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青森みちのく記念が始まります!今回は土曜日からスタートですが最終日の火曜日が秋分の日なのでいい日程でしょう青森競輪場は元々は青森市内にありましたが移転して今は山の中です私は以前の街中にあった競輪場も走ってますが現在の競輪場では一度だけ走った経験があります麓にさんない温泉というのがあって競輪場が市内にあった頃はそのさんない温泉が宿舎になっていました現在の競輪場はほんとに山ん中で夜はシーンとしています昼間は遠くに陸奥湾が見えたかな?走るための環境と
ミュージアムシリーズ第15弾2006年に開館したんだっけかな?(´┐`)青木淳さん50歳ぐらいでの作品。(この写真は2008年撮影です)(青木淳建築計画事務所は現在ASという風に名称を変えています)写真を撮った時は壁の上の方に、なんやら人型がありました(゚∀゚)/さてアレは何でしょう?(゚∀゚)/土を掘ったトレンチを立体的にうまく建築と絡めるという発想は凄いなと思いました(゚∀゚)/(実際に見ないと意味がわかり辛いでしょうけど。。)建物も白いので、冬
ブロ友さんの投稿で知った、鹿児島の名湯「湯川内温泉かじか荘」の閉館。極上の足元湧出を源泉の違う2つの浴槽で堪能できる素晴らしい宿だっただけに、きわめて残念経営が変わってしばらく頑張られていたが力尽きたみたいなオフィシャルの投稿を見ました。2023年9/30で閉館されたそうです。閉館といえば、青森の「さんない温泉三内ヘルスセンター」もここのところずっと休業中とのこと。こちらは何度も休業しては復活しているので、次も何とか再開を期待しております。そして「かじか荘」、また新たな後
コロナ禍前2年続けて北海道知床に旅行したので北から〜次は…今年は青森の湯治場に行ってみたいそう思って探した場所は…酸ヶ湯温泉すかゆおんせん八甲田山の麓にある酸ヶ湯温泉旅館強酸性の源泉が素晴らしいと聞きこれは確かめたいとなりましたエーッこのイメージポスターヤバくないですかぁヒバ千人風呂(混浴あり)******我が家にはニャンズがいます猛暑日が続く中鉢植えの薔薇達も心配…近くに住む長男夫婦が頼りですがあまり負担はかけられないしお嫁ちゃんのお腹も大きいし
青森市といえば...味噌カレー牛乳ラーメン...ホント?(笑)牛乳ラーメンなのか、カレーラーメンなのか、味噌ラーメンなのか...その主たる順番はよく解らないけど...😂まぁ元祖と云われるこちら味の札幌『大西』へ!日曜日だったからか、めちゃ混み奥の階段の奥まで列が続いてる、10人ほどめずらしく並びましたよ(ただひたすら並んでるのって疲れるー)片隅にみつけた牛乳パック!切り裂いて束にしてあるよ『萩原乳業』のだわわぁ旅初日からこちらの牛乳屋さんの看板をあちこち
昨日は沼往復SSDのピナコラです。勝手にSSD(ショート・スロー・ディスタンス)と呼んでいるが、単なるゆるゆるゆるジョグであるw。先週の土日に10K走ってから再びRUNオフしていたので、走ったらどんな具合か確かめながら。オチリはまあまあ張ってるし膝もまあまあ響くケド。↑まあ、ええかSSDだから。とか。。。そんなことを言っている場合ではなかった。今日のB沼練習会@彩湖。メニューは変化走。だったけれど、別メニューでジョグのみ。コレでけっこうへとへと。最早ケロ6でも走れな
体調が悪かったから、元気になりたくて久々に訪れたやはり霊泉すばらしい効き目元気もらいました(^^)
7月16日(土)この日のひとっぷろさんない温泉渋い外観脱衣場にある貴重品ロッカーは温泉成分で錆びがひどくて1ヵ所のみ使えますが(29番)そこを使うにもコツが必要でした待合室も大きいいやいやここも素晴らしい温泉でした熱めで硫黄臭しょっぱい温泉浴場全部が湯の華に覆われていて湯槽に入ると痛いまともに立てないぐらい痛いです湯の華がギザギザに石灰化して沈澱してるらしくそれが足の裏を刺激しますなんちゅう良い温泉なんでしょうシャワーから出るお湯は温泉じゃない
こんにちは。玉川温泉から下道をひたすらに北上し、青森県のさんない温泉に到着しました。閉館ギリギリの到着ですが、ダッシュで温泉を楽しんできます。↓暗がりのさんない温泉。実は2度目のチャレンジです。最初に来た時は、駐車場まで来たのですが、外観とネガティブな口コミに恐れおののき、入湯を断念しました。(あの頃はへたれてたなぁ。(-.-)y-゜゜゜)↓館内は昭和感が漂います。↓源泉掛け流し宣言です。↓壁を剥がすのはおやめください。↓皆さんが上がった後に1枚だけ撮らせていただき
一昨年、青森で仕事してた頃何度も来たけど、工事の為営業していなかった「さんない温泉♨」5月17日仕事終えてからですよ!ほれっこの広い駐車場見えない右側ではゴルフのスイング練習してるおっさんがいましたよ自然の霊泉長命を寿ぐ(ことほぐ=喜び祝う)よこんちはっ!正面に券売機、左手に受付400円也右手は閉鎖、二階への階段も閉鎖されて昔は食堂とか宿泊施設があったのでしょうねで玄関から左手に広い休憩広間があってその向こうに男湯♨女湯♨迷わず男湯♨へ浴室の壁を無
先週から腰の調子が悪くて整骨院通い今日は天気がよく雪かきもしなくて良かったのでさんない温泉へ風呂出てからもう三十分になろうかというのに汗が止まりません(+_+)
2021年ラストラーメンは青森市の麺道舎ぜくうここの煮干しラーメン美味いのよてな訳でわんか煮干し煮干しの風味はしっかりと残しつつあっさりいただけるのが嬉しいびっくりするほどツルッツルの麺が進みますそしてぜくうと言えば忘れてならないのはライスと煮干しおかかの無料サービス美味すぎるよ今年もありがとうそしてラーメンのあとはさんない温泉へ雪かきで腰痛でしたが瞬時に完治さすがです
朝方の天気は曇りときどーき晴れ間早朝はお散歩しました、だれもいない私ひとりのしずかな朝、静寂…そして熊出没注意の看板えー!怖いんですけど!まあ北海道ではないから、ヒグマではないし少ししたら後方に散歩している夫婦もいたので、とりあえず安心。日が差した瞬間は綺麗でしたいま思えば奥入瀬にもう1泊してのんびりしても良かったな〜なんだかすっかり「のんびり過ごす」が不得意な都会人になってしまっている気がします。さて、朝からラーメンやら、豪勢にブッフェをいただきまして、10
青森市内に湧く有名な温泉これまで何度か出張で近くまで来たのだが、休業中だったりして今回初めての訪問青森市内に入ると雨も上がり、日が差し始める5月26日に世界遺産への登録勧告があったばかり(訪問日は29日)で、三内丸山遺跡周辺は輝いて見える遺跡から少し外れた場所に三内ヘルスセンターはあったおお、これは大時代な建物中に入る全てが昭和これはすごい浴室に入るもわんとした硫化水素臭そして洗い場にはズラリと人が並んでいる(ネットより)長細い湯船は二つに分かれており、手前があつ湯、奥
2021.5.3初訪。★★★★☆源泉名:三内ヘルスセンター温泉泉質:含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(高張性弱アルカリ性高温泉)
独身の頃に訪れた浅虫温泉の記録です。当時東京の出張帰りに時間を作っては青森の温泉に訪れてました。浅虫温泉は青森駅からも近くアクセス抜群です。本当の目的は三内温泉でした。まずは青森空港へ到着しビジネスホテルへチェックイン。翌日張り切って三内温泉へ目指します。アクセスがどうにもこうにも難しく青森美術館行のバスに乗りそこから歩いて行く事にしました。荷物のスーツケースを青森駅ロッカーに預けて準備万端。時間もある事なので青森美術館も行ってみるこ
3日目は、秋田から青森に向かって、ひたすら北上します。ナマハゲ~!秋田県男鹿半島の寒風山(気温11℃)晴れてれば日本海の海岸線が一望できて絶景なんですが、今日はうっすらしか見えません…なにしろ、看板には世界三景と書いてますし。道中の青森県弘前市(気温17℃)桜まつりのシーズンになると、よくテレビで紹介されてる弘前サクラ通りです。青森では、今が桜の満開時期なんですね。私の大好きなコース「竜泊ライン」の入り口です…ここから龍飛岬までの約20km、アップダウンのある峠道を楽しみました。
夫婦で北海道温泉湯巡り前日の函館湯の川温泉から青森へ移動です。北海道新幹線に乗るのは初めて。ガラガラ駅ネットでタイミングよく45%割引で買えました。約半額!新函館駅で購入したはちみつ二股らぢうむ温泉で夫が常連客のドクターからこのはちみつをお勧めされたようで早速購入してました。このはちみつが後で激しい喉の痛みのお助けとなりました💦前日の宿の超乾燥した部屋で喉がやられたようです。新幹線の車窓函館山一気に青森へワープです
温泉に入りに、さんない温泉に行ってきました♨️新青森駅から車で10分くらい、三内丸山遺跡の近くにあるやや古い温泉です。昔は宿泊もできたそうですが、いまは地元の銭湯といった感じ。入浴料は400円です。ここの温泉は、見た目も泉質も個性的お風呂は硫黄のパワーが強すぎるのか壁が黒ずんでいて、浴槽の底が砕けてゴツゴツ。強めの硫黄泉で、源泉が上から滝のように贅沢に流れ出ています。説明によると、天然の霊泉のようです。霊泉とは、不思議な効能がある温泉、とのこと。脱衣所は鍵がついてないので、貴重
東北自動車道青森IC近くにある、さんない温泉に行ってきました。久々と言っても5〜6年ぶりでしょうか?お恥ずかしい話、自称温泉好き、かつ硫黄臭っつーか、硫化水素臭が好きだったのに、さんない温泉を知ってから10年も経っていません(汗)おまけに北海道ツーリング時に限らず数え切れないほど青森ICを利用していた、という事実がよりショックを強めてくれました。第一印象は、死体洗いプールでした←無論、死体洗いプールなんて都市伝説ですが、実在するならこんな感じだろーな、と(爆)昭和から時が止まったままの
「ソロングツー」と書こうとすると「チンコ」と変換する様になったのりさんのiPhone。天才なのかな?さて、恐ろしい夜の長旅を終えて、たどり着いたさんない温泉。実はたどり着くまでも大変でした。ナビによると到着しているはずの場所にはなにもなく、キョロキョロしているとまたナビに引っ張られる。こっちだよ〜って言うから着いて行ったら、東北自動車道に乗せられそうになり、トラックにパッシングされました。怖かったよ〜青森環状道路(←ほとんど高速道路)を行ったり来たりさせられ、いったいどこをどう走っ
来た道を40キロ戻るか、260キロ先に進むか、究極の2択でのりさんが選んだ道は、もちろん260キロ走る!でした。15時から原付で260キロって…今考えると、なんてバカなんだと思うけど、実際はそこまで距離はないと勘違いしていたんです。160キロくらいかなー?と。(改めて逆算したら260キロだった)それに、1番の決め手はババヘラアイスのおばちゃんの言葉。のりさん、ババヘラアイスをたべながら、今後の身の振り方について、おばちゃんに相談したら鯵ヶ沢までずっと海沿いを走れば、暗くないし
温泉好きにはたまらない硫黄の香り~青森には凄い温泉があります。先ずは酸ヶ湯温泉♨ここは混浴です。(´▽`)泉質は~酸性硫黄泉金属はすぐに変色します。恐るべし泉質です。ここの源泉はここからこの沼には~生き物がいません。通称~地獄沼(@_@)そして酸ヶ湯より凄い温泉がここでしたぁ~さんない温泉♨ここの泉質は~含硫黄-ナトリウム-塩化物泉ほぼ瞬時に金属は変色します。(=゚ω゚)ノお風呂はネットで見てください最恐の温泉です(笑
PM1:50『尻屋崎』でカッコいいけどちょっと切ない『寒立馬』を見た後は、下北半島を脱出。次の目的地、青森市に向かいます=3=3=3PM5:25青森市の『味の札幌大西』に到着。ここでのお目当ては、人気No.1の『味噌カレー牛乳ラーメン』(830円)。味噌なの?カレーなの?牛乳なの???麺リフトも忘れずに麺は、黄色い太めの縮れ麺。麺、美味しいです。食べてみると、一番前面に出ているのが『カレー味』、『味噌味』&『牛乳味』は強くなく、バカ舌には言われなければわからなかったか
たらポッキ温泉からさらに青森市の中心地へ向かう。有名な三内丸山遺跡と青森ICを挟んで逆側ぐらいの位置、昭和の昔からあるのが三内ヘルスセンター。車からのアプローチには少々迷ってしまったが、場所的には分かりやすい位置にある。建物に近づくと硫黄の香りが漂ってくる。ここは強力な硫黄泉であり塩化物泉である「さんない温泉」を有する施設として有名だ。さんない温泉三内ヘルスセンター以前は宿泊施設や食堂などもありヘルスセンターの名通りに営業していたが、現在は日帰り入浴のみ
私はやりたいことが多くて、それが出来ないことに対してストレスを感じる性格です。ただでさえ仕事のストレスが溜まる一方なので適度なガス抜きが必要なわけです。あー、あいつと酒飲みたいなぁ~遊びたいなぁ~と思う人がいるわけです。ストレスというのは己を押さえつけ精神的にも肉体的にもダメージを与えますが、時に別のパワーを与えてくれます。やりたいことを実行させるパワーです。ということで青森まで旅行に行ってきました!(笑)会いたい相手が午後3時頃からならいいよ、ということで新幹線でスイーっと新青森駅
シェリー家北海道キャラバン金曜の夜に自宅を出て、那須高原SAで車中泊目覚めてカレーパンを食べた後からです。青森目指して移動です8時間のドライブの予定シェリー家の給油は出光です。東北自動車道下りで那須高原SA以北で出光があるのは吾妻SAのみ青森まではまだ430キロ程ありますが、ここで給油です。リッター134円自宅から丁度300キロ30リッター入ったので、燃費10でした。スロコンをエコモードにしていたのと、空いていたのでアクセルワークがあまり無かったのでこの燃費でした。
こんにちは最近、1日1つお気に入りブログを見つけるのがひそかな楽しみとなっています早速今回の温泉へレッツゴー💨6月某日、仕事終わりに来たのは「三内ヘルスセンターさんない温泉」♨どーん‼ふ、古...いや、シブい大衆浴場だな。と、お思いの方にご注意。ここ、とにかくはんぱないんです‼なにが⁉って気になる方百聞は一見に如かず。とにかくいろんな意味で驚くこと間違いなしまず建物の外見すごいしねー笑。しかし実は数多くの温泉マニアにはここ結構有名らしく...中はまあ、こんな感じ
*******************************「ねこぜの東京⇔青森」は…青森大好きアオモラーの「ねこぜ」が、月イチで青森を旅して、地味にすてきな青森の魅力をお伝えするブログです。はじめての人はこちらを。主な登場人物紹介はこちらをごらんください。主な目次はこちらをごらんください。*******************************みなさま、あの温泉のトゲトゲした床を覚えているでしょうか…行けば痛いとわかっているのに、また行きたくなってしまうんです
十三湖、天気はいいけどやませの影響で爆風寒いのなんのって流れもかなり早かったらしい。そんな中でもしばらく釣りしてた釣りバカ氏エサ釣りもしたいなんて言ってたけど、おじさんに全然釣れない、秋にならないとダメだー。と言われたらしいでも、イナダやメバル、クロダイなんかも釣ってた人もいました。帰りは三内温泉ここは硫黄が強く熱い熱い温泉は好きなので、体を温めるだけのつもりで入ったけど、私、低血圧のせいなのか長風呂が得意ではなく、すぐにのぼせてギブアップ古い温泉ですが、安いし体も温まりよか