」「じゃあ、一緒に片付けるか!w」
西島side千晃と真司郎くんを家に残して俺は外に出た。。。西「はぁー」俺が今まで愛情を注いできた真弘も俺の子供じゃなかったたのか。。。千晃は浮気なんてしないって余裕をもってた。。。やっぱり與真司郎って奴なんかあったなぁ。。。俺これからどうしよう。。。あっそういえばこの前一緒に食事した時、宇野先生と連絡先交換したなぁ。。。連絡してもいいかな。。。purururururururu実「はい?西島さんどうかしましたか?」西「今からお食事とか大丈夫ですか?」実「まぁはい、大丈夫です
真司郎side今日は千晃の旦那さんが出かけてるらしいから家に呼ばれた!真弘は?って感じやけどねwピーンポーン千「真司郎!」真「ほんまにええん?」そう俺らは浮気やからね。。。千「何言ってんの?いいに決まってんじゃん!」真「千晃がそう言うなら。。。」真「おじゃまします。」真弘「パパ〜」あっ、西島さんやと思ったんやね。。。はぁ〜俺が本当のパパやのに。。。千「真弘〜パパじゃないよ〜ママの友達w」真弘「(´._.`)シュン」そんな悲しい顔せんといてや。。。(T_T
宇野side私は気づきたくない気持ちに気づいてしまった。。。"西島さんが好き。。。"ただそれだけなのに。。。苦しくて。。。奥さんよりも私の方が西島さんを幸せにできるんじゃないかな?って。。。思ってしまう。。。でもこれは結ばれることない恋だから。。。この時の私は知らなかったんだ。。。結ばれることない恋など無いという事に。。。------------次の日--------------千「おはようございます!昨日はすいませんでした!」実「いえいえお気になさらないでください!」千
千晃side真「なぁ、なんで友達なんて言うたん?」千「だって彼氏ですなんて言えないじゃん!」真「そうやんなぁ〜早く堂々と言えるようになったらええなぁ〜」千「うん。。。そうだね。。。この光り輝く指輪さえ無ければ。。。」真「でも、その指輪が無かったら俺らは出会わんかったかもしらんやろ?」千「うん。。。そうだよね。。。!うん!」真「真弘大きなってたなぁ〜」千「子供は成長が早いから。。。」真「俺の元で育てれたらどんなに幸せか。。。」千「ふふ。。。まぁ真司郎の子供なんだけどね。。。」
「俺、東京行くから。。。」そう言われたその日から。。。約1年。。。自分への誕生日プレゼントとして私も東京へ旅だった。。。生まれ育ったこの街を離れることよりも。。。なによりもあなたに会いたかったのかもしれない。。。だけど今私に未来なんて言葉はないよ。。。実「よし!」そして夜行バスに乗り込む。。。だけどやっぱり悲しいや。。。秀「元気で。。。」ずっと昔から一緒の幼馴染。。。ねぇ?一緒に来てよ。。。なんて言えない。。。実「うん。。。ありがとう」それから10分後。。。?「すいませ
宇野sideよし!今日も頑張ろうっと!千「宇野先生、おはようございます!」実「あっ!西島さんおはようございます!昨日は大変申し訳ありませんでした!!」千「ああ〜その事でしたらもうお気になさらないでください。。。私こそ大人気ない行動をごめんなさい。。。これからも真弘を宜しくお願いします。。。」実「はい!。。。?」うん?誰だろ?千「あっ、この人は私の友達です。。。」実「あっ、そうなんですねニコッ」真「千晃の友達の與真司郎です。。。」実「あっ、初めまして真弘ちゃんの先生の宇野実彩
千晃sideそれから10分後くらいに隆弘は来た。。。西「乗って」千「ありがと。。。」西「じゃあ聞きたいこと聞くね。。。」千「うん。。。」西「今日、カフェであった友達は女?男?」千「男です。。。」西「ん。じゃあ次與真司郎って誰?」なんで?真司郎の事しってるの?千「ピクッ元彼です。。。」西「ん。今日はそれだけ正直に答えてくれてありがとう。。。これからは友達と会っててもすぐに真弘を迎えに行ける状態にしといてね。」千「うん。。。分かった。。。」--------ガチャ-----
西島side千「ちょっと!なんで宇野先生の味方すんの?」西「宇野先生は何も悪くないだろ!それより千晃はどこいってたんだよ!!宇野先生何度電話しても出なかったって言ってたぞ!」千「ちょっと買い物いったら。。。友達とあって、近くのカフェでお茶してたら電話気づかなくて。。。」西「お前こそ!しっかりしろよ!!」千「でも、それとこれとは別でしょ!!」西「はぁ?!何が違うんだよ!!」千「もういい!」バタン!はぁ?なんなんだよ!あの態度!西「はぁー」真弘「パパ〜?」西「あ〜真弘ごめんな
新作を作ろうと思います!「思い描いた未来。。。」と両方書いていこうと思っています!なので書く日を決めようかなぁ〜って思います!思い描いた未来。。。火、木、土新作月、水、金そしてたま〜に短編書きます!wこれからも宜しくお願いします!ちなみに新作はちょいドロですねw今回は宇野ちゃんとちあちゃんとにっしーと真司郎その他メンバーも出てきます一応たかうのです!ペアリクエストやこんなお話書いてほしいというリクエストお待ちしてます!
西「ねえー!宿題終わんないお願い🙏手伝って」宇「んー?いいよ。私終わったし」西「ほんと?やったー!ありがと!」ギュッ…ブンブン宇「/////手ちぎれる」西「うふふ♥」伊「ええーーー!ずるーい。にっしーばっかり実彩子とって!!!!」與「いいやん。いいやん。俺が宿題見てやるんやからw」伊「えええー。んー、じゃあ来年は私は実彩子に教えてもらう♥」宇「いいよ♪」伊「やった!」與「۹(◦`H´◦)۶千晃をとるなー」伊「/////」西宇「「ww」」伊「もう!宿題やんないと行けない
宇「うん!みんなバイバイ!」👋伊「バーイバーイ」👋與日末「「「じゃーなー」」」👋伊「ねぇ、しんちゃん!今頃上手くいってるかな?宇野ちゃんたち」與「んー…今日の事があったから焦ってにっしーも告るんやないか?」伊「だよね!」與「千晃!大好きやよ!」伊「しんちゃん/////わたしも大好き♥」チュッ與「/////明日デートするか?」伊「うん!じゃあ、遊園地でジェットコースターに乗りたい!!!」與「おん!いいなー」伊「明日何時からにする?」與「じゃあ、9時に千晃ん家に行くから」
西宇「「ごちそうさまでした!」」西「じゃあ、皿は俺が洗うよ!宇野ちゃん風呂入ってていいよー」宇「えっ?そう?ありがと!」西「うん!」宇ピョコ「じゃあ、入ってくるねー!」西「/////行ってらっしゃい」伝えてくる時にピョコって出てくるの超かわい♥宇『もしもし。千晃?』伊『うーのーちゃん♥』宇『すごいんだよ。家隣だったの!にっしーと』伊『うっそー!運命じゃん…で、宇野ちゃんにっしーの事好きでしょ』ニヤッ宇『な…なんで…わかったの?』伊『だいたい分かるよ。宇野ちゃん大好きだも
私の習慣それは、夫の愛妻弁当を作る事!今日も張り切って作ってるよ〜!午前7時千「起きて〜!!遅れるよ〜!」真「あっ!千晃ごめん!」千「うん!朝ごはんたべよ?」真「今日何?」千「朝ごはんはトーストだよ?」真「じゃなくて!お弁当!」千「卵焼きと唐揚げとウィンナーとプチサラダとサンドイッチだよ?」真「美味そう〜!!今日もいただきます!」千「うん!じゃあ、朝ごはん食べよ?」真「うん!いただきます!」千「いただきます!」それから、10分後。真「ごちそうさまでした!」千「ごち
Othello~初恋GAME~ちあたかじろしんちあにしちあー金曜日ー千「しんじろー!今何してる??」與「レポート書いとるんや(^^)」私達は今ビデオ通話をしている。唯一私達が顔を合わせられる場所。千「じゃあお話できないの~??」與「あぁそうやな…レポート終わらせんとLAにいる期間また増えてしまうからな…」千「じゃあ邪魔しないから!!早く終わらせて??(^^)」與「わかった!まっとって??」千「待ってる!(^^)」ピンポーン千「誰だろ?
Othello~初恋GAME~みさちあしんちあにしちあ千「ふぅ……」実「ちあきー!」千「うのちゃん!」実「授業終わった??」千「今日は終わったよ(^^)」実「帰らないの??」千「いや…」実「誰か待ってる感じ??」千「…」実「もしかして…しんじろう?」千「……ち、ちがうよ!(^^)」実「……ちあき、なんかあった??最近元気なさすぎだよ??」千「大丈夫だよ(^^)そろそろ帰ろうかな!」実「……ちあき?」千