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2月8日が千秋楽となる「さらば純情」公演。ボクにとってはこの日が現場で見られる最後のチャンス。もう一回、みそらちゃんを見たかったけど結局、その時には思いもよらなかった12月6日の公演がラストになってしまった。それでは、アンコール明け、16人でのMCからレポートを再開。お題は「メンバーの好きなところ」、仕切りは、青原優。桜田→石山「裏なんばちゃん」(公式つべ)の企画、“石山ドローン”で一緒に出た時、練習を頑張り過ぎた二号機が本番前日の夜に
前回の続きは、ユニット後半から再開。ペンライトは引き続き、お休み。#7この世界が雪の中に埋もれる前に(板垣、青原優、澁谷、山口)粘っこく、訴えかけてくる9期生とさっぱりとした清涼感がある10期生。それぞれの期のイメージとも重なって面白いコントラストだなあと思って見ていた。もう一回、みそらちゃんが見たかったけどそれは先日始まった「ここ天」に期待をつないで。#8わるやよ【わるきー】(龍本)顔立ちやシルエ
みそらちゃんがケガのため1月中旬からしばらくの間、劇場公演を休演することになった。復帰は早くても2月初め。それなら今のうちに2月に卒業を控えているれーにゃをせいぜい見に行っておかねば。ということで、1月31日の「さら純」へ。2月8日が千秋楽と決まっているのでこの公演に入るのはたぶんこれが最後。できれば、みそらちゃんがいる回で見収めたかったけどこればかりは致し方ない。それでは、本編のレポート。一人ずつ飛び出してきたメンバーが横一列に16人、ずらり
12月20日、ちっひー生誕の後、劇場でみそらちゃんに会えていない。彼女が出る公演はたくさんあったのに年末から年始にかけて“10連敗”。うち投げられなかった公演も3つあったけどこんなに連続して外れることなんてこの三年くらいなかったから衝撃だった。そして、ようやく連敗がストップしたのが1月13日(火)の「さらば純情」公演。やっと、2026年が始まるわ、と朝からウキウキワクワクしていたら夕方流れて来たこのポストに、唖然、、、このあと、16日、18日昼、19日
今日(2月8日)は、午前中、雪が舞うなか、しっかり投票に行ってきました。---------------そして、NMB48劇場は、「さらば純情」公演、昼夜2回公演。・・・・・・夜公演で、千秋楽です!DMMの生配信で視聴しました。出演メンバーは、青原優花、青原和花、池帆乃香、板垣心和、坂下真心、坂本理紗、桜田彩叶、高橋ことね、竹田京加、龍本弥生、西田帆花、芳賀礼、松岡さくら、三鴨くるみ、吉見純音、内田愛彩初日メンバーから渋谷紗雪→内田愛彩ほぼ、初日メ
ついこないだ年が明けたと思ったのにあっという間に過ぎて行った1月。年々、そのスピード感に驚かされ、最近は「怖い」とさえも思うようになった。今はまだ「なんとなく」でしかないけれど人生の終章が近づいてきているような、、、さて、そんな1月のヲタ活を時系列に振り返る。13日(火)・NMB48「さらば純情」公演@NMB48劇場5日の公演からほぼすべて投げ、中旬になってようやくの劇場始め。ずっとお預けを食っていたみそらちゃんにも今年初めて会
今日は、午後からこちらへ。みそらちゃんはケガのため、1月13日の公演からお休み中。その日から四回連続、推しちゃんのいない公演をペンライトを封印し、コールも視線もできるだけ広く回してメンバー全員をフラットに応援した。(ただし、ともちゃ生誕は主役中心)そのおかげでいつもならひょっとして見逃していたかもしれないことに気づいたりしてそれはそれで楽しかったけどやっぱ、物足りなさは否めない。2月に入ればあると思われるみそらちゃんの復帰公演には何を差しお
前回の続き。本編終盤、重ための二曲が終わってメンバーがはけていき、約1分半後に発動されたアンコール。ただ、せっかく声を尽くしたところでMCからの再開だと思うと身が入らない。16人のメンバーが登場してお題は「ハマっていること」、仕切りは宮崎。石山→おしゃれ日頃、同期に私服がダサいと弄られるので先日の大握手会にここぞとばかりのおしゃれをして臨んだけど、結果は同じでそして、その画像をXにポストしたら10万閲覧を稼いでしまって悔しかったと。坂「
2026年初の現場。勇んでいこうとしていた出鼻を挫くみそらちゃん休演の知らせ。うちから持ってきたみそにゃん子グッズはすべてリュックから取り出されることはなく特に、というお目当てもいなかったのでペンライトも封印することにしてコール一本、丸腰での参戦。前回の続きは、ユニット後半から。#7この世界が雪の中に埋もれる前に(吉見、西島、澁谷、山口)みそらちゃんが出るはずだったユニット。そのポジションに入ったのは、急遽出てくれた10期研究生・
2026年の劇場始め。みそらちゃんにリアルに会うのは、ちっひー生誕以来、24日ぶり。年末から干され続けていたからやっと!という気持ちで朝からうきうき、昼間は仕事が手につかず。そろそろ出立しようと店じまいを始めた頃にみそらちゃんの休演を知り、テンションは一気に地に落ちた。でも、今はキャンセルができないし、空席を作るのは忍びないので現場へ。割り当てられた席は、三列目のほぼ中央、今日なんて後ろの方で良かったのにね。では、公演本編からレポート再開。#1
12月26日の「天使のユートピア」公演でちっひーがNMB48を卒業し、これからは、みそらちゃんだけが頼り。2026年の推しごと始めはもちろん、みそらちゃんが出る劇場公演で。ところが年末以降、ちっとも朗報が届かない。12月28日のオンラインお話し会のあと、29日と30日のそれぞれ昼・夜公演、元日の新春特別公演、5日、8日の「恋Des」、11日「さら純」昼夜、12日「恋Des」と計10本もの公演に出てくれたのにこのうち投げた7つにすべて落選。かつての劇場公演であれ
1日木曜日新春公演2026劇場15周年記念公演青原優花青原和花安部若菜池田典愛池帆乃香石山千尋泉綾乃板垣心和衣笠彩実黒島咲花坂下真心坂田心咲坂本理紗桜田彩叶塩月希依音新澤菜央高橋ことね竹田京加龍本弥生田中美空田中雪乃中川朋香西由真西島梨央西田帆花芳賀礼平山真衣体調不良で休演福野杏実松岡さくら松本海日菜三鴨くるみ宮本杏海吉見純音内田愛彩木根彩呂花澁谷愛紗南田中ミリア宮崎紗衣宮原心音村井
今夜は、こちらへ。年が明けて13日目にしてこれが2026年のヲタ活始め。12月26日の劇場公演でちっひーが卒業してこれからは、みそらちゃんが頼みの綱。それなのに12月28日にあったオンライン以降は一度も会えていなくて劇場公演は20日のちっひー生誕が最後。みそらちゃんは、29日と30日のそれぞれ昼夜、1日、5日、8日、11日の昼夜、昨日とこの間10回も公演に出てくれたのにそのうち投げた7つに全部落選してようやく当たったのが今夜だった。当然、朝
2025年、NMB48劇場で計84回の公演を見ることができた。昨年(86回)に比べて2回減ったけど目標とした年50回を大幅に上回ったし、約4割を占めた「世代交代前夜」公演が昨年7月に終わったことを考えれば今年も頑張ってよく通ったもんだと思う。昼夜二本回しが7回あったし、二日連続6回、三日連続も4回。9月には5日間で5公演というのも。まあ、推しちゃんたちはもちろん、メンバーがそれだけ素敵なひとときを毎回提供してくれた証左とも言える。一つ一つの公演につい
第三四半期終了時点で61回。目標としていた年間50回は、9月2日、早々にクリアした。過去断トツ最多だった昨年は、9月までで65回だったからその更新も視野に入ってくるところ。ただ、チーム体制が廃止されて10月中旬からは新公演がスタート、当たりづらくなりそうなことと、周年や卒コンで休館日が増えることを高いハードルとして想定していた。【10月】8回1~3日に相次いで行われた三チームの千秋楽には参戦できず、スタートは大きく出遅れた。12日(日)
🐆#NMB48information🐆【🎙本日の公演スケジュール】18:30-#さらば純情公演🎂#宮崎紗衣生誕祭【🕺出演メンバー】…pic.twitter.com/69K7PsNqBV—NMB48Official(@nmb48_official)January7,2026本日の「さらば純情」公演は、10期生の宮崎紗衣生誕祭で、同期が10名出演することで、劇場は何時も以上に盛り上がりそうですが、2月に「さらば純情」公演が千秋楽を迎えるので、一度だけ
上半期は、計33回と昨年同期比では8回少なかった。後半さらにペースを上げて最終的に86回までいった2024年にさて、どこまで迫ることができるか。【7月】5回4日(金)・チームN「Nship」公演~宮本杏海生誕祭二年連続しての参戦。(握手券1枚取ったことないくせに、、、)7日(月)・チームM「Mのサイン」公演七夕の日に、ランデヴー。そして、みそらちゃんはこの日が節目の祝・200回公演。それを最高の神席で。
2013~19年の七年間で61回。NMB48の劇場公演には、以前は、月1入れれば御の字だった。コロナ禍の影響を受けた20~22年は長らく休館していた時期もあったし、劇場のキャパが縮小されたりもして当たる頻度がさらに落ちて、三年で計16回。日常がほぼ戻って来た2023年からは“投げれば当たる”感じになって23年15回、24年86回と環境が一変した。2025年は、第一四半期で9回。ちっひーが舞台シフトでほぼ休演だったこと、「世代交代前夜」公演に代わって始まった
101/01水曜日2025新春特別公演~NMB48劇場14周年~15:00青原優花体調不良池田典愛泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨渋谷紗雪体調不良平山真衣福野杏実松岡さくら松本海日菜宮本杏海池帆乃香板垣心和上西怜隅野和奏田中美空西由真西島梨央西田帆花芳賀礼松野美桜眞鍋杏樹山本望叶吉見純音和田海佑青原和花安部若菜衣笠彩実黒島咲花坂下真心坂本理紗桜田彩叶塩月希依音新澤菜央龍本弥生出口結菜舟橋礼菜水田詩織芳
早いもので、2025年も今日で終わり。今年もいろいろ盛りだくさんすぎた。そんな一年を総括する前にまず12月のヲタ活を時系列で振り返る。2日(火)・NMB48「なんばらえてぃー」公演@NMB48劇場今月いっぱいで終わってしまう「なんばらえてぃー」公演、幸先よく一発目に入れてこの後も一度でも多くと思ったけどまさかのこれが個人的千秋楽に、、、でも、最後は最前列だった。6日(土)・NMB48「さらば純情」公演(昼・夜)@NMB
レポートは、前回の続き。本編ラスト曲「欲望者」が終わり、メンバーがはけてから約1分半後、アンコールがオーソドックスに発動された。全メンバーがずらりと並んでのMC。お題は「クリスマスに欲しいプレゼント」、仕切りは、高橋。舟橋→みんなからの愛舟橋「お金で買えないじゃないですか」ほんまもんのやつはそう。笑舟橋「誰からも嫌われたくなくて」西田「今日も楽屋でずっとうるさくて“さえぽん、私のこと好きやんな、ミリアは絶対私のこと好
今日は、昼前からオンライン個別お話し会。ラインナップは、次のとおり。10年以上応援してきたちっひーが卒業し、ボクとしても新しい一歩を踏み出す日。それなのに最初の話題は、また卒業。笑でも、“ポストちっひー”を託すあの子とこうして初日からリスタートができるのも運命のなせる業なのかな、なんてことを思う。ほんとは最後、ちっひーに思いをたっぷり伝えられたらよかったけど昨日が最終活動日だったので叶わず。ゆうべ劇場に、お手紙を預けて来た。
12月6日(土)は、「さら純」二本回し。昼の部は、願っていた上手、しかも、前から二列目の良席。沸きどころがしっかり見えたし、至近距離から“所有権も主張”でき、(「おーれーの、みそらー!」)手厚いレスでもてなされて幸せだった。夜公演開場までの時間を利用して翌日、ROOMS枠の結果が出るちひ生誕当選をパワースポットで祈願。(そして、今回もご利益があった)17時25分、再びNMB48劇場へ。ロビーが空くまでドンキ前で待機。毎回、「さら純」「
12月6日(土)、今年六度目の昼夜回し。この公演ではアンコール明けにメンバー16人でのMCが行われる。人数が多いとどうしてもターンが回ってくる頻度が低くなるし、他のメンバーの話にカットインするのも立ち位置が離れていたりすると難しい。ましてや、9期生が多く出ているとその間でばかりのキャッチボールになったり。この公演が始まって一年余り。遠慮もあるんだろうとは思うけど先輩たちと互角にわたりあい、MCを転がしていけそうな10期生は今日のメンツでいえば、ともちゃくらい
前回の続き。ユニット明け、中盤の四曲メドレー。個人的に沸かない低調な一曲目、二曲目で、次世代を担う彼女たちらしい笑顔と元気溌剌さが戻って来たのにそのあとは、また重厚路線へ。#11僕以外の誰かセンターは、よしみん。この公演でやっているメンツの中でいちばん美しい背面転回だと思う。思い入れもあるし(ちっひーの初選抜)、好きな曲だから、ここはテンションが上がる。みそらちゃんのソロダンスもあるし。ただ、前列上手からは見えづらか
前回の続きは、ユニット後半から再開。#7この世界が雪の中に埋もれる前に(吉見、中川、田中美、澁谷)ペンライトを「紫×黄」に。名前を叫べる箇所が限られた公演、声を張るような曲じゃないと思いつつもめいっぱいのコールを放つ。優しい曲調や真っ白な衣装、目の前で繰り広げられているパフォーマンスとのギャップがどうも、、、#8わるやよ【わるきー】(龍本)スタイルを含めたビジュアルの強さに端正で丁寧な
12月6日(土)、「さら純」二本回しの一本目。11月16日(日)、22日(土)もそれぞれ二本回したから三週間で六本というヘビーローテーション。これだけ間隔を詰めると頭の中に残像があって目線の配り方や、誰の名前を叫ぶかということが少しずつスムーズになってきたことを自覚できた。さて、それでは公演本編のレポートへ。#1場当たりGO!まずは、みそらちゃんを探す。歌い出し、いつものところにいたので今日も、前回と同じポジションらしい。この曲で
12月6日(土)、NMB48劇場では「さらば純情」公演が昼・夜二本立て。今月末、千秋楽を迎えてしまう「なんばらえてぃー」公演に比べて叩く優先順位は高くない。中盤以降のセトリが沸けないし、みそらちゃんの見どころも限定的。先月は二度、昼夜連続で回したけど正直、二本目は集中力が続かなかった。どっちかでいいかな。であれば、うちを空けやすい昼の方に。・・・いや、待てよ。この公演は座る席によって幸福度、満足度が全く違ってくる。とにかく、上手側一択。しかも
1日月曜日・18:30開演「青春!恋のDestination」公演【衣笠彩実生誕祭】青原和花池帆乃香石山千尋泉綾乃川上千尋衣笠彩実新澤菜央高橋ことね竹田京加龍本弥生田中美空西由真福野杏実水田詩織内田愛彩宮原心音2日火曜日・18:30開演「なんばらえてぃー」公演青原和花石山千尋田中美空中川朋香西由真西田帆花舟橋礼菜松岡さくら松本海日菜宮原心音3日水曜日・18:30開演「情熱!めっちゃ楽舞友」公演【三鴨
本日(12月10日)のNMB48劇場は、「さらば純情」公演・・・・・・いつものように、DMMの生配信で視聴しました。出演メンバーは、青原和花、板垣心和、竹田京加、中川朋香、西由真、西田帆花、松岡さくら、宮本杏海、内田愛彩、木根彩呂花、澁谷愛紗南、田中ミリア、宮崎紗衣、宮原心音、村井悠莉、山口美桜MCでも言っていましたが、10期生が、10人!で、ユニットコーナー『ショートカットの夏』きょーかちゃん!!表情豊か!ソロでも”映える”スーパー中学生です!!